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●人の感情に引っ張られたとき、大切にしたいこと50代から「もっと私らしく」を現実にする伴走者♡羽賀由恵です♪今、講座で学ばせていただいている大瀧冬佳さんのFacebookの投稿、「エンパス体質で、人といると疲れてしまう人」に向けたお話。その投稿を読んで、あらためて「境界線」について考えるきっかけをいただきました。冬佳さんの投稿写真に何気に映りこんでた(笑)サインもらって喜ぶ私の図。人の気持ちを敏感に感じ取ったり、周りの人の感情に引っ張られて疲れてしまう
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【導入:共感と疑問提起】「姿勢を良くしなきゃ」と思って、胸を張ったり、背筋をピンと伸ばしたりしていませんか?実は、その「頑張って作った正しい姿勢」こそが、体をガチガチに緊張させ、痛みの原因になっているかもしれません。多くの人が、姿勢を外側から無理やり「整えよう」とします。でも、本当に大切なのは外側から矯正することではなく、体が本来持っている「戻る力」を引き出してあげることです。【本文:機能解剖学(テンセグリティ)とワーク】人間の体を一本の木で
【こんな経験ありませんか?】・習ってきた手技をクライアントに合わせて使いこなせていない・研修やワークショップに参加しても自分の技術が深まっている実感がない・同じことをしているはずなのに周りのセラピストと比べて手技の効果が薄く感じるこれらに共通する原因。それは「施術と向き合う力」にあります。何が良くて、何が良くないのか。その判断基準を講師の言葉や過去に習ったことに頼っていませんか?自分の中に軸がないと手技への疑問も改善点も見えてきません。「教わったことをやっているだけ」その状態
3月開催の書法道場展「hanamuke」に向けて、清書提出がスタートしました。「書」であれば、どんな言葉を選ぶのかも、どんなデザインで書くのかも自由です。臨書や創作、アートなど、カラフルな書作品が続々と提出されています。表装も、それぞれの書に合わせたオーダーメイドー。どのような作品に仕上がるのでしょう?≪第10回書法道場展「hanamuke」≫2026年3月18日~3月22日開催烏丸御池しまだいギャラリー(入場無料)
「書の始まり」に位置する書聖・王羲之。その書を集めた「集字聖教序」を通して、王羲之の書法を一つひとつ紐解いているところです。王羲之の技法が「自然法」といわれるのは、なぜなのか。言葉としては残されていない身体知についても、当時の社会状況や文化的背景を踏まえながら、できる限り明確にし、共有しています。古典に丁寧に臨むことは、形をまねるだけではありません。揺るぎない「守」を育み、自分の書を創り出すための土台を築く。確固とした「守」があるからこそ、その先の「破」「離」を、より存分に楽しむこと
「仮名は仮名、漢字は漢字。」書道では、そのように分けて考えられることが少なくありません。たしかに、それぞれに学ぶ意味があります。けれども、仮名も漢字も、もともとのルーツをたどれば、まったく無関係なものではありません。だからこそ、どちらか一方だけではなく、両方をバランスよく学ぶことで、それぞれの書き方の特徴やコツが、かえってよく見えてきます。たとえば、仮名を学ぶと、漢字を書くときにも、文字どうしのつながりや流れを、これまで以上に感じ取れるようになります。一字ずつを整
9/6(日)から全4回で「バッチ・フラワーレメディー講座」を開催する、気功家の清水義久先生は、私たちのリアリティ(現実認識)について以下のように語っています。*****脳は「現実」と「妄想」を区別できません。目の前で実際に起きていることと、頭の中の妄想や思い込みを明確に区別することができないのです。人が「これは現実だ」と判断する最終的な基準は、過去の事実関係ではなく「今、自分の身体が何を感じているか」という体感です。真実よりも「今ここでの体感」がリア
HSP・対人支援者のための、神経系から整えるボディマインドアプローチ。皆川公美子です。「なぜ、わかっているのに変わらないのか」「なぜ、関わっても同じところで止まるのか」──その“詰まり”を神経系×発達・愛着の視点から読み解き、人が機能する状態へと還るサポートをしています。これまでに、のべ8,500名以上の方に伴走。人を支える仕事に携わる方や、対人支援・マネジメントの現場で「あと一段、精度を上げたい」と感じている方へ。****************身体