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HSP・対人支援者のための、神経系から整えるボディマインドアプローチ。皆川公美子です。心と身体の関係性を、日常や仕事の中で「実際に使えるかたち」として、いっしょに社会に広めていけたらと思っています。「がんばりすぎて、疲れを感じにくい」「特に心配ごとはないのに、なぜか力が出ない」──そんな心と身体の“ちぐはぐ”を、トラウマ・神経系・身体感覚の視点から、丁寧にひもとく活動をしています。これまでに、のべ8,400名以上の方に伴走してきました。HSP気質や生きづらさを抱
「書道教室を開きたい」「古典から学び直したい」「各種展覧会にも入選できるようにりたい」それぞれの書を目指して、どんどん進化をとげゆく生徒さんが、増えていっています。ただ、目指すところに向かうための練習が、はたして「書道」と言えるか、常に気をつけたいところです。例えば、ある流派でしか通用しないような練習は、「書道」ではありません。「書道」たりうるには、少なくとも、以下の二つの要件を満たすことが必要です。①“古典の香り”ー歴史的評価に耐えるものであること。②“スタイルの確立”ー新
※2/5歳下部追記ここのところ、色々忙しくてなかなかブログ更新出来ずにいます忙しい理由は、今年から仕事辞めたり、自分の新しい役割や居場所を探しに冒険したりして、人生を大きく変えようとしているから。それの方向性によっては、この場で対面セッションの募集をしたりするのかもしれません🤔私は文章と対面で雰囲気違う時があるらしいので、できれば別の窓口を用意して役割を分けたい…。さて、最近はひすいこたろうさんと言う方の動画を見たり、ワークに参加しております。そんな中、紹介されたのが上記ポジティブ
『書道×ヒモトレ』の、オモシロさを全身で感じてみませんか?12月7日に京都道場で、バランストレーナーでひもとれトレ考案者の小関勲先生と武田双鳳の『特別コラボ講座』を開催します。もちろん、書道未経験の方も大歓迎です!「書」と「ひもトレ」で滲み出される、心地よい自分のあり方を、ぜひ、味わってみてください。書道経験者にとっては、書の楽しみがグッと深まる絶好の機会です。書き姿勢が整い書技法が向上することはもちろん、「自分と対象(書)との距離感」をも、良き塩梅に導いていきます。まぁ
明けましておめでとうございます2026年もMusicanoをよろしくお願いいたします。年初めのレッスンでは、今年の目標(ピアノ)を私と生徒とでそれぞれ1つずつ考えて発表しました。真剣にピアノに向き合っていることが分かる目標が出てきて驚くと共に、私からも、大切にしてほしいポイントを改めて伝える良い機会となりました私自身は、今年は身体に意識を向ける1年にしようと考えています。今自分は深く呼吸できているか?肋骨は動いているか?肩甲骨の可動域は?と身体感覚を意識して生活することで、心や脳にも好
永松ひさこです!「心身を壊さない生き方」を届けています。ここは、思考の頑張りを、身体から解きほぐす場所です。ずっと信じていました。「何かがおかしいのは、自分が間違っているからだ」と。でも違ったんです。彷徨い、もがいた果てに私が見つけ出した答え。それは、とてもシンプルでした。「違和感は、信じていい」このブログは、そこにたどり着くまでの私の全記録と、その過程で生まれた気づきや発見を集めた場所です。「ブログの歩き方」を片手
こんにちはWholenessBeauty野崎恵子です日常の中で生じる違和感や滞り、人生の節目に訪れる揺らぎや転換期。それらを「気合い」や「思考」だけで乗り越えるのではなく意識・神経・身体をひとつの構造として捉え内側の振動基盤から整えていく個別セッションをご用意しています。今の状態に合わせて、無理なく本来のバランスを取り戻しながら美しさと可能性に満ちた移行期をしなやかに超えてゆきたい方へ。※丁寧に整える時間を確保するため、個別セッションは毎月限定枠でご案内しております