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にゃりーん!高知では珍しいタイプの店主がどーん!と、言う事で!(笑)色んな意味でリハビリ兼ねた記事UPのその前に!ココをクリックして頂ければ↓人気ブログランキング全てがポンコツお母ちゃん!なんとか頑張れる気がします!名前のないジェントルメンパブ高知市柳町の路地裏某所※表向き住所不詳です※が!※Google調べればでてきます※ヾ(゚Д゚)ォィォィ(笑)立飲み不毛地帯と言われた高知で超人気店!「三角」を成功させた
こちらの続きです『【2025.5台北】迪化街ショッピング水菓茶と漁師網バッグ』こちらの続きです『【2025.5台北】生元薬行の漢方美白石鹸とパック』こちらの続きです『【2025.5台北】迪化街・林合發油飯店のおこわ』こちらの続きです『【…ameblo.jp5月の台湾、ほぼ真夏でした。高建桶店でショッピングしたのが午前9:30くらいでしたが、もう暑くて暑くて行きたかったスタバを検索して向かいました暑いけど、素敵な場所を見ると写真は撮りたくなるベランダが素敵なお宅茶食店と書いてあるお
【所沢の路地裏シリーズ】このシリーズも最後です。^^;シリーズの最後は、やはりこの店しかありませんでした。旧町所沢で創業94年。我が家でも古くからお世話になってきた「荒幡肉店」さんです。爺さん、婆さん、親父、お袋、自分、息子、孫。五世代にわたって食べてきたコロッケがあります。それだけでも、この店が所沢にとってどんな存在か、伝わる気がします。荒幡肉店さんのコロッケは、もう単なるコロッケではありませんね。所沢市民にとっては“ソウルフード”と呼んでもよい存在で、所沢の
東出は山へ柴刈りに、田中は川へ洗濯にこもる位の拠点変更をしなければ、許されなくなったと感じる、昨今の芸能界ですけれども、路地裏の芸能界、おおせき教室は、高野山競書大会、曹洞宗青少年書道展作品を無事出品完了し、(果報は寝て待ちましょう)日本習字5月号、そして希望者の方は、高円宮杯日本武道館書写書道大展覧会出品作品を仕上げていこう!というところであります。真面目にやっています。昨年の日本武道館展、一足先に、JA書道コンクール半紙の部課題で、取り組んでみました。小、中
★ディープなお店で呑む★2025.6ソウル旅の思い出⑤ナクウォンピンデトッ2日目の夜は安国→ソスンラキルからの多文化通りからちょこっと路地裏入ったところにあるお店へ多文化通りに面してる鶏一羽揚げ韓国トンタッには初日にも行ってたけどそのすぐ横の路地入ったらあるナクウォンピンデトッ1Fはいっぱいだったので2Fへ~ネギ扇風機で干してる空いてる席で干されてたネギたち(後でここも満席になったよ)こちら側の3席の真ん中が空いていたここも酒類は自分で好きなの冷
所沢でも一番の交通量を誇る、通称「ねぎしの交差点」。車も人も絶えず行き交う、所沢の動脈のような場所です。ところが、そこから最初の路地にひとたび入ると、空気がふっと変わります。今回紹介するのは、そんな路地に息づく老舗街中華「栄華」さんです。創業は1965年。今年で61年目を迎える、地元でもよく知られたお店です。テレビのロケ番組や映画のロケ地として使われることもある、所沢の“絵になる街中華”。長い年月を、そのまま店の表情に刻み込んできたお店です
HaloTeman-Teman!!ブラックマジックばっかじゃ気が滅入るんで通常営業の内容に戻します(笑)インスタで面白そうな雑貨屋さんを見たので行ってきました。相変わらず雑貨好きです!さて、その雑貨屋さん少し不便というか普段あまり通らない通りにあるんですが、自分が好きなGandariaモールの近所なんですね。じゃあモールでご飯でも食べて、散歩がてら歩いて行こうと…という訳でバスでGandariaモールへ行き、ゴーゴーカレーを久しぶりに食べた後、ジャランジャランの散歩です!こん
まただいぶ間が空いてしまった~お盆が過ぎて義母初盆も終わりなんだかんだやることが多くて家に帰るとぐったりダラダラしてました夏は温泉地は閑散期(特に今年は少ないわ~7月のアレのせい?)そんなに忙しくはないですが秋に向けてのツアーなどパソコンでチラシ自作してるともうパソコンには向かいたくなくなる(アメブロはスマホでするのがしんどくてPC派)6月のソウル旅から2か月経ったんだな~って気づいたのはアゴダからのキャッシュバックのお知らせ旅行後すぐじゃなくて60日後~1
本日の路地裏は、再開発と都市化が進む所沢駅周辺にありながら、今もちゃんと“地元の知る人ぞ知る道”として残っている場所です。舞台は、メインのプロペ通りから少し入った「裏プロペ」。先日、このシリーズ①で紹介した「手打ち蕎麦弥兵衛」さんのあるあの路地を、そのまま奥の踏切のほうへ進んでいくと、今回紹介する「カッパハウス」さんがあります。( ̄▽ ̄)ところが、このお店にはもうひとつ、もっと簡単に到達する道が存在します。しかも、そちらのほうが少し面白い。まるでワープする
2ヶ月に一度の横浜中華街。路地裏で見つけた優しい味と接客の台湾料理で癒されました。タロットカフェリーディング&メールリーディングのお知らせはこちら『2025年最新版★マルセイユタロット・カフェリーディングのスケジュール』2024年11月のカフェリーディング少しずつ再開いたします。どんな障害があっても、その時その時を自分のベストな選択で過ごすために。「わたし…ameblo.jp週末の横浜中華街。大混雑の大通りを避
今回の目的の2つ目は、すおみさんと玉村先生に会いに行くこと。玉村先生とたけとこさんと言う京都料理屋さんに行きました。たけとこ京都料理・割烹スタイル。落ち着いた雰囲気の中で素材の力を際立たせた日本料理が楽しめるお店京都と言えば、はもふわふわでほんとにおいしい。ローストビーフは絶品!アラカルトで、好きなものを頼みましたが、どれもおいしい!!ほっこりしました。ミシェランガイド掲載では、路地裏にひっそりと佇む隠れ家的割烹で、「青菜の炊いたん」や「鰻の白焼き」な
重い腰でソウル旅から戻ってちょうど1カ月懐かしく振り返ってみようまずはインスタで編集したリール動画を添付🍶鐘路3街でハシゴ酒2025.6ソウル旅の思い出①賑やかな屋台通りディープな路地裏韓国にキタ~って思える飲み歩きオススメエリアです👍️こんなに外飲み文化なの〜!冬は名前通りテント屋台が並ぶけど季節いい時はどこもかしこも外飲みで人が溢れてる雨の日でもテントや店の軒先が伸びて外飲みしててビックリ!大通りから路地裏入ると昔ながらのディープ店もあり👍️お店や通
こんにちは!今回は、1980年代に小学生だった方なら誰もが一度はやったであろう「懐かしの遊び」をご紹介します。スマホやタブレットなんてなかった時代、放課後はいつも校庭や公園が“子どもたちの社交場”でしたよね。そんな昭和の終わりに流行った遊びの中から、特に人気だったものを10個ピックアップしてみました!1.ケンケンパ「ケン、ケン、パッ!」のリズムで、描かれた円の上を片足で跳ねていく単純な遊び。でもなぜか夢中になって何度もやってしまう不思議な魅力がありました。学校の校庭や路地裏にチョークで描
実は北千住の住人でいるうちに、当地の具材を使ったおでんを作っていただいておきたいと考えて、「マルイシ増英」までおでんだねの調達にやってきた帰り道ふと気になって脇の路地に入って様子を窺ってみたのが「路地裏久九」というお店ですこちら、4月の研修生から通報を受けて以来、ずっと行き先リストの上の方に入れていたけれど、ランチ営業のタイミングがよくわからないまま、間もなくこの地を去るという今日にいたっています見たところ、本日はランチ営業をしているようだなと見ながらこの先の予定を確認してみたところ…
私が1年ちょっと前に分散した相手は、複数プレイ、露出プレイが好きな人だったその元彼のスマホには、元カノの女友達から送られてきたという、複数プレイや露出プレイの写真がたくさんあった新幹線フ⚪︎ラ、ゴルフ場フ⚪︎ラ、歩道橋フ⚪︎ラなどもあったなんか私の性癖とは異なるのよね深夜の路地裏で挿入したりした私からすると、深夜の歩道橋なら、フ⚪︎ラだけってつまんない挿入がいいじゃんって思うそれか手マンもしてもらうとか!20代で夫とハプバーに行ってた私の場合は、↑しかも私から誘った♡
鶴橋のよあけさんで、昼呑み中です。こちらには、月1ペースで伺っております。よう出禁になれへんな、くそポンコツアル中変質者っお、お姉さんには、「いつも、ありがとうございます」と言っていただけてます。お通しのキムチと、本日のお薦めから、いつものように、どて焼きです。チョッと、一味をかけすぎましたけど。ビールが進みます。それは、いつも通りやろ、くそポンコツアル中変質者っお隣のおじさんが食べておられるメニューと、ホワイトボードに書かれた、お薦めメニューを見比べていますと。それは、どうや
こんにちは、無料案内館総合ブログです横浜・日ノ出町〜伊勢佐木町エリアは、昼と夜でまったく違う表情を見せる街です。特に伊勢佐木町の夜は、「少しドキドキする」「怖いイメージがある」という声も多い場所。でも実際には、“街の特徴さえ知っていれば安心して歩けるエリア”でもあります。無料案内館はこのエリアで長く案内所を運営してきました。毎日街を歩いて観察してきた経験から、初めて伊勢佐木町を歩く人が不安を減らせるポイントをまとめました。✨明るい道と人の流れを選べば、夜はぐっと歩き
慈眼寺の裏手にあるたい平美術館へ向かいます。過去へタイムトラベルすることは物理的に不可能とされていますが、時の経過が視覚的に確認できない時、人は「時が止まってしまったかのよう」だと表現することがあります。この路地がまさにそんな感じ。廃墟ではないだろうけど、人の気配が感じられない路地裏の光景。世の中にはいろんな趣向の人がおり、廃墟マニアも少なからず存在します。僕も嫌いじゃありません。むしろ好きかも。廃墟じゃなくても、人工物なのに人の気配が無いという場所に惹かれるのです。自然を破壊し
【所沢の路地裏シリーズ、その6】です。^^西所沢は、前回の【所沢の路地裏その4】でも書いたように、所沢の中でも大きな再開発から少し距離を置いた街です。駅前の派手さよりも、昔からの住宅地や商店の気配がそのまま残っていて、少し横に入るだけで“地元の人の生活の中にある店”と出会える。そんな空気が西所沢にはあります。( ̄▽ ̄)今回のお店は、そんな西所沢の中でも、さらに一歩奥へ入った場所。路地裏というより、“お店の脇を入っていく隠れ家的なお店”です。……と比喩っぽく書きたく
エミテラスを中心に平日でも賑わうの街・所沢駅周辺でも、ふっと呼吸が深くなる路地があります。駅前通りの喧騒でもなく、幹線道路沿いの大箱店でもない。住宅街の細い道を、わざわざ“そこ”を目指して歩いてくる人たちを、大切に迎える店があります。(^^)そんな「小さくても地域になくてはならないお店」を紹介するシリーズを企画しました。所沢の路地裏シリーズ。記念すべき1軒目は、僕が生まれてから中学卒業まで暮らした町内会の空気が残るエリア。所沢駅西口、プロペ通りからひとつ路地へ入
マトリと狂犬•西畑大吾(なにわ男子)•細田善彦•向井理•伊藤万理華•波岡一喜•橋本じゅん•山本千尋•袴田吉彦最終話:狂犬たちの終焉•絶体絶命の二択佐伯組に正体がバレ、拘束された梅沢(西畑大吾)。自分はマトリの潜入捜査官だと嘘をつき、佐伯(深水元基)に取引を持ちかけますが、佐伯は信じる条件として「黒崎(細田善彦)をその手で殺せ」と非情な命令を下します。•決死の脱出劇傷だらけで突入してきた黒崎を前に、梅沢はある「衝撃の行動」に出ます。二人
アジアの朝は楽しい。人々が動き出すのが早いから。朝6時を過ぎると宵の暗さもようやく白々と。バンコク・チャイナタウンの朝も台湾やベトナム以上に動き出しが早い。軒を連ねたお店、蛍光灯の白さ、かつては日本でも見かけられた景色がここでは今だ当たり前のように。夜のヤワラート(チャイナタウン)の喧騒はどこかそこらにうっちゃられている。誰がこんなに早く買いに来るのだろうか、そんな余計なお世話は街の息遣いの中に押し込めておこう。いい歳をしてニタリ顔で右に左にあの路地この路地。
(令和8年)2026年4月20日(マンデー・モーニング):人生「都内散策」スナップ日誌:・・・・・・(前回のブログ日誌のつづき):◆「虎ノ門」にやって来たのは、6年半ぶり。前回は、「コロナ時代突入」の前年でした。「★あっという間の6年半」でしたね。・・・・・・ボク自身は、「コロナに感染しないように相応の★慎重さをもって行動していた」のですが。ということは、「コロナ時代」には「活動範囲が相当に狭まった」ということです。「人生で損した時代」と言ってよいでしょうね。・・・