ブログ記事7,938件
資金繰りは目的と制約で選ぶと迷いません。1.目的(何のために)つなぎ(売上入金までの橋渡し)→ファクタリング/手形割引成長投資(広告・仕入れの増額)→ファクタリングor短期ローン赤字補填・リスケ中→ファクタリング優先(借入が難しいケース多)2.制約(何がボトルネック)時間:明日〜数日必要→2社間/手形割引(与信次第)コスト:数%でも下げたい→3社間/売掛保証併用表面化:取引先に知られたくない→2社間3.判断の目安売掛先の信用が強い/書類が完備
「日本人は中国BYDを買うと非国民とか、財務上潰れるとか、売れず在庫の山とか言ってるが本当なのか」中国のEVメーカー・BYDを巡って、日本では「BYDを買う人は非国民」「BYDは経営が危ない」「売れずに在庫の山を抱えている」といった厳しい意見をSNSや動画サイトなどで見かけることがあります。しかし、企業の実際の販売データや世界市場の動向を見ると、こうした主張の中には事実と異なるものや、一部だけを切り取ったものも少なくありません。2026年6月にはBYDの世界販売台数が40万台を突破し、海外
日本銀行は金利を上げる積りなのだこれにより会社の資金繰りが付かなくなった中小企業が一万数千社が潰れるが、それが目的なのです。それで外資と大手企業はその潰れた会社を買収していく、彼らの技術が必要だからだ。でも、その中小企業は買えても肝心の技術を持った社員は戻る事は無い。企業は株主だと思っている連中の浅はかさ。企業は従業員の技術に支えられているからである。タイタニック号沈没に絡んだアメリカの乗っ取り計画とは↓炙りラフテー160g×3袋三枚肉豚肉レトルト長期保存オキハム沖
こんばんは~【不動産ひとり社長】です私、20年超をサラリーマンとして業種バラバラの4社を経験。社畜時代に戸建て投資、区分投資を重ねながら10年前に脱サラして不動産会社を起業~現在は一棟投資、太陽光発電所等の不動産投資全般の大家業と不動産仕入れ、再生販売の不動産屋社長として何とか不動産で生きております♪このブログは4人の子供たちへ遠い将来の遺書代わりと不動産の裏側を知りたい!って方の一助になればという思いでぶっちゃけ裏話を綴っています(笑)あ、すみません
草加市議会議員の佐藤のりかずです。現在開かれている草加市9月議会で、草加市立病院の令和7年度決算について質疑を行いました。地域医療の要である草加市立病院の経営状況について、質疑で見えてきたポイントを報告します。厳しい財務状況:緊急支援と一時借り入れ財務面では依然として厳しい状況が続いています。純損益:▲2億円の赤字流動比率:109.7%(健全目安とされる200%を大きく下回る)市からの繰入金:当初17億円から21億円へ増額一時借り入れ:病院開設以来初となる計13億
【売上を追いかける経営者と、粗利を追いかける経営者】商売を始めたばかりの頃って、どうしても「売上」に目が行きます。月商1000万。年商1億。年商10億。数字が大きくなるほど、なんとなく自分まで偉くなったような気がする。私もそうでした。売上が伸びる。店が忙しくなる。人が増える。電話が鳴る。注文が入る。すると、「商売うまくいってるな」と思う。でも長く商売をしていると、だんだん見方が変わってきます。売上が大きいことと、儲かっていることは、ま
私の履歴書〈第24集〉稲山嘉寛,嶋田卓弥,林房雄,諸橋轍次,鮎川義介(1965年)Amazon(アマゾン)鮎川義介《日産コンツェルンを作った男》Amazon(アマゾン)◆鮎川義介『私の履歴書』を読み解く★要旨・いま一つ、私の著書について述べることを許されたい。昭和12年、わたしは、実業之日本社から『物の見方、考え方』という本を出版、ベストセラーになった。→本が売れたことよりも、この本を出した動機が忘れられない。→昭和9年ごろから、満州行きを決心する