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こんにちは♪1歳の娘(ゆい)の育児に奮闘中の、ゆいママ*みいです^^先日、アレルギー専門の先生がいる大きな病院で、《卵の負荷試験》をしてきました。事前に負荷試験のざっくりとした予定を伝えていただいていましたが、正直、当日までわからないことがたくさんありました。さらに、負荷試験までの数日間は、とても不安な気持ちでした。今回は、そんな私が誰かのお役に立てたらいいなぁ…と思いながら、卵アレルギーの負荷試験で1泊2日の入院をした体験談を私なりにまとめたいと思います。
前回の負荷試験を終えてから2回診察に行きました↓『成長を感じられた日帰り入院(食物負荷試験2回目)』卵白の食物負荷試験(2回目)の日帰り入院レポです。荷物を減らしたのでリュック+ヒップシートで行けました。(靴もぎり入った)ベビーカーはなくて正解でした!置いて…ameblo.jp自宅では固茹で白身9gをあげているのですが、ぽいぽいする日も結構あってたぶん9gには達してない、、、お医者さんに相談したら加工品の挑戦許可が出ました!こちら参照↓加工品の大きさや卵白量には個体差があるので、記載され
次なる戦いは、入院期間で一番大事な検査「ホルモン負荷試験」です。これは簡単に言うと、脳の工場(下垂体)へあえて外から刺激を与えて、私の身体がどれだけの副腎ホルモンを自力で分泌できるかを調べる試験のこと。この検査によって、今後私の身体が復活する可能性があるのか(元に戻るのか)を調べる、もの凄く大切な検査でした。前日から「素の自分」に戻るこの過酷な検査は、実は前日から始まっていました。検査の正確なデータを取るための絶対条件。それは、「今受けているホルモン補充(コートリル)を、一度すべて身