ブログ記事3,955件
前置き…下書きのまま保管していた記事なので昨年の6月の話となってます私のライフワークといっても過言ではない最重要事項、それは年に一度の特定疾患の医療証の更新手続きです末っ子長男も大学生なので自分でやらせないといけないのですが、絶対にミスは許されない事と、今回の申請は過去の記事を読んで頂けるとわかると思うのですが、負荷試験の数値をわずかにオーバーして適合とならず、諦めかけてからの逆転劇で成長ホルモン治療開始となり、内分泌の追加治療申請手続きの制度が緩和されたことから元々あった医療証がそのまま使
前回の続きです負荷試験の結果を聞きに病院へ行ってきました。結果は…成長ホルモンは分泌しているとのこと!そうかぁ。自費で成長ホルモンの治療することもできるけど月にウン万円かかると教えてくれました。やるんならなるべく早いほうが良い。思春期入る前に。どれくらいの期間治療するのか?→人によるけど2年程度が多い。とのことでした。体重も増えていないので、まずはたくさん食べて栄養をつけてくださいと。たしかに。それなりに食べてると思ってたけど体重あまり増えていないあんまり「食べろ食べろ」
さぁ卵1/2をどう食べさせるか病院からの指定はゆで卵、炒り卵、ホットケーキの3択ゆで卵はまず食べない!!0.1でも吐き出してたもの炒り卵もパサパサになるまで焼くので『骨入ってた!』とか言って口から出しそう、、、、これはホットケーキしかない!ただ普通に作ったら卵1/2のホットケーキ量なんて、、大人でも満腹だわホットケーキに炒り卵混ぜ込んで焼こうかな、、生地の方に卵いれるとなんか量わからなくなりそうだなどうしたものか、、色々考え昨夜試作を重ねた結果ホットケーキミックス30g
またまた、娘の卵アレルギー、自宅での卵黄の負荷試験のお話です。固ゆで卵の黄身4gはクリア。ピザトーストのトマトソースに混ぜて食べさせています。『バレずに食べさせたい…3歳の卵アレルギー試行錯誤③』またまた、3歳の娘の卵アレルギー、自宅での卵黄の負荷試験の記録です。前回、卵黄小さじ1(2g)をカレーで問題なく食べられたので、次もカレーで楽勝!と思っていた…ameblo.jpしかし、次のステップの8gは、さすがに同じ方法では難しそう…。8gってなかなかの量ですこれが4gなのです。↓そこ