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ごきげんさまですもりおか断捨離®︎会断捨離®︎トレーナーの大坊奈津子です昨日、娘の旦那さんを花巻空港におくりながら花巻のマルカン食堂に行きました秋に三島トレーナーと行った時は混んでいましたがほどほどの人中国?の方もちらほらとこんな地方のレトロな食堂まで来るのかとちょっとびっくりしましたみるとなんだか心が浮立つ懐かしいショーウィンドーに目が泳ぎましたがそこではランチだけにして近くの茶寮花壇へここは宮沢賢治がデザインしたお
人間関係の断捨離難しいですよね。やましたひでこ著「60歳からの断捨離」に「会いたいから会う。話したいから話す。このような関係では、自然とエネルギーの交換が起こります。」と、ありました。「娘だから会う。娘だから話す。」では基準が「義務」になっているからか関係が重くなるのですね。自分に問いかけます。自分の気持ちに向き合います。「その人に会いたいですか?」「その人と話したいですか?」チーム山梨からお知らせです『実家の断捨離』第二弾読書会を開催いたします。課題図書は
いつもは高槻市で行っていますが、9/23(木)の「部屋と心をととのえる読書会」は京都府大山崎町のお花屋さんtocohaflower2階をお借りして行います。(JR高槻駅から2駅先、阪急高槻市駅から3駅先、そこから徒歩十数分)現在、読書会は月に一回の頻度で2つのグループで行っています。今回は9/24(木)の回のお試し参加を募集します。(1〜2名)【こんな読書会です】[目的]・月に1度、心をととのえる時間を作る。・ここちよく
やましたひでこの新刊「60歳からの断捨離」届きました。嬉しくって一気に読み終わってしまいました。…果たしてこれを読んだというのか疑問が湧いてきました。広島県東広島市在住やましたひでこ公認断捨離®トレーナーくしださゆり(くっしー)です。暮らしのあれこれや断捨離の気づきを、日常の小さな場面から綴っていますにほんブログ村こちらもポチッとお願いしますにほんブログやましたひでこと対談したことのある文芸
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。しばらく更新が空いてしまいましたが、、2026年のスタートに合わせて、新しいお知らせがいくつかあります。今日はその“3つの新しい試み”をご紹介させてください。【1つ目:月1回の「女性限定読書会」を開催します】まず最初のお知らせは、女性が安心して学び、話し、心を整えるための読書会をスタートすることです!本を通じて、自分と向き合ったり、誰かの価値観に触れたり。そんな小さな気づきを大切にしたいと思い、この読書会を始めることにし
北海道十勝在住やましたひでこ公認断捨離®トレーナーいわたともこと申します🍀目の不調がだんだん良くなりほぼ日常生活に戻ってきました車の運転も先週末からできるようになり一安心突然、目の不調が現れたのは実家からの帰りの車の運転中急に二重に見えて運転ができなくなった路肩に車を止めてしばし考える片目なら一重両目なら二重『これは片眼で帰るしかない』150Kmの道のりをウインクしながらゆっくり帰って
読書会ありがとうございました!ご紹介いただいた本になります!「世界で一番ジミー・ペイジになろうとした男MR.JIMMY」ジミー桜井(著)ジミー・ペイジの演奏や機材を完全再現することに情熱を注ぐ日本人ギタリストの生き様を描いた一冊。「知の革命家たちガブリエル・ガルシア・マルケス」寺尾隆吉(著)ラテンアメリカ文学を牽引した巨匠の生涯と、その魔術的リアリズムの作品群の魅力に迫る評伝。「レキシントンの幽霊」村上春樹(著)氷男は南極に戻り、獣はドアの隙間から忍び込む。幽霊たち
この日は、社食でご飯を食べてから、ダッシュでTOKAKUCoffee➕さんへ。おいしいエチオピアコーヒーと、シナモンクランベリーガレットで午後のエネルギーをチャージです。ガレットは、シナモンがしっかり効いていて私好み。コーヒーも最高!!そして、頑張ってムーミンも数ページ読みました。ムーミン…まだ読み終わらないんだよ…。読書会の後から、毎日バッグに入れて持ち歩るき、電車の中、カフェ…時間がある時に読みながら、この本は世界に入り込んだら、すっごくハマりそう!ムーミンは深い、きっと深いんだ…。っ
7月9日(木)に開催した『きょうは、おおかみ』(きじとら出版)の読書会のレポートをお届けしています。7月の読書会『きょうは、おおかみ』レポート①はこちらをご覧ください。7月の読書会『きょうは、おおかみ』レポート②はこちらをご覧ください。7月の読書会『きょうは、おおかみ』レポート③はこちらをご覧ください。7月の読書会『きょうは、おおかみ』レポート④はこちらをご覧ください。7月の読書会『きょうは、おおかみ』レポート⑤はこちらをご覧ください。きょうは、おおかみAmazon(アマゾ
2025年11月29日(土)午後に滋賀県の南草津駅近くの会場で読書会を開催します。本が好きな方でしたらどなたでも大歓迎です。参加お待ちしております。―――――――――――――――――――――――――【推し本披露会・詳細】開催日:2025年11月29日(土)受付:13:25~13:40時間:13:40~14:50定員:10名形式:推し本披露会(オススメ本を持ち寄って紹介)参加条件:どなたでも持ち物:紹介したい本1冊以上参加費:1,600円――――――
第218回の読書会を開催しました。こんにちは、小笠原康人です。(今月は、純子さんが仕事で読書会を欠席でしたので、私が開催報告を担当します。)今月は、奇数月でしたのでオンラインでの開催でした。東京、北上、盛岡からのご参加で9名での開催となりました。ご参加くださった皆様、ありがとうございます。まずは、最初の自己紹介での「最近良かったこと」のお話。今回も色んなお話をお聞きすることができ楽しかったです。・岩手日報文学賞のトークショーに行ってきました。お客さん全員にコーヒーとケーキまで付い
今日、初めて参加する読書会があるのですが、その課題図書でした。読みやすくて面白かったけど、心に残る作品かと言われるとそうでもない。お気に入りは、主人公のオリジナルのマントラです。「私は弱い人間です。私は私の弱さを知っています。私は私の欲望を完全にコントロールできます。私を動かすものは常に私由来の意思であり、私は私の言葉、行動すべてに、責任を取らなくてはいけません。」真似したいくらい良いです。今日の読書会はどんな感じなのでしょうか。気が向いたら読書会の感想を書こうと思います。ではま
「終止符には早すぎる」著者:ジャドスン・フィリップス出版社新潮社(2025/11/28)新潮文庫の「海外名作発掘」シリーズの1冊です。参加した読書会の課題本でした。読書会のおかげで本邦初訳の名作に巡りあえました。先日紹介した『吸血鬼ハンターたちの読書会』を読んで、私も“読書会”というものに参加してみたくなり…人生初の体験をしてきた次第です。少人数でアットホームな雰囲気の中、自由に意見交換を楽しめました。ゲストの編集者さんから、普通は聞けない“本の発掘の経緯”という貴
今ならわかるよシリーズ10カッコつけてた、実は読んでなかった、理解してなかった。今ならわかるかも、やり直しシリーズ。その10森有正「バビロンの流れのほとりにて」大学時代、法学部ゼミ(政治社会学)の他に、哲学のゼミに参加していた。本書は、その読書会で使っていたテキスト。20歳そこそこの私には、知らない作家・哲学者や芸術家の名前だらけ。1、2行(頁ではない)進むにも苦労した。担当の加藤武先生はアウグスティヌスの研究者。私は、絵の見方、美術品の見方、本の読み方、物事の考え方を教えていただい
福田友絵です。わずか10分後に10万円入ってきました❤️お金だけじゃなく他に書いたこともぜーーーんぶ!叶ったそうですこれが毎日、頑張らなくても起こります。笑ノートに書くだけで10万円入ってくる❤️ただ書くだけでは入ってきません。笑書いたら入るんでしょ!ってお金を得るために書く!のも叶いません。どうやったらいいのか?は、毎朝30分の、オンラインサロンで開催しています。1日4〜5時間の1dayセミナーを受けてもなかなかそんなすぐに効果は出ないよね宇宙は時間はか