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こんばんはGW始まりましたねこれを読んでいる皆さんの中には帰省中の方もいらっしゃるんですかねGWは日本一斉に移動するのでどうか移動中は気をつけて楽しいGWになりますように私は今日、明日と休みですが、先月29日も3、4、5、6とずっと仕事ですいつものことなんですけどね2024年だけはGW中は子宮の感染症で入院してましたが・・・・そんな今年のGW中やっと身障者手帳を受け取りました等級は4級
2018年12月、母を在宅で看取りました。訪問看護師のアドバイスで、前日に京都から実家に帰ってきていました。穏やかな旅立ちでした。次兄が定年退職を迎え、父との同居を決めてくれました。2019年1月、父が地元の高度医療の病院内で、心筋梗塞で意識喪失しました。同行していた兄は緊急手術の同意書のサインに追われる中、私と長兄に連絡を入れてくれました。もう駄目かと思われましたが、92歳の父は驚異的な回復力を見せ、2月下旬に退院しました。春には電動車椅子で、皆んなで近くの公園へ花見に
今日のBGMはこちら先日、ある方の訃報が届きました。実際にお会いしたことは数回しかないけれど、いつも私のことを応援してくれていました。このブログもいつも読んでくださり、温かいコメントを寄せてくれました。私が撮っていた、安曇野の写真も気に入って、いつも褒めてくれました。今日はなんとなく、その方とお話がしたくなって・・・少し離れた山の方にある公園まで歩いて行ってきました。アカシアの甘い香りが漂う中、坂道を黙々と歩きました。
難病ジストニアの娘ハル、膀胱留置カテーテルの交換を月に1度の訪問看護にお願いを始めて4ヶ月目になります⬇︎利用までの手順『【訪問看護】利用までの手順(難病25歳ハルの場合)』ハルの訪問看護、始まりました難病ジストニアの娘ハル、25歳🦸♀️2月から利用を開始した、訪問看護ステーションの利用方法【2024年11月】ジストニア診察時来…ameblo.jp受け入れる時は家に人が来ることに、(ウロバッグが詰まったらすぐ依頼)遠慮せずに頼ることに、とまどう気持ちもあったようなぁ〜でも
終末期になると家族看護やサポートは大事になります。看取りに向けて医師からの病状説明と本人の意識がはっきりしない場合は家族の意思確認今後の起こりうる状態の変化、家族ができる事、介護職や看護職などチーム連携それらの看取りに向けてのチームのリーダーシップは訪問看護師の大事な看護の1つとなります。日々の病状の変化を主治医、家族、介護関係者、ケアマネジャーなどと情報共有は非常に大切ですね訪問看護師の力が発揮できる瞬間です1人では出来ません訪問看護師のみんなで利用者と家族
おはようございます今日で緊急入院から12日目ストーマ造設手術後5日目病室の温度は26.3度、湿度25%そんな中での2回目の日曜日を迎えました手術の翌日から始まった食事食事は3食上げなので、昨日の昼からは5分粥です昨日の昼は大根と人参の煮物肉どうふ玉ねぎの味噌汁まあまあ形がしっかりある感じ夕食はフルーツヨーグルトノンオイルツナ缶ポテトサラダカジ
今日のBGMはこちら今日はかみさんの訪問日。先週一緒に見に行った、近所の八重桜がまだ咲いていました。今日もかみさんと桜を見に行こう、そう思いながら、かみさんのお宅へ。「かみさん、おはよう」あれ?なんだか様子がおかしい。「今日は、なんや元気がないねん」「元気がないの?どうしたかな?」「何かがおかしい・・・どこかが、なんやおかしい・・・」「どこかがおかしいのか・・・」「もうな、早くあの世へ行きたいわ」「あの世へ行きたいの?」「う
・曲がっている足の指関節がまた少し伸びたようだ。・足の指の運動を療法士がリハビリの一つとしてやってくれているおかげであるが、足の浮腫み取りとして訪問看護師がリンパマッサージを行ってくれていることも良い影響を与えてくれている。・週に一回のマッサージの時間は、気持ち良く、そして安らげる時間としても、待ち遠しくなっている。・如何なる訪問看護師にも、身に付けてもらいたいスキルの一つだと思う。
「本ページはプロモーションが含まれています」今回は、コラージュフルフルのピンクと青の違いを紹介します。コラージュフルフル泡石鹸のピンクと青の共通点と違い✅成分の共通点:どちらも有効成分(ミコナゾール硝酸塩・イソプロピルメチルフェノール)✅基本スペック:どちらも「低刺激性・無香料・無色素・弱酸性」の薬用処方。✅ピンクが選ばれるシーン:デリケートゾーンのケア、赤ちゃんの乳児湿疹、介護現場。✅青が選ばれるシーン:足のニオイ、加齢臭・ワキガなどの体臭ケア、背中ニキ
仕事中に私用の携帯電話に、未登録の番号から着信がありました。ちょうど書類作成中だったので、応答することにしました。相手:「あー、●●さん(私の名)、グループホーム△△です」。三重県津市にある障害者向けのグループホームの施設長からでした。私:「お久しぶりです、どうされたですか?」相手:「ご紹介いただいて、入所していた■■さんが、「脱走」しまして」もう半年も前(まだ半年?)、私はある人をグループホームに紹介しました。その人が、何の前触れもなく、荷物を持って失踪したとのこと。ど
こんにちはストーマ造設手術が先月20日ちょうど1ヶ月が経ちました今週は寒かった日が多く、リウマチの痛みが出た日もあったりでしたしかも今週、患者さんの急変で救急搬送4件この寒暖差で体調崩されるんでしょうね昨夜も仕事終わりに部屋で転倒されていたのを見つけたご家族から連絡もらい緊急訪問初めは元気で喋ってたんですが意識がだんだん遠のき酸素濃度も下がり主治医に連絡して救急搬送となりました訪問滞在時間2時間
題名:読んで学ぶ:病気と共に生きる物語【肺水腫】との暮らし方登場人物:-田中さん(82歳・男性・心不全と高血圧の既往あり)-息子の浩一さん(55歳)-訪問看護師(女性・40代)---(0〜10秒)【ナレーション】「夜中2時。田中さんは突然息ができなくなった。『息が苦しい…水の中で溺れてるみたいだ…!』脈拍は118、血圧は182/96。口を開けると、泡のような痰がこぼれ落ちた。“ただの息切れではない”—この後、心臓と肺の戦いが始まる。」
今日のBGMはこちら先日、元気がなかったかみさん。あんなに元気がないかみさんは、今まで見たことがありません。今日はどうかな・・・元気になったかな・・・「かみさん、おはよう」「おはよう」いつものかみさんの笑顔です。そのお顔を見て、ホッとしました。「よかった~安心したよ。この前、元気なかったから心配していたんだよ」「ほんまおおきに」「今日は、残念ながら雨なんだよ。お散歩行けないね」「せやなぁ・・・」「あ、かみさん、折り紙しよ
昨年末から入居されているLさん。施設内の移動はほとんど車椅子で行っています。お食事の際はスタッフがお迎えに行き、車椅子で食堂まで移動。食事の時間以外は居室のベッドの上で過ごされています。※山友荘の居室の一例山友荘に入居する前から関わりのある訪問看護師やヘルパーなどの話では、認知症の影響もあり、これまで関わる中で難しさを感じる場面が多かったようです。山友荘に暮らしてからも、食堂へ移動する時間がいつもと少しズレたり、直前まで寝ていて眠い時は、「もういいよ!」「帰ってくれ!」と怒ることもしば
夫の趾の褥瘡はイソジンシュガーパスタで劇的に良くなってきていますが…また新たに心配の種が…左手は拘縮で握り込んでしまっています。良くなったり悪くなったりを繰り返していて、最近までは、落ち着いていた感じでした。『褥瘡』前日までなかったものが、1日で…夫の左親指拘縮でこの親指は中に入り込んでしまっています。そこへ力が入るので、軍手を丸めて持たせてみたり『軍手ネコ』右手の拘縮…ameblo.jp『褥瘡快方へ』左親指の内側に褥瘡ができていた夫。金曜日にショートステイから帰ってきて、吸引や