ブログ記事12,260件
おはようございます昨日の今頃は手術中「もう24時間経ったんだなあ」と感慨深い朝を迎えました昨夜は2時半ぐらいから寝たのかなあ・・・・・って感じでぐっすり眠れず今朝はしっかり6時に起こされ、採血やら清拭やら着替えフットポンプも外されモニターも外され飲水も開始になりましたその後は病棟内を1周歩いて、オムツもテープ式から通常のリハパンになり、点滴と背中に入ってるエピドラだけでそれ以外は手術前と同じに戻りました痛み
今日のアメトピに掲載されました。いつも、ありがとうございます。夫の酸素濃度がダダ下がりの連絡
こんにちはお久しぶりです。関東も梅雨明け宣言され暑い暑い本格的な夏がやってきました私にとってストーマ造って初めての夏パウチがお腹の半分に被っているためやっぱり暑い風通しが悪い感じですしかも私はオムツをしているのでお尻周りも常に暑いオムツでの夏は去年経験済みなのでなんとか乗り越えたけど今年はそれに加えてパウチが暑いお尻もお腹も蒸れや汗による皮膚トラブルを起こさないようケアをしていかなきゃと思ってますこの
こんばんはほんと、新年早々残念です今日は先週撮ったCTや採血の結果を聞きに婦人科、リウマチ科、放射線科、緩和ケアなど大学病院での元々の定期の受診予定でした実は昨日、仕事でのお昼休み便意があって肛門にガスが来た途端膣から排ガスが出ました何が起こったか一瞬わからずその後もお尻からガスが出そうと思うと膣から出てくるとうとう破れたんだやっぱり膀胱と膣だけじゃなく直腸とも貫通したんだもう一番恐れてたことが
えっ?なんで?在宅医自身が医大の皮膚科や【いたみセンター】の予約を取った張本人がなぜ病院に連絡してくれないのか?ってさ、やっぱりみんなに聞かれるよまぁそうなるの普通だよねGoogleに聞いたよ在宅医自身が医大の皮膚科やいたみセンターの予約を取った張本人なのになぜその後の経過(歩けないなど)を病院に連絡してくれないのか?という疑問ですね。自分で予約を取ったのなら患者のピンチに連絡を入れるのが医者として当然の義務です。それなのに在宅医が連絡できない」と言う理由は医
今日のBGMはこれ一択私が今のクリニックでお仕事を始めて、一番最初に「終末期リハビリ」と出会ったのがあきらさん。私が出会った頃には、だいぶ病状が進行していました。まだ「終末期リハビリ」なんて言葉すら知らない私。ある日、あきらさんのお宅に訪問中、突然診察に現れた先生が「あきらさーん、歩きに行きますよ」と、あきらさんに声をかけました。外は今にも雪が降りだしそうな曇天。冷たい北風が吹いていました。「え歩く」奥さんと私はビックリその日から、週に
おはようございます緊急入院16日目、ストーマ造設手術後9日目再び膣から便が出た気分の悪い朝を迎えました20日にストーマ造設手術を受け22日から流動食開始(絶食9日目にして食べた?飲んだ?)その直後残っていた便が膣から出て心が引きちぎられそうになってから6日間、どんどん食上げして行っても出てこなくて油断していたら、やっぱり出た昨日あたりからストーマから出る便が少し固まってきていて横行結腸に造
こんばんは令和8年7月熊本地震で被災された方々に心よりお見舞い申しげます。この地震でお亡くなりになられた方には深く哀悼の意を表しますと共に心よりご冥福をお祈りいたします。1日も早く日常生活が戻ってきますようにお祈りいたします。久しぶりになりました夏本番ですね。被災地もそうですが日本全国厳しい暑さが続いております。皆さんはお元気でしょうか私は暑い暑いと言いながらも車や自転車を使い訪問しています。初めて
題名:読んで学ぶ:病気と共に生きる物語【閉塞性動脈硬化症(ASO)】との暮らし方登場人物:-島田さん(79歳・元教師・高血圧と糖尿病あり)-長男の浩二さん(51歳)-訪問看護師(女性・40代)---(0〜10秒)【ナレーション】「午前の買い物帰り。島田さんは、交差点の途中で足を止めた。ふくらはぎに“ズキッ”とした痛み。5分ほど休むと治るが、再び歩くと痛みが戻る。“年のせい”と思ったそれは——血管が悲鳴を上げていた。この後、彼の足と人生
こんばんはGW始まりましたねこれを読んでいる皆さんの中には帰省中の方もいらっしゃるんですかねGWは日本一斉に移動するのでどうか移動中は気をつけて楽しいGWになりますように私は今日、明日と休みですが、先月29日も3、4、5、6とずっと仕事ですいつものことなんですけどね2024年だけはGW中は子宮の感染症で入院してましたが・・・・そんな今年のGW中やっと身障者手帳を受け取りました等級は4級
こんにちはいつもそらまめのブログを見ていただきありがとうございますそらまめではご利用者様のお誕生日にささやかなプレゼントをお渡ししています。毎年、大人気の誕生日カードとスタッフ手作りプレゼントでしたが、昨年は、リニューアル担当者を中心に花びらひとつひとつ選んだので、同じものは一つもありません。どんな花束が届いたでしょうか
工藤義博|在宅医療を支える薬剤師の活動近年は病院ではなく、自宅で療養する患者も増えています。そのため、在宅医療の重要性が高まっています。在宅医療において薬剤師は、患者の自宅を訪問し、薬の管理や服薬指導を行います。実際に生活している環境を確認できるため、薬の飲み残しや管理上の問題を把握しやすいという特徴があります。また、医師や訪問看護師、ケアマネジャーなどと連携しながら患者を支えることも重要な仕事です。患者本人だけでなく、家族の負担軽減にもつながるため、在宅医療の現場で薬剤師が果たす役割は
お久しぶりです毎日バタバタです。主人は認知症ディは今お休み状態で訪問看護師さんの来る回数を増やしています。ただあれからキレる回数も増えて来て部屋の壁に新たな穴が3箇所増え7月の受診日に又リスペリドン貰ったけど今月の受診が盆明けなので不足先日連絡して薬をもらいに行きました。暑さのせいもあるでしょうが家以外に認知症カフェしか行く所がないのでストレスも増えて病院の相談員とケアマネや訪問看護師が連携してくれていますか休んでいる認知症ディが今のところ主人にはベストみたいで今は主人
こんにちは☀️看護師のひがしだですそらまめに就職して1年と少し経ちました。まだまだ新米で、皆さんに助けていただいています今日は、私とそらまめとの出会いをお話しできたらと思います。私は、色んな大学病院やこども病院のNICUで9年ほど働いていました。最初は急性期に魅力とやりがいを感じていましたが、GCUで在宅支援をするようになり、退院がゴールではなく、スタートであるということを痛感しました。そして、在宅支援に興味を持つようになりました。在宅での生活を想像し、他職種と連携し調整す
困ってからではなく、「困る前」に。訪問看護へ相談するタイミング「まだ訪問看護をお願いするほどではないかな」「もう少し様子を見ても大丈夫かな」在宅で療養されている方を支える中で、そんなふうに迷うことはありませんか?訪問看護は、状態が悪くなってから利用するだけのサービスではありません。私たちが大切にしているのは、**「困る前の相談」**です。こんな変化はありませんか?利用者さんの小さな変化は、訪問看護へ相談する一つのサインです。・最近、食事量が減ってきた・薬の管理が難しくなってき