ブログ記事36,416件
【ついに発売】山口拓朗著『12歳までに身につけたい「ことば」にする力こども言語化大全』(ダイヤモンド社)【Amazon.co.jp限定】12歳までに身につけたい「ことば」にする力こども言語化大全(ダウンロード特典:読書感想文がすぐ書ける!自分自身への魔法の10の質問データ配信)Amazon(アマゾン)サン“タクロウ”スから(↑拓朗だけにね!)こどもたちに贈る1冊です。今年も100本以上の研修やセミナーに登壇しましたが、言語化で悩んでいる大人の本当に多い
発達障害の双子と共に〜りくりゅうペアから学んだこと『信頼ってなんですか?』というアナウンサーからの質問にりくりゅうペアの三浦選手が答えました。「『落ちても僕が下敷きになる』、と木原選手がいっぱい言葉をかけてくれたことが信頼につながっている」と。信頼をすることの大切さを言語化している、そう思いました。言わなくてもわかる、、それが日本の文化のいいところでもあります。でも、そんなことはわかってるだろうと、彼が彼女に伝えていなかったらきっ
🕊️「日出づる国」とは何か──辺境マウントと文明の視点ロシアのプーチン大統領が、「自国こそが日出づる国である」と発言したという。日本のさらに東にはニュージーランドがあり、さらにその東にはロシア極東がある――だからロシアこそ“最も東の国”だ、という理屈である。なるほど。だが、この議論には一つ、決定的な視点の欠落がある。それは――「日出づる国」という言葉の起源である。この言葉の背景には、古代東アジアの世界観がある。当時の東アジアでは、大陸王朝を中心に世界を捉える秩序感
おはようございます。ビジネス・人生の停滞を根本から変える※「無意識の言語化®」商標登録済マインドトレーナー田中よしこです先日はお金のセミナー約40名の方にお申込みいただき楽しい3時間を過ごしました久しぶりの皆様にもお目にかかれて幸せでしたーたくさんのご感想もありがとうございます幸せな成功者さん達のお話やマインドをお届けしましたが頭で分かっているコト目の前で見えているモノ信じていることどこにフォーカスするのかで現実は変わります。
さて3月ですねーーっっっついにです。ついにはじまりました。何がついにかというと、今年は3月はかなりいい意味で激しい高い高いエネルギーであると私は思っているからです。言語化できないですがある意味ちょっと上の段階に行くというかもしかしたらそこにかなりの波乱もあるかもしれないのですが地球全体で見ても一歩進むというか眼に見えることって本当に氷山の一角でその眼に見えることがもしかしたら辛いことや悲惨なことのように見えることもあるかもしれないけれど実は素晴らしいことが