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1998年から札響のコンサートマスターだった大平まゆみさんは、2019年にALS(筋萎縮性側索硬化症)と診断され、以来療養につとめていらっしゃいます。長い沈黙を破って、地元紙に隔月で連載を始めることを発表しました。26日は「まなざしのハーモニー」と題する連載の第1回目でした。ALSの経過にも触れています。気管切開で声を失う前に、すでに声が出なかったと書かれています。体調を崩すかなり前から声のかすれが治らないとおっしゃっていたことを思い出しました。目の動きによる視線入力で原稿を書き、声再生ソフ
9月に万博行く予定♪定期的に車椅子で過ごす練習と暑さに慣れてるようにして体も準備中です。まだまだ思い出作りたい!