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■HGUCΞガンダム製作記というよりは、昨年バタバタと忙しい最中気晴らしに製作していたので、ブログというよりギャラリーとして残していきます。閃光のハサウェイからΞ(クスィー)ガンダムになります。スタイル変更は、太腿で4mm延長した程度。C面を整理したり先端を鋭くするなどした程度です。■塗装本体白①:(G)ホワイト+(G)ニュートラルグレー本体白②:(G)ホワイト+(G)ブルーフォグホワイト本体青:(C)FS15044+(C)ミッドナイトブルー本体黄:(G)マンダリンオレンジ
タミヤ1/24アルファロメオジュリアスプリントGTA今年2度目の製作記③仕上げ編今年2台目の、『タミヤ』様の『アルファロメオジュリアスプリントGTA』を作っています。※製作記①ボディ編はこちらから。『今年2度目のタミヤ1/24アルファロメオジュリアスプリントGTA製作記①』タミヤ1/24アルファロメオジュリアスプリントGTA今年2度目の製作記①ボディ編『タミヤ』様の最新キット「ポルシェ911GT3RS」を堪能した後…ameb
今日は風が強かったので家で猫と寝転びながらテレビ見てたのぐぅ~ですฅ^•ω•^ฅふと2週間前に届いた新車少し組み立ててみようかなと思い腰を上げてみましたそう言えsskさんがブログに製作記でも上げろと言ってたので少しだけ載せてみますね説明書見なくても組み立てられそうですが一応変更箇所等あるので説明書に沿って独断と偏見で組み立てていこうと思います例外として最初からターンバックルとボールはT-WORKSのチタンボールエンドとサーボホーンはアソシを入れちゃいますね説明書に沿ってパーツ袋1
お待たせしました~諸々の画像の準備が出来たので、ご紹介しますFigure-riseStandard仮面ライダークウガタイタンフォームまずは本作の全容を。クウガ本体、各種ハンドパーツ、タイタンソード×2、角材、ライジングタイタン用交換パーツ、専用台座。専用台座は、ペガサスフォーム塗装時にまとめて制作してました続いて、各ショットをばフロントビュー。生体鎧の銀は、下地の色を変えてベルトの銀と色合いを変えて塗装しました懸念してた紫も、見慣れたせいか「こ
さて、今回はFusion360を使用して設計を行います!Fusion360とはAutodesk社が提供するクラウドベースの3DCAD、CAM、CAEツールです。製品設計からエンジニアリング、製造までを一貫してサポートする統合型のプラットフォームとして、多くの分野で利用されています。なおFusionの使用方法はYoutubeなどにより詳しい解説ができる方がたくさんいらっしゃいますのでその方々の動画等をご参照くださいまずは基本の設計基本のプラレールの設計を採用。寸法はE233系3000番台
はい。少し空きましたが粛々と製作していました。進捗は9割という所。えぇ。未だ完成しておりませんが…ということでせめて先日予告しましたリアスキッドの製作記を書いていきます。まずはリアマルチステーの両端をばっつりカットします。写真下側が加工後です。その両端にあるパーツは直FRPやブレーキプレート等のカットした余りから取ってきた端材です。次にこれらのパーツに、シャフトが通る凹みを付けます。シャフトと同じくらいの太さのリュータービットを用意し、まずはコの字型プレートの先端を真っ直ぐに削ります
後編はギヤボックスの組立です21ギヤボックス右側にスペーサーを付けてモータープレートをビス止めしますカウンターギヤのシャフトを取り付ける下にビスを入れますそしてデフギア用に1510のベアリングを取付けとかいてありますが外れるので閉める前でも良いと思います22ギヤボックス左側ベアリングと良く外れて無くしてしまうキャップを填めます(*^^*)また右と同じ様にカウンターギヤのシャフト取り付け場所下に穴があいてるので皿ビスとプラナットで埋めますモーター逆に取りつけて逆回転とかするような
短期集中制作でしたが・・・何とか完成しました。なので完成写真撮影です。素組でもいい感じ・・・もう1台欲しいな(笑)記事では紹介していませんが・・・展示会の撮影コーナーで撮影・・・外国の田舎道のイメージ・・・なんか・・イイ!!次回作にご期待ください!!
タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶仮組み〜ボディ塗装編ご依頼製作です。『タミヤ』の1/24「オースチンミニクーパー1275SMk.1」を作ります。前回の『アルファロメオジュリア』同様、ご依頼主さんがお持ちの実車を再現して欲しいとの事です。また厄介なご依頼を受けてしまいました…(笑)問題は、この『タミヤ』の「Mk.1」のキットは絶版で、今ではほぼ手に入りません。『ハセガワ』から出ているのは「Mk.2」です。当初はこれ
毎度お馴染み、製作記です今回はいつ買ったのか正確な記憶すらないReveD製Wisteria180sxですデザインはD1lightsに出てそう風なイメージで作ってみましたまずロゴ塗装からですportrait2と言うイニシエのカッティングマシンを使っているためあまり精度が良くなく、小さい文字の部分は文字そのものから塗ってますこのやり方だと案外それっぽく仕上がりますと言うことで塗りましたデザインのマスキングは、今まではグリップ用ボディと同じくマスキングテープで埋めてカッター使ってデザ
タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記②ボディ塗装〜デカール『タミヤ』の1/24「トヨタGT-OneTS020」を作っています。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①』タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①仮組み〜ボディ下地処理新キットスタートします。今回は『タミヤ』の「トヨタGT-OneTS…ameblo.jpグレーサーフェイサーを吹いて、メラミン
お待たせしました~諸々の画像が準備出来たので、ご紹介Figure-riseStandardウルトラマンティガスカイタイプまずは本作の全容をば。ティガ本体、カラータイマー(赤)、各種ハンドパーツ、エフェクトパーツ2種。エフェクトパーツは、キット付属の物を使用してます続いて各ショットをフロントビュー。今でこそ見慣れたタイプチェンジや赤以外の体色ですが、当時は衝撃的でしたねリアビュー。各所の合わせ目を消した効果はあったと思います時間的余裕
童友社の江戸城が完成しました江戸城は古くは扇谷上杉家・上杉定正の家宰であった太田道灌により縄張りが整備され、関東屈指の名城とされましたのち関東が上杉氏から伊勢(後北条)氏のものとなり、江戸城も北条領の重要な城となりました太閤秀吉の北条攻めにより北条氏が滅すると、豊臣政権五大老筆頭として関東に加増転封された徳川家康の居城として整備されました以後明治新政府が出来るまで徳川将軍家の居城として栄えました今では語るまでもなく皇居として天皇陛下がお住まいです天守閣は江戸の
ハセガワ1/24スープラA703.0GTターボAプラモデル製作(その2)前回はこちら『ハセガワ1/24トヨタスープラA703.0GTターボA製作(その1)』ハセガワ1/24トヨタスープラA703.0GTターボAカスタムバージョンの製作(その1)今回の獲物はこれ以前からすごく気になっていたので、Am…ameblo.jpさすがはクオリティのハセガワ作ってしまうとめったに見ることのない車体裏側までしっかり再現サスペンションの構造も本当
🚃今回の鉄道模型の投稿ネタは、車両系ではないストラクチャー系のキットの製作記を紹介していきたいと思います(最近はライヴ“観戦”とそれのレポート作成に時間を取られて進みは悪いと言えますが)。🏠️今回は製作するのは『グリーンマックス(グリマ)』製のストラクチャーキット、「木造詰所」です。このキットは、Nゲージのストラクチャーキットとして初めての日本型建築物のプラ製キットとして1970年代に売り出されたという“ロングセラー”だそうです。まずは建物部の組み立てです。歴史のあるキットということで、パー
今年も酷かった雪もようやく落ち着きました😶さて今年一発目は、遅いパチ組み記事も書いたコトブキヤウルトラマン(シン・ウルトラマン)を本格的に制作したので、加工工程をご紹介まずは頭部。キットの眼はクリアーではないのでUVレジンに置き換えるため型取りをし、複製します。上の面は次作であり同時進行しているニセウルトラマン用なので、詳細はまた後で眼の裏に当たる頭部の基部パーツは赤枠部分を開口し、LEDユニットを収めるスペースを作ります。頭部基部の側面に付いてる耳部分はカット
タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❹完成編『タミヤ』の1/24「オースチンミニクーパー1275SMk.1」完成しました。※製作記❶はこちらから。『タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶』タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶仮組み〜ボディ塗装編ご依頼製作です。『タミヤ』の1/24「オースチンミニ…ameblo.jp※製作記❷は
で、ザブングルの方は処理したパーツは、持ち手つけてサフ吹き準備ですで、こちらのパーツは合わせ目処理中です後、肉抜き穴も埋めないとですシーマ様のゲルググMの方は、塗装しましたで、細かな個所をエナメル筆塗りしてスミ入れして、艶消し吹きましたで、お届け物ですメガミデバイス皇巫ツクヨミレガリアですこちら、このシーズ3個あるので次に次ぐらいから製作始めようかとで、それからタコのラウンドムーバ2個です1機はメルキア仕様で、もう
タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記③シャシー〜内装編『タミヤ』の1/24『ポルシェカレラGT』を作ってます。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記①』タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記①ボディ製作〜下地作り新キットです。『タミヤ』の1/24『ポルシェカレラGT』を作ります。最近…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『タミヤ1/24ポルシェカレラGT製作記②
ガッツウイングが墜落しようとする危機一髪の瞬間、ダイゴ隊員は光となって巨人の体内に溢れた。ダイゴ隊員の生命を得ることで巨人は永き眠りから目覚めたのである。お待たせしました諸々の画像の準備が出来たので、ご紹介しまーすFigure-riseStandardウルトラマンティガマルチタイプまずは本作の全容。ティガ本体、スパークレンス、交換用カラータイマー、各種ハンドパーツ、エフェクトパーツ2種、OPタイトルパネル。次に各ショットをばフロントビュー。写真
パーツ袋5はリヤ周りのアップデートされた部分の組立です27三本足になったリヤステフナーをビス止めしますよくギヤボックス側のビスを緩めたりナベビスからセットビスに替えたりして剛性の調整したりしますね28カーボンリヤショックタワーにウイングマウントを取り付けますコチラも元はオプションパーツでしたが標準で付いてます29完全新作のリヤアッパーアームマウント従来はバルク側が後ろに下がりアッパーアームが斜めになってしまうのですがそれを前に出してサスアームと平行にするとトラクションが上がると
地元模型店のプラモデルコンテスト用の作品を制作中シン・ウルトラマンを作ってますが、せっかく2体持っているのでウルトラマン対ウルトラマンの構図で制作よって、コトブキヤのウルトラマンの改造をご紹介しますなお、各部の後ハメなどはウルトラマンと一緒なので、ウルトラマン(シン・ウルトラマン)その1やその2も合わせてご覧くださいまずは頭部。元ネタのTV特撮版ニセウルトラマンは本物との相違点が判りやすくされていますが、シン・ウルトラマンのニセウルトラマンの相違点は眼の形のみです。
今日も3月を思わせる陽気と快晴の天気に恵まれた熊本です。ただ、この季節になるとやって来る大陸からの迷惑な贈り物・・・黄砂が酷くて、一昨日に洗車したばかりの車のフロントガラスに薄っすらと積もっていました。古来、稲作や仏教、鉄器、律令制度、漢字、その他諸々、大陸からは有難い贈り物を頂いてきた我が国ですが、最近は迷惑なモノばかり送り付けてきますね。さて、我が家の愛犬が一昨日から体調を壊したので、昨日ペットクリニックに連れて行ったら“急性肝炎』と診断され、2泊3日の入院となりました。急性
タミヤ1/24プジョー206WRC製作記③シャシー〜内装編『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作っています。※製作記①はこちらからどうぞ『タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作りま…ameblo.jp※製作記②はこちらからどうぞ『タミヤ1/24
タイヤハウスの修整です。修整に至った経緯はこちらRallyGOLFG60製作記サイドベイサイドベイの作製です。サイドベイの考察は➡別館2で図面を引かない行き当たりばったりのスクラッチなので、ボンネット開口部に合わせて工作します。タイヤハウスのカット。前方部分は後で。サイドベイの切出し。仮合わせ。ボディーと合体すると矢印部分がやけに空き過ぎ。考察時は良かったのだけれどの。仮組で平坦面で置いた時に下がったのだろうか?ここでタイアハウス原型の再確…chidorishika.blog