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エンジンマウントの考察です。現時点でのエンジンのマウントは模型都合のストレートのドライブシャフト。実車のドライブシャフトは一直線でないため、エンジン位置は上下前後が当然実車とは異なってしまいます。実車と同じようにエンジンをマウントしてからドライブシャフトを作るのは困難なので、実車と異なる調整が必要です。と、まず言い訳をしてから。実車との比較はタワーバーとの位置関係から。エンジン搭載すると実際はカムカバーはタワーバーよりも前方に位置しますが後方になってしまっています。
バンダイ1/12マンダロリアン&グローグーの製作記2回目です。今回は軽くパーツ整形しながら仮組みをして、未塗装状態(いわゆるパチ組み状態)だとどんな感じかを紹介するのと、組んでみてのキットのレビュー記事です。目次仮組み(マンドー)仮組み(グローグー)未塗装での完成状態総評仮組み(マンドー)組み立て順通り、胴体から組んで行きます。腕を接続する肩関節は引き出して可動範囲を広げられる形状になってます。接着不要のスナップフィットですが、この胴体のようなモナカ割りのパーツは
■HGUCΞガンダム製作記というよりは、昨年バタバタと忙しい最中気晴らしに製作していたので、ブログというよりギャラリーとして残していきます。閃光のハサウェイからΞ(クスィー)ガンダムになります。スタイル変更は、太腿で4mm延長した程度。C面を整理したり先端を鋭くするなどした程度です。■塗装本体白①:(G)ホワイト+(G)ニュートラルグレー本体白②:(G)ホワイト+(G)ブルーフォグホワイト本体青:(C)FS15044+(C)ミッドナイトブルー本体黄:(G)マンダリンオレンジ
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記2回目です。今回からRX-93νガンダム(ニューガンダム)を作っていきます。今回はとりあえずの下地処理、パーツ整形、仮組みまでの製作記になります。ついに製作を開始しました!最初に作る機体は主役機のνガンダムです。BOXにνガンダム、サザビー、リ・ガズィは2個ずつ入っているので失敗しても代わりがある(またはパーツ取りできる)、パーツ数が少なめ、フォルムが直線的で下地処理がしやすい、アレンジもそれほどされていない、νガンダムは伊達じ
新1号完成後、早く並べたいってことで制作しましたFigure-riseStandard仮面ライダー新2号もちろんFrS新1号をベースに制作します発売時点で新2号を作るためにキットは確保していたし、新1号制作時に新2号用に平行していた作業もあったので、制作自体はスムーズでしたまずは身体のライン。新2号の特徴の1つでもある身体側面の1本線のラインへの変更加工です。新2号はラインの太さが細いVer.と太いVer.が存在し、初登場時は胴体側面にラインが無かったり
タミヤ1/24フェラーリ・テスタロッサ製作記③ボディ研ぎ出し〜仕上げ編タミヤの1/24『フェラーリ・テスタロッサ』を作ってます。※製作記①仮組み〜ボディ塗装編はこちらから。『タミヤ1/24フェラーリ・テスタロッサ製作記①仮組み〜ボディ塗装編』タミヤ1/24フェラーリ・テスタロッサ製作記①仮組み〜ボディ塗装編今回からの新キットです。タミヤの1/24『フェラーリ・テスタロッサ』を作ります。…ameblo.jp※製作記②エン
イメージは、この画像ですガンダムとザクの接近戦ですなかなか無いですね
こんばんはユキ丸3298ですフジミネコローバーミニです今回はドアフレームを金属線で作り直そうとしています折れやすいのでなんとかしたいと思っていたので、今回ハンダ付けに挑戦することにしました裏側はこんな感じですうまくいけば、ガラスを上下に上げ下げできるようになるかもです今日はここまでまた次回もよろしくお願いします
楽プラSCNo.08-BMJZA80スープラ1996製作記2今どんなことを招きたい?▼本日限定!ブログスタンプ楽プラ・スナップカー08JZA80スープラ1996ブルーマイカメタリックの製作2回目です。ウィンドウ周りのシール貼りから。ヘッドライト部を組み立てていきます。ウィンドパーツをボディに取り付けていきます。リアランプを組み立てて、ボディに取り付けます。今回はインスト順で、ボディの窓枠シールを先に貼ってからウインドパーツをはめていき
タミヤ1/24プジョー206WRC製作記②本塗装〜デカール貼編『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作っています。※製作記①はこちらからどうぞ『タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作りま…ameblo.jpボディカラーを吹いていきます。新し
新2号完成から約2ヶ月。今年の夏は去年・一昨年の酷暑とは違い、北東北の夏らしい夏だったので、夜の作業も快適に出来ました。と、のらりくらりしていたら、あれよあれよと時間が過ぎ、地元模型店アメリカンパラダイス青森浪館店の夏のプラモデルコンテストの時期が来てしまいました当初構想していた作品だと間に合わないと思い、急遽コチラを制作。Figure-riseStandard仮面ライダークウガアルティメットフォームタイタンフォーム制作時には既にメッキパーツを並行して剥がしてい
ナントカカントカ、五式戦のハー112Ⅱ「金星」エンジンが、ようやく形になった。とにかく塗色は説明書の指示通りに。個人的には、「排気管の色は黒か??」との疑問もあるのだが、そこは深く考えず、兎に角、指示通りの色にした。リアビュー。1/32というビッグスケールだけあって、細かな部品まで一つひとつモデルパーツとして再現されている。出来栄えはともかく、エンジンの構造や部品構成が理解でき、小さな模型を組み立てる時とはまた違った楽しさがある。ここまでくる
ハセガワのインプレッサを作りかけですが、WRCarを作りたくなり、開始する事にします。95のボディカラーが、市販車のスポーツブルーとは違うし、調色もイマイチで暫くお休みです💦『製作記:ハセガワインプレッサWRX(LEG4)』なかなか手が遅いです💦ハセガワインプレッサWRXを作っています。前回LEG3『製作記:ハセガワインプレッサWRX(LEG3)』本日は家族サービス中心…ameblo.jp最近、テレビCMでも流れていました、アシェットの22B。加えて、フォローさせて頂い
私が旅客機プラモを購入するパターンは・あの機体を作りたい!⇒キット・デカールを探して購入・お店やネットオークションでたまたま見つけたものを衝動買いの2つにだいたい分けられます。(モデラーの方は大概そういうものかもしれませんが)今回は後者のパターン。このRevellのA310、発売からだいぶ長い期間が経過しているにも関わらずそのお店には5箱くらい積まれていたので思わず購入してしまいました。A310のキット自体はここ最近リリースされたAMPのキットを既に持っていたのですが、こ
お待たせしました~諸々の画像の準備が出来たので、ご紹介Figure-riseStandard仮面ライダー新2号まずは本作の全容。新2号本体、各種ハンドパーツ、交換用頭部×3、風防シャッター。それとキット付属のアクションベースがあります続いて、各ショットをばフロントビュー。グローブやブーツの赤は、ベルト帯と同じにしてますリアビュー。細いラインも良い感じMGFの新2号と比較。今回のコンバーターラング(胸の緑部分)は、放映当時の淡い緑をイメー
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記12回目(サザビーの製作記としては4回目)です。今回はサザビーのグラデーション塗装と、シールドのエンブレムの細部塗装の製作記事です。※塗装は全て水性アクリル塗料のファレホの筆塗りで行っています。目次レッドのグラデーションイエローのグラデーションホワイトのグラデーションダークグレーのグラデーションブラックのグラデーション盾のエンブレム塗装一旦組んでバランス確認レッドのグラデーショングラデーションの塗装順は基本、明
タミヤのインプレッサWRC新井モデルから、1997MonteCarlo仕様を作っています。初回:『製作記:タミヤインプレッサWRC1997MonteCarlo(LEG0)』ハセガワのインプレッサを作りかけですが、WRCarを作りたくなり、開始する事にします。95のボディカラーが、市販車のスポーツブルーとは違うし、調色もイマイチで…ameblo.jp前回:『製作記:タミヤインプレッサWRC1997MonteCarlo(LEG2)』タミヤのインプレッサ
テンションプーリーブラケットの失敗工作です。右のプーリーはG60ブラケットに固定され、左のプーリーはエンジンに固定されずG60ブラケットに付いた可動ブラケットで固定されます。プーリー軸の長さを切詰めブラケットが嵌まるように作製。確認平板では無く、ボルト部分に窪みが有るのでプラ板の重ね合せ。回転軸兼ダボ固定傾いています。目測で作ったらブラケット側の位置穴を間違えてしまいました。位置を変え、ブラケットに開いた
キャリパー作製手順です。3Dの時代にアナログで作製。構造を考え工作する過程を楽しみます。参考にならない自己満足の素人考察をしながらかなり長〜い工作日記を残します。RallyGOLFG60製作記フロントキャリパーキャリパーの作製です。いつものごとく一つ目は思考錯誤で写真が有りません。最初は2個同時工作のために写真を撮り始めたのですが、一つ目に夢中になって撮り忘れました。キットはリアと同じ。ゴルフはリアとは違います。過去記事にも書きましたが、ピストン側は残念な再現。で一つ目製作終
シャシー後半も進めていきます。最初にブレーキ周りからです。この頃はカーボンディスクなので、金属板のようにわかりやすい摺動痕はつきませんが、なんとなく痕を付けてみました。リューターで咥えて、240番のペーパーをあててみましたが・・・、結果としては、これもあまり意味がない感じでした(T^T)。結果は下の画像で・・・。ディスク部分をメタリックグレイに塗ったら、マスキングして真ん中部分を塗ります。サークルカッターでマスキングテープをカットしますが、1回でピッタリサイズって難しいです
自分の工作スタイルではプラ板を多用します。タミヤ1.0mmプラバンの在庫がなくなりました。分けがあって全くなし。日曜日、近所の店3軒回っても在庫なし。Joshinは他のサイズもほとんどなし。ネット通販でもタミヤ1.0mmプラバンは在庫なし。販売終了の記載のあるサイトも。メーカーも在庫無しだそうです。他の模型屋、家電量販店に電話で問い合わせても在庫無し。キットのストレート組をする方はそんな情報も知らないでしょう。で、日曜の夕方以降にアマゾンでポチリ。月曜の午前
Xのハッシュタグをきっかけに以前製作した一〇〇式司令部偵察機を眺めていたら、製作まとめ記事を作っていないことに気が付きました。製作記を読み直すのにまとめてあると便利なので、この機会にまとめておきます。このキットは2016年頃、ふと飛行機のプラモデルをまた作りたくなりヤフオクで中古品をまとめて出品されていたのを購入したものです。僕が再び模型を作り始めるきっかけの一つとなった思い出深いキットでもあります。箱を初めて開いた時、子供の頃通っていた模型店のような匂いがしてとても感激したの