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ダンパー編は最終になります56番はスプリングとスプリングリテーナーを取り付けますリバウンド時サスアームに干渉するのでフロントは取説通りの形のを使用リヤは底が平らなヤツを使用してますキット標準のスプリングはレート測ってみるとカーペット路面で使用するには少し柔らいかなフロントリヤなのでいつも通りアソシのバネを使います一先ず四駆は重いのでフロント:パープル~オレンジリヤ:イエロー~ブルーを使用予定59番は組立てたコイルオーバーを取り付けますZX5時代からフロント下側は1番外で
こんばんはユキ丸3298ですストレス発散でまた新しいやつを開けてしまいましたランチアデルタインテグラーレ89サンレモラリーです今年再販されたやつを予約していましたで、いつものとおりドア切り離しをしましたやる予定じゃなかったんですけどね4枚扉はやったことがないので慎重に進めていきたいと思います今日はここまでまた次回もよろしくお願いします
ZX7.5と7の説明書を見比べていたら作りたくなってきたので製作を開始します1番から3番まではデフギヤの製作です前のはアポロチョコみたいな形のギヤの後ろにワッシャーは無かったような気がしますリングギヤの材質がちょっと気になりますデフギヤのオイルは一先ず指定されている番手を入れますパーツは一纏めになっており開けると7の時の黒いプラパーツでは無く5時代のベージュのプラパーツになっておりましたプラのクロスシャフトは折れそうなんでこれ使うのか?と思っていましたが鉄のシャフトが別の袋に入って
連投製作です・・・アオシマのサイトにてナンバープレート製作・・・青い方に取付けます。こちらは、ほぼ完成形。今後、細部を仕上げますね。こちらの赤い方は・・・フロントガラスを取付。イイ感じのガラス感ですね。満足。沢山の細かい部品ですが・・・現実逃避しても進まないので塗装作業。細かい部品を切り出し、同じ色でまとめて・・・各色塗装作業です。天気が良いので乾燥も早いです。部品が仕上がたら組立開始・・・見慣れた部品なので(笑)親近感が沸きますホース格納箱も組立・・・あれ??部品
バンダイ1/12マンダロリアン&グローグーの製作記2回目です。今回は軽くパーツ整形しながら仮組みをして、未塗装状態(いわゆるパチ組み状態)だとどんな感じかを紹介するのと、組んでみてのキットのレビュー記事です。目次仮組み(マンドー)仮組み(グローグー)未塗装での完成状態総評仮組み(マンドー)組み立て順通り、胴体から組んで行きます。腕を接続する肩関節は引き出して可動範囲を広げられる形状になってます。接着不要のスナップフィットですが、この胴体のようなモナカ割りのパーツは
消防車も仕上げないと・・・小型ポンプのおさまりをチェックします・・・少し・・・下駄はかせて見えない部分を調整無事に収まったようです。長い道のりもゴールが見えてきましたね。最後の小物関係を仕上げます。トビ口を塗装して・・・定位置に取付・・・標準では2個のはずですが・・ま、大人の事情で。スコップも少し使い込んだ感じに・・・ナンバープレートはアオシマのサイトで・・・119は語呂合わせで。実在はしませんので(笑)ナンバーを付けたら・・・ほぼほぼ完成!!おお、イイ出来だ!!最後
タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記⑤完成披露編『タミヤ』の1/24「TAKATA童夢NSX2005」、完成しました。※製作記①仮組み〜下地作り編はこちらから。『タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記①仮組み〜下地作り』タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記①仮組み〜下地作り今回より新キットに入ります。前回スーパーカー「ジャガーXJ220」を…ameblo.jp※製作
シナプスモデルのF2025を製作しています。シ-トとハーネスを製作します。バックルは3Dプリントされた立体的な物が用意されています。ハ-ネスは、板おもりを2.5ミリ幅に切り出しプライマーを塗装し艶消し黒に仕上げます。バックルはグロスの黒塗装後に、タミヤのメタルシルバ-で塗装しました。最近のハーネスには肩のパットは取り付かない様ですね。股下から伸びる細いベルトは、肩ベルトのバックルに通して固定する形となります。板おもりの製のハーネスの良いところは、シートなどの形状に合わせ
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記3回目です。今回はνガンダムの塗装前の表面処理、工作、プライマー吹きまでです。+αでピンが折れた場合の修復方法(さっそく折れちゃったので)、足裏にネオジム磁石を仕込んで直立させやすくする方法も記載しています。早く塗装に入りたいのですが、プライマーが乾くまでの待ち時間で製作記を更新します。目次表面処理、工作プライマー吹きピン折れ修復底面へのネオジム磁石仕込み表面処理、工作仮組みを一旦ばらし、表面処理やちょっとした工作を
タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記⑤完成披露編『タミヤ』の1/24「ジャガーXJ220」完成です。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。前回がデカールたっぷりのラリーカーだったので、今回はスー…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『タミヤ1/24ジャガーXJ220②ボディ
アディクションS14の製作記ですRCDC2024三冠カラーでとのことで、レベルアップしているか確認できる良い機会でした『AddictionGRcorollaOD.ver』ご無沙汰です。めちゃくちゃ久々な更新ですね🙄そんなこんなで、12月のRCDC向けにボディを作成しておりました。AddictionGRcorollaOD.…ameblo.jp『R.C.D.C.2024ボディアワード三冠達成』T.Paintとしては初のドリフト大会用ボディ今年は2台参加頂きました!そして!過去に一
■HGUCΞガンダム製作記というよりは、昨年バタバタと忙しい最中気晴らしに製作していたので、ブログというよりギャラリーとして残していきます。閃光のハサウェイからΞ(クスィー)ガンダムになります。スタイル変更は、太腿で4mm延長した程度。C面を整理したり先端を鋭くするなどした程度です。■塗装本体白①:(G)ホワイト+(G)ニュートラルグレー本体白②:(G)ホワイト+(G)ブルーフォグホワイト本体青:(C)FS15044+(C)ミッドナイトブルー本体黄:(G)マンダリンオレンジ
タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記④研ぎ出し〜仕上げ編『タミヤ』の1/24「TAKATA童夢NSX2005」を作っています。※製作記①仮組み〜下地作り編はこちらから。『タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記①仮組み〜下地作り』タミヤ1/24TAKATA童夢NSX2005製作記①仮組み〜下地作り今回より新キットに入ります。前回スーパーカー「ジャガーXJ220」を…ameblo.jp
今年も酷かった雪もようやく落ち着きました😶さて今年一発目は、遅いパチ組み記事も書いたコトブキヤウルトラマン(シン・ウルトラマン)を本格的に制作したので、加工工程をご紹介まずは頭部。キットの眼はクリアーではないのでUVレジンに置き換えるため型取りをし、複製します。上の面は次作であり同時進行しているニセウルトラマン用なので、詳細はまた後で眼の裏に当たる頭部の基部パーツは赤枠部分を開口し、LEDユニットを収めるスペースを作ります。頭部基部の側面に付いてる耳部分はカット
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記2回目です。今回からRX-93νガンダム(ニューガンダム)を作っていきます。今回はとりあえずの下地処理、パーツ整形、仮組みまでの製作記になります。ついに製作を開始しました!最初に作る機体は主役機のνガンダムです。BOXにνガンダム、サザビー、リ・ガズィは2個ずつ入っているので失敗しても代わりがある(またはパーツ取りできる)、パーツ数が少なめ、フォルムが直線的で下地処理がしやすい、アレンジもそれほどされていない、νガンダムは伊達じ
タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記③エンジン〜シャシー〜内装編『タミヤ』の1/24「トヨタGT-OneTS020」を作っています。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①』タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①仮組み〜ボディ下地処理新キットスタートします。今回は『タミヤ』の「トヨタGT-OneTS…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『タミヤ
お待たせしました~諸々の画像の用意が出来たので、ご紹介ハセガワ1/144ウルトラホーク1号まずは本作の全容をば。ウルトラホーク1号、ロケットランチャー×2、専用台座。続いて各ショットをフロントビュー。ロケットランチャーも問題なく取り付けれますリアビュー。ガンマ号のバーニアは、実はスリット状パーニアとの選択式でしたが、今回は筒状バーニアにしました。サイドビュー。因みに、各所にコーションマークのデカールを貼る指定がありますが、やめました
新1号完成後、早く並べたいってことで制作しましたFigure-riseStandard仮面ライダー新2号もちろんFrS新1号をベースに制作します発売時点で新2号を作るためにキットは確保していたし、新1号制作時に新2号用に平行していた作業もあったので、制作自体はスムーズでしたまずは身体のライン。新2号の特徴の1つでもある身体側面の1本線のラインへの変更加工です。新2号はラインの太さが細いVer.と太いVer.が存在し、初登場時は胴体側面にラインが無かったり
ボンネット補強リブの工作過程です。RallyGOLFG60製作記リーンフォースメント2ボンネット補強リブの続きです。概形を書いてプラ板の張り付けウインドー付近はキットの開口部と干渉してしまうので削合この状態がゴルフの正解というわけではありません。ボンネットアームの取り付け部分となります。完成細かなモールドは後日。続く...chidorishika.blog117.fc2.com実車画像を参考に外形を明記。ベースブラケットの貼り付け。囲み部分は後の工作で切り取る
途中3年ほど放置していたので完成まで長い時間がかかりましたが、コルセアの「猗窩座」仕様完成しました‼️「鬼滅の刃無限列車編」を映画館で観た時登場した猗窩座の構えに「コルセアじゃん‼︎」と見えてしまったことから始まった猗窩座仕様コルセアの製作ですがやはりオリジナルデザインというのは難しくて、線の太さ、バランスなど悩みの連続でした。今でもこれでよかったのか?もうちょっとなあ、というところは多々あるのですがどうでしょうか、少しは猗窩座に見えますか?これまでの製作記のリンクをまとめておき
タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作ります。2025年は、Cカーやラリーカーといったレースカーをけっこう作りました。今年中にもう1台と思ってましたが、時間的に無理なので、今回は年またぎでラリーカーを作ろうと思います。この『プジョー206』を選んだのは、ズバリ言ってカッコ良いデカールです(笑)たぶん貼るのは難しいと思うんだけど、ちゃんと貼れたらめちゃめち
タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記④リアカウル〜仕上げ編『タミヤ』の1/24「トヨタGT-OneTS020」を作っています。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①』タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①仮組み〜ボディ下地処理新キットスタートします。今回は『タミヤ』の「トヨタGT-OneTS…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『タミヤ1
フィンファンネル完成しました。デカイですでもそれ以上にデカさを活かした精密なディテールが素晴らしいですνガンダムが特に好きな機体である理由の一つがコレって人多いでしょうこれを6本、段チで片側に背負ってる左右非対称な所が、これまたカッコイイんですよねぇちゃんと開く所の内側は、いつものおきにのガンダリウムγ合金色(脳内設定)に塗装してます。コレ飾れるディスプレイスタンド買いに行かなきゃッ最後まで閲覧有難う御座いました。でわっ
お待たせしました~諸々の画像の準備が出来たので、ご紹介Figure-riseStandard仮面ライダー新2号まずは本作の全容。新2号本体、各種ハンドパーツ、交換用頭部×3、風防シャッター。それとキット付属のアクションベースがあります続いて、各ショットをばフロントビュー。グローブやブーツの赤は、ベルト帯と同じにしてますリアビュー。細いラインも良い感じMGFの新2号と比較。今回のコンバーターラング(胸の緑部分)は、放映当時の淡い緑をイメー
バンダイの食玩「ガンダムアーティファクト」第6弾の製作記7回目です。今回はνガンダムのスミ入れ、フィニッシュシート貼り、つや消しトップコート、最終組み立てなど、完成までの工程をお届けします。今回でνガンダムの製作はついに完了です!目次ブラックの塗装(タッチアップ)スミ入れの準備と実践フィニッシュシート貼りつや消しトップコートと質感の復元最終組み立て完成!ブラックの塗装(タッチアップ)元々下地をブラックにしているので、νガンダムの紺色以外の黒色部分を改めて塗装する必要
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記10回目(サザビーの製作記としては2回目)です。今回はサザビーの合わせ目消し、モールドの深彫り等の工作から、塗装方法や配色、塗装手順の検討等、塗装前の準備の製作記事です。目次合わせ目消しモールド彫り足裏にネオジム磁石の埋込み下地塗装塗装方法配色塗装手順合わせ目消し仮組みした状態から一旦ばらし、合わせ目消しをします。接着して削るだけで消せそうな箇所もありますが、この時点でちゃんと消しておいた方が手戻りが無く確実で
取り敢えず内部メカと外装の一部が出来ました。何か、本当に凄いっす凄過ぎて…外装を付けられない。でも付けないとνガンダムが完成しない。でも付けると見れなくなる…このジレンマ凄いこのキットにはABS樹脂が多く使われてますが、この柔軟性のあるABSは塗装に物凄く弱いから極力避けたかったけど、シルバー樹脂Pはウェルドラインが豪快に走ってるんでやむを得ず塗装しました。フィンファンネルたった1本で50Pも使われてます凄い構成ですね~でも重要
ノス鉄用レイアウトを調整していきます。4弾までの2軸のとき以上にホームに対して腰高感があります。Nスケールで考えてもホームと乗降扉までの高さに1mくらいありそうな高さです。ローカル線では低いホームもありますが、さすがに台車が見えるくらいだと不細工なのでプラ棒で2mmくらい高さを調整してみます。試しにプラ棒を置いてみるとまあまあいい感じです。もうちょっと高くてもいいような・・・。各ホームの長さに合わせてプラ棒をカットしていきます。カットしたプラ棒を接着すると高さ調整完了です2mmですが結
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記5回目です。今回はνガンダムのホワイト部分、レッド部分、イエロー部分の塗装工程について書いていきます。いやー、想定よりホワイトの塗装に時間がかかってしまい、なかなか進みませんでした……。やっとホワイト塗装が終わり、少し作業が進んだので製作記を更新します。※使用している塗料は全て水性塗料の「ファレホ」で、塗装は筆塗りです。目次白色の塗装赤、黄、紺色の下地塗装赤色の塗装黄色の塗装【お役立ち情報①】ファレホ筆塗りの強い味