ブログ記事2,135件
お待たせしました~諸々の画像の準備が出来たので、ご紹介しますFigure-riseStandard仮面ライダークウガタイタンフォームまずは本作の全容を。クウガ本体、各種ハンドパーツ、タイタンソード×2、角材、ライジングタイタン用交換パーツ、専用台座。専用台座は、ペガサスフォーム塗装時にまとめて制作してました続いて、各ショットをばフロントビュー。生体鎧の銀は、下地の色を変えてベルトの銀と色合いを変えて塗装しました懸念してた紫も、見慣れたせいか「こ
ゲッターロボ完成の余韻も束の間…2週間弱で完成させなきゃならない物も出来たので、ゆっくり記事書きますFigure-riseStandardウルトラマンティガマルチタイプ…と言っても、元々シールレスのキットなので、特に弄らなくてもパーツ分割されているので塗装に入れますが、少しだけ弄りますこちら、キットの膝裏になります。こちらは、アルティメットルミナスのティガの膝裏。まぁ背面はあまり見せることはないので、スルーしても問題ないですが、ここを弄ってみます
後編はライジングペガサスフォームからスタートフロントビュー。上半身に金の部分が増え、ボウガンもライジングパーツが付きゴツくなりましたリアビュー。色が変わっただけなので、後ろ姿は特段変わりなしライジングペガサスボウガンは、ライジングパーツが付いたことでやや重くなり、片手での保持がやや心配レバーを引いた両手持ちは、問題ないです次は劇中シーンをイメージしたショットをばEPISODE25「彷徨」より。上空から襲い来る未確認生命体第37号フクロウ種怪人のゴ・ブウ
リクエストがあったのですぐに続いちゃいました_(┐「ε:)_ズコーパーツ袋2番のその前にサーボは後でなんですがタイロッドだけは作っておこうと思いM3-10mmのホーロービスを探しましたが発見できずで2番の袋をガチャガチャ探すと、、、無事完了たまにこんな時があります(*-ω-)ウンウン気を取り直して7番バッテリーストッパーコイツはセンターバルクが三本足になったので干渉しないように少し形状が変わってますね8番サイドガードは取り付けるだけです9番フロントダンパーステーには転倒
最初にボディを組み立てます。バリエーション展開向けに、埋めるところと、穴を開けるところがあるので、それぞれ加工していきましょう。大まかなパーツ構成はこんな感じです。ダクト類が多いので、フチを薄く削ると全体が引き締まります。1ヶ所薄くしてみました。随分雰囲気が変わるのがわかります。別パーツになっているサイドパネルですが、組立説明書では、シャシーを取り付けた後、最後の方で接着する指示になっています(・_・;)。でも、パーツ構成を見ると、最初に接着しても問題
パーツ袋5はリヤ周りのアップデートされた部分の組立です27三本足になったリヤステフナーをビス止めしますよくギヤボックス側のビスを緩めたりナベビスからセットビスに替えたりして剛性の調整したりしますね28カーボンリヤショックタワーにウイングマウントを取り付けますコチラも元はオプションパーツでしたが標準で付いてます29完全新作のリヤアッパーアームマウント従来はバルク側が後ろに下がりアッパーアームが斜めになってしまうのですがそれを前に出してサスアームと平行にするとトラクションが上がると
タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作ります。2025年は、Cカーやラリーカーといったレースカーをけっこう作りました。今年中にもう1台と思ってましたが、時間的に無理なので、今回は年またぎでラリーカーを作ろうと思います。この『プジョー206』を選んだのは、ズバリ言ってカッコ良いデカールです(笑)たぶん貼るのは難しいと思うんだけど、ちゃんと貼れたらめちゃめち
後編はギヤボックスの組立です21ギヤボックス右側にスペーサーを付けてモータープレートをビス止めしますカウンターギヤのシャフトを取り付ける下にビスを入れますそしてデフギア用に1510のベアリングを取付けとかいてありますが外れるので閉める前でも良いと思います22ギヤボックス左側ベアリングと良く外れて無くしてしまうキャップを填めます(*^^*)また右と同じ様にカウンターギヤのシャフト取り付け場所下に穴があいてるので皿ビスとプラナットで埋めますモーター逆に取りつけて逆回転とかするような
こんばんはユキ丸3298ですバンダイランチアストラトスです大丈夫かと思っていましたが、少し組み立てるとズレが発生しましたなんとか問題発生場所を特定して是正しなければなりませんリアカウルのルーバーを仮置きしてみました本作もガバッと開くようにしたいですフロントカウル下を進めるべくプラ板をあてがってみました実写の構造にするにはなかなか気合が必要なので今日はここまでにしますまた次回もよろしくお願いします
はい。少し空きましたが粛々と製作していました。進捗は9割という所。えぇ。未だ完成しておりませんが…ということでせめて先日予告しましたリアスキッドの製作記を書いていきます。まずはリアマルチステーの両端をばっつりカットします。写真下側が加工後です。その両端にあるパーツは直FRPやブレーキプレート等のカットした余りから取ってきた端材です。次にこれらのパーツに、シャフトが通る凹みを付けます。シャフトと同じくらいの太さのリュータービットを用意し、まずはコの字型プレートの先端を真っ直ぐに削ります
お待たせしました~諸々の画像の準備ができたので、ご紹介しま~すFigure-riseStandard仮面ライダークウガペガサスフォームまずは本作の全容を。クウガ本体、各種ハンドパーツ、ペガサスボウガン、拳銃、針、ライジングペガサス用パーツ類、専用台座。次に、各ショットをばフロントビュー。今回も過去作のマイティやドラゴン同様、生体鎧の色はメタリック塗料は使用してませんリアビュー。鮮やかな緑というよりは迷彩に用いられそうな暗い緑のイメージだったので
🚃今回の鉄道模型の投稿ネタは、車両系ではないストラクチャー系のキットの製作記を紹介していきたいと思います(最近はライヴ“観戦”とそれのレポート作成に時間を取られて進みは悪いと言えますが)。🏠️今回は製作するのは『グリーンマックス(グリマ)』製のストラクチャーキット、「木造詰所」です。このキットは、Nゲージのストラクチャーキットとして初めての日本型建築物のプラ製キットとして1970年代に売り出されたという“ロングセラー”だそうです。まずは建物部の組み立てです。歴史のあるキットということで、パー
タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記②ボディ塗装〜デカール『タミヤ』の1/24「トヨタGT-OneTS020」を作っています。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①』タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①仮組み〜ボディ下地処理新キットスタートします。今回は『タミヤ』の「トヨタGT-OneTS…ameblo.jpグレーサーフェイサーを吹いて、メラミン
お待たせしました諸々の画像準備できたので、ご紹介コトブキヤウルトラマン(シン・ウルトラマン)まずは本作の全容。ウルトラマン本体、各種ハンドパーツ、グングンカット再現用ハンドパーツ、ウルトラスラッシュ(小)エフェクトパーツ、スペシウム光線エフェクトパーツ。この他にウルトラスラッシュ(大)エフェクトパーツとリバウンド光線エフェクトパーツがありますが、画角に収まらなかったので写ってません続いて各ショットをばフロントビュー。眼がクリアーになっただけでも、
ガッツウイングが墜落しようとする危機一髪の瞬間、ダイゴ隊員は光となって巨人の体内に溢れた。ダイゴ隊員の生命を得ることで巨人は永き眠りから目覚めたのである。お待たせしました諸々の画像の準備が出来たので、ご紹介しまーすFigure-riseStandardウルトラマンティガマルチタイプまずは本作の全容。ティガ本体、スパークレンス、交換用カラータイマー、各種ハンドパーツ、エフェクトパーツ2種、OPタイトルパネル。次に各ショットをばフロントビュー。写真
今年も酷かった雪もようやく落ち着きました😶さて今年一発目は、遅いパチ組み記事も書いたコトブキヤウルトラマン(シン・ウルトラマン)を本格的に制作したので、加工工程をご紹介まずは頭部。キットの眼はクリアーではないのでUVレジンに置き換えるため型取りをし、複製します。上の面は次作であり同時進行しているニセウルトラマン用なので、詳細はまた後で眼の裏に当たる頭部の基部パーツは赤枠部分を開口し、LEDユニットを収めるスペースを作ります。頭部基部の側面に付いてる耳部分はカット
サス固定考察です。中途中途で記事にしながら考察、試作をして自分の確認、なので参考にならない日記です。ここまでの工作はRallyGOLFG60製作記コントロールアームコントロールアームの作製です。試作、考察はこちら➡別館2で資料画像に合わせて切り出し。固定、位置決めは金属線と角棒ブロックでドライブシャフトと平行になる様に設定。ブレーキキャリアー部分も作製。中途写真無しで接着、厚みを増します。壁を作ってレジンで埋めました。写真は埋めた直後で表面を筆で均しただけでこの状態。硬化も
ペガサスフォーム完成から少し間が開きましたが、プラコンの受付期日が迫ってきたので制作開始Figure-riseStandard仮面ライダークウガタイタンフォーム早速、加工箇所をご紹介まずは肩アーマー。これまでのフォーム同様、配管テープを使ったアダプターを使って、肩アーマーの接続を変える予定でしたが…他のフォームとアーマー内の構造が違い、アダプターを通す隙間がありませんでしたしかし、それほど難しい構造ではなかったので、干渉部分を切除して隙間を作りま
こんにちはご無沙汰しておりますユキ丸3298です最近なかなかプラ活ができておらず、「やればできる」コンペも暗礁に乗り上げていますまあ、最後まで諦めずに挑戦したいと思いますで、イタレリからランチアフルビアがアナウンスされて久しいですが、迷っているうちに売り切れてしまいました。予約再開後「売り切れでプレ値で手に入れるよりは、とりあえず買ってしまおう」ということで予約しましたランチアストラトスで有名なサンドロ・ムナーリ氏がドライブした1972モンテカルロなので悔いなしですあと、エレール
アヴァンガメラの製作記の続き。次回完成編で締めくくって終わりとなるので今回は短め。ボディはあらかた出来たので顔です。頭部もボディと同じ要領で塗ります。口内はピンクサフを吹き、牙だけツールクリーナーで溶剤を落としました。口内も牙もクリアーオレンジを吹き、舌だけエナメルクリアーレッドでウォッシング。目ですね。とにかく目。ホントに苦手です。眼球が別パーツなので、白サフの後にラッカーのルマングリーンを吹いて、頭部裏からはめ込み。瞳を入れる位置を決めてエナメルで塗りました。丸を描くのが下
MT-10SPレゴブロック組み立ての続きです。※これまでの過程=====1.パーツ群①-1『MT-10SPレゴブロック製作記①』先日書きました通り、MT-10SPのレゴブロックが納車(?)されましたので早速組み立てに取りかかります!『誕生日プレゼント、YAMAHAMT-10!』私事…ameblo.jp2.パーツ群①-2『MT-10SPレゴブロック製作記②』MT-10SPレゴブロック組み立ての続きです。※これまでの過程=====1.パーツ群①-1『MT-10SP
■HGUCΞガンダム製作記というよりは、昨年バタバタと忙しい最中気晴らしに製作していたので、ブログというよりギャラリーとして残していきます。閃光のハサウェイからΞ(クスィー)ガンダムになります。スタイル変更は、太腿で4mm延長した程度。C面を整理したり先端を鋭くするなどした程度です。■塗装本体白①:(G)ホワイト+(G)ニュートラルグレー本体白②:(G)ホワイト+(G)ブルーフォグホワイト本体青:(C)FS15044+(C)ミッドナイトブルー本体黄:(G)マンダリンオレンジ
後編です37ダンパーにスプリングを取り付けます現在アソシのバネを使用しているので最初からバネレートが同じこちらをつけますフロントオレンジリヤブルーバネレート計ってみるとフロント7.38N/cmリヤは3.74N/cm多分今使用しているバネレートとほぼ同じくらいですただ線径、線長、巻の直径、巻線数とかで特性が変わるので全く同じではないかなと思いますがボアの内径が1mm変わっただけなんで誤差の範囲だと信じたいですお皿はフロントが標準品、リヤが薄いヤツが指定されてますフロ
ボンネット補強リブの工作過程です。RallyGOLFG60製作記リーンフォースメント2ボンネット補強リブの続きです。概形を書いてプラ板の張り付けウインドー付近はキットの開口部と干渉してしまうので削合この状態がゴルフの正解というわけではありません。ボンネットアームの取り付け部分となります。完成細かなモールドは後日。続く...chidorishika.blog117.fc2.com実車画像を参考に外形を明記。ベースブラケットの貼り付け。囲み部分は後の工作で切り取る
ハセガワ1/24スープラA703.0GTターボAプラモデル製作(その2)前回はこちら『ハセガワ1/24トヨタスープラA703.0GTターボA製作(その1)』ハセガワ1/24トヨタスープラA703.0GTターボAカスタムバージョンの製作(その1)今回の獲物はこれ以前からすごく気になっていたので、Am…ameblo.jpさすがはクオリティのハセガワ作ってしまうとめったに見ることのない車体裏側までしっかり再現サスペンションの構造も本当
サスアームの考察です。RallyGOLFG60製作記サスメンバーサスメンバーの続きです。固定部のスペース確保のため修整しました。固定部はサスメンバーと同じ太さの丸棒。実車は矢印部分にスペーサーが入り固定分が地平面と水平になりますが、ダボ部分の回転で斜面に合わせています。上に固定カバーが付くので誤魔化します。斜面垂直にダボ穴。ダボは2ミリの丸棒。中央の保持具がなくても安定します。次はサスアーム。こちらは実車型紙通りにはいか…chidorishika.blog117.fc2.com
先々週GBで皆さんに新しいダンパーどう?と良く聞かれたので皆興味津々の13mmビックボアダンパーですその時は箱を開けて物は見てたけどまだ作ってなかったので何も言えませんでした_(┐「ε:)_ズコーパッと見大きく変わったところは組む時今までは下側のカートリッジを外してダンパーオイルを抜いてたのですが今回は他メーカーと同じ上のキャップに小ネジが付いていてその穴からダンパーオイルを抜きます一応内径測ってみました13mmですねピストンは今流行りの1.8、1.9の2穴シャフト径は3mmで変わ