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ノス鉄用レイアウトを調整していきます。4弾までの2軸のとき以上にホームに対して腰高感があります。Nスケールで考えてもホームと乗降扉までの高さに1mくらいありそうな高さです。ローカル線では低いホームもありますが、さすがに台車が見えるくらいだと不細工なのでプラ棒で2mmくらい高さを調整してみます。試しにプラ棒を置いてみるとまあまあいい感じです。もうちょっと高くてもいいような・・・。各ホームの長さに合わせてプラ棒をカットしていきます。カットしたプラ棒を接着すると高さ調整完了です2mmですが結
久々の模型もはやこのブログが何のブログか忘れ去られそうなほど。確実に言えるのは、今は趣味の重点が探検に傾いてます爆午前中は留守番を仰せつかったので、現状最後の積みであるトランペッターの印パ2機セットのうち、インド空軍のラファールを製作しました。インド空軍がフランスから大規模にラファールを輸入してることはふと見た国際ニュースで知ってましたが、なんかライトグレーのラファールも新鮮ですねラファールと言ったらフランス海軍のダークグレーの印象しかないので。
長かったな・・・いよいよ最終回です最終回は気になったモデルから・・バイク積んでるのが良いですね・・・ボンバス3台!!圧巻でした。某ユーチューブに紹介されるとの事・・別場所展示になっていました。カッコいいですね~最後に私の作品・・・完成したてのグレートに・・・旧作のオンパレードこの3台は初めて並ぶかな??かなり濃厚濃密な1日でしたね。勉強になりました。次回も参加したいと思います。ありがとうございました。
で、今日からはコトブキヤメガミデバイス朱羅弓兵絆影衣フルパッケージの製作始めましたある意味、何体目って感じですけどこの弓兵が一押しなので何も苦にはならないですよで、全パーツ切り出しましたここから表面処理、スジボリ、肉抜き穴埋めとやっていきますよHGエルガイムの方は、スミ入れして白のパーツは半艶、それ以外は艶消し吹きましたこちらは明日紹介しますよFSS19巻です最近はコミック読んで、何か感じることは無くなってきたのですが流石
久し振りのバイクキット戦車模型が面白くて…気が付けばバイクのキットが2箱しかない今回は、その内の1つハセガワさんのRZ350を組んでみますなぜRZ350?Nom親爺趣味の部屋で紹介しているバイクカタログバイク・カタログで一息その4追従する各メーカーの意気込み-Nom親爺趣味の部屋bencraft.blog.fc2.comこのRZ350が発売される時、欲しいな~と思ってバイク屋さんから貰ってきたカタログ結局RZは買うことは無かったけれど、ハセガワさんが
ここ数日、気持ちの良い五月晴れが続いている熊本です。空気も乾燥して、風が吹くと心地よく感じられます。ただ、朝夕は少し肌寒い位の気温なんですが、昼間は26℃越えで一日の寒暖差が大きくなってるので体調管理には注意しないとですね。。。さて、前回、追加フィギュアについて書きましたが、フェイス塗装さえ終われば後は順調と考えていたのが甘かった。。。強敵スクーターの塗装に四苦八苦して思わぬ時間が掛かってしまいました。このスクーターのフィギュアは、3Dプリンターによる一体成型なのでこの状態で塗装を
その8ですここにもチームデュトロが!!なんか茨城あたりにいそうな感じ・・・芝生を積載しています・。箱車が続きます・・その9につづきます・・・
その7ですTOYモデルの加工品・・・エルフに萌えますね。街宣車が並びます・・・ラメが奇麗な箱車ボルボのトレーラーKFがカッコいいですねその8につづく??
フロントサスペンションの考察です。ここまでの工作はRallyGOLFG60製作記フロントサスペンションフロントサスペンション考察はこちら➡別館2で車高決め、ストラット、サブフレームの順で作製。ドライブシャフトの作製。フロントも金属パイプを使用し1/24と同じく無塗装で。パイプの内径とホイールを止めるボルト径が合わないので一度プラ棒で埋めてからピッチを切り直します。センターキャップはどうしましょう。長期の仮組の繰り返しで歪みそうですが作り直しも想定します。…chidoris
ファインモールドの連隊砲が完成しました縄工作が意外と面倒でした(分かってはいたけども連隊砲は四一式山砲を歩兵連隊が運用できるように改良した砲ですこの模型のように歩兵が牽引して使用されたようです戦場が中国大陸や南方戦線のジャングルで不整地が多かったことと、1941年以降は二方面での戦いが強いられ資源や技術的な問題から機械化が遅れた日本陸軍...それでも戦われた兵士の方々のご苦労は推して知るべしです。。(なおせっかく生産して戦場に送ろうとしても、制海権・制空権喪失後
ノス鉄道5弾の発売で再び盛り上がってきたノスタルジック鉄道コレクションですが、ミニレイアウトで走行させるべくストラクチャーの追加です。ちょっと古めの建物で旧街道沿いの建物のような蕎麦屋・茶屋を選んでみました。2つの建物で割引2000円ちょいというリーズナブルなストラクチャーです。ガラスパーツはめ込みタイプ、地面パーツも反りがない薄いタイプで組み立ては簡単で綺麗に組み上がるいい金型の時代の建物コレクションになります。簡単組み立てで蕎麦屋の完成です。組み上がるだけで雰囲気はローカルな建物が完
まずは、マスキングですで、再度サフ吹いて塗装ですよ薄茶と紺、盾裏はファントムグレーで塗装しました足の装甲裏とか見えそうな箇所はエナメルグレーで筆塗りしました何と!?明日から仕事なので今週末スミ入れして各クリアー吹きますよそれではまたです
今日は、朝から五月晴れが広がり、爽やかな風が吹く、将にGWという天気の熊本です。天気が良いので、朝から軽く薔薇の剪定や支柱建てをした後、自宅で洗車しました。でも、昼過ぎからは余りにカンカン照りだったので25℃まで気温が上がり、少し汗ばむ位になりました。GWも半ばを過ぎてようやく快晴となったので、皆さんも外出されているのか自宅周辺も、車通りも少なく静かで穏やかな休日です。さて、タミヤのキングタイガーの情景製作ですが、ようやくフィギュアの塗装も終わり情景の構図を考えて戦車やフィギュアを配
その5です・・・90年代の関東風のイメージですね・・・有名な美加丸・・・カッコエエこちらの車両、レッカー車なんですよその6につづく??
まずは、再度各サフ吹いまして塗装始めました今回から白は、GGXカラーのホワイト使いました始めは、何時も通り1.5倍に薄めたら、薄めすぎた感じでしたどうやら、塗料1:薄め液1が推奨のようです吹き付け時は、あまりなだらかではない感じでしたが乾燥しますと、ツルツルになりますね後は、盾とかの紺バスターランチャー、パワーランチャーのグレーパイプのオレンジ、エネルギーパイプの接続ピンの金を塗装しました明日は、マスキングして薄茶とか塗装しますよとそれではまたです
その4です・・・・モデラーO氏の作品。このタンクローリーはホントカッコいいです。旧型のふそうが並ぶと圧巻。当方のステッカーを貼って頂きありがとうございます。その5につづく??
フロントサスペンションの修整過程です。RallyGOLFG60製作記フロントサスペンションフロントサスペンション考察はこちら➡別館2で車高決め、ストラット、サブフレームの順で作製。ドライブシャフトの作製。フロントも金属パイプを使用し1/24と同じく無塗装で。パイプの内径とホイールを止めるボルト径が合わないので一度プラ棒で埋めてからピッチを切り直します。センターキャップはどうしましょう。長期の仮組の繰り返しで歪みそうですが作り直しも想定します。…chidorishika.blog
まずは白パーツと武器類は黒サフ薄茶パーツはオキサイドレッドサフ吹きましたで、当然の事ながらサフ吹きますと問題な個所が出てくるのですよね・・・で、処理してたら夕方になりましたのでここまででした今週は、F1マイアミGPで、決勝が日本時間の朝5時でしたが雷雨予報でスタートが早まりまして深夜2時になりましたので仮眠取りますよと、下手すると中止もあり得るかもな感じですねそれではまたです
その3です・・・おお!!ボンネットダンプ!!一”半”星が笑えます・・・こちらはこども銀行御用達・・・オリーダ号・・・檻になっています(笑)デコチャリが凄い・・・その4につづく??
昨日と今日でHGエルガイムの表面処理が終わりました以外に、手こずりました明日サフ吹いて、出来たら塗装したいですで、久々にガンプラ買いましたメッサーのガウマン機だけ、抽選当たりまして買えることになったので再販のメッサーF01型とグスタフカール買いました、無論定価でで、メガミの新シリーズのユグドラシルガルム・リッパーですミリタリー的なシリーズですね、こちらは17%OFFでしたなんか、薄め液が品薄なので色々買い足しましたオキサイドレッドサフと黒サフは
今日は、昼頃から強風が吹き、時折雨が降ったり晴れ間が覗いたりと荒れ気味の天気だった熊本です。ここ数日、雨に祟られてウォーキングに行けなかったので、強風の中でしたが歩いてきました。往路は向かい風だったので帽子が吹き飛ばされないかヒヤヒヤしましたが、復路は追い風となりかなりいいペースで歩くことが来ました。さて、先日フィギュアの塗装を終え、小物の塗装も何とか完了したので、いよいよ頭の中の妄想を具現化する段階になりました。この段階が一番楽しい。。。準備したフィギュア、キンタや小物をスチレン
フロントサスペンションの考察です。エンジンルーム、サスペンションともにスクラッチとなるので工作前の考察をします。製作時の備忘録となります。何もない部分に作りますが1/24パーツの2倍サイズで作ればいいのでこれだけでかなり楽になります。サブフレームとウィッシュボーンとの接続に特徴がありますが、言葉での説明は難しい。パーツ画像になると上面からの写真ばかりでシャシー裏から見た写真はほぼ装着状態で正面からの画像が見つかりません。こちらは塗装後つるした状態の画像。
こんにちはユキ丸3298です待ってました‼️ありがとうございます、タミヤさん‼️オースチンミニクーパーと、モーリスミニクーパーの再販です‼️ラリー仕様ではありませんが、それでもありがたい‼️オースチンはメタルインレットが付いているみたいですが、モーリスミニクーパーにも是非ともつけて頂きたいですまぁ、今からは無理でしょうが…どこか出してくれないかなぁ…あとはフェラーリF40とマツダ787Bの再販を待つばかり(ユキ丸3298の中で)再販されたらエンジンパーツとタイヤを部品請求
今日は久しぶりに晴れ間が覗いた熊本です。ただ、晴れたら晴れたで気温が鰻上り。。。ウォーキングに出掛けた時の車外温度計はなんと27℃を表示していました。コレじゃ、春というより初夏です。💦コレから先の気温が思いやられます。そのウチ、ウォーキング中に熱中症で救急搬送という事にならないといいケド。。。ソレでは本題。。。中華製レジンキット(どうやらコピー商品らしい・・・💦)の悪ガキ5人組に手を焼いて時間が掛かりましたが、今回の情景に登場して貰う全てのフィギュアの塗装が終わりました。悪ガ
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記10回目(サザビーの製作記としては2回目)です。今回はサザビーの合わせ目消し、モールドの深彫り等の工作から、塗装方法や配色、塗装手順の検討等、塗装前の準備の製作記事です。目次合わせ目消しモールド彫り足裏にネオジム磁石の埋込み下地塗装塗装方法配色塗装手順合わせ目消し仮組みした状態から一旦ばらし、合わせ目消しをします。接着して削るだけで消せそうな箇所もありますが、この時点でちゃんと消しておいた方が手戻りが無く確実で
今年はこの車両に注力しましょう・・・久々の青空一番星製作記です。今回は・・前回からの続きでシャシーの製作。まずはリアデフの製作。キットの位置では後ろ寄り気味。15㎜ほど前に移動します。キット部品もあるんですけど・・・・今回は車体が重量超過気味になるので補強材を組んでいきます。可動部分も金属金具を使用。耐久性向上させます。シャシー製作に飽きたのでキャビン製作キャブバックなので後方を大胆にカットします。面白いものを発見!!ハイルーフキットです。このままでは面白くないので・・
ついに、この時が来ました。タミヤの「1/12ドゥカティ(ドカティ)スーパーレッジェーラV4」。製作開始からちょうど30日。一歩ずつ、一段階ずつ積み重ねてきた時間が、ついに最高の形になりました。完成したその雄姿を、ぜひご覧ください。振り返れば、放課後の数時間はいつもこのバイクとの対話でした。箱を開けた時のあのワクワク感、そして精密なパーツを前にして「絶対にカッコよく仕上げるんだ」と決意したあの日。その情熱を、この真っ赤なカウルにすべて注ぎ込みました。
カウルの塗装がようやく終わりました。毎日少しずつ、納得がいくまで艶を追い求めた「赤」がようやく形になり、本体へフィッティングしてみました。今回は、あえて「ハーフカウル」の状態で写真を撮っています。この真っ赤な外装を被せてしまうと、これまで数時間(数日)かけて作り込んできたエンジンや配線、マフラーの焼け色の大部分が、カウルの中に隠れてしまいます。模型を作っている者としては、この「隠れてしまう部分」にこそ、自分のこだわりと情熱が詰まっていると感じます
うーん、そろそろ何か作らねば…書かねば……🙄ということで、先月発売したコチラ。Figure-riseStandard仮面ライダー新1号ゼロワン発売から約1年2ヶ月、フィギュアライズスタンダード新作で待望の昭和ライダーがラインナップもはや語る必要のない仮面ライダー1号の後期スタイルでございますまずは、本商品の全容をば。新1号本体、各種ハンドパーツ、交換用マフラー、アクションベース6。交換用マフラーの上にあるベルト中央の風防は組んだ後も取り外せますが、とりあ
REARSUSPENSIONAXLEMOUNTINGBRACKETSの再考察です。RallyGOLFG60製作記リアサスペンションアクスルマウントブラケットREARSUSPENSIONAXLEMOUNTINGBRACKETSの作製です。アクスルビームをシャシーに固定するブラケットです。アクスルビーム固定部の幅に合わせてプラ板の切り出し。屈曲部の明記。屈曲補強モールドを追加します。貼付け。形状修整は後から。カーブ部分はエバーグリーン瞬着で隙間を埋めましたがサフを吹かな