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こちらの製作記は順調ですね・・・・今回は・・・青い方のボデー製作を中心に進めます。鳥居は棒が太いのでカットして・・・1mmプラ棒で製作しなおします。根太の方も作り直します。この方が実車感アップしますね。フジミのシャシーとの相性をチェック・・・うまい位置に固定できるように調整します。タイヤフェンダーは楽プラの物を使用・・・フックの太さが気になったので・・・・針金で製作しなおします・・・適当なサイズにカットして修正完了。楽プラはタイヤがゴム製で無いので少々加工します・
タミヤ1/24プジョー206WRC製作記④研ぎ出し〜仕上げ編『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作っています。※製作記①はこちらからどうぞ『タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作りま…ameblo.jp※製作記②はこちらからどうぞ『タミヤ1/24
で、まずは再度サフ吹いてからやっと塗装開始です3種類の紫カラーがありましてまずは暗めの紺よりの紫色、それから1番明るい紫ですカラーガイドよりかは、紫寄りにしましたそれから、中間の紫です銀はスパーファインシルバー、金はレッドゴールドです来週は、素体グラデと髪の毛塗装マスキングしての塗装して塗装は終わりですデカールが、そこそこあるので完成まではもうちょい掛かりそうですそれではまたです
今日は久々に加藤の回路を弄りました。加藤には、サウンドと発煙装置の両方が搭載されるのですが、今回は発煙装置の回路を完成させます。いきなり完成です。こんな回路で作ってみました。とりあえずシンプルに。多分このまま使い続けると誤動作とノイズの嵐でいつか不具合が出るので、MOSFETのゲートに10Ωくらいの抵抗を入れる予定です。この回路図上ではローサイドにMOSFETがありますが、私はMOSFETの使い方をよくわかっていない人間。かれこれ10年は電子工作してますが、まともに勉強したことがないの
で、今日はサフ吹きです肌パーツは、クリアーサフ金と銀パーツは、黒サフそれ以外のパーツは、スカイブルーサフですで、再度処理です何時もながら、パーティングライン等の見落としがありますねスジボリも、掘りなおしたりしてたら・・・塗装は明日ですね色なのですが、完成見本とBOXイラストで結構感じが違うのでBOXイラストの方を参考に調色して塗装していきますよそれではまたです
お待たせしました~諸々の画像が準備出来たので、ご紹介コトブキヤニセウルトラマン(シン・ウルトラマン)まずは本作の全容をば。ニセウルトラマン本体、各種ハンドパーツ、ザラブ体表。ニセウルトラマンは光線が撃てないので、エフェクトなどは用意しませんでした続いて各ショットをばフロントビュー。面パーツの複製精度が荒いので、Aタイプにも見えなくはない🤭リアビュー。面以外はウルトラマンと同じなので、特筆することはないLEDユニット、オン。ウル
お待たせしました諸々の画像準備できたので、ご紹介コトブキヤウルトラマン(シン・ウルトラマン)まずは本作の全容。ウルトラマン本体、各種ハンドパーツ、グングンカット再現用ハンドパーツ、ウルトラスラッシュ(小)エフェクトパーツ、スペシウム光線エフェクトパーツ。この他にウルトラスラッシュ(大)エフェクトパーツとリバウンド光線エフェクトパーツがありますが、画角に収まらなかったので写ってません続いて各ショットをばフロントビュー。眼がクリアーになっただけでも、
サス固定考察です。中途中途で記事にしながら考察、試作をして自分の確認、なので参考にならない日記です。ここまでの工作はRallyGOLFG60製作記コントロールアームコントロールアームの作製です。試作、考察はこちら➡別館2で資料画像に合わせて切り出し。固定、位置決めは金属線と角棒ブロックでドライブシャフトと平行になる様に設定。ブレーキキャリアー部分も作製。中途写真無しで接着、厚みを増します。壁を作ってレジンで埋めました。写真は埋めた直後で表面を筆で均しただけでこの状態。硬化も
残ってた、パーツを表面処理して、やっと全パーツ処理終わりました明日は、サフ吹きます時間があったら、少しは塗装やりますよマスキングしての塗装が、チョットあるのでそこは塗装やりたいですそれではまたです
地元模型店のプラモデルコンテスト用の作品を制作中シン・ウルトラマンを作ってますが、せっかく2体持っているのでウルトラマン対ウルトラマンの構図で制作よって、コトブキヤのウルトラマンの改造をご紹介しますなお、各部の後ハメなどはウルトラマンと一緒なので、ウルトラマン(シン・ウルトラマン)その1やその2も合わせてご覧くださいまずは頭部。元ネタのTV特撮版ニセウルトラマンは本物との相違点が判りやすくされていますが、シン・ウルトラマンのニセウルトラマンの相違点は眼の形のみです。
次はネタ枠のボーナスパーツ。過去にフィギュアライズスタンダードのゼットやブレーザーでも用意したグングンカット用のハッタリを効かせた腕部を用意します。右手と左拳の大きさの把握のため、キットの上半身にペイントソフトで描いてみました右手は5.0ミリ径のプラパイプを芯に100円均一店の紙粘土で円錐状に制作。左拳も同紙粘土で制作。どちらも乾燥後に溶きパテを塗布してます。赤画用紙を敷いて、グングンカット遊び🤭雰囲気重視なので、精度は二の次🤣上記の動画は、上から見下ろして
今年も酷かった雪もようやく落ち着きました😶さて今年一発目は、遅いパチ組み記事も書いたコトブキヤウルトラマン(シン・ウルトラマン)を本格的に制作したので、加工工程をご紹介まずは頭部。キットの眼はクリアーではないのでUVレジンに置き換えるため型取りをし、複製します。上の面は次作であり同時進行しているニセウルトラマン用なので、詳細はまた後で眼の裏に当たる頭部の基部パーツは赤枠部分を開口し、LEDユニットを収めるスペースを作ります。頭部基部の側面に付いてる耳部分はカット
🚃今回の鉄道模型の投稿ネタは、車両系ではないストラクチャー系のキットの製作記を紹介していきたいと思います(最近はライヴ“観戦”とそれのレポート作成に時間を取られて進みは悪いと言えますが)。🏠️今回は製作するのは『グリーンマックス(グリマ)』製のストラクチャーキット、「木造詰所」です。このキットは、Nゲージのストラクチャーキットとして初めての日本型建築物のプラ製キットとして1970年代に売り出されたという“ロングセラー”だそうです。まずは建物部の組み立てです。歴史のあるキットということで、パー
シャシーがほぼ完成したので、ボディの塗装に移ります。ミノルタブルーとの塗り分けのためマスキングします。境界線を幅1~2mm程度にカットした細切りマスキングテープでフチ取りして、その内側は適当にマスキングします。ゼッケンの部分は塗り分け指定はありませんが、ブルーの透け防止のため、マスクします。ゼッケンデカールの寸法を測り、マスキングテープをカットします。こういう時、目盛付きマスキングテープは良いですね。後方からです。ルーフの塗り分けライン、後ろの端がNACAダクトの中にな
タミヤ1/24プジョー206WRC製作記③シャシー〜内装編『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作っています。※製作記①はこちらからどうぞ『タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作りま…ameblo.jp※製作記②はこちらからどうぞ『タミヤ1/24
トントントントンヒノノニトン・・・こんなにキットが出て嬉しいのは久々・・・なので??もう一台買ってしまった・・・と、言っても某Yドバシカメラポイントと交換。今回の構想が固まりました。まずは・・・緑の方はこのまま基本素組・・・細部を作り直してリアル感を増そうと思います。名付けて「オジサンの楽でないプラ」早速着手・・・この内装はやはり画期的ですね・・・タイヤのプラ製が気に入りませんけど・・・シャシーはある意味まとまっていますが・・・アオシマの刻印はいらないんでは??仮組す
久々の製作記ですね・・・・んだって、寒いんだもん(意味不明)今回は・・・冷凍機の仕上げから・・・網を張ってスモークで汚して雰囲気を高めます・・荷台のあおりも固定・・・やはり歪みが出て要修正・・・・・開閉式も可能ですが・・・扉が閉まらない・・・色々と矯正しましたが・・・・断念。下扉をクローズにします。残念。クリップで接着剤が乾くまで歪防止処置・・・何だかんだでウイングが搭載完了。荷台に乗せるとシタッとしますね・・・リアフェンダーの取付をします・・・ステーの収まりが良く解
サスアームの考察です。RallyGOLFG60製作記サスメンバーサスメンバーの続きです。固定部のスペース確保のため修整しました。固定部はサスメンバーと同じ太さの丸棒。実車は矢印部分にスペーサーが入り固定分が地平面と水平になりますが、ダボ部分の回転で斜面に合わせています。上に固定カバーが付くので誤魔化します。斜面垂直にダボ穴。ダボは2ミリの丸棒。中央の保持具がなくても安定します。次はサスアーム。こちらは実車型紙通りにはいか…chidorishika.blog117.fc2.com
次はウイングステーとリアの足周りを仕上げます。ここのパーツは、カウルで隠れる部分もキチンとしたディティールになっていて、本当にエンジンが無いのが惜しいと感じる状態になっています。まず、よく見える部分でリアのエアジャッキです。塗り分けてデカールを貼ったら、リアウイングのステーで挟み込みます。斜めにならないように気をつけて接着したら、シャシーに取り付けて、ウイングを仮組みしてみます。こんな感じで、見えなくなる部分のディティールの良さがよくわかります。
以前にジョーシンさんから購入していた物棚で熟成していた物を見つけ、製作を始めましたパンサーはたくさん作ってきましたが、D型は何年振りだろうか?と思えるほど前に作った記憶が、このブログ記事にも載らない時期だからね!さて、今回も箱を覗きながら何かテーマを…このキット、綺麗でモールドが細かいチョット考えて・・・このままノーマルで作ってみようと思った実車のパンサーD型はツイメリットコーティング施行前に作られているので、この車両もなしで!でもダークイエロー1色では面白くない
以前この形で図面を完成させたこちらの酒井風機関車。先日より一日一、二枚程度実際に木材を切り出す作業に取り掛かっています。今日まではボンネットや台枠の比較的小さな部品を製作していました。が、今日は台枠の側面という今回の車両の中でも一番大物の製作を行いました。20m級の車両だともっと大きなものになるので当然切り出しも小型の手のこやジクソーでの作業になるのですが、今回は卓上の電動糸鋸で事足りそうです。普段の作業風景。机がめちゃくちゃになっているのでそろそろ整理しないと。A4用紙に普通のプリ
今日も3月を思わせる陽気と快晴の天気に恵まれた熊本です。ただ、この季節になるとやって来る大陸からの迷惑な贈り物・・・黄砂が酷くて、一昨日に洗車したばかりの車のフロントガラスに薄っすらと積もっていました。古来、稲作や仏教、鉄器、律令制度、漢字、その他諸々、大陸からは有難い贈り物を頂いてきた我が国ですが、最近は迷惑なモノばかり送り付けてきますね。さて、我が家の愛犬が一昨日から体調を壊したので、昨日ペットクリニックに連れて行ったら“急性肝炎』と診断され、2泊3日の入院となりました。急性
製作ミスがありサスメンバー修整となりました。参考にならない製作工程を長々と残します。ここまでの製作工程はRallyGOLFG60製作記ディファレンシャルギアディファレンシャルギアの作製です。以前1/24で作製しているので過去ブログを見ながら。サスペンション、デフギアの考察はこちら➡別館2でパイプの組合せで作製。細かなモールドは後から。ドライブシャフトのセンターを確認するためパイプはこのままです。リアアクスルメンバーの作製。丸棒のツギハギ。資料写真に合わせて造形します。そ
こんにちはお久しぶりですユキ丸3298ですランチアストラトスが余っているので、製作するものを追加したのでその投稿ですランチアストラトス78モンテカルロラリーサンドロ・ムナーリ仕様です以下の写真はホビーサーチさんからスクショしたものや、FBからの拾い物ですデカールは、77モンテカルロラリーウィナーや78サンレモラリーからもらえばなんとかなると思いますサンドロ・ムナーリ氏といえば、やはりストラトスなので追加しました
昨日に引き続き、切り出しですパーツ自体は、それほど多くはないのですがエッジがぬるいので、表面処理とスジボリに時間掛かるのですよね来週の土、日曜日の2日かは掛かりそうですデザイアメイデンレイダーの方は髪の毛と素体の青は艶消し武装の金、黒、紺は半艶吹きましたこちらは来週紹介しますよとそれではまたです
アディクションS14の製作記ですRCDC2024三冠カラーでとのことで、レベルアップしているか確認できる良い機会でした『AddictionGRcorollaOD.ver』ご無沙汰です。めちゃくちゃ久々な更新ですね🙄そんなこんなで、12月のRCDC向けにボディを作成しておりました。AddictionGRcorollaOD.…ameblo.jp『R.C.D.C.2024ボディアワード三冠達成』T.Paintとしては初のドリフト大会用ボディ今年は2台参加頂きました!そして!過去に一
まずは、先週の日曜日に塗装し終えてました髪の毛は、ピンクと紺で塗装してグラデで塗装白は、クールホワイト金は、ブルーゴールド黒は、黒にチョイ白武装パーツは、黒よりの紺素体肌パーツは、ウェザリングマスターでシャードして艶消しして、今日はスミ入れしたので明日艶消し吹きますで、まだ少し時間があったのでメガミの朱羅忍者枢影衣の製作始めましたまずは、素体パーツ切り出しましたあっそうか・・・ハンドパーツゴムなので処理手間かかりますね・・・でも、この朱
リアサスペンションの製作準備です。前回の資料画像をもとに作製しますが、立体空間に作るためドライブシャフトを基準にします。ドライブシャフトはアルミパイプで。とは言え実車がモーターライズキットの様に直線1本棒ではないのですが、あくまで工作目安にします。1.7mmボルトで固定。設定した車高に合わせ保持具の作製。両面テープで貼っています。ここからスタート。工作時はタイヤを外します。実車のドライブシャフトはデフギアから少し後方に振った状態
シャシー後半も進めていきます。最初にブレーキ周りからです。この頃はカーボンディスクなので、金属板のようにわかりやすい摺動痕はつきませんが、なんとなく痕を付けてみました。リューターで咥えて、240番のペーパーをあててみましたが・・・、結果としては、これもあまり意味がない感じでした(T^T)。結果は下の画像で・・・。ディスク部分をメタリックグレイに塗ったら、マスキングして真ん中部分を塗ります。サークルカッターでマスキングテープをカットしますが、1回でピッタリサイズって難しいです
タミヤ1/24プジョー206WRC製作記②本塗装〜デカール貼編『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作っています。※製作記①はこちらからどうぞ『タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作りま…ameblo.jpボディカラーを吹いていきます。新し