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マニホールドの考察です。実車画像がこちら。これを3Dで作られる人の観察眼は3Dスキャナーでしょうか。透視力が無いので地道に画像を探しました。インテークマニホールドを都合よく外した画像はなかなか見つかりませんが、インジェクターの検索ワードで見つけます。まずは模型サイズに印刷。マニホールドの太さは写真計測でエキゾースト約3mmインテーク約4mm約は手に入るプラ棒の関係で。3mmは曲がるプラ棒が使えそうですが、4mmは炙り曲げ。こちらは1/24で
タミヤ1/24ポルシェ956(キヤノンカラー)製作記②ボディ塗装〜デカール貼りタミヤの1/24『ポルシェ956(キヤノンカラー)』を作っています。※製作記①仮組み〜ボディ工作編はこちらから。『タミヤ1/24ポルシェ956(キヤノンカラー)製作記①』タミヤ1/24ポルシェ956(キヤノンカラー)製作記①仮組み〜ボディ工作新キットです。久しぶりにCカーが作りたくなったので、積みの中から『ポ…ameblo.jpボディ
今日からはHGUCのΞガンダムキルケー版の製作始めます数時間かけて切り出しました面の大きいパーツが多々あるので表面処理が大変そうです顔が選択なのですが、何とか交換できるようにしてみますメッサーの方は、艶消し吹きました来週軽く汚して紹介しますよFGOの設定集です去年の水着鯖が収録されてますそれではまたです
『ベルファスト改修版製作記#03:地獄の連続ドボン!塗装の沼にハマった男の顛末』レージキット塗装――そこはコンマミリの狂いも許されぬ修羅の世界。過酷な美の探求に挑む一人の男、ごんすけ。完璧な美しさを追い求めるその裏で、悪夢のような悲劇が待ち受けていることを、この時の彼はまだ知る由もなかった……!はいどうも、ごんすけです。今回から本格的に塗装作業に入っていきます。下地処理(プライマー塗布)今回の成型色はホワイトキャストなので、サフェーサーは吹かず
あまり進展していませんが、少し触ってみました。『製作記:タミヤインプレッサWRC1997MonteCarlo(LEG0)』ハセガワのインプレッサを作りかけですが、WRCarを作りたくなり、開始する事にします。95のボディカラーが、市販車のスポーツブルーとは違うし、調色もイマイチで…ameblo.jp足回りの組みやすさ、流石タミヤですね。30年近く前の製品なのに、パチピタです。そして。1997MonteCarloの動画を確認しながら。アンテナ位置。トランクと天井に。
まずは、塗装する箇所をマスキングして塗分けです塗装終わりましてスミ入れしてデカール張りました組み立ててみますと、装甲裏が見える箇所があるのでそこは、エナメルグレーで筆塗りしましたそれから、色々と画像見てたらハーラ機は胸の所にパーソナルマークがあるようなのでエナメル筆塗りで再現しました最初はガウマン機予定してましたが、M型が在りますのでこちらは、ハーラ機にしてみましたそれではまたです
オルタネーターブラケットの失敗修整過程です。先日プロモデラーの方が30年ほど前に作った作品を模型店で見せていただきお話を聞きました。すばらしい作品で手を加えた個所をお話しくださるのですが、言葉だけ、そして完成状態では見えない。苦労も言葉だけでは伝わりずらい。失敗記録も日記に残して思い出とします。RallyGOLFG60製作記オルタネーターブラケットオルタネーターブラケットの作製です。ブラケットを介してのオルタネーターの固定です。試作後の本工作です。試作はこちら➡別館2で
Ferrari639を1/43スケ-ルで製作しました。639は1989年シーズンのNA移行元年用マシンのテストカ-として製作され、初のセミオ-トマ搭載マシンでした。デザイナ-はジョンバ-ナ-ド。その後の1989.90年の640、641の活躍は素晴らしい物がありました。今回の模型は1988年にマンセルがテストした仕様を目指しました。現在のマシンと比べてスポンサ-ロゴが少ないですね。使用したキットは画像の真ん中のTameoのF1-89です。左からTameoの639、
まずは、マスキング作業からですよバーニア内とかマスキングしましたそれから、足のかかとを付け足した裏にモールド追加しましたそれから、本体の茶系とか塗装しました明日も、マスキングしての塗装ですね明日で塗装終わりますので、細かな個所エナメル筆塗りしてスミ入れしますよそれではまたです
先日まで猛暑日から解放され、一安心していたら、昨日からはまた猛暑日が復活している熊本です。ただ、7月後半から8月初旬までとは違って、朝夕は幾分凌ぎ易くなってきたかな。。。このまま少しずつでも涼しくなってくれれば良いのだけど、多分お天道様が許しちゃくれないんだろうねぇ地震の方は震源が少しずつ南に移動しながら未だ余震が続いている状況です。地震学者によると、不知火海海底にある日奈久断層南端が割れ残っているそうで未だ未だ油断できない状況のようです。ココが大きく動くと津波は勿論だけど、少し南には
ハセガワのインプレッサを作りかけですが、WRCarを作りたくなり、開始する事にします。95のボディカラーが、市販車のスポーツブルーとは違うし、調色もイマイチで暫くお休みです💦『製作記:ハセガワインプレッサWRX(LEG4)』なかなか手が遅いです💦ハセガワインプレッサWRXを作っています。前回LEG3『製作記:ハセガワインプレッサWRX(LEG3)』本日は家族サービス中心…ameblo.jp最近、テレビCMでも流れていました、アシェットの22B。加えて、フォローさせて頂い
オルタネーターブラケットの考察と試作です。オルタネーターの工作はこちらRallyGOLFG60製作記オルタネーターオルタネーターの作製です。考察はこちら➡別館2でキットパーツを使います。ランチアも多分BOSCH製なので形状は同じですが、固定位置と形状が異なります。矢印部分のモールドが曖昧で、ステーターと呼ばれる部分が再現されていません。前後長がランチアより長いので修整します、固定部の形状も違うので修整。下部も修整していますが写真はありません。裏側に全くモールドがなか…c
このトコロ、曇り空が続いたおかげで猛暑日から免れている熊本です。ただ、曇り空でも雨は降らない。。。蚊の猛攻を受けながら必死に水やりに励んでも庭や薔薇の鉢は悲惨な事になっています。強烈な日差しによる葉焼け、高温障害、ハダニ、枝枯れ病等々で被害甚大です。今後、夏の暑さが続く限り、熊本で薔薇を育てるのは難しいかも知れません。さて、前回の記事投稿から少し間が開きました。この獄暑と地震の影響なんでしょうかね。。。モチベが今一つ上がりません。ただ、幸いな事に完成間近まで行きついていたので、
まずは、昨日サフ吹いたパーツをチェックしつつ、軽く神ヤスで処理して再度サフ吹いて塗装始めました関節とかのグレーはジオングレーバーニアとかの黄色はMSイエローバーニア内のグレーは白にちょい黒基本的に、ガウマン機の塗装で使った色と同じです肘とかのこげ茶は、下地オキサイドレッドサフではほぼ同じだったので今回からは、下地黒サフにします前腕は合わせ目処理するので、ここだけ先塗装しました来週はマスキングして塗分けと、本体塗装しますよで、とうとう買いましたよアリ
こんにちは✋疲労が溜まっていて投稿をサボっていました。熊本の震災で渋滞がひどく、八代~松橋インターまで行くのに4時間かかりました(ノД`)シクシク…改めて地震の怖さを実感しました。さて、さっそくカルソニックスカイラインの続きをしていきたいと思います。ボディはクリアを吹いたので、しばらく乾燥させます🌞その間に内装や足回りの製作に入っていこうと思います。ん~~、カッコいいですね次にダッシュボードやバケットシートを取り付け。。。。。。ん?ロールバーは後から取り付けな
なんか、色々と画像見てたらかかとが、ショッパイ事に気が付きましたですので、まず斜めにカットしてプラ板で蓋してプラ板でブロック付けましたこれで、アニメ設定画に近づきましたそらから、胸の内部メカの鎖骨部のパイプも削り込んで見栄え良くしましたそれから、サフ吹きましたよメカ部は黒サフ、それ以外はオキサイドレッドサフです明日はチェックして、まずはマスキングして塗分けがあるところから塗装しますよメッサーガウマン機の方はまず、デカール張った所をクリアー吹いてから
こんばんはユキ丸3298ですランチアデルタインテグラーレですドア内張を切り出していますドライバー側が、前後ともに切り出せました次は助手席側ですかねガラスの切り出しが大変ですね今日はここまでまた次回もよろしくお願いします
なかなか進んでいきませんが、なんとかベースの色を塗っていきます。ボディは整え終わっているので、サフェーサーを入れて、800番のペーパーで均しておきます。続けてボディカラーのベースとなるホワイトですが、ガイアさんのExホワイトを使いました。ボディのトリコロールカラーを塗り分けるので、オーバーフェンダーやその他パーツも別々のまま塗装を進めます。シャシーもボディカラーと同様にホワイトに塗りますが、エンジンルームの部分はフラットブラックに、こんな感じにしておきます。
風邪を引いたみたい。最近急に寒くなった割にどこもクーラー全開なので。弱冷房車反対派が割といるみたいですが、あれはノイジーマイノリティだと個人的には思っております。あれないと出先での急な風邪のときに避難できない。クーラーには気をつけないとですね。羽織るもの小さいので良いから必要かな。さて、加藤の状況ですが、ブログの方はすっかりご無沙汰、車体の塗装に入っております。よくよく見ると粗があったりしますが…とりあえず見れる程度にはなってきたでしょうか。JAMまでにどこまでできるか不透明ですが、で
オルタネーターの考察です。ランチアキットを作る人には参考になるかもしれません。オルタネータとダイナモのは違い交流発電機と直流発電機だそうな。現在では殆ど交流式だそうです。と、寄り道しながら考察。いつもの製作前の考察だけの日記です。BOSCH製。ランチアも同じ頃に活躍した車なので多分BOSCH製。実車写真では同じ形状に見えました。なのでキットパーツを使うことに。パーツは3分割。ファンは別パーツですがフィン形状になっていません。ランチアはエンジン搭載後
タミヤ1/24ポルシェ956(キヤノンカラー)製作記①仮組み〜ボディ工作新キットです。久しぶりにCカーが作りたくなったので、積みの中から『ポルシェ956(キヤノンカラー)』を作ります。ポルシェ956と言えば、あのロスマンズカラーが有名ですが、今では社外品のデカールを使わないと作れません。でもこの白×赤の956もカッコイイですよね。という訳で、今回はこのキヤノンカラーのポルシェ956を作っていこうと思います。こちらは確か去年ぐらいに、ブックオフから
昨日、にわか雨が降ったお陰で今朝はいつもより幾分、涼しさを感じた熊本です。朝から、東京に行く娘を空港まで送り、その後久しぶりに洗車にいきましたが、滅茶苦茶暑いという事もなく、ボディに鱗も残らずに拭き取る事ができました。コレが、一昨日までだったら、こうはいかなかったと思います。ただ、昼からは強烈な太陽が降り注ぎ始めたので、今日も猛暑日になってしまいました。昔、夏の昼間の気温は30℃と思っていたように、これからは、夏の気温は35℃以上が普通・・・と考えた方が良さそうですね。情報を沢山持っている
途中3年ほど放置していたので完成まで長い時間がかかりましたが、コルセアの「猗窩座」仕様完成しました‼️「鬼滅の刃無限列車編」を映画館で観た時登場した猗窩座の構えに「コルセアじゃん‼︎」と見えてしまったことから始まった猗窩座仕様コルセアの製作ですがやはりオリジナルデザインというのは難しくて、線の太さ、バランスなど悩みの連続でした。今でもこれでよかったのか?もうちょっとなあ、というところは多々あるのですがどうでしょうか、少しは猗窩座に見えますか?これまでの製作記のリンクをまとめておき
昨日はとうとう40℃越え、今日で17日連続猛暑日が続いている暑い熊本です。なるべく外には出ないようにしているのですが、ソレでもこの暑さはジワジワ体に堪えているようで、今日は一日とても眠かったです。ただ、念願の雨が今日、やっと降りました。降ったと言っても大粒の雨が15分程度ザっと来ただけですけど。。。ソレでも、雨が降った途端、コレまで何処に隠れていたのか、驚くほどの数の夏アカネが乱舞し始めました。トンボもこの暑さには閉口しているのでしょう。コレからも定期的に夕立が降ってくれると良いので
MGズゴックから脱線して1週間以上経過してしまいましたが、とりあえず基本的なモデルデータは再整理が進みました。今回は1年戦争のキャラだけに限定しましたので、上段左から普段着アムロ、パイロットスーツアムロ、連邦一般兵(カイやスレッガーもコレで行けるかと)、リュウとなっていますが、リュウは結構ヘルメットを大きくしたのですが、他と比べてみるとまだ小さいので、もう少し調整が必要ですね。(^_^;)下段は左から、シャア、シャアパイロットスーツ、ジオン一般兵(肩パット等あり)、ジオン一般兵、マ
はじめに前回からだいぶ期間が空いてしまいました。暑さの影響もありましたが、職場でトラブルがあって出勤日数が増えて模型を作る余裕が減ってしまいました。そんな中、前回の続きで何とかデカール貼りを進めました。ボディーへのデカール貼りデカールをどの順番に貼っていくか。このキットのように貼る物が多いと結構悩みます。ただ、今回に関しては最初から決めていました。まず一番大きいものから貼る。大きいデカールを貼るのは結構至難なので、それをこなせれば他も上手くいくのではな
こんばんはユキ丸3298ですランチアデルタインテグラーレですボンネットとリアトランク部分の切り離しが完了しました窓ガラス部分のBピラー部分が折れてしまったので、クリアーパーツから窓ガラス部分を切り離して、Bピラー部品をつけたいと思います今日はここまでまた次回もよろしくお願いします
今日もまた40℃に迫る暑さだった熊本です。この暑さは、もう自然災害と言っても良いと思います。地震に猛暑・・・日本の災害史上初めての経験です。かたや、東北と北陸は未だ梅雨が明けないという状況。。。欧州でもドナウ川が干上がって、川底に沈んでいたマンモスの骨とか、WWⅡ時代のドイツ艦艇が姿を見せたという報道。。。北米でも、ワシントン州で非常事態宣言が発令される程の山火事が発生しているみたいです。先の事は分からないし、私自身の余命もそう長くないと思われるので心配しても仕方がない事ですが、子ど
パイピング工作と考察です。自己満足のくどい考察です。RallyGOLFG60製作記ウォーターラインウォーターラインの作製です。フランジの作製。固定ベースとポンプへのリターンパイプ接続部の作製。パーツリストではウォーターフランジとウォーターパイプマニホールドの名称も有りました。名称はどうでも良さそうに思われますが、名称からそのものの役割が解ったりパーツ画像の検索に役立ちます。今回は抽象的な名称なので工作に役立ちません。接続部の加工。いびつに見えますが、矢印…chidorishika