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タミヤ1/24プジョー206WRC製作記②本塗装〜デカール貼編『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作っています。※製作記①はこちらからどうぞ『タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作りま…ameblo.jpボディカラーを吹いていきます。新し
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記2回目です。今回からRX-93νガンダム(ニューガンダム)を作っていきます。今回はとりあえずの下地処理、パーツ整形、仮組みまでの製作記になります。ついに製作を開始しました!最初に作る機体は主役機のνガンダムです。BOXにνガンダム、サザビー、リ・ガズィは2個ずつ入っているので失敗しても代わりがある(またはパーツ取りできる)、パーツ数が少なめ、フォルムが直線的で下地処理がしやすい、アレンジもそれほどされていない、νガンダムは伊達じ
タミヤ1/24NISSANフェアレディ240Zストリートカスタムを作る(その3)前回からの続きボディが乾燥するまでの間に実施した各種パーツの過程(前回と順序がちょっと逆になったけど)といいつつ、撮影するのを忘れてエンジンが一気に組み上がってしまったりするのは、自分にはよくあること指定色は、・シリンダーヘッド=クロームシルバー・クランクケース(エンジン下部)=水色でも天邪鬼の自分は「テスタロッサ」(赤いカムカバー)にしたいの!理由?カッコい
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記5回目です。今回はνガンダムのホワイト部分、レッド部分、イエロー部分の塗装工程について書いていきます。いやー、想定よりホワイトの塗装に時間がかかってしまい、なかなか進みませんでした……。やっとホワイト塗装が終わり、少し作業が進んだので製作記を更新します。※使用している塗料は全て水性塗料の「ファレホ」で、塗装は筆塗りです。目次白色の塗装赤、黄、紺色の下地塗装赤色の塗装黄色の塗装【お役立ち情報①】ファレホ筆塗りの強い味
タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記④リアカウル〜仕上げ編『タミヤ』の1/24「トヨタGT-OneTS020」を作っています。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①』タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①仮組み〜ボディ下地処理新キットスタートします。今回は『タミヤ』の「トヨタGT-OneTS…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『タミヤ1
タミヤ1/24プジョー206WRC製作記③シャシー〜内装編『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作っています。※製作記①はこちらからどうぞ『タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24プジョー206WRC製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。『タミヤ』の1/24「プジョー206WRC」を作りま…ameblo.jp※製作記②はこちらからどうぞ『タミヤ1/24
こんにちはご無沙汰しておりますユキ丸3298です最近なかなかプラ活ができておらず、「やればできる」コンペも暗礁に乗り上げていますまあ、最後まで諦めずに挑戦したいと思いますで、イタレリからランチアフルビアがアナウンスされて久しいですが、迷っているうちに売り切れてしまいました。予約再開後「売り切れでプレ値で手に入れるよりは、とりあえず買ってしまおう」ということで予約しましたランチアストラトスで有名なサンドロ・ムナーリ氏がドライブした1972モンテカルロなので悔いなしですあと、エレール
■HGUCΞガンダム製作記というよりは、昨年バタバタと忙しい最中気晴らしに製作していたので、ブログというよりギャラリーとして残していきます。閃光のハサウェイからΞ(クスィー)ガンダムになります。スタイル変更は、太腿で4mm延長した程度。C面を整理したり先端を鋭くするなどした程度です。■塗装本体白①:(G)ホワイト+(G)ニュートラルグレー本体白②:(G)ホワイト+(G)ブルーフォグホワイト本体青:(C)FS15044+(C)ミッドナイトブルー本体黄:(G)マンダリンオレンジ
その8ですここにもチームデュトロが!!なんか茨城あたりにいそうな感じ・・・芝生を積載しています・。箱車が続きます・・その9につづきます・・・
バンダイの食玩「ガンダムアーティファクト」第6弾の製作記7回目です。今回はνガンダムのスミ入れ、フィニッシュシート貼り、つや消しトップコート、最終組み立てなど、完成までの工程をお届けします。今回でνガンダムの製作はついに完了です!目次ブラックの塗装(タッチアップ)スミ入れの準備と実践フィニッシュシート貼りつや消しトップコートと質感の復元最終組み立て完成!ブラックの塗装(タッチアップ)元々下地をブラックにしているので、νガンダムの紺色以外の黒色部分を改めて塗装する必要
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記3回目です。今回はνガンダムの塗装前の表面処理、工作、プライマー吹きまでです。+αでピンが折れた場合の修復方法(さっそく折れちゃったので)、足裏にネオジム磁石を仕込んで直立させやすくする方法も記載しています。早く塗装に入りたいのですが、プライマーが乾くまでの待ち時間で製作記を更新します。目次表面処理、工作プライマー吹きピン折れ修復底面へのネオジム磁石仕込み表面処理、工作仮組みを一旦ばらし、表面処理やちょっとした工作を
毎度お馴染み、製作記です今回はいつ買ったのか正確な記憶すらないReveD製Wisteria180sxですデザインはD1lightsに出てそう風なイメージで作ってみましたまずロゴ塗装からですportrait2と言うイニシエのカッティングマシンを使っているためあまり精度が良くなく、小さい文字の部分は文字そのものから塗ってますこのやり方だと案外それっぽく仕上がりますと言うことで塗りましたデザインのマスキングは、今まではグリップ用ボディと同じくマスキングテープで埋めてカッター使ってデザ
タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記②ボディ塗装〜デカール『タミヤ』の1/24「トヨタGT-OneTS020」を作っています。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①』タミヤ1/24トヨタGT-OneTS020製作記①仮組み〜ボディ下地処理新キットスタートします。今回は『タミヤ』の「トヨタGT-OneTS…ameblo.jpグレーサーフェイサーを吹いて、メラミン
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記10回目(サザビーの製作記としては2回目)です。今回はサザビーの合わせ目消し、モールドの深彫り等の工作から、塗装方法や配色、塗装手順の検討等、塗装前の準備の製作記事です。目次合わせ目消しモールド彫り足裏にネオジム磁石の埋込み下地塗装塗装方法配色塗装手順合わせ目消し仮組みした状態から一旦ばらし、合わせ目消しをします。接着して削るだけで消せそうな箇所もありますが、この時点でちゃんと消しておいた方が手戻りが無く確実で
久し振りのバイクプラモ今回も親爺が若い時に乗っていたバイクを作ろうかと親爺が初めて250ccクラスの市販2ストバイクを持ったのがこのバイク50ccや125ccなどの2ストは乗っていたが250は初めてでしたタミヤさんから再販となりましたので購入していました戦車も少し飽きて来たので気分転換には良いかも部品点数・・・少な~い!早速制作を始めます説明書通りに(順番だけはいつもの通りメチャクチャ)先ずは部品単位で作ります作っている時に気になったのがスイングアームプラスチック
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記6回目です。今回はνガンダムの濃紺、グレー、金属色部分の塗装について書いていきます。今回で塗装工程はほぼ完了です!※塗装は水性塗料の「ファレホ」で筆塗りしています。目次前回の塗り忘れ、黄色の色味調整濃紺の塗装グレーの塗装メタリック塗装前回の塗り忘れ、黄色の色味調整まずは前回塗り忘れていた、胴体部分の股間V字マークとハッチの赤を塗ります。V字は奥まっている上に極小サイズなので、塗るのがなかなか難しい……。極細の
タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❹完成編『タミヤ』の1/24「オースチンミニクーパー1275SMk.1」完成しました。※製作記❶はこちらから。『タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶』タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶仮組み〜ボディ塗装編ご依頼製作です。『タミヤ』の1/24「オースチンミニ…ameblo.jp※製作記❷は
こんにちはユキ丸3298です待ってました‼️ありがとうございます、タミヤさん‼️オースチンミニクーパーと、モーリスミニクーパーの再販です‼️ラリー仕様ではありませんが、それでもありがたい‼️オースチンはメタルインレットが付いているみたいですが、モーリスミニクーパーにも是非ともつけて頂きたいですまぁ、今からは無理でしょうが…どこか出してくれないかなぁ…あとはフェラーリF40とマツダ787Bの再販を待つばかり(ユキ丸3298の中で)再販されたらエンジンパーツとタイヤを部品請求
地上高の確認です。キットディテールアップとは違いボディーシャシーのほとんど修整しているので、足回りの基準にとなるものがありません。まずは車高を決めてから。今回工作の参考にしたのが1/18のOTTO社製のミニカー。こちらの1.5倍尺で合わせます。台座の作製。サイドスカートの高さと前後バンパーとの高さ関係が正確ではないのですが、ここをミニカーと同じ高さに。これを基準にフェンダーアーチを確認。フロントフェンダーアーチ頂点までの高さはミニカ
タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記③シャシー〜内装編『タミヤ』の1/24「ジャガーXJ220」を作っています。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。前回がデカールたっぷりのラリーカーだったので、今回はスー…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『タミヤ1/24ジャガーXJ220
前回の続きから。フロントグリルの形状が異なるため抜いたはいいものの、具体的な作り方はぼんやりとしか浮かんでませんでした。実写のグリル。エンブレム側面から銀メッキモールがグルっと一周回り、その奥にメッシュがあります。さて、一見三角に見える五角形の盾の形にうまく追従させる銀メッキモールの再現度がキモになってきそうです。手で考えることにしましょう。手法①穴に光硬化パテを埋め、真ん中を抜いてうまいことモール部だけ残す案。→慎重にやってたのですが、ポキっと折れました。30分くらいの作業が一
タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❸研ぎ出し〜仕上げ編『タミヤ』の1/24「オースチンミニクーパー1275SMk.1」を作ってます。※製作記❶はこちらから。『タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶』タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶仮組み〜ボディ塗装編ご依頼製作です。『タミヤ』の1/24「オースチンミニ…ameblo.jp
🚃今日はライヴ“観戦”以前からの趣味、鉄道模型関係の投稿をします。以前に『IORI工房』製の木製小型客車のペーパーキットの製作記を2部に分けて投稿したことがあります。『初のペーパーキット製作』🍫2月に入り、プロ野球はシーズンの始動となるキャンプも一斉に始まりました。👹今日は『節分』、昨年の「うるう年」と地球の公転時差の関係上から36年ぶり、とりわけ…ameblo.jp『初のペーパーキット製作(続編)』🎊4月も中旬に入り、いよいよ明日はあの『🔴大阪・関西万博🔵』が開幕します(今日は開会式
で、まずは再度サフ吹いてからやっと塗装開始です3種類の紫カラーがありましてまずは暗めの紺よりの紫色、それから1番明るい紫ですカラーガイドよりかは、紫寄りにしましたそれから、中間の紫です銀はスパーファインシルバー、金はレッドゴールドです来週は、素体グラデと髪の毛塗装マスキングしての塗装して塗装は終わりですデカールが、そこそこあるので完成まではもうちょい掛かりそうですそれではまたです
CRM(CountingRivetsModels)とはドイツの新興メーカーで、設立当初は3Dプリンターによるディティールパーツや旧EasternExpress金型の袋入りキットをリリースしていました。そんなCRMが2024年満を持してリリースしたのが1/144スケールの727-200キット。日本では正規代理店による輸入がされていないので、CRM公式サイトから直接個人輸入。気になるお値段は国際送料込みで\8,000~9,000ほどで、日本でX-Scaleの正規輸入品を購入するのとそう大
ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ製作記④完成披露編『ハセガワ』の1/72「AV8VハリアーⅡ」が完成しました。※製作記①はこちらから。『ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ製作記①』ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ製作記①仮組み〜機体工作編めちゃめちゃ久しぶりに戦闘機を作ります。ずっと積んであった『ハセガワ』の「…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『ハセガワ1/72AV8BハリアーⅡ
うーん、そろそろ何か作らねば…書かねば……🙄ということで、先月発売したコチラ。Figure-riseStandard仮面ライダー新1号ゼロワン発売から約1年2ヶ月、フィギュアライズスタンダード新作で待望の昭和ライダーがラインナップもはや語る必要のない仮面ライダー1号の後期スタイルでございますまずは、本商品の全容をば。新1号本体、各種ハンドパーツ、交換用マフラー、アクションベース6。交換用マフラーの上にあるベルト中央の風防は組んだ後も取り外せますが、とりあ
フィンファンネル完成しました。デカイですでもそれ以上にデカさを活かした精密なディテールが素晴らしいですνガンダムが特に好きな機体である理由の一つがコレって人多いでしょうこれを6本、段チで片側に背負ってる左右非対称な所が、これまたカッコイイんですよねぇちゃんと開く所の内側は、いつものおきにのガンダリウムγ合金色(脳内設定)に塗装してます。コレ飾れるディスプレイスタンド買いに行かなきゃッ最後まで閲覧有難う御座いました。でわっ
今年も酷かった雪もようやく落ち着きました😶さて今年一発目は、遅いパチ組み記事も書いたコトブキヤウルトラマン(シン・ウルトラマン)を本格的に制作したので、加工工程をご紹介まずは頭部。キットの眼はクリアーではないのでUVレジンに置き換えるため型取りをし、複製します。上の面は次作であり同時進行しているニセウルトラマン用なので、詳細はまた後で眼の裏に当たる頭部の基部パーツは赤枠部分を開口し、LEDユニットを収めるスペースを作ります。頭部基部の側面に付いてる耳部分はカット
フロントサスペンションの考察です。エンジンルーム、サスペンションともにスクラッチとなるので工作前の考察をします。製作時の備忘録となります。何もない部分に作りますが1/24パーツの2倍サイズで作ればいいのでこれだけでかなり楽になります。サブフレームとウィッシュボーンとの接続に特徴がありますが、言葉での説明は難しい。パーツ画像になると上面からの写真ばかりでシャシー裏から見た写真はほぼ装着状態で正面からの画像が見つかりません。こちらは塗装後つるした状態の画像。