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先日、Amazonが日本向けに発表した最新のAIインターホン「Ring防犯ドアホンプロ」のニュースが話題になっていました。今の時代、インターホンは単に「チャイムを鳴らすもの」から、「家族と地域を守る防犯デバイス」へと劇的な進化を遂げています。今回はその動画の内容を要約しつつ、これからの松戸に必要な「見守りのカタチ」について考えたいと思います。■最新AIインターホン「Ring」で何ができる?動画で紹介されていた主な機能をまとめると、驚きの連続です。顔なじみ認識機
日曜日いかがお過ごしでしょうか。6月5日は環境の日。広報まつどでは『脱炭素特集号』が発行されました。その中で、『宅配ボックスの設置』へ補助金メニューを新設とあります。【参照:広報まつど脱炭素号から抜粋】ちょうど1年前の6月定例会で私が一般質問をしたのが『置き配について』↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓一般質問『置き配について』|【自民党】松戸市議大塚けんじオフィシャルブログ松戸市環境部のご努力で政策実現に至りました。早速、市民の
住宅への防犯対策用品の購入・設置費用に対しての補助制度が設けられました。「防犯機器等購入緊急補助事業」対象防犯対策用品:①防犯カメラ②カメラ付きインターホン③防犯フィルム④ガラス破壊センサー⑤センサー付きアラーム⑥センサー付きライト⑦防犯ガラス⑧面格子⑨防犯性の高い玄関錠⑩玄関補助錠⑪窓補助錠⑫防犯砂利※いずれも令和7年4月1日以降に購入したものに限ります対象者:区内に住民登録があり、居住している方(1世帯1回まで)補助額:設置・購入費用の総額の4分の3
中央区議会議員、青木かのです。令和7年度2月補正予算質疑。エネルギーや食料品価格の高騰に直面する生活者や事業者を支援するという目的で昨年11月21日、「重点支援地方交付金」が閣議決定されました。給付の仕方は、それぞれの自治体の状況に合わせて、現金給付であったり、お米券を配布した自治体もありましたね。中央区においては、「共通買物券(ハッピー買物券)」を区内経済活性化策として毎年発行しており、既存のスキームを使うことで安全にスピーディに発行・運用できることから「生活応援
赤い自転車で市内を走り回っている私ですが、必ずヘルメットは着用しています。低いヘルメット着用率自転車運転時のヘルメット着用が努力義務になっていますが、残念ながら、千葉県では、自転車ヘルメットの着用率は7.9%(全国平均21%)と全国ワースト4位となっています。(6月末時点)自動車事故死傷者が一番多いのは高校生特に、自転車事故の死傷者は高校生が突出しています。県の危機感これまで、高校生のヘルメット着用普及を会派で訴えてきましたが、9月定例会では、代表質問の中で、「全ての県立高校
コチラ、2019年6月15日のブログです。築地市場移転前から、東京都と中央区で取り組んできた、「築地ねずみの駆除」ですが、その数は、5千匹とも1万匹とも言われており、結局全てのねずみを駆除することなんて不可能なわけです。その後も築地を中心に区民のみなさんからご相談をいただくことが多いのですが、各町会・自治会・商店会等、地域の住民が一体となって取り組む、面的かつ広域的に行うねずみの駆除・防除について補助金が出ます。やはりねずみ対策は、家庭単位より面的に広く一斉に行った方が効果がありますか
3月23日、東大和市議会最終日に補正予算が計上され、東京都の補助を財源に、以下の補助が東大和市でも実施されます。エアコン設置補助【生活保護世帯】エアコン設置補助【住民税非課税世帯】高齢者スマートフォン活用支援事業【エアコン設置補助・生活保護世帯】・本体購入費及び設置費用・エアコンが1台もない、または、製造年から10年以上経過した湖沼のエアコンのみの状況・1世帯あたり10万円上限(東京ゼロエミポイントと併用知れば18万円上限)・50世帯【エアコン設置補助・住民税非課税世帯】