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最終回はてなもんや幽霊道中を見ていきましょう。結局てなもんや三度笠は翌年3月に終了。理由は香川登志緒の対立である。これさえなければこの映画シリーズも4作5作と続いただろうなー。松林監督はほんとにこのギャグが好きだなぁ〜加賀に来た二人。しかし物価の高さにビックリ。一方加賀美城では藩主(谷啓)が亡くなった。しかしこの事は内密で遺体は寺に預けられた。宿賃を節約するために寺に泊まる二人。住職にハナ肇。寺には遺体がやってきて幽霊が次々と出てくる始末...しかしこの辺りの展開は後のドリフの金田一
京都殺人案内花の棺-1979-このドラマはYouTubeで視聴しました1979年4月21日放映解説『京都殺人案内』は、和久峻三の推理小説『京都殺人案内シリーズ』を原作とし、1979年から2010年までテレビ朝日系「土曜ワイド劇場」で全32回放送された刑事ドラマ。主演は藤田まこと。この『花の棺』はその第一作。原作者は山村美紗で、キャサリンシリーズの第一作でもある。ストーリー真米国副大統領とともに来日した令嬢のキャサリンは、副大統領の帰国後も生花を習得するために、一人で日本に残
4月13日に録画した【京都殺人案内23みちのく津軽こぎん刺しの女】視聴~キャスト~音川音次郎……藤田まこと音川洋子……萬田久子岩崎四郎……速水けんたろう真山とし子……竹本聡子草森刑事……赤羽秀之小杉刑事……朝日完記山田刑事……多賀勝一土井刑事……荒木優騎矢島茂……丸岡奨詞田中右近……芦屋小雁真山芳枝……萩尾みどり花村孝吉……谷村昌彦秋山管理課長……遠藤太津朗石津左近……村野武範他
『必殺仕置屋稼業』第十九回「一筆啓上業苦が見えた」テレビ映画トーキー54分カラー(一部白黒)昭和五十年(1975年)十一月七日放送製作国日本製作言語日本語放送局朝日放送系奉行所では囚人首斬役を決めねばならない。中村主水が選ばれた。白髪の死刑囚弥蔵は毒舌を語る。主水は一刀両断に弥蔵を斬首した。仕置人仲間捨三は酔った勢いで旦那である主水に「斬る事」を問う。家庭では姑せんにいじめられる。主水は、思わずせんの首を斬る仕草をする。油屋の息子