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花の刺繍画家植木万紀子です植木刺繍の図案は先代の植木良枝と私が描いたもの引き継いだ初めの頃は母が描いたものを私が刺繍することに刺繍画家としては迷いがありました何というか作家と名乗るなら完全オリジナルという概念があったから悩んでいた頃母の応援団ともいえる美術評論家の瀬木慎一先生方などに母の図案を万紀子が使うことは植木刺繍の伝統を守ること同じ図案を模倣でなく制作しているから2代目の立派な作家さんですよそもそも2代目がいない流派は出来ないのだから大い
花の刺繍画家植木万紀子です今日は二十四節気の寒露(かんろ)露(つゆ)が冷たく感じ始める頃七十二候の鴻雁来(こうがんきたる)雁(かり)が北から渡って来る頃今日は朝から爽やかな青空ですね~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★ハロウィーンと大きな葉っぱP-82「落葉Ⅱ大きな葉っぱ」作品内径18×26cm黄色い大きな葉っぱとハロウィーンの置物二つとパチリ色的にしっくり場所はプチ・トリアノン拾った葉っぱはかなり大
花の刺繍画家植木万紀子です関東の梅雨明けはまだですが暑くなりましたね~2階の窓が大きい部屋はサウナのよう刺繍するのに汗は大敵ちくちく時はかなり涼しくしてますクーラー最高!!壊れずに頑張って欲しい☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★涼しい高原に行きたくなる行動力も時間もないのでお花で楽しもうということで高原のお花たちB-909「高原の花」作品内径25×20cm花言葉を添えて黄色いオミナエシ女郎花花言葉は美人ブルーのシャジ
花の刺繍画家植木万紀子です紫が素敵な感じで生ってますムラサキシキブかなぁと思いながら撮ったのですけれど実の付き方などを見るとコムラサキのようです天気が良くなって気温も少し下がってお散歩が楽しい☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★本部サロン玄関横壁は「紅葉のはなみずき」師範・上級師範用図案少しずつ季節先取りの本部サロンハナミズキはまだ紅葉していませんが桜の葉が黄葉して来ているのを見るとその季節が近づいていると感じます今は本
ジャーン。本日ただいまよりブログを始めます!(2025.12.5)色々と決めていない事も多いのですがダンス用のワンピースなどを制作していますので定期的に作品をアップしていこうと思いますわたくし本人の備忘録でもあります記念すべき最初の掲載作品はクリスマスにぴったり!実家の母用に作成したスクエアダンス用のワンピですえっと、この四角に切り取られた写真は表題用の写真ですかね?アメブロ初心者すぎてわかりませぬ。材料のことや、制作風景など舞台裏も掲載していきたいと思います【今回
花の刺繍画家植木万紀子ですお天気のせいもありますがこのところ湿気は高いけどしのぎやすい気温これくらいの気温で止まってくれると超暑がりな私は助かるんだけどなぁ☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★さとみんさんの額入れ作品が一度にはご紹介できないくらいあって先ずは夏の作品からご紹介花びらが特徴的本部サロン一般中級さとみんさんの作品丸マットに入れてみましたB-425「たかねなでしこ」作品内径13×13cm花びらの先が裂けていて
花の刺繍画家植木万紀子です一昨日に続いて懐かしい雑誌『1982年の懐かしい雑誌から①』花の刺繍画家植木万紀子です今日はスポーツの日刺繡って座っていないと出来ない恐らく大抵の方は座ってなさ…ameblo.jpご紹介が後になりましたがこちらが第1号(創刊号)高峰三枝子さんですね☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★創刊号の扉を飾りましたJ-18「ミセスの薔薇」作品内径21×15cmこの図案が発表されたのは昭和57