ブログ記事1,851件
花の刺繍画家植木万紀子です今日は八十八夜お新茶の美味しい季節は嬉しくなる頂戴したお茶を淹れてまったり~加えて5月の満月でフラワームーン今月はもう1回あるけどお花が次々に咲く素敵な季節にピッタリのネーミング🌕☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★白い花瓶に一枝トレイに載せてP-37「朝食盆の薔薇Ⅰ」作品内径20×18cm庭から切りたての薔薇一枝がガラスの白い花瓶に挿して朝食と一緒にトレイで運ばれてきた優雅で素敵な朝食うっとり
花の刺繍画家植木万紀子です長いお付き合いをしているとあっいつもと違う感じと思うことがある会っているうちに解消したりどんどん違和感が高まったりその時によって違うけれど流れが変わる時なのではないかと解消した場合はそのままのご縁違和感が大きくなる時は一旦ご縁の形が変わる気がするその時期に助け合うべき課題が終わり次のフェーズへ進む準備が整った時お互いのステージ変化があるとすれば人生の潮目が変わるサインそれは自然なことなので流れは大事にしたい。。。ち
花の刺繍画家植木万紀子です美しく咲き揃うまであと少し紫陽花が咲き始めると蒸し暑さや雨が気になる季節にいろいろな色が交じり合って七変化と呼ばれるのも納得★~☆~★今日は大安(たいあん)六曜の中で最も縁起が良いとされる日植木「花の刺繍画」チャンネルにスタッフ制作の新しい動画が追加されました1輪の紫陽花を色違いで刺したものそれぞれの刺し方で個性が出てます『白いハイドランジア』週末に弟一家とお墓参りに行き炎天下の中で掃
花の刺繍画家植木万紀子です今日から今年最後の月三冬月(みふゆつき)に入りました今年は何を成したのかと考えると微妙な感じです、、、桜の葉ももう直ぐ、、、☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★師走にはシクラメンが似合う1973年の鉢植えのスケッチからシクラメン'73作品内径38×35cm鉢植えとして買ったのは1972年で祖父がそのまま育ていて2年目の姿花数が減ってしまったのは肥料が足りなかったせい、、、って思ったのです