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GWが始まりましたね~4/29(祝)~5/6(水)まで8連休となります。例年GWは北海道にツーリングに行ってましたが、今年は諸事情で中止しました。ツーリングを中止したところで、先週末から体調を崩してしまいました(^^;食当たりなのか胃が痛くなったり、37℃前後の微熱が暫く続いたり、喉が痛くなったり、咳が出たり、鼻詰まりを起こしたり・・・な状況です( ̄へ ̄;今回のGWは全般的に天気も悪いようですし、遠出せず大人しくすることにしました。本題の模型製作の話です( ̄^ ̄)
「菊水作戦BOX」大和最期の決戦昨日は自分で選択したキットで天一号作戦時の艦船を紹介しました。艦船模型雑誌等では「静岡模型教材協同組合」から1/700ウォーターラインシリーズ「菊水作戦BOX」大和最期の決戦という商品名で、10艦がセットになった特製専用パーッケージが発売されていることを知りました。おっと思いましたが、ラインナップを見てみると、既に所持しているものがほとんどでした。しかも製作済みでもあります。厳密にいえば、アオシマ製はリニューアルキットになっている
こんばんは。いつもご来訪頂きありがとうございます。3月も1/3過ぎてしまいました。早すぎです。😢今日は祖父母の命日、朝から墓参りに行って来ました。動ける人間が私しかいないので一人での墓参りでした。現在製作中の艦船模型も集中力が続かないものも順調に進んでいます。通風筒(大中小三種)を自作したり。航空甲板のコンクリート部分を塗装した後、マスキング。その航空甲板下の噴進砲の階層や支柱を取り付けたり。塗装の終わっ
こんばんは。いつもご来訪頂きありがとうございます。今日3/28、明日3/29で諫早市立たらみ図書館2階研修室にて「長崎モデラーズこんべんしょんNAMOCO、VOL6」が開催されています。もちろんかどりきも出展しております。今回も県内、県外のモデラーさんも出展されていますので、お近くの方で興味のある方はお越しください。そして残念ながら現在製作中の伊勢は完成まにあわず。今週結構集中して製作してみましたが、ちょっと無理でした。ww前回のブログ
読者のみなさまお疲れ様です。今回は艦船系プラモの話題です。無事に駆逐艦夕雲が完成しましたので、次はこちらのキットです。アオシマ1/700日本海軍駆逐艦陽炎いつものように知識全くなしですが、完成目指して頑張ります。
どうも、プラモデル担当の山家です。気付けばあっという間に6月…暑い日も増えてきましたね~さて、先日入荷しましたフジミ模型の艦船キット注目の新シリーズ「波シリーズ」1/700日本海軍戦艦大和(天一号作戦/昭和20年)タムタム価格¥3,800(税込)艦船模型と言えば細かいパーツを接着したり塗装もしなければならないとビギナーにはとっつきにくいイメージがありますが同社の「艦NEXTシリーズ」同様スナップフィット式と多色成型で難易度が下げられた設計(ボーナスパーツの
私も間違えておりましたが、艦船模型の製作でほとんどの方が間違えているリノリウム抑え金具の表現。今朝アップした記事で追記、更新した箇所が一部あります。その箇所については赤字にしておきます。以下リファレンスからの情報です。「帝國海軍のリノリウム抑え金具は、昭和12年に真鍮製から亜鉛製に変更されました。これは朝潮型駆逐艦の「霞」と「霰」が艤装工事中、またはそれ以降の陽炎型駆逐艦からと考えられますが、正確な線引きは判っていません。帝國海軍史公文書に確認できることは、朝潮型まで
こんにちは。いよいよ今年もあと3日。明日からご先祖様の墓掃除&墓参りに行ってきます。(母方、父方両方)それでは今年の作品も振り返ってみたいと思います。まず年越し戦艦祭から始まった戦艦長門1941(フジミ1/700)最近の戦艦ジオラマは航行中より補給シーンに偏る傾向がありますね。あと海軍工廠のジオラマとかも作ってみたいです。今年の模型展示会にもこの長門を持っていきましたが、94式水偵のエンジンカウルを外しているのに気が付いた人はいま
レポ後編はロボット以外のメカ、スケモ、キャラモなど。144縛りのSWメカ大量展示でおなじみnightさんは2日目のみの参加。スタデがご覧のサイズ。もちろん1/144ではありませんw3Dプリンターによる造形ですが、薄いボディがしなるのを防ぐためにタングステンの芯を入れてるそうです。(⚠️音量注意⚠️)EP8のメカなんすね〜7〜9は劇場で1回ずつしか観てないのであまり記憶にないんすよね。こすって銀sun!ナプーロイヤルスターシップ。(⚠️音量注意⚠️)映り込みが美しい〜通常
こんにちは。いつもご来訪頂きありがとうございます。昨年末から製作開始しました「フジミ特1/700航空戦艦伊勢1944」一旦完成としました。ちょっと手こずった部分もありイメージ通りに出来なかった部分もありますが、今回は1941年のキット作製より難しく感じましたなんでだろうね。空中線を張り終えた後、航空甲板上の機銃周りに弾薬箱が無いのも不自然に思い弾薬箱を自作。最近は3Dプリンター製も出回っているようですが、ここは造りは粗いですが自作する方向で。
FaadiBruno1943(1:200GPM)イタリア海軍モニター艦ファー・ディ・ブルーノ/浮き砲台GM194地味な作業が続きますファー・ディ・ブルーノ、今回も引き続き甲板上の細かい部品です錨の鎖を巻き上げるキャプスタン1:200という大きめのスケールから中々細かく部品が分けられています出来てしまうとなんか黒い粒でしかないのですが…斜めの甲板に乗せる関係で取り付ける向きが中々シビア一回り小さい物をあと4つ間違い探しの様な進捗少し目立つ部品に移って
1/700アオシマ帝國海軍初春級駆逐艦『初霜』1945年4月天一號作戦時2025年までに判明している最新考証で製作して参りました。爪ごと彫刻刀でざっくりいったけど血が出ないぞ!いつもの如く、探照灯は折角のクリアパーツですがネイビーブルーで塗布して2.5mmピンバイスで穴を掘ってシルバー塗装します。そこへスーパークリアを投入。乾くと驚異の透明度。写真写り悪いのですが凄いです。困ったのがスクリューガードです。7.5m内火艇並みに巨大です。流石にこれは間違えではないで
FaadiBruno1943(1:200GPM)イタリア海軍モニター艦ファー・ディ・ブルーノ船体、というか殆どまな板の様な状態が出来たファー・ディ・ブルーノの続きを作っていきますまずは大きな砲塔の基部から第一次大戦時の戦艦の主砲としては最大級の38cm砲1:200というスケールも相まって基部からして中々の大きさリングを重ねるように縊れのある砲塔基部を作りますが上の蓋の部分共々迷彩模様がつなぎ目で揃いません…模様が揃う角度はないかと探すもそろわず、表紙のメー
こんばんは。いつもご来訪頂きありがとうございます。連日の寒。朝起きるのが辛い日が続いています。現在、以前勤めていた会社に昨年秋ごろから応援の形で週2,3回程行っています。通勤に一時間ほどかかるので朝もゆっくりは出来ませんが、良い刺激にはなっていますね。その分、艦船模型製作にかける時間もちょっと減少気味ですが急ぐ必要もないので少しづつ進めています。それでは航空戦艦伊勢の製作の続きです。各建造物を組み立て始めました。まず煙突部分。