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RussianmonitorNovgorod(1:200PRO-MODEL)ロシア帝国海軍砲艦ノヴゴロド5月に入ったところで新しい艦船モデルに着手しました珍兵器マニアには有名?な円盤型の砲艦、第一次世界大戦以前のロシアの河川砲艦ノヴゴロド先日作ったファ・ディ・ブルーノと同じ1:200スケールでメーカーは初めて作るPRO-MODELという出版社です四角い船の後だから丸い船…という非常にしょうもないネタの勢い任せなチョイス型紙はフレーム用紙を含めてA4で5枚、メ
塗装を進めました。水性ブラックサーフェイサーを吹いてから、XF-79リノリウム甲板色を塗装してマスキング部分塗装は筆塗りウェザリングカラーのマルチブラックでウォッシング後は空中線を、適当にやって完成にします。
塗装を進めました。水性ブラックサーフェイサーを吹いてから、XF-79リノリウム甲板色を塗装してマスキング部分塗装は筆塗りウェザリングカラーのマルチブラックでウォッシングリノリウム押さえは、塗膜を削って真鍮線の地金を出しました。後は空中線を、適当にやって完成にします。
こんにちは。いつもご来訪頂きありがとうございます。GWも最終日、早いですね。私はGW直前に腰を痛めてしまいましたが、動けないほどでもなく二日に市内の神社に参拝することが出来ました。長崎市内の神社は長い階段を上る社が多いので体調が悪い時の参拝は、どうしても躊躇してしまいます。模型製作もコタツテーブルでずっと製作して、これも腰に負担をかける要因になっていたので、これを機にH750w1000ほどのテーブルを購入、作業環境も変更しました。今はかなり楽な姿勢で作業出来ています
FaadiBruno1943(1:200GPM)イタリア海軍モニター艦ファー・ディ・ブルーノ/浮き砲台GM1944月に掛けて製作していましたファー・ディ・ブルーノ、これにて完成ですモニター艦…と分類されるにしても余りにも船の形を外れている四角いファー・ディ・ブルーノは第一次世界大戦時にイタリアで建造された対地攻撃用の軍艦でした元を辿ると第一次世界大戦前夜、イタリア王国海軍の目下の敵であるオーストリア=ハンガリー帝国は急速に海軍の近代化を果たし近代的な弩級戦艦
FaadiBruno1943(1:200GPM)イタリア海軍モニター艦ファー・ディ・ブルーノ/浮き砲台GM1944月いっぱいかけて作ってましたファー・ディ・ブルーノ、製作記事としては今回で完成まで行きます前回作っていなかった砲身、砲塔内部の再現や仰角を調整する機構は無く砲塔にポン付けです砲塔の傘の部分に装備している対空機銃、40mm単装機銃が二基一部パーツはレーザーカット部品が同梱されていますが型紙部品も多め細かい割に作ってしまうと黒一色でディティールが
島風と一緒に綾波を作ることにしました。リサイクルショップで購入したものです。ボックスアートが凄くかっこいいですね。後ろの客船が良い。ウォーターラインシリーズの共通パーツも入ってないので、かなり古いキットですね。いっきに組立。パネルラインを罫書いて、舷窓を開口12.7mm砲と3連装魚雷発射管はウォーターラインシリーズの共通パーツから
12.7mm砲は、ウォーターラインシリーズの共通パーツから、艦首旗竿は0.4mmの真鍮線で追加マストは横の支柱を伸ばしランナーで追加5連装魚雷発射管、25mm三連装機銃も共通パーツから古いキットですがスタイルはいいですね。
GWが始まりましたね~4/29(祝)~5/6(水)まで8連休となります。例年GWは北海道にツーリングに行ってましたが、今年は諸事情で中止しました。ツーリングを中止したところで、先週末から体調を崩してしまいました(^^;食当たりなのか胃が痛くなったり、37℃前後の微熱が暫く続いたり、喉が痛くなったり、咳が出たり、鼻詰まりを起こしたり・・・な状況です( ̄へ ̄;今回のGWは全般的に天気も悪いようですし、遠出せず大人しくすることにしました。本題の模型製作の話です( ̄^ ̄)
こんばんは。昨日は体調が悪くて模型の方は手が付かずでした。今日は夕方と夜で1時間ずつ大和の方を進めました。タミヤの旧キット1/350戦艦大和をサルベージで1944年時としてセミスクラッチ製作しています。牛歩ですがコツコツ貼っています。2番砲塔の前まで来ました。号令台の板張り部分もプラペーパーの細切りを貼ろうかと考えています。次も引き続き甲板の板張りをやります。明日は晴れる様なので、165系の半艶クリアーコートをやります。今回はここまで。ではまた。
こんばんは。いつもご来訪頂きありがとうございます。今日から五月。そして旧暦では3/15日、明日は満月神社への一日と15日参拝で今日は4社ほど梯子参拝する予定でしたが、先日から左腰を痛めてしまい神社の階段を上る自信がなく今日は参拝を中止。せっかく晴天の日でしたが家で現在養生中です。無理せずこのGWは家でゆっくりすごします。それでは航空母艦赤城製作の続きです。下段甲板の下の支柱が一体形成されていますが、エッチングに交換するので全て切り飛ばします。
パイレーツ・オブ・カリビアンブラックパール号
1/700タミヤ島風を製作します。リニューアル版ではなく、旧キットです。忘れましたが、ヤフオクでオマケに付いてきました。基本素組で組立てて積みプラを減らしたいと思います。余談ですが、ウォーターラインシリーズの駆逐艦は箱がキャラメル箱のように小さい箱にぎゅうぎゅうに入っているのが好きです。旧キットですが、流石にタミヤ、スタイルは良いです。パネルラインを罫書きます。旧キットの駆逐艦ですが舷窓があります。リノリウム押さえはないので0.1mmの真鍮線でディティールを追加。驚いたのが艦底
FaadiBruno1943(1:200GPM)イタリア海軍モニター艦ファー・ディ・ブルーノ/浮き砲台GM194甲板上の細かい部品は大体消化したファー・ディ・ブルーノ、ようやく目立つ部品へと作業が進みます三脚に乗った構造物機能的には指揮所でしょうか、1:200スケールで5cm位の高さがあるので実物では10m程…梯子で登っていくのは大変そうです甲板にとりつけ、それにしてもこういう部品だいたい合わせ目は背面に来るように配慮されているのですがこのキット、割と前後
こんにちは。3日程、模型の方は手つかずでしたが再開しました。現在、デイケア通所も辞めてどこにも属さずでしたが、相談員から連絡が来て、前に行っていた地域活動支援センターを再度利用という話になりました。とりあえず集団の中に身を置く事と福祉の接点維持に努めたいと思います。タミヤの旧キット1/350戦艦大和をサルベージで1944年時としてセミスクラッチ製作います。前回とあまり進捗はしてないですが、一番砲塔周りまで貼り終えました。引き続きコツコツ貼って一番砲塔背後の途中まで終えました。引き続き甲板
冒険とロマンの帆船等模型展
お待たせしました。舞鶴電脳工作室の2026/4/23木の新入荷情報です。約一か月ぶりの入荷なので、いろいろあります。今回は、艦船模型がメインですが、もちろんガンプラやキャラプラ、陸海空スケールモデル、そしていろいろなお客さんからご発注いただいたスペアパーツなどを問屋さんに手配してもらって、模型店としても大変幸せです。最初の写真は、アオシマ社の舞鶴に在籍しているミサイル艇はやぶさ/うみたかと、タミヤ社のもがみ型フリゲート艦(デカールにハルナンバー6まで入っていますので、FFM-5やはぎ、FFM
こんばんは。いつもご来訪頂きありがとうございます。現在製作中の艦船模型の続きです。航空母艦「赤城」三段甲板。ちょっと癖のあるキットですが、がんばって製作しています。久しぶりに見つけたセメダイン1kg入り木工パテ。最近なかなか見れなかった製品ですが、普段行かないホームセンターで見つけました。家からそう離れていないHCですが、あまり行かない所でしたので盲点になっていました。他行きつけのHCは3店舗ほどあるのですが、どこにもおいていません。同じ系列
FaadiBruno1943(1:200GPM)イタリア海軍モニター艦ファー・ディ・ブルーノ/浮き砲台GM194地味な作業が続きますファー・ディ・ブルーノ、今回も引き続き甲板上の細かい部品です錨の鎖を巻き上げるキャプスタン1:200という大きめのスケールから中々細かく部品が分けられています出来てしまうとなんか黒い粒でしかないのですが…斜めの甲板に乗せる関係で取り付ける向きが中々シビア一回り小さい物をあと4つ間違い探しの様な進捗少し目立つ部品に移って
1/700ハセガワ睦月完成しました。古いキットなので、パーツも少なくサクッと組立られるのが良いですね。
こんにちは。165系の方はマスキングして塗装ですが、少し手が付かないので中断して大和の方を進めています。タミヤの旧キット1/350戦艦大和をサルベージで1944年時としてセミスクラッチ製作しています。板張りをコツコツやっています。一番砲塔の脇まで終えました。ここまででプラペーパーの消耗も大きいですね。今日は鉄道模型の車両と日曜品の買い出しで、割とお金を使ったので趣味への投資は一旦ストップです。まぁ、後はプラ板とか材料の買い出しですかね。ツールクリーナーとうすめ液はJoshinwebで
船体の2色目にXF-75呉海軍工廠グレイを塗装しましたが、1色目と明暗の差があまりなく失敗しました。めんどくさいのでこのままで行きます。リノリウム押さえは塗装を剥がしました。デカールはリキッドデカールフィルムを塗りましたが、粉々になったので、デカールはなし。リギングも取説を参考に最小限。あとは、ブラックでウォッシングして、つや消しクリアーを塗装し、完成にします。
読者のみなさまお疲れ様です。今回は艦船系プラモの話題です。無事に駆逐艦夕雲が完成しましたので、次はこちらのキットです。アオシマ1/700日本海軍駆逐艦陽炎いつものように知識全くなしですが、完成目指して頑張ります。
こんにちは。車を16日に手放しました。査定の程は100万程。保険屋にも解約の電話を入れました。書類送られて来たら署名して投函します。まぁ、白内障絡みが決定的でしたが精神疾患と制度上の問題もあり複合的でした。ここで一旦、区切りとします。免許証返納の方はゴールデンウィーク明けか失効後に落ち着いた頃に手続きを考えています。タミヤの旧キット1/350戦艦大和をサルベージで1944年時としてセミスクラッチ製作しています。波切り板の後方の入り組んだ所の板張りをコツコツやって終えました。引き続き甲板の
艦NEXT1/350駆逐艦「島風」最終時/昭和19年作製記4本日はフジミ艦NEXT1/350駆逐艦「島風」最終時/昭和19年作製記の4回目。本日も上部構造物の組み立てです。まずは第二弾薬供給所から。探照灯を組む前の準備として、探照灯内部にクロームメッキ調の塗装ができるペンで塗っておきました。乾燥もあるので、探照灯は後日に組みます。次に前部と後部の機銃台です。本日はここまでです。『艦船模型フジミ艦NEXT1/350駆逐
艦NEXT1/350駆逐艦「島風」最終時/昭和19年作製記3本日もフジミ艦NEXT1/350駆逐艦「島風」最終時/昭和19年作製記の3回目。本日は上部構造物の組み立てです。まずは煙突台から。次に艦橋の基部です。環境内部はおそらく見えなくなるとは思いますが、羅針儀や双眼鏡等を取り付けておきます。艦橋パーツを取り付けていきます。やはり内部の様子はわかりにくいですね(笑)本日はここまでです。『艦船模型フジミ艦N
艦NEXT1/350駆逐艦「島風」最終時/昭和19年作製記2本日もフジミ艦NEXT1/350駆逐艦「島風」最終時/昭和19年作製記の2回目。1日おいたので、船体の接着も大丈夫だと思います。次に甲板を取り付けていきます。甲板パーツが5個あるので、取り付け順番をちゃんと確認しないとしっかりとはまりません。一度そのままはめてみましたが、少し浮く箇所があるので、ここもダボを大きくして、接着することにしました。次は煙突ですが、ここも唯一?といえる
FaadiBruno1943(1:200GPM)イタリア海軍モニター艦ファー・ディ・ブルーノ船体、というか殆どまな板の様な状態が出来たファー・ディ・ブルーノの続きを作っていきますまずは大きな砲塔の基部から第一次大戦時の戦艦の主砲としては最大級の38cm砲1:200というスケールも相まって基部からして中々の大きさリングを重ねるように縊れのある砲塔基部を作りますが上の蓋の部分共々迷彩模様がつなぎ目で揃いません…模様が揃う角度はないかと探すもそろわず、表紙のメー
こんばんは。いつもご来訪頂きありがとうございます。4月も気が付けば半ば、ブログ更新するたび月日の経つ速さを実感しています。新しい艦船模型製作始めました。今回製作始めたのはハセガワ1/700WL航空母艦赤城(三段甲板)です。赤城(全通甲板)は以前フジミ製(1941年時)のもので製作しました。三段甲板もフジミ製で製作したかったのですが、残念ながらフジミからはリリースされていません。フジミ製の三段甲板が発売されるのが待たれます。同時期の航空母艦加賀は
艦NEXT1/350駆逐艦「島風」最終時/昭和19年作製記本日からは久し振りとなる艦船模型の製作となります。久しぶりとなりますが、前回の艦船模型の製作は昨年の10月だったということで、5か月ぶりとなるようです。感覚としては頻繁に作製しているように感じていましたが・・・では、今回製作する艦船は駆逐艦となります。ただスケールが1/350なので、このスケールの駆逐艦製作は初めてなんです。そして、フジミ艦NEXTシリーズとなりますが、シリーズナンバーが「