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年齢を重ねるほど最後に出るのは見せ方のうまさや、メイクテクニックみたいなことではなくて「自分をどう扱ってきたか」だと私は思います。美容を続ける人と途中でやめてしまう人の差は金銭的なことが大きくて、これは数字でも統計が出ています。家のこと子供のこと仕事のこと...残念ながら自分にかけるお金が後回しになる時もあるかもしれません。でも、本当に残念なことは、お金がないことよりも自分に期
アラフィフで週3日パート勤務夫会社員息子通信制高校2年生中学3年生の秋から不登校読んでくださってありがとうございます!9月もあと少しで終わりますね…中学3年生の秋から不登校になった息子10月後半から行けなくなったということは…もう少しで2年になります(通信制高校に入学して1ヶ月は通っていますが)なんだかあっという間です。最近では息子は家では落ち着いて、穏やかにリラックスして過ごしていますそんな中、先日から我が家の洗濯機の脱水がうまく動かないというか、脱水時に洗濯
またまた久しぶりの投稿になります。先日コーチングをされている山﨑美里さんと『心が軽くなる学びの時間』というトークイベントを開催しました。カウンセラーとして久々の対面でのイベントでしたが涙を流しながらお話を聞いてくださる方もいてカウンセラー冥利に尽きる一日でした。心理カウンセラーのよしきです。自己紹介はこちらこういう場に来てくださる皆さんは真面目で優しい方が多いです。自分が変わることで状況が変えられるんじゃないかと思って必死で頑張られる方が多いです。自分のこと
先日、スーパーで買い物をしていたときのこと。幼い子どもを連れたお母さんが、少し強い口調で声をかけていました。「なんで言うこと聞けないの?」「さっきも言ったよね?」「同じこと何回も言わせないでよ!」「今日のおやつはなしね!」でも、隣で見ている限り、その子どもは特別ひどいことをしているようには見えませんでした。騒いでいるわけでもない。危ないことをしているわけでもない。よくある日常の中の、よくある“子どもらし
「福岡女性と子どものためのカウンセリングルーム虹の輪っか」自己肯定感アップカウンセラーの谷村美枝(たにむらみえ)です人の顔色を見てしまう。嫌われるのが怖い。本当は嫌なのに、つい相手に合わせてしまう。自分がどうしたいのか、分からなくなることがある。もし、そんな生きづらさがあるとしたら、それはこれまでの環境の中で身につけてきたものかもしれません。私たちは本来、安心して自分らしくいられる環境の中で、「私はこう思
「子どもは親の鏡」この言葉を、私は昔、どうしても受け取れませんでした。苦しんでいるのに、責められている気がしたし、それに、一見、自分とは真逆のことをしているように見えたから。「全然似てないじゃん」と思っていた当時の私は、・やるべきことをやり・ちゃんとして・我慢もして・周りに迷惑をかけないように気をつけていたそれなのに、目の前のわが子はというと、・やるべきことをやらず・やりたいことばかりで・わがまま放題・暴