ブログ記事3,257件
私には夢がある子どもの将来の可能性を広げる手伝いがしたいこれはずっと以前からの私の夢それが、私と夫の子どもならいうことはないだけど今は、支援が必要な子どもに対して、その子が自分らしく生きる手伝いができればそれでいい親なんて偉いもんなんかじゃ無い大人になればそれが分かるだけど子どもにとっては親がすべて里親だからって人間できている訳ではないそれはこの研修を通じてなんとなく感じたこと親は、子どもを思うように動かそうとする支配
朝、園でお別れするときこどもが泣くと、親もつらくなります。でも大丈夫です。こどもが泣くのは、親子の心の絆がちゃんとできている証拠です。不安を感じるのは自然なこと朝のお別れのときに泣いてしがみつく我が子を見ると、かわいそうな気持ちでいっぱいになります。「親の都合でこんな悲しい思いをさせている」という罪悪感や、「友だちとうまくやれるだろうか」「手がかかる子だと思われないだろうか」など、生活面や発達面での不安を持つ方もおられます。「育て方が悪いと思われないだろうか」、こどもと離
生後3ヶ月から絶賛人見知りをする孫っち(ジャイ子)は生後8ヶ月の今も相変わらずのギャン泣きぶり💦💦💦ずりバイからハイハイをするようになり後追いも加わり更にパワーアップ⤴︎⤴︎⤴︎家でもママ(私の娘)の姿が見えないと大泣きするようです私も娘を育てている頃、全く同じ時期がありました旦那さんが玄関の鍵をガチャっと開けて入ってくると一目散に私の元にハイハイしてきてギャン泣き💦しばらくは泣いています2、3週間は私以外ダメでしたその話を聞いた婿殿今は大丈夫だ
赤ちゃんが親に顔を近づけられたり、顔にキスされるのを喜ぶ姿、かわいいですよね。実はこうした反応は多くの赤ちゃんに共通して見られる現象です。今回は、赤ちゃんが顔へのスキンシップを喜ぶ理由と、親子で楽しむコツを詳しく解説します。1.赤ちゃんが顔に近づけられるのを喜ぶ理由愛着形成の一部赤ちゃんは生まれた瞬間から、親の顔や声に敏感に反応します。顔に近づけられたりキスされたりすることで、親との親密な関係を感じ、安心感を得ることができます。これは心理学でいう安全基地の形
・「ホストになる前に出会いたかった」と言われた娘「ねえママ、この人、私の運命の人かも」そう言って娘が見せてきたホストの名刺には、派手な文字と彼のキラキラした笑顔が印刷されていた。高3の夏を過ぎた頃から、娘は夜になると家を出ていくようになった。理由を聞いても「ちょっとカフェ行くだけ」と言い張るが、SNSには高級ボトルと一緒に笑うホストの姿。「困ったな…本気になっちゃいそう」「〇〇ちゃんが帰ったら寂しくなっちゃった」そんな甘い言葉に、娘の心はすっかり絡め取
近年「愛着障害」などの言葉で、聞く機会も増えている方も多いでしょう。幼少期の愛着形成が、その後の長い人生の人間関係に大きな影響を与えると言われています。愛着の重要性と、これから再構築していくためにできることについてお伝えします。【愛着についての実践編はこちらからどうぞ👇】『不登校・ひきこもり親子の関係性を見直す二歩目|愛着(アタッチメント)について②実践編』前回愛着についての理論編では、愛着とはどのようなものか、どうして今愛着に注目されているのかについてお伝えしました。この