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先日、高校時代のテニス部仲間で、身内だけのシングルス大会を行いました。普段はみんなで団体戦に出ているのですが、たまには自分たちだけでテニスを楽しもうという流れとなり、当時のキャプテンが発起人になってくれたのです。ただ、そもそも高校時代のテニス部の同期は私を入れて5人しかいなかったのですが、その内の1人が参加できない状況でした。そこで白羽の矢が立ったのが我らがバッシーさんです。バッシーさんは高校時代の同級生であり、テニス部メンバーとも仲が良かったので、元ハンドボール部ですが
amazonへのリンクはこちら評価(3点/5点満点)これまで断片的に伝えられ垣間見えてきたスターバックスの姿を、主に人材マネジメントの視点からまとめています。※2005年4月刊行の『勝ち組の人材マネジメント-スターバックスの急成長を支える自律型組織に学ぶ』の増補改訂版スターバックスの目指す人材マネジメントスタイルは「自律型」です。あえてマニュアルを作らずに現場のパートナーの自主的な判断に任せる運営を行うことで、顧客の多様性に対応する仕組みをとり、今までのチェーン店とはまったく
🌸弥栄(いやさか)とは「いやさか」とは、ただ「栄える」ではありません。やまと言葉の響きの中に、いのちの動きそのものが宿っています。いや(弥)いよいよ・ますます・いよいよにこれは✨とどまらずに広がる✨とめどなく満ちていくという、いのちの増えゆく気配。さか(栄)さく・ひらく・さかえる「さか」は✨花が咲く✨いのちがひらく✨光が満ちるという「内から外へひらく働き」。🌸弥栄(いやさか)とはいよいよに、いのちがひらき続けることとどまることなく、和となって広が
このブログは、「正しいピラティス」を伝えるためのものではありません。私が20年以上ピラティスを学び、指導する中で見えてきたこと、感じてきたことを、一人の指導者として綴っています。身体に絶対の正解はありません。だからこそ、問い続け、学び続けることを大切にしています。ピラティスブームのその先へ――これから生き残るスタジオとはこの先、ピラティスを含めたフィットネス業界は、どうなっていくのでしょうか。今、ピラティスはとても人気があります。街を歩けば新しいスタジオができ、マシンピラティスの
三兄弟を育てるママです。支援級小5長男をメインに、普通級小3次男・こども園年長三男との家庭学習や日々のことを書いています。👦🏻支援級小5長男言語発達遅滞とASDあり。DQ79→WISCIQ90に伸びたコツコツ男子。👦普通級小3次男バスケット大好き男子。公文でテスト80点以上を目指し中。🧒🏻こども園年長三男元気いっぱいマイペースさん。こどもちゃれんじとタブレットでゆるっと学習中。支援級小5の長男が、約2年間続けてきたバスケットボールスクールを辞めました。「もう
第60回曹洞宗青少年書道展の結果が、6月23日の朝、我が家に届きました。特別賞受賞者が10名🎊ということで、高い評価をいただいただけでなく…教室オープン時からの、私の夢だったHISTORY書道教室の団体賞(団体賞功労賞)をこの度いただくことになりました😭本当にありがとうございます🙇♂️私はこのお知らせを、一生忘れないと思います生徒さん、保護者の皆様の日頃の頑張り、曹洞宗青少年書道展に向けての思いも強かったですし、そして…常に前を向き努力する姿を後輩たちに見せ続けてくれた卒業生、