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心学「仁徳」仁は心であり、徳は行いである。仁徳は仁の行いを意味して、人としての思いやり、慈しみ、平等に愛する心。時には心を打たれ強くする為に応現する。仁の応現とは優しさだけではなく、道から逸れないように厳しさを与える辛苦。ゆえに仁の応現は最も自分を強くしてくれる。過去を振りかれば、辛苦を耐えた時の方が、得るものが多かったはず。辛苦から逃げれば弱い自分のまま。人生も思いやりの仁を多く受け取る。しかし辛苦は仁の応現であると心に刻
職場の廊下で、ふと目が合った瞬間に感じる心のざわつき。相手は何もしていないのに、無意識に視線を避けてしまう。「なんでこんなに苦手なんだろう」そう自分を責めたことがある人も、多いのではないでしょうか。私は昔、ある職場でどうしても肌が合わない同僚がいました。攻撃的でもなければ、露骨に嫌な態度を取ってくるわけでもない。でも、近くにいるだけで疲れる。このままじゃ仕事にも支障が出てしまう。そう悩んでいた頃に、ようやく気づいたのです。
ハイヤーセルフと繋がりたい?そんなの厳しい修行が必要だと思ってませんか?『素直』って実は『素(もと)』の自分に『直(じか)』に繋がるっていう意味なんです僕たちはいつの間にか『正しくなきゃ』とか『こうあるべき』っていう重たい鎧を着すぎて自分自身の声を聴けなくなっちゃったのかもしれません宇宙への最短距離はあなたの『本音』の中にあります今日からカッコつけるのをやめて自分の心に素直になってみませんか?それだけで奇跡は向こうからやってきますよしあわせはいつも自分の