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5月14日月齢27.5前後銀の日🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱コーヒーねこ🐱です。AmazonKindleで、新月・満月のリズム、ことのはリーディング、カラーオラクル曼荼羅カードなど、直感・色・言葉をテーマにした本を出版しています。月の流れに寄り添いながら、日々の気づきや願いを整える本をお届けしています。🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱🐱今日、5月15日はコーヒーねこ🐱カレンダーで価値と実りを照らす金色の日です。月齢27.5前後の
「なぜスピリチュアルの人たちには金髪が多いの?」と思ったあなたへ。かつて金髪にしていた私の物語をお届けしたい。母校の高校は、やたらと校則が厳しかった。禁止されればされるほど憧れるものだ。高校を卒業してすぐ、髪を染めた。染めた……というか、「もともとそういう髪色」と言ってもわからないくらいの濃い茶色に。でも、電車に乗るたび私は緊張していた。隣りに座ったおばあちゃんに、「この不良娘!」って思われているんじゃないかって。真面目な優等生だったんだよね。都内の大学へ進学した後、ちょっとだ
他人に認めてもらうことや他人に評価されるためにがんばってしまいませんか?"承認欲求"って誰にでもある感情だと思いますがネガティブ思考・自己否定さんのそれはちょっと違うんですよね。誰かに認めてもらえたり評価されないと自分に自信が持てなかったり自分には価値がないと感じてしまうんですそれってつまり、自分を認めることができていないということ。それを自分でも薄々感じているかもしれないですよね。だけど自覚して
「彼氏や旦那に“できない人扱い”されている気がする」そんなふうに感じた瞬間、胸の奥がキュッと縮むような痛みが走ったり、カチンってきたりすることって、ありませんか?相手はただ「アドバイスしただけ」のつもりかもしれない。悪気なんて、ないのかもしれない。でも、言葉や態度の端っこに漂う“見下されているような空気”を感じ取った瞬間、心は一気に戦闘モードに入ってしまうんですよね。「そんな言い方しなくてもよくない?」「別に、私だって頑張ってるんだけど」「あな
今年はGWすぎてもずっと涼しくて快適ですね今日も娘②③が帰ってきてベランダご飯です先日、セッションでのこと。クライアントさんがぽつりと言いました。「私、プライドが高いのが嫌なんです。でも、どうしても手放せなくて」プライドが高い、というのは性格の問題ではなく、生き方の癖なので変えられます。努力が多いほど、プライドが育つなぜプライドが高くなるのか。「頑張ること」で自分を保ってきた人は、努力して、成果を出して、「これだけやった自分」を証
こんにちは。カウンセリングサービスのまえじまようこです。毎週土曜日は「イキイキハッピーライフ」というテーマで、青山リナ、有村麻希、にしだしお、私まえじまようこの4人が交替でお届けします。人をバカにする人は実は自分のことを一番バカにしている「最近、息がしづらい感じがするんです」A子さんがぼそっと言いました。どこか気の抜けたような表情です。A子さんは4月から新しい部署に異動になり、早く仕事を覚えようと一生懸命でした。その異動した先の部署で、A子さ
「なんであの人は、いつも上から目線なんだろう?」そんな疑問を感じたことはありませんか?人を見下す態度をとる人には、実は幼少期の家庭環境や心理的な傷が影響しているケースが多くあります。この記事では、「人を見下す人の育ち方」に着目し、その根本原因となる3つの典型的な育ち、見下す人の特徴、さらには関わり方のヒントまで、分かりやすく解説していきます。\自分磨きしたいあなたへ、ハッとする気づきを/倖田的ビューティ(BEAUTY)[倖田來未]人を見下す人の育ちには3つの共通点がある過干
こんにちは。yukaです。お母さんのシーンに自分のダメ親ぶりを感じていちいち私はダメだとチクっとするという話を昨日のブログで書きました。そんな自分の親ぶりを受け入れられない私がちょっとだけこんなダメな親でもいいのかなと私の中にある『親としての当たり前』を壊してくれたアニメがあります。今日はそのアニメ『花咲くいろは』に登場する主人公・松前緒花(まつまえおはな)のお母さんから気づいたことをシェアしたいと思います。
【お知らせ】入間市は、「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、物価高騰の影響を受ける生活者や事業者をいち早く支援するため、全市民に対し、1人あたり4,000円の地域商品券配付事業を実施します。対象者令和8年1月1日現在において、入間市の住民基本台帳に記載されている者配付額配付対象者1人あたり4,000円カード型商品券(カード・電子併用)利用可能店舗市内を中心とした加盟店舗配付時期令和8年3月頃〜順次(予定)詳細は、入間市公式ホームページに掲載されています!
女性起業家の“伝わる存在感”をつくるお手伝いをしています。第一印象・セールス心理・AIを組み合わせ、あなたの想いを「価値」として伝わる仕組みに整えるのが得意です。▶︎詳しいプロフィールはこちら耳が痛いけど…効く話をします。(私が仕事にして気がついたこと)それは——「金運が下がる服装」の話。でもね、これを「運気」として片付けるのはもったいなくて。実際はもっと現実的で、もっと優しい話なんです。なぜなら、お金って結局、紙じゃなくて人の気持ちにくっついて動くから。お
こんにちは宿命鑑定師あんです。動物占いの元にもなっている部分四柱推命の命式にある「十二運星(じゅうにうんせい)」これは人の一生を受胎から死そして土に還るまでを象徴していて12種類の星から成り立っています十二運には「養」「長生」といったポジティブな響きだけでなく「病」「死」といったネガティブを連想させる言葉もありますでもこれらは人の生命エネルギーの状態をあらわす比喩で文字どおりの意味ではないんですよ~今回はその中の「絶(ぜつ)
カバートナルシストとは心理学用語で内向的な受動的攻撃をしてくる脆弱型ナルシストのことを指します。善人のふりをしてコソコソ陰湿・陰険な攻撃をしてくる脆弱型の自己愛性パーソナリティを持った人物で、一見おとなしそうに見える行動や態度からはじめは気づかないことがありますが、内心では他人を見下していたり気取った態度をとっている為、後からその隠しきれない内側の本性をじわじわと表し、直接関わることのない周囲には良い人に見えるので、注意が必要です。特徴・表面的には協力的あるいは素行が良さそうに見え表向きは善
こんにちは、三好成子です。毎週火曜日の《モテオーラ養成講座》は、服部希美、帆南尚美、町村ゆきと共にお届けしております。好きな人はいるのに、「好き」というひと言がどうしても口から出てこない。そのもどかしさの裏には、単なる「恥ずかしがり屋」では片づけられない、心の動きがあります。今回のお話しは、恋愛心理学の視点から「好きと言えない」気持ちの背景をひもときながら、少しずつ自分のペースで気持ちを伝えていくためのヒントをまとめてみます。どうして「好き」と言えないのかまずは、なぜ
ご訪問ありがとうございます。福山市で、喪失や怒りを癒し、本来の自分を取り戻すサポートをしています。チャイルドセラピスト講師『こころのはね』の柿原洋美です。TCカラーセラピーを通して、ママが自分らしさに気づき、自分の人生を楽しめるよう寄り添います。昨日受けたのはTCカラーセラピスト講座の3本リーディングと、4本リーディングとは色の読み解きが違う、エリックバーン式の3色と4色リーディング。すーっごい面白かったです🩷14色のドアの中から、気にな
「品がある人って、どんな人?」高級な服を着ているとか、言葉遣いが完璧とか、そういうことじゃない気がする。むしろ私が思う“品のある人”って、やっていることより、“やっていないこと”が共通している。今日はそれを正直に書きます。QUADSガラススチーム加湿器GLASSグラス上部給水式QS54910〜17畳スチーム式加熱式ガラス製高耐熱暖房効果調光調色安全設計丸洗い清潔クワッズ【ポイント10倍】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}◆
皆様こんばんはマーケットがお休みで、手持ち無沙汰の方も多いのではないでしょうかあ、FXやられている方々は関係ないですねっ私は長期投資がメインなので、買い付け以外はひたすら放置で、基本的に普段はやる事がありませんですが、YouTubeを見たり投資や経済記事を読むのが趣味なので、ついつい時間を忘れ、家事が押せ押せになるのが最近ストレスですさて今日は、私が読んでいるスピリチュアル&生き方の師匠「ヒロさん」のメルマガより、皆さんにも知って欲しい「お金」のイメージについて、ご紹介したいと思います
こんにちは、伝え方ブランドプロデューサーのミックです。このシリーズでは、私がこれまでに乗り越えてきた「伝え方で人生が変わった30の壁」を綴っています。今日のテーマは──「直感は外れるけど“違和感”は当たる」です。あなたはこれまでの人生で、「直感を信じたら間違えた…」という経験はありませんか?私は昔、直感こそが一番正しいと思い込んでいました。第一印象で「この人は信頼できそう!」と感じたら、そのまま迷わず進んでしまうタイプだったんです。でも現実は直感はその時の感情や体調
理容室k2nextのオーナー、廣瀬圭二としての魂を込めた、約1,000文字のブログ記事案です。SNSや公式サイトのコラムとして、読み応えのある構成に仕上げました。【覚悟】お前に嫌われたところで、私の人生は1ミリも変わらない。理容室k2nextオーナーの廣瀬圭二です。今回、店内に掲げる一枚のポスターを制作しました。そこには、私の信念を象徴する言葉を刻んでいます。「お前に嫌われたところで、私の人生は1ミリも変わらない。」人によっては「ずいぶん攻撃的な言葉だ」と感じるかもしれません
「人のために」と動けることは、とても素敵な力。でもその優しさが続けば続くほど、なぜか心が疲れてしまうとき、ありますよね。それは、あなたが弱いからでも、優しさが足りないからでもなくて「人より自分を後回しにするクセ」が、知らないうちにあなたの心を削ってしまうからなんです。こんにちは。カウンセリングサービスの青山リナです。毎週土曜日は「イキイキハッピーライフ」というテーマで、有村麻希、にしだしお、まえじまようこ、そしてわたくし、青山リナが週替わりでお届けいたします。
代表の山岡です。GWいかがお過ごしですか?今年もホビーショーの時期になりましたね。今年のホビーショーはいつもとは違った日程に変わったみたいです。ふと、これまでのホビーショーのことを考えました。昔の日本ホビーショーは、新しいホビーや素材や、知らない企業に出会える場所でした。これから何が流行るのか。そんな空気を感じに行く場所でした。でも今は、少し違う印象になりましたよね?作ることを楽しむ、体験型のイベントとしての色が強くなった気がします。どちらが良い悪いではなく、流れが変わっ
担当は、大塚統子・大野愛子とお送りしています。今週はわたくし大門昌代が担当します。「なんで、好きな人からは好かれないんだろう」「逆に、そこまで気持ちがない人から好かれてしまう」恋愛で、こんな現象に悩んだことはありませんか?自分では一生懸命アプローチしているのに、なぜか好きな人には距離を置かれてしまう。それなのに、特に意識していない人からは「いい人だよね」「すごく魅力的」と言われる。「これはもう、恋愛の神様が意地悪してるんじゃない?」そう思ってしまうことさえあります。実は
相手に関心を持つことと、相手を思い通りに動かそうとすることは、似ているようでいて本質的にはまったく違います。好きだからこそ知りたくなるし、近づきたくもなる。その流れの中で、こうしてほしいという期待が自然に生まれてくるのも無理はありません。けれど、その期待が強くなりすぎた瞬間から、関係は少しずつ歪み始めます。連絡の頻度、会うタイミング、言葉の温度。その一つひとつに意味を持たせ、思った通りでなければ不安や不満に変わる。気づけば相手を理解するよりも、納得させようとする関わり方になっていきます
SNSの画面を見ているときに「プリンセスは下を向かないの」という言葉を目にして、印象に残った人もいるのではないでしょうか。落ち込んでいるときにこの言葉を見て、少し顔を上げたくなった人もいると思います。私自身、日常生活の中で落ち込むことがあったときにこのフレーズを見かけ、少し気持ちが軽くなるように感じたのですよ。プリンセスは下を向かないの元ネタを調べている人は、この言葉がどこから来たのか、詳しい背景を知りたいはずです。このフレーズは、特定の作品の台詞というよりも、英語圏で親
人を褒めたり、素直に羨ましいと言えないと感じる時、なんだか複雑な気持ちになるものであろう。いくつかの心理が考えられる。自己肯定感の低さ*自分が劣っていると感じてしまう:他の人の良いところを見ると、どうしても自分と比べてしまい、「自分にはできない」「自分はダメだ」と感じてしまうことがある。*褒めることで自分の価値が下がる気がする:他人を認めることで、自分の存在意義が薄れてしまうような不安を感じてしまうのかもしれない。ネガティブな感情*嫉妬心:素直に相手の成功や才能を喜べ
本日は、1月に開催しました「新・地球創造第9弾進化の翼~レムリアの魂の帰還」の2回目のご案内です。eclipseの橋本佳代子さんと共催させていただきます。こちらは、レムリアの樹の神殿に預けられていたレムリアの魂たちが今、地上を生きるその方へ帰還していくサポートのワークになります。進化の翼は、レムリアの魂が白い鳥となって地上のその方の元へ舞い降りるための翼であり、私たちが、自分にとってより心地よい(レムリアで過ごした愛と調和の世界の進化バージョンの)世界へと
はじめましてNOAです。ここでは私がどん底から立て直したご自愛の原点を書いています。目次「ゾンビ」と呼ばれた幼少期。自己否定のはじまり外側を整えるほど、内側が壊れていった半径1メートルの絶望。ベッドの上で人生が止まった「引き寄せ」がうまくいかなかった日々と、ご自愛との出会いご自愛の第一歩明日が怖くても寝る自分を大切にし始めたら現実が変わったここで伝えたいこと目次を開くもし今頑張っているのに報われない人生がうまくいかない…と感じているならここが何
木曜日のテーマ「もっとラブラブに」のコーナーは、泉智子及川倫生のひらさち絵久宝美子の4人でおとどけしています。「パートナーに大切にされていない気がする」「もしかしたら愛されていないのかもしれない」そんなふうに感じたことはありませんか?昔の私は、当時お付き合いしていた彼に対して、「愛されていないのかもしれない」と感じたことがありました。ある時、友人に言われた何気ない一言が心に引っかかり、もやもやした気持ちを抱えていました。友人に悪気があったわけではありません。頭
こんにちは清々しい一日になりそうですいかがお過ごしですか?いつもご愛読ありがとうございますSpiritualLINKStyleチャネラー中西里香が発信します『フォローお願いします』◆アメブロシェア・拡散お願いします◆◆インスタhttps://www.instagram.com/reishi_rika?igsh=MWZxenB6aWxuM29s◆TikTokhttps://www.tiktok.com/@god.nakanishi?_t=8prtXkblWmF&_
オリンピックの日本勢はすごい活躍ですね。日本選手にかぎらず、世界一を競う人たちの集まりのエネルギーは圧倒的で、本当にドラマチック。スキーやスノボは天気やコースの影響も大きく、途中棄権してしまう人が続出し、この日のために命がけでずっと努力してきたのにさぞ無念だろうと気の毒でなりませんが、それも込みでの競技なんですよね。一方、フィギュアをはじめ屋内競技は環境の影響が少ない分、精神的な部分の影響が大きいのではないかなど、それぞれに深いなーと何度も涙しながら観ています。さて、今回のテー
仕事が“ただの仕事”になってきた感覚かつては、「一つの会社で働き続ける」「仕事が人生の中心」という価値観が強くありました。終身雇用や年功序列が当たり前となり、会社と人生が重なる構造が日本の働き方を支えていました。しかし最近では、「仕事に充実感を感じない」「仕事=お金を稼ぐ手段」という考え方が増えているという調査もあります。つまり、仕事の「意味」が感じられにくい時代になってきているのです。人が仕事をする目的が変化し、仕事の役割そのものが“単なる役割”へとシフトしているのを感じる人が増えていま