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もっと彼がしてくれることを素直に受け取りたい。もっと彼がしてくれることに感謝をしたい。受け取り上手の女性の方が愛される。そんなことはいろんな恋愛の動画を見てわかっている。それでもどうしても男性に何かしてもらうことに罪悪感があったり居心地の悪さを感じたりする。してもらったこと以上にしてあげなきゃという強迫観念が自分の中でいっぱいになって受け取る。感じる。ということがうまくできない。今日はそんなお悩みを抱えたご相談者さんの相談から紹介していきます。
自分には昔から嫉妬心がありませんでした。人と恋愛関係になったとしても「あの子と話さないで」と思ったことも、怒ることもありませんでした。この話をする度に、愛情が深い人だと言われることも、ありましたが、しかし実態は、全くそうではありません。何かあったときに相手を許し包み込んでいるのではなくそもそも発想がないので愛情が浅い・深いという話ではないのでした。逆を言えば、私が誰とどこでなにをしていようと、相手が怒るなんて発想すらないという、相手の心が分からない人ということです。
「私は、幸せになってはいけない」って無意識で思っていたりする?私はねぇありましたよ。大変な状況に見える人たちを見て私だけ幸せになっていいのか同じような状況になったほうがいいのかその方がちゃんと理解できるのかもしくは何かしたい気持ちはあるけど何もしてない誰にとっても応援した方がいいのは明らかなのに、できないそんな罪悪感もあったり。でも、誰かが苦しいからといって自分まで苦しい場所に行く必要はないし自分が幸せになるのをやめても誰かの苦しさが減るわけではない。
先日は中3息子の15年目の誕生日父と母も呼んで焼肉屋さんでお祝い。81歳になる父が車の免許を高齢により返納したと聞いて着々と老い支度を受け入れている様子になんとも切ないような凄いなと思ったり…会うといつもちょっと複雑な気持ちになります。でも、やっぱり孫たちと楽しそうに話す姿や今まで聞いたことがなかった父と母の話を聞けて今更だけど改めて父と母のことを知れたりして嬉しい。子どもへのイライラや自信のなさや自分嫌い、人が怖かったり避けたくなる問題を心理学と出会って向
はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😅答えを教えるためではなく、共に考えるために今日も語ります。✨今日は少しだけ、人との付き合い方についてお話ししたいと思います。最近、サイコパス、サディズム、マキャベリズムという言葉を耳にする機会が増えました。でも今日お伝えしたいのは、「あの人はこういう人だ!」と診断する話ではありません。相手を裁くためではなく、自分を守るためのお話です。人は人を映す鏡のような一面があります。だから、自分の中にまったくない考え方や価値観には、なかなか