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私、超絶方向音痴なんです。なのに、なぜか、自信満々で歩き出します。しかも、よく間違えます(笑)。方向音痴なんだから、「こっちかな?」と、慎重になればいいのに、なぜか、「こっち!」と、歩き出す。その自信が、いったいどこから来るのか、自分でも、さっぱりわかりません。で、考えてみると、私、いろんなことがそんな感じなんです。家族が正しいことを言っているのに、自信満々で、「違うよ!」と言って、結局、私が間違っている。そんなことも、しょっちゅうあります。困ったものです
お休み明け今日も基本はワンオペな体制でしたが昼前後に来てくれている派遣さんがいてくれたおかげで仕事が超スムーズでも聞いたらタロピンが入ったので今月いっぱいで来なくなるらしい出来たら今日みたいに落ち着いて仕事がしたいので社員の方に明日パートサンに時間を減らしても来てほしいと提案するつもり(派遣さんには時間短縮の交渉も既に済んでます)だって一昨日みたいな1度に何個かの仕事をするのは事故のもとだしね⚠️仕事は落ち着いてしたいですからね2026年44冊目に読んだ活字本を紹介します『どこ
ああ、やってしまった・・。遅刻してはいけない、大事な面接に、寝坊したり、提出しなければならない、大事な書類をなくしたり・・・。私も、ついこの間、連休中に書き溜めた長文の文章を、パソコンで書いて、ブログに上げようとしたら、保存し忘れて、無情にも全部消えてしまいました・・。ひえ〜〜〜〜!。そんな冷や汗ミスを犯した、超ピンチの時に、太っ腹な神対応のエピソード・・。『天才バカボン』を描き上げた、ギャ
6月7日、都内で一次創作の同人誌即売会コミティアが開催されます。目次出張編集部に関する自称編集者の私見がXで炎上出張編集部の実態は?余談本当に編集者なのか疑問の声も出張編集部に関する自称編集者の私見がXで炎上コミティアやコミケなど同人誌即売会では「出張編集部」という、出版社の現役編集者がその場で漫画を批評してくれるものがあります。X(旧Twitter)でその出張編集部に関して、ちょっとした炎上がありました。★NOTEで創作者向けの、フォロワーや読者を増や
「ペンネームでも出版できますか?」これは、初期段階でよくある質問です。結論から言えば、ペンネームでの出版は問題ありません。<回答>実際、多くの著者が本名以外で活動しています。ただし、現場で見ていると、ひとつだけ共通点があります。名前の付け方で損をしている人が意外と多いです。まずは前提として、ペンネームにはメリットとデメリットの両方があります。◆ペンネームのメリット一番分かりやすいのは、プライバシーの確保です。本名を出さずに活動できるので、副業や本業との切り分けがしやすくなりま
「編集者って、原稿のどこを見ているんですか?」著者さんから、よくいただく質問です「誤字脱字を探しているんですよね?」と言われることもありますが、実はそれだけではありません誤字脱字はもちろん確認します。しかし、それよりも先に見るポイントがあります今回は、編集者が原稿を受け取ったときに最初にチェックする5つのポイントをご紹介します一つ目は、「誰に向けて書かれているか」。読者像が明確な原稿は、最後まで一貫性があります。反対に、誰に届けたいのかが曖昧だと、内容もぼやけてしまいます
「いつか、自分の本を出してみたい」そんな思いを持っていても、実際に出版へ踏み出すとなると、不安を感じる方は少なくありません。今回ご紹介する『Happyに心地よく生きるための25の法則』の著者・笑神ユッキーさんも、その一人でした。出版への憧れはありながらも、制作を始める前には、「本当に自分に一冊の本をつくることができるのだろうか」という気持ちがあったといいます。それでも、一つひとつ言葉を形にしながら制作を進め、ついに一冊の本が完成しました。インスタグラムでそのほかの画像も掲載
先週は「3日間チャレンジ」を開催していました。参加者の皆さんからたくさんの感想をいただいています。その中で印象的だったのは、「忘れていた感情が出てきた」という声でした。幼い頃に感じていたこと。なぜか心に残っている出来事。ずっと気になっていた違和感。普段は考えないようにしていることが、ワークを通して出てきた。そんな方が少なくありません。私は、改めて思うのですが、人は、能力がないから達成しないのではない。動かないから達成しない。そして、感動していないから動けないのでは