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おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。原稿が完成に近づいた2月末市ヶ谷の出版社から連絡が来ました。書籍のタイトルが決まったとのことでした。『1時間で20案件片づける一流企業の昇進試験』私は耳を疑いました。少なくともインバスケットというキーワードは入っていると思っていたからです。また私が提案したタイトルとは全く異なります。編集者に変更について問い詰めると・インバスケットの知名度がほとんどない・一流企
出版社講談社発売日2023/11/8言語日本語単行本288ページ装填装幀鈴木久美写真aurora章扉イラスト夜久かおり定価1,760円ISBN-13978-4065327869概略花火のように煌めいて、届かぬ星を見上げて、海のように見守って、いつでもそこには愛があった。ああ、そうか。わたしたちは幸せだったのかもしれないね。-本文より-春に翔ぶ北原草介は、父が入院している病院で女子高生
こんにちは、GalaxyBooksの小畑です(^^♪編集者という仕事をしていると、本当にさまざまな人生に触れさせていただきます嬉しかった出来事。人生の転機。大きな挑戦。そして、ときには言葉では表せないほどの悲しみ。今回担当させていただいたすみれ様の書籍は、まさに人生の大きな出来事を乗り越え、その経験を一冊にまとめられた作品です書籍のタイトルは、『PreciousTime~ご褒美の時間~』タイトルには、「人生の時間を大切にしてほしい」という、すみれ様の優しい想い
こんにちは、GalaxyBooksの小畑です(^^♪ブログを読みに来てくださり、ありがとうございます!このブログでは、GalaxyBooksでの出版のお話や、編集者として日々感じていること、著者様とのエピソードなどを、ゆるっと発信していこうと思っています。本づくりの裏側だったり、執筆について感じることだったり、ときには子育てや日常の話もあるかもしれません(^^)読んでくださった方に、少しでも「ほっこりしたな」とか、「なんか前向きになれたな」と思っていただけたら嬉しいです。気軽に
編集長の富田志乃です。「企画内容には自信があるのに、なぜか通らない…」そんな方は、タイトルで損をしている可能性があります。実は、本の企画書で編集者が最初に見るのが「タイトル」【なぜ企画書のタイトルが重要なのか?】編集者は毎日、何十本もの企画書を見ています。その中で最初に目に入るのがタイトル。✔興味を引く✔読者が一瞬でイメージできる✔売れそうか想像できるこれができていないと、中身をじっくり読まれる前に興味を無くしてしまいます。そこで下記の
〜コピペして先頭に付けるだけで、出力の質が別物になる〜ChatGPTは“指示の仕方”で性能がまるごと変わるツール。その中でも、先頭に付けるだけで挙動がガラッと変わる魔法のコードがあります。🔥1./human人間の専門家が書いたような自然な文章に変換。AIっぽい硬さが消え、温度感のある文章になる。例:「/humanこの記事を読みやすく書き直して」→人間の編集者がリライトしたような文章に。🧒2./EL1010歳でも理解できるレベルに噛み砕く。難しい概念を“子ども