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こんにちは。米国在住10歳の娘のママ&世界を旅する編集者です。なんと、なんと、ずっと憧れていたバイオリニストのひまりちゃんに会うことになったのです!しかも仕事で!嬉しすぎる。やっぱりニューヨークってすごい。住んでるだけでいいのとあるな。そして、ひまりちゃんを引き寄せるわたしもすごくぞ!
宇宙兄弟のイベントに行ってきた初日は編集者のユヒコさんの「担当編集のユヒコと『宇宙兄弟』の話をしよう!宇宙兄弟の物語はどのように描かれていくのか。担当編集10年目を迎えるユヒコが、編集者の役割や打ち合わせの内容など、物語が生まれる裏側について語ります。」と、二日目は編集者コムロさんの「担当編集のコムロと『宇宙兄弟』の話をしよう!作者・小山宙哉が今好きなもの、話していることをお裾分けします。」編集者二人のトークショーでした。物販もありました。まさしくタイトルどおりのお話をしてく
【かすり傷も、結構痛いよね】本棚紹介です幻冬舎と言えば、この方…『死ぬこと以外かすり傷』/箕輪厚介こちら、小学生時代の娘がBookOFFで買って来て…最近、お下がりでもらった本ですこれから読みます笑すでに、心に響きそうな内容…❤️箕輪さんの言葉、すごく好きで、一時期YouTubeを毎日聴いて何度かコメントしたりした編集者でこんなに有名になった人は居ないのでは…?まだ読んでない、本棚紹介ですんません💦是非💤【人気の歯磨き粉】歯🦷の、ホームケアしてますか…❔これが今のラ
「あなたはクルド人から何かを奪われたことはありますか?」という書き出しで【X】書込み、クルド人擁護の出版本の宣伝をしていた講談社の編集者、現在【X】は閉じられて大炎上中。講談社側からの対応は今のところ何もないそうです。「何かを奪われたものはありますか?」という書き出し方から話が偏っていますね!下の動画を観て頂きたいと思います。3分30秒・2026年の1月14日の水曜日、信号無視してきたクルド人に、バイクの息子が跳ねられて、同日息を引き取りました。私どもの大切な大
休暇前のことですが、YouTubeで日本のとあるファッション雑誌の編集者さんたちの通勤ルックの動画を観ました。皆さん、ほんとにオッサレ〜。服も小物も殆どがフランスやイタリアのハイブランドでスタイリングのセンスも素敵。でも…超気になったのが歯並び!韓国出身らしい編集者さんだけはハリウッドスターのような真っ白のきれいな歯並びでした。でも、日本人の編集者さん2、3人の歯並びは、ipadの小さな画面でもわかるほどガタガタ。。。
↓年が明けて最初に読んだ本河野多恵子、大庭みな子、瀬戸内寂聴がモデルの、作家たちの物語。大庭みな子は興味があったので、借りて読んだ。3人の葬儀に出席した山田詠美の作品。三人の作家たちの葬儀から物語は始まる。大庭みな子の段で、私は力が抜けたような、イヤ気持ちが悪いような気持ちに襲われた。作家を取り巻く編集者たちのあれこれも、私には頭がこんがらかった。切磋琢磨といえばいいのだが、それぞれ存分に生きて書いて愛して生を全うしたのだろう。スケールが大きい人たちばかり。
『相棒season24』第17話「惡の芽」打ち切りの漫画原作者の死の謎…背後には“ある人物”の影が?亡くなった漫画原作者の弔問に訪れた薫(寺脇康文)は、その帰路、頭部に衝撃を受け、意識を失う。現場を見た右京(水谷豊)は故意の可能性を指摘。原作者の死も含め捜査を開始する。故人には、連載の打ち切り話が持ち上がっていたようで、打診した編集長は裏表が激しいと評判の人物。いっぽう、作画担当の明智(福本伸一)には、故人と揉めていたという証言が。ただ、いずれもアリバイがあり、毒物や遺書は
働きながら英語を学び続ける永遠の英語学習者の2025年2025年は10月に研究社を定年退職したが、この1年は編集者としても翻訳者としても、最高に充実した、もっとも生産的な1年になった。今月の「永遠の英語学習者の仕事録」では、金子靖(編集者)と上杉隼人(翻訳者)の2025年の仕事を振り返ってみたい。◆が金子靖、☆が上杉隼人の仕事だ。★★★1月1◆英語便『AIを賢く使う英文ライティングプロンプトとポストエディットの極意』2月2◆遠田和子『インクルー
“出版界のおやっさん”こと元大手出版社編集長で、ビジネス界のエースたちを多数プロデュースしてきた川田修氏とコラボセミナーを開催します詳細はこちらから「電子書籍は儲からないから嫌です」そんな風に言われたことがあります。しかし、昨日のブログにも書きましたが、私のお客様は月5万~現在は15万円も「電子書籍印税だけ」で稼いでいます。商業出版の印税は5~10%、基本的に印刷するたびに支払われるシステムです。実売印税(売れた分だけ支払われる)は珍しく、基本「刷ったタイミング=初版、増