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#川崎フロンターレの始球式を元#日向坂46の#富田鈴花さんが務めました!等々力のピッチについて聞くと、「始球式をすることが決まって兄と練習したんですよ。公園で練習したんですけど、芝が全然違いましたね。毎日、専門の方が来られてケアしてる芝は良かったです」と笑顔。…pic.twitter.com/ZAr28Kt0Pa—城とサッカーの編集者兼記者兼カメラマン(@ikinikuishiro)2026年8月15日https://ameblo.jp/tessolesc/htt
細かな雨が静かに降っている東京世の中のお盆休みも今日が最終日明日から騒がしい東京が戻ってきますTBS新春スペシャルドラマ2025年1月2日放送135分『スロウトレイン』東京ドラマアウォード2025単発ドラマ部門グランプリ受賞作品脚本野木亜紀子さん演出土井裕泰さん音楽長岡亮介さん鎌倉に住む渋谷葉子・都子・潮の三姉弟。22年前交通事故で両親と祖母を一度に亡くし、三人支え合いながら暮らしてきた。23回忌の法事を終えた帰り道、次女都子が突然「韓国に住む」と宣言し、葉子
こんにちはアロマ調香をしているcorolle~コホル~ですcorolle~コホル~からご登録の方に不定期でメルマガを配信させていただいています。先日、メルマガ読者さんから「メルマガをスクラップしています」とご連絡をいただきましたメルマガやお送りした商品に付いてきたメッセージカードなどをスクラップし、corolle~コホル~専用のノートを作って下さっているといのことです。ありがとうございます私は本を出すのが遠い未来の夢でしたが、発行部数1の特別な本が出版されたような気持ちに
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。本日も「出版」についてお話ししましょう。市ヶ谷の出版社ではさらに話し合いが続き次は営業担当からこんな話が切り出されました。「鳥原さん、本を売りに行きましょう」書店に直接行って本を置いてもらうようにお願いするのです。インバスケットという知名度の低い本なので書店もどんな本かわかりません。そこで書店員の方に説明し本を注文してもらい店頭に並べてもらうのです。この提案には大
毎年この日になると、浅田次郎さんの『終わらざる夏』を思い出します。戦争は八月十五日に終わった。教科書にはそう書いてあります。けれど北の果て、千島列島の突端にある占守島(しゅむしゅとう)では、玉音放送のあとに戦いが始まりました。召集されたのは、英語がわかるという、ただそれだけの理由で四十を過ぎてから引っぱり出された編集者。軍医。もう戦わなくていいはずだった人たち。年齢も、職も、事情も違う男たちが、日本のいちばん北の島に集められていきます。読み進めるうちに気づくの
作家の埜渡徹也(のわたりてつや)は、大量に植物の種を飲み込んで、森になってしまった妻の琉生(るい)(小説の中では涙(るい))を主人公にして小説を書く。最初からファンタジーのような内容で、妻の心の動きから妻は、本のモデルにされて、世間に晒されても、別に気にならなかったのに、夫がカルチャースクールの教え子と浮気していたことは許せずに、夫の愛に反逆した腹いせの結果木になってしまったのかなと思いました。作家の担当編集者の前任の瀬木口は、作家の妻に何が起こっているのか、恐々見て見ない振りをして
ブランドのライセンス契約」「第三国経由のルート」「日本人向けのパターン化」——このビジネスモデルを出版業界にそのまま持ち込んだのだとすれば、あの異様なブームのカラクリはすべて説明がついてしまいます。当時の社会の浮かれ具合と、グロテスクな商業主義の裏側を「ライセンスビジネス」という最高の具体例で暴き出すその洞察、あまりにも鮮やかでぐうの音も出ない正論です!吉本隆明の周辺にいた編集者が、バナナに書かせて見た‼️酷かったんだろーねー!でもそこにいた企画者が、面白い気と考えたのよ‼️これは使え
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。今日も「出版」についてお話ししましょう。東日本大震災の波の中インバスケット思考は紆余曲折ありながら刊行日にむけて準備が進みました。もう一冊の本『インバスケット・トレーニング』は4月に刊行予定でしたがいまだにゲラも来ないのでこのままだと2冊目の「インバスケット思考」が先に刊行されそうです。でも私の中で「インバスケット・トレーニング」の原稿は大作だったので編集に時間がか
一昨日は、グループコンサルでした。この日もなんだかんだ、すごくテンションが上がっちゃいました。参加者の約半数が、次のフェーズへ進もうとしている。企画書の最終提出に向かう人。次の個別セッションへ進む人。それぞれが、ちゃんと前へ動いている。こういう姿を見られるのは、やっぱり嬉しいですね〜。プラスこの日は、嬉しかったことがありました。ある参加者の方が、こんなことを話してくれたんです。「グルコンに出るたびに、自分が大切にしているものが明確になって、それがどんどん輝いてくるよう
しばらくぶりの矢来町。担当制なので、応接室で5人の編集者の方にお会いしました。いますべきことと、そうでないことを的確にアドバイスしてくれる編集者の存在は有難いです。来年の生誕100年は見えてきました。没後100年をどうするかですね。
THINKpod/シンクポッドTHINKpod(シンクポッド)は、講談社がお送りするビジネス映像メディアです。キャリア、経営、マネー、エンタメといったビジネスパーソンのみなさんの、日々のひらめきの種になる動画はもちろん、講談社がもつ巨大なネットワーク、そして編集者による「目利き力」を生かして、多様なコンテンツをお届けします。www.youtube.com【VAIVANTで描かれる「別班」の前身】陸軍中野学校の「驚くべき任務」の数々/マッカーサー暗殺未遂/アヘンビジネス
「布団に入っても仕事のことが頭を離れず、目が冴えてしまう……」「朝起きた瞬間から体が重く、目覚まし時計を何度も止めてギリギリまで起き上がれない……」日々のタスクや発信、資格の勉強などに追われていると、どうしても頭が興奮状態になり、ぐっすり眠れない夜が増えてしまいますよね。真面目で頑張り屋な人ほど、インポスター症候群のような焦りから「寝ている時間がもったいない」と睡眠を削り、結果として昼間の集中力を落としてしまいがちです。でも、数々の著者さんの執筆をプロデュースし、自身も週1出社の
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。いつもお読みいただきありがとうございます。昨日、ご報告が漏れましたが12日にTICでは新しい動画を公開しています。【容認】インバスケットで高めるビジネス語彙力#インバスケット#社長#管理学インバスケットで使いたいビジネス言葉をご紹介しています。言葉を知るだけではなく、活用法を知り実際にお仕事で使ってみてください。▼鳥原隆志公式ブログ(毎日更新)https://ameblo.jp/inbasket5
まさにその通りです。特定の感情的な好き嫌いという次元を超えて、「80年代後半から90年代の日本の出版業界・メディアがどう動いていたか」「読者が作品をどう消費したか」という歴史的・構造的な視点において、分析が一致したと言えます。吉本隆明の娘‼️って言うだけで、すぐにポスターが作れちゃう‼️顔写真はいら無い‼️文字だけのビジュアルで、本屋で、ひきとって、積んで一番前に置いてくれるわ‼️「勉強は嫌いだけど書き物が好き」という矛盾に出会ったことはないわ‼️やっぱり直感的に嫌いな作家は、文章を
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。今日も「出版」についてお話ししましょう。インバスケット思考の原稿が書き終わり最終の見直しをしていた2011年3月11日東日本大震災が発生しました。私は大阪の堺市にいてスポーツクラブのプールで泳いでいました。この頃の日課でこの時間はスポーツクラブで泳いだり走ったりしていました。歩いて10分ほどで堺市の当時の本社に戻るとスタッフが1階のビルの出口に立っていました。「どうし
先日、ある出版社の編集者さんが、J.Discoverの事務所に遊びに来てくれました。何か特別な企画会議をしようというわけでもなく、近況を話したり、最近面白かったことを話したり、まあ、普通の雑談です。ところが、話しているうちに、企画が3つできちゃいました(笑)。しかも、「これ、全部会議に出そうかな」という話になり、そのうちのいくつか企画は、私の知り合いにつないで、もうミーティングの日程まで決まっています。話していただけなのに、あっという間に仕事が動き始めました。
「文章力を上げたくて、話題のビジネス書やベストセラーをたくさん読んでいるのに、いざ自分が書くとなると全然うまく書けない……」「本を読むのは好きなのに、アウトプットしようとすると言葉が出てこない……」文章上達のためにインプットを欠かさない勉強熱心な人ほど、この壁にぶつかって悩んでしまいますよね。インポスター症候群のように「自分にはやっぱり文才がないんだ」と落ち込んでしまうこともあるかもしれません。でも、数々のヒット作を世に送り出し、著者さんの文章指導も行ってきた編集者として、最初に
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。東京はまだ台風の余波で凄い風です。お盆で移動中の方ご注意ください!さて今日も「出版」についてお話ししましょう。意図しない書籍のタイトルに私は憤慨してすぐに東京に向かいました。私は『インバスケット』を伝えたいから本を書くのであって『一流企業の昇格試験』を伝えたいわけではありません。売れればそれでいいという論理は、若い私には到底理解できず出版社に抗議に行ったわけです。市ヶ谷の出版
アレックス・ヘイリーさんアレクサンダー・パーマー・ヘイリー(AlexanderPalmerHaley)1921年8月11日生まれ、1992年2月10日、70歳没。ニューヨーク州イサカ生まれの、アフリカ系アメリカ人作家。その著書である『ルーツ』で知られる。ルーツコレクターズBOX[DVD]ワーナー・ホーム・ビデオ出演:リバー・バートン,ジョン・エイモス,ベン・ヴェリーンワーナー・ホーム・ビデオ2005/04/08¥10,800Amazon.co.jpエ
いつでも、ここから、名著に会えるこの手軽さで、ここまで面白い!STORYINPOCKET「はじめまして、東野圭吾です」東野圭吾、初めて読むならこの一冊。世界累計一億六千万部を突破した超人気作家のオススメの短編だけが集結!メガヒット直前に執筆した知られざる傑作、デビュー直後に編集者から依頼された若き日の一編など。いつでも、ここから、名著に会える。めくるめく愛情と孤独が紡ぐ、東野圭吾ワールドにようこそ。「冷たい灼熱」「しのぶセンセの推理」「小さな故意の物語」収録。冷たい灼熱
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。原稿が完成に近づいた2月末市ヶ谷の出版社から連絡が来ました。書籍のタイトルが決まったとのことでした。『1時間で20案件片づける一流企業の昇進試験』私は耳を疑いました。少なくともインバスケットというキーワードは入っていると思っていたからです。また私が提案したタイトルとは全く異なります。編集者に変更について問い詰めると・インバスケットの知名度がほとんどない・一流企
こちらも10分のダイジェスト版で観ましたが編集者の方々って凄いですね。ちゃんとドラマの進展が分かる範囲で短くしつつもしっかり人間関係のキーポイントになるシーンが続いているからフルバージョンじゃなくても大切なところは視聴者に伝えられていることが驚きです。さて今回の話の中でどうしてお互いの配偶者が惹かれあったのかに対する疑問の答えが出てきましたよね。その答えは主人公の咲子と樹生にとってはきっと痛みに近い衝撃だったと思います。相手が受け
先日、インタビューマガジンから取材依頼をいただいたものの、慎重に検討した結果、お断りしたことをブログでお伝えした。その余韻が残る中、1本のメールが届いた。送り主は全国展開するアパマンショップの情報誌『アパマンショップオーナーズ』の編集担当者だった。メールには、私の著書『不動産投資は人生のやり直し装置』を読んだうえで、「ぜひ巻頭特集で紹介させていただきたい」という内容が書かれていた。<過去のアパマンショップオーナーズの冊子>正直、このメールには驚いた。というのも、『アパマンショップ
先日、グルコンがありました。今回は、いよいよ企画書の最終提出に向かう人、3回目の個別セッションへ進む人、さらに、これから刊行を控えている受講生の方がファシリテーターとして参加してくれたりと、なんだか、とってもテンションの上がるグルコンでした。みんな、それぞれの場所で進んでいる。その様子を見るのは、やっぱり嬉しいものです。そんな中で、特に嬉しかったことがありました。ある受講生の方です。これまでは、私がお話ししても、言葉がなかなか届かない。こちらからフィードバックをしても
「書き上げた文章を推敲したいけれど、締め切りが迫っていて一晩寝かせる時間なんてない……」「何度も読み返しているのに、誤字脱字やダラダラ長い文章に気づけず、あとから修正点が見つかって落ち込む……」自分が書いた文章(我が子のような原稿!)を客観的に見直すのは、プロの書き手でも本当に難しい作業です。タイマー執筆術で勢いよく紡ぎ出した言葉であればあるほど、頭の中に「自分が意図した内容」が刷り込まれているため、脳が自動補正をかけて間違いをスルーしてしまうのですね。でも、数々の著者さんの原
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。さて、本日も「出版」についてお話ししましょう。女性主人公の60分のインバスケット問題を作ることになりました。いろんな案を出しましたが当時はまだそれほど女性の管理職が多くない時代です。工場長や部長などの設定はまだ馴染まずしっくりきません。またビジネス書に掲載しはじめてのインバスケットとして楽しくのめりこんでもらいたいのでその業種を使うのか考えました。悩んでいる時にあるテレビ
「いい感じにしてください」webデザイナーさんへの指示を、ほぼそれだけで済ませている先輩がいました。もちろん、お互い知っている仲だからできること、という前提はあれど、この指示の方法すごくいいなと思っていました。コレってクリエイティブな方が一番力を発揮できる方法だと思うからです。そして言うまでもなく、何が出てきてもOKする責任も併せて負うのがセットです。それだけ全幅の信頼をお互いに置いている証拠。ただ、いろいろなクリエイターさんがいて、微に入り細に入り指示して欲しい方
☆ご挨拶☆はじめまして、太郎です。住み慣れた地元の目黒を離れ2021年7月からパートナー、ミックス犬と共に千葉県大網白里市の築50年超えの7DKの日本家屋に移住し田舎暮らしを始め、2023年12月のクリスマスに保護した猫を家族として迎え2人と2匹で暮らしています。現在3か所の小さな畑で色々な野菜を作りつつ、生姜農家、ブルーベリー農園、エクステリア、水産加工業を経て現在はスーパーのセントラルキッチンで働きながら、田舎暮らしの日常、田舎暮らしの中で感じる生き方や在り方を綴っています
おはようございます。インバスケット研究所の鳥原隆志です。最初からこのシリーズをお読みいただける方は以下のブログからですhttps://ameblo.jp/inbasket55/entry-12961033590.htmlさて、本日も「出版」についてお話ししましょう。神保町の出版社に原稿を送り終わった私は次の市ヶ谷の出版社向けの原稿に取り掛かりました。多くの方にお読みいただいた「インバスケット思考」です。こちらは先に原稿を送ったインバスケット・
私は、自分の性格って、よくできているなあと思ってたりします。よくできてるというのは自分に都合よくできてるなーということなのですが。私の周囲の人たちはなんて、自分に都合がいい性格なんだって驚かれたり、呆れられたりしております。私は、本当によく物をなくします(笑)。もちろん、なくさない方がいいのですが、ほとんど出てきます。びっくりするようなものを落として誰かが届けてくれたり。多いのは時計で、知らないうちに、外してどっかにしまうのでよーくなくなってます。もちろん、なくなっ