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皆様、こんにちは。今日も暖かいーというより、温かすぎますね~🌞これって、異常じゃありませんか?地震でも起きなきゃ良いけど、、、さて、今日は久しぶりに買い物や用足しに出かけましたです。二月とは思えない強い日差しに、そろそろ紫外線対策もしなきゃ、、、と、かすかな危機感を感じた次第です( ̄0 ̄)今日は、昨日の続きみたいな記事になります。「主人公が最後に死ぬ」珍しい結末のドラマであることが大
『総救世主の時代へ覚醒の前兆とは⁉数千年に一度、全てが変わる日。』科学を超える世界へ総救世主の時代へ覚醒の前兆とは⁉このタイミングだと3Iアトラスが黒船・・・・・・で、ドームはどうなるんだろう?ドームを超えられるのが神人…ameblo.jp『【この世の大前提】全てはエネルギー、見えない世界はこうなっている「小さいおじさん」』【この世の大前提】全てはエネルギー、見えない世界はこうなっている【作家/編集者瀬知洋司①】斎名智子山本時嗣スピリチュアル【一同絶句】小さいおじさん
高校時代の数学は、数列や複素数、三角関数、ベクトル、確率や統計、微分積分など、無理して考えれば自分の生活にもつながる気がして楽しく学べた記憶があるが、大学の数学は論理学や集合論、位相空間論と進んでいってなんか急に身近に感じられなかった。それでも理科系学科に進んだので、専門分野で必要な最低限だけは必至でクリアした気がする。結局、数学はそれ以上には学んだことがない。本書は大人になって「数学って何が楽しいんですか」「なんか役に立ちますか」と再び問い直されたときに、なんて答えるか、という問いから始ま
著者さんが見本誌が届いたことをとても喜んでおられました。編集者も、「物」になった本が届いた瞬間は感無量です。デジタルデータだと、どこか現実味がないのですよね。変な話ですが「あ、本当に出るんだ…!」と急激に実感が湧いてくる。見本誌を手に取ったときは、本を出して嬉しい瞬間のトップ3には入ると思います。私が思うほかのトップ3も勝手に発表します。・書店に並んでいるのを見たときこれはヤバイくらいうれしいですよね(語彙力ゼロ)わ、私の本が~~ヘイ!みんな見てみて!ってなるだろ
「本を出すのが、私の人生の夢なんです」その言葉を聞くたびに、私は出版プロデューサーとして、ある種の「危うさ」を感じてきました。その想いがどれほど切実で、かけがえのないものかを知っているからこそ、あえて厳しい現実からお話しなければなりません。書く準備が整い、想いが溢れ出そうとしている人ほど、ある瞬間にふと足が止まります。「この原稿は、本当に世に出るのだろうか」と。ここで多くの人が、出版を「夢の延長」として捉えたまま思考を停止させてしまいます。
小説「神の汚れた手」などの作品で知られ、去年2月に93歳で亡くなった作家の曽野綾子さんが60代の時にまとめた未発表のエッセー集の原稿が見つかりました。後にベストセラーとなる老いをテーマにしたエッセー集と重なる内容もみられ、関係者は「死の概念がだんだんと円熟期にさしかかってきた時期の大きな作品だ」としています。曽野綾子さんは、小説「神の汚れた手」や、老いても自立し人生を楽しく生きる知恵を紹介したエッセー集「老いの才覚」などの作品で知られるほか、途上国での福祉活動にも力を尽くし、去年2月に
『令和に官能小説作ってます』第7話「盗作疑惑」新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)が初めて担当した神室氷雨(内藤秀一郎)の新作『雌囚のごとく』の発売日。突然、編集部に「擬音の魔術師」と評される官能小説家の御手洗民生(平井まさあき)が訪れ、神室の新作の中で使用されているオノマトペは自分が開発したもので、盗作だと主張してきたのだ。後日、ましろと編集長の玉川丈治(徳井義実)、そして御手洗の担当編集者の石神井健人(九十九黄助)は神室から話を聞くことに。しかし神室は御手洗の小説は読んだことがな
この1年、何かを書き続けてきた人へ。「これで本になるのか?」そんな不安を、どこかで抱えていませんか。この不安は、書いた量が足りないから生まれるものではありません。才能がないから感じるものでもありません。今日確認するのは、「書けたかどうか」ではなく、「1冊の本が書けるだけの材料が揃っているかどうか」です。多くの人は、すでに揃っています。ただ、それを自分で認識できていないだけです。今日は、迷いを否定する回ではありません。かといって、励ますだけの回
これを読んで、本当に、ただ好きなことだけして楽しく生きていけばいいんだと確信できた。もともと私の周りには好きなことしかしていない人だけだし、私も、好きなことしかしていない。東京から函館に移住してからも、知り合ってお付き合いが長く繋がる友人知人はやっぱり好きなことしかしていない人たちばかり。スピに分類されるであろう本を読んでスピを脱却できた、というのも可笑しいのだけどこの本のおかげで色々な謎が解け、解放されたかんじ。著者さんが自分と同業の
前回の【出版ロードマップ#30】では、企画書の文章量は、多すぎても少なすぎてもダメ。編集者が見ているのは、文字数ではなく「判断するための情報が足りているかどうか」でした。ところが、それでも企画が止まるケースがあります。テーマも悪くない。目次も整理されている。文章量も、過不足はない。条件は揃っているのに、「今回は見送りで」という返事が返ってくる……。この段階で、多くの人が混乱します。「何が足りなかったんだろう」「もう直すところが見当たらない」
【漫画】JKが女流棋士の頂点を目指して絶対女王に挑む「永世乙女の戦い方」14巻1朝一から閉店までφ★垢版|大砲2026/02/20(金)04:59:13.08ID:2YDh/KHp2026年02月01日くずしろさんの漫画「永世乙女の戦い方」第14巻が発売された。女流棋士の活躍を描く将棋漫画。将棋雑誌を出版する会社で働きながらも将棋に興味がない女性編集者が、ふとしたことがきっかけで女流棋士の大会を見に行く話からスタート。高校2年生の主人公・早乙女香が将棋界の頂点を目指すも、絶対
✨泉雄典さん・あすかさん主催✨脳改革講座THEGATE1期生✨泉あすかさん主催✨投資コミュニティRevolution5期生めぐむですどうぞよろしくお願いしますブログはじめて1年以上経ちましたそんな中、出版社からメッセージが!!本を書きませんか?とのお話嬉しいと純粋に思ったけど騙されてるのでは?という気持ちに同時になりましたその後メッセージのやり取りを経て編集者の方と2回Zoomでミーティング話を伺うと本当に本は出版されるけど…ECサイトと電子書籍の販
今日は、少しだけ刺さる話をします。著者になれる条件って、何だと思いますか?実績?フォロワー数?文章力?たしかに、あるに越したことはない。でもそれって、結婚の条件を「高学歴・高収入・高身長」と言っているのとあまり変わらない。就職なら給与よし、休みよし、通勤よし、ブラックでないこと。条件を並べるのは簡単です。でも、もう皆さん知っているはずです。本質はそこではない。魅力的な著者の条件は、たったひとつ。「個性」です。私は毎日、出版企画を作っています。シェフが素材を仕
前回の【出版ロードマップ#29】では、目次は「内容説明」ではなく「読者との約束」であり、その評価を分ける決定的な要素が「主語」にある、という話をしました。読者目線で書かれた目次には、編集者が「この本を必要としている人の顔」を思い浮かべられる力があります。一方、著者目線で書かれた目次は、「著者が何を話したいか」しか伝わらない。その違いが、企画書の通過率を大きく左右するという内容でした。ここまで読んで、多くの方が次に抱く疑問があります。「目次の考え
この記事には、広告が含まれます。『第二章第3話「内部からの編集」』この記事には、広告が含まれます。『第二章第2話「住人の干渉値」』この記…ameblo.jp第二章第4話「昼の公開提案」翌朝、俺は市場の中央に立った。逃げないと決めた以上、共有しない選択はない。「聞いてくれ」ざわめきが止まる。「外から、また来る」「今度は夜じゃない。昼だ」神官が前に出る。「選択を迫られるでしょう」俺は頷いた。「でも、選ばなくていい」「提案を受け取らないことも、選択だ
前回の【出版ロードマップ#28】では、目次は「内容説明」ではなく「読者との約束」だ、という話をしました。ここまで読んでくださった方の中には、こんな感覚が残っているかもしれません。「でも、具体的に何が違うんですか?」「自分の目次が、通る側なのか落ちる側なのか、正直分かりません」当然の疑問です。「読者との約束」という言葉は理解できても、それを実際の目次にどう反映させればいいのか。その距離感が、多くの人を迷わせています。今回は、通る企画と落ちる企画の目
こんにちは。編集者・ライター歴35年。約1万人と対話し、1行のキャッチコピーから本1冊10万文字を執筆・制作。相手に伝えたいイメージを言語化するスペシャリスト、高井紀子です。昨日は新年🧧お年玉グルコンを開催!突然にもかかわらず、昨日は急な募集にもかかわらず、Zoomに参加してくださった方が。うれしい。[昼の部]ここだけの話が炸裂!やばすぎて、顔も名前も出せません😆こんな内容が・・・セミナー業界について高齢者の就職、アルバイト事業
こんにちは!皆さん。今日は「沈みゆく身体」というテーマで書いていきます。歳には抗えない。たぶん真実です。朝、布団から起き上がる瞬間に「よいしょ」が呼吸の一部になった時点で、地球の重力が倍になった説が濃厚です。でも僕が書きたいのは、ただの老化の嘆きではありません。身体が沈むほど、心が昔へふわっと浮かぶ不思議についてです。「昔の僕は純粋だった」「損得で動いてなかった」そんな記憶が、やたら元気に見えてくる。けれどそれって、写真アプリで明るさ上げた“加工済みの記憶”かもしれませ
15歳のビデオグラファー兼編集者です。信じられないくらいすごいですね。いつか私もこの境地に到達できたらいいなと思っています。ポルシェ、シュトゥットガルト出身なんですが、皆さんのために働かせてもらえませんか?ビデオを見るリード詳細情報Porsche917/30SpyderandCayenneTurboElectric|ShortsCarsAhhhthePorsche917/30Spyder...thecarthatwipeditsfeetallove
「出版したいけれど、何から始めたらいいかわからない」「企画はあるけど出版社に通るか不安…」そんな方へ向けた著者トークイベントのお知らせです!2月19日(木)19時半より出版までの道筋が聞ける!著者トーク!https://www.reservestock.jp/events/1125051■□─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─□■実際に「集中経営」という本の出版を叶えたお二人著者となられたお二人をお迎えし、リアルな“出版の道筋”を語っていただきます。このセミナー、
国家資格を持つ作業療法士による発達サポートサロン10,000人以上の母子を見てきた作業療法士が、育児の悩み、心と体の原理・原則に基づき、分かりやすく説明します。子どもと親、1人1人と向き合い「やりたいことが実現できる自分になれる」「子どもと向き合う自分に自信がもてる」をお手伝いをします。支援者は編集者うまく伝わらないなぁ...と思う一方で私よりわかってるのでは!?と思う人達もいる編集者やデザイナーイラストレーターの人たちと話すと
この記事には、広告が含まれます。第二章第2話「住人の干渉値」空間の裂け目が、不安定に明滅する。白いノイズの柱の中心で、新しい編集者は微動だにしない。「住人の意志……干渉値上昇……」「予測不能領域へ移行」市場の屋根が、半分だけ巻き戻り、半分は今のまま止まっている。世界が“迷っている”。俺は状況を瞬時に整理した。——力はない。——巻き戻しも使えない。——だが、編集の仕組みは知っている。編集は、対象を“単純化”する。名前のないもの。役割でしか呼ばれないもの。群衆
猿楽町で会いましょう2020年6月5日(金)公開第2回未完成映画予告編大賞MI-CANでグランプリを受賞した予告編を映画化。駆け出しのカメラマン小山田修司は、インスタの撮影で出会った読者モデルのユカを猿楽町のアパートに誘う。二人は距離を縮めていき、付き合い始めるが、彼女には秘密があった。あらすじ駆け出しのカメラマン小山田修司は雑誌の編集部に売り込みに行くも、編集者の嵩村秋彦から厳しく意見され、仕事の代わりに、インスタグラム用の写真を撮影してくれるカメラマンを探していた読者モデルの田中
おはようございます。編集者・ライター歴35年。約1万人と対話し、1行のキャッチコピーから本1冊10万文字を執筆・制作。相手に伝えたいイメージを言語化するスペシャリスト、高井紀子です。明けましておめでとうございます。本日は旧暦の1月1日。今年3回目の新年を迎えました。3回とは・・・新暦(西暦)の1月1日、二十四節気の立春、旧暦の1月1日。なぜ、そうなるのか?現在使われている新暦は、太陽の運行が基準の太陽暦(グレゴリオ
【KKロングセラーズのお部屋】へ参加しませんか?お得な情報が満載!まずはLINE公式にご登録ください。LINE公式:https://lin.ee/YuD0wUu*KKロングセラーズのお部屋第1弾企画三笠書房チーフエディター丑久保和哉さんに出版の秘訣を聞く!にご参加はこちらからお申し込みくださいスペシャル対談!第1弾丑久保和哉さんに出版について聞いてみよう!kk-long.com*企画書フォーマットをご希望の方は公式にご登録後、ロング
前回【出版ロードマップ#26】では、タイトルで「誰の本か」を決め、サブタイトルで「買う理由」を完成させる、という話をしました。企画書の中でここまで整うと、多くの人が「じゃあ、次は目次ですよね?」と口にします。確かにその通りです。でも、ここで多くの人が誤解しているのです。目次=書く内容を並べる場所そう思っていませんか?実は、この認識のズレが、企画を弱く見せてしまう最大の原因になります。結論から言います。編集者は、目次を「説明」とし
この情報には、広告が含まれます。『第22話「名前を持つ」』この記事には、広告が含まれます。『第21話「住人としての初日」』この記事…ameblo.jp第二章第1話「観測の外から来た者」名前を持ってから、一週間が経った。カイ。それが今の俺だ。編集者ではなく、住人。世界の外側ではなく、内側にいる男。それは、思った以上に忙しかった。水路の補修、家の屋根の張り替え、そして今日も、石を積み直している。「カイ、ずれてる!」リノが笑いながら指差す。「細かいな」「だっ
マツコ・デラックスさんについて、2026年2月現在の最新状況を含めて整理しました。実は今、マツコさんはまさに「人生の大きな節目」に立っています。首の手術から元々は何者だったのか唯一無二の存在感を放つマツコさん。最近の「緊急手術」のニュースには驚きましたが、彼女の歩んできた道を振り返ると、その強靭な生命力に改めて感服します。2026年2月、緊急手術と入院の真相2026年2月9日、レギュラー番組『5時に夢中!』に電話出演したマツコさんの口から、衝撃の事実が語られました。原因:「首の脊髄の
AIに質問することで、画期的なアイデアを受け取る人もいるようですが、私は今のところ、「さすがにそれは思いついている」とか、「それは思いついてもやらない」というものが多いです。やはり使い手がアホ...まあ、質問の仕方が悪いのだと思います。AIはこちらが言語化できる範疇でしか答えようがないので、膝を打つようなアイデアをもらうのは結構難しいじゃないですかね。それこそ、逆質問をもらうとかしないと、こちらが想定した範囲内でしか答えてもらえない気がしています。インタビューして出
この前、本屋に「調査です」という顔で入り、気づいたら普通に3冊買って帰っていました。調査なのか、ただの読者なのか。編集者あるあるですw今日は、編集者がどんなふうにマーケティングをしているのかについて書いてみます。「売れる本ってどうやって見つけているんですか?」と聞かれることが多いのですが、特別なことをしているわけではありません地味な観察の積み重ねです。まず一番よくやるのは、本屋に行くことです平日の昼。土日の夕方。売り場の変化を見る。どんな本が平積みされているか。