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おはようございます。11月に予定しております「和のマナー講座」のご案内です。「食べ方は、生き方につながる」日本人だからこそ、お箸の取り方、器の扱い、そして和室での立ち居振る舞い。知っているようで、実はきちんと学ぶ機会の少ない「和のマナー」を、この機会に身につけてみませんか?「今更…」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。けれど、私はむしろ「今だからこそ、きちんと学んでほしい」そんなカテゴリーだと思っています。舞台となるのは、福岡でも名高い料亭「嵯峨野」。秋の味覚を
こんにちは。三木真紀です。本日17:00に、美意識を育てる公式LINEを配信しました。立ち居振る舞いで私が意識していることをお届けしましたよ▷美意識を育てる公式LINEの詳細有難いことに、私は姿勢や立ち居振る舞いを褒めていただくことが多いです。先日、打ち合わせで伺った金融機関の職員の方々からも「立ち姿や振る舞いが綺麗ですね」と言っていただきました。こちらはお能の観劇の時に撮った写真。イメージコンサルタントとして仕事を始めて、最初に講師のご依頼をいただいたのもウォー
お父様からのお問い合わせでした。お嬢様が高校1年生とのことで少し早いかもしれないけどフランス料理のテーブルマナー講習を奥様、お嬢様と共にご家族で受講したいとのこと。私がマナー講習をしている奈良女子高校でも3年生になるとテーブルマナー講習があります。テーブルマナーは高校生だとまだ、そんなに必要性を感じないかもしれませんが一度身につけたら一生モノなので自分の知的財産です。この日、ご両親も「もしかしたら、も
和食会席テーブルマナーレッスン♪ご感想いただきました^^人生が好転するマナーレッスンルミナスフィニッシング・マナースクールの井上実智子ですありがとうございます。作法やマナーはいわゆる”決まりごと”で、その”決まりごと”だけを記憶していく・・・というのは、楽しさ、おもしろさには欠けてしまいますよねマナーの背景や理由をお伝えすることで腑に落ち、合点がいって初めて、”おもしろい!”に到達するかと思います^^また、知ってい
おはようございます🤗今日から9月。セプテンバーです!セプテンバーというと、すぐに、竹内まりやさんの【September】をイメージしてしまうのは私だけ(笑)?素敵な曲ですよね〜🎶⤴️⤴️さて、今朝は、−−−−−−−−−−−−−「粋・雅・間」という、日本人の美意識。~足し算ばかりの時代だからこそ、「引き算の美しさ」を大切に~−−−−−−−−−−−−−についてシェアしますね🤗日本人の美意識を表す言葉はいくつもありますが、私には特に好きな言葉が三つあります。「粋(いき
奈良女子高校2年生のマナー講習でした。今回は「公共の場のマナー」2年生はこの4月に修学旅行に行くそうですがその際に役立つマナーについてもお伝えしました。ホテルでのチェックアウト前の部屋の片づけマナーについてもお伝えしたのですがその中で私たちにも気になる使用後のタオルの置き場所です。「絶対にここです」と決められた場所があるわけではありませんがおススメは「バスタブにかけておくこと」考え方と
私自身、60歳を過ぎたころから今後の自分の生き方を考えるようになり「自分らしさ」や「自分軸」を大切にしたいという思いがいっそう強くなってきました。他人と比べることなく、今よりもっと「自分らしく」イキイキとした人生を歩む。私は数年前に自分が人生で大切にしたい3つのことを考えて決めました。以前、このブログに書いたかもしれませんが「愛」「品」「ユーモア」この3つを決めてから自分がブレにくくなったなと感じていますし
あくまでも私の個人的な感想です。テレビを見ていると塾選のCMがよく流れる。実は、私あのCMすごく苦手なのです。気持ち悪い?というのか、違和感感じまくり?というのか・・・・お笑い芸人、かが屋のお二人がママ友役を演じ、塾選びにおけるママ友同士のリアルな会話や駆け引きが描かれています。特に「ママ友」編では、他人には教えたくない有益な口コミを掲載する「塾選」の利便性が強調されています。お二人のことが嫌いとかでは全くないのです。私の違和感は、なぜあのお二人が女装してママ友役を
おはようございます🤗5月27日(水)です。今日から3日は、ある場所へ籠もり、普段なかなか出来ない、【第2象限】(重要だけど緊急ではない)をしっかり取り組むことにします。また、自分をしっかり見つめ直す機会にもしたいと…。−−−−−−−−−−−−−−−「知性とは黙ること」〜MEGUMIさんの言葉が刺さった日〜−−−−−−−−−−−−−−−■タクシー広告に、ハッとした先日、こんな言葉に出会いました。女優のMEGUMIさんがタクシー広告でこう語っていたそうです。「知性とは黙るこ
みなさま、こんにちは。古谷維久子です。中学生以上ならだれでも参加できる、基本コースレッスンのご案内です。鏡を見ることは、好きですか?■朝、鏡の前に立っても、何となく締りが無い立ちかた。■胸を張っても、猫背では無くなるけど、綺麗な姿勢では無い。■ワンピースを着ているのに、なんだか男性っぽい印象。■実年齢よりも、老けて見える。■鏡の前では、服装が変でないか?髪型が整っているか?の確認だけ。そんなことは、ありませんか?街中のシ
なぜか、あの人は大切にされる。強く主張しているわけでもない。特別に派手なわけでもない。でも、まわりの人が自然と丁寧に接している。そんな女性を見て、「何が違うんだろう?」と感じたことはありませんか?こんにちは。外見と心の軸を整えるプロデューサーであり、InnerBeing研究所所長の桜美月です。大切にされる女性は、特別に完璧な人ではありません。ただ、ひとつだけ共通していることがあります。それは、自分を雑に扱っていないということです。大切にされる
おはようございます。昨日は、ホテル日航福岡「レ・セレブリテ」にて、「淑女のためのテーブルマナー」を開催いたしました。今回は、2組の親子の皆さまと、2名のご参加者さま。少人数で、ゆっくりと学んでいただく時間となりました。まずはロビーでお待ち合わせ。お食事の前に、これからいただくお料理についての予備知識や、レストランに入る前の心得からお話しします。そして、いよいよレストランへ。入店してからの立ち居振る舞い、椅子の座り方、ナプキンの扱い方など、一つひとつ確認していきます。「では、ここ
双羽黒のように若くして大の里も引退すべき?横綱の責任と未来を考える横綱は単に強ければよいという地位ではありません。土俵上での圧倒的な実力に加え、品格や責任感、そして相撲界の象徴としての振る舞いが求められます。かつて第60代横綱・双羽黒は、優勝経験のないまま横綱へ昇進した異例の存在でした。しかし、師匠との確執などから23歳という若さで角界を去ることになります。一方、令和の新横綱・大の里にも大きな期待が寄せられる一方で、「横綱としての振る舞い」についてさまざまな意見が出ています。そのため、