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あなた:アメリカのクソリベはもうほとんどミーイズムというか、社会的バランス感覚を忘れて、私を強く認めろという御札が欲しいんだよね一方アメリカの個人主義に疲れて日本に来た人が日本には常識や個人を超えて包摂的な常識や共通善があることを羨んでいる。学ぶべきだと。確かにそれは本当に素晴らしいんだけれども、共通善の名を借りてくだらない常識が幅を利かせていることを俺は許さない。俺がいつも言っているように現人神信仰はやめろと。日本人は堅苦しいからなw儀式でがんじがらめにすることによってあらゆる人間を共
こんにちは昨日、母がお世話になったグループホームから系列の老健に移りました新しいケアマネさんも明るくて優しい方で安心しています。入所者さんは100名で9割以上が女性陣とかw母は認知症の病状も進んで、もうだいぶわけがわからなくなっていますが、それでも時折父の名を口に出したりしていてちょっとホロリと来ました。『〇〇(父の名)はもう行ったんだが?(行ったの)』『あどで、むがえにくるがらな(父が後で迎えに来るからね)ゆっくり待ってれ~』そんな会話をしました。あの世に行った話なのかな
私が子供の頃「男性デュオ」と言えば「狩人」であった。村のカラオケ大会などでステージに男性二人が立てば必ずこの狩人の「あずさ2号」を歌いそして又、村人もそれを期待した。私は今でも時々家事の合間や暇な時などこの歌を口ずさむのだがついこの間の事‥
みなさんおつかれさまですhinamomoです♪※私が単に忘れなくないなと思った内容での個人的な感想や想いですm(__)m時々観るEテレのtoi-toi障がいや依存症性的マイノリティなど様々な背景を持つメンバーが集まり心の中で抱いてきた「問い」を共に対話しながら考えてみようという福祉番組昨晩はこの再放送を観ていてその後にあった麦先生と心のラジオを観てとても心に響きました※画像拝借福岡の小学校6年生28人やったかな?クラス替えが1度もない6年間を共に過ご
「名を立てる」とは、本当の自分を生きること万葉集に、山上憶良が病に伏したときに詠んだ歌があります。士『おのこ)やも空しかるべき萬代(よろずよ)に語り続ぐべき名は立たずして自分の人生の終わりを意識した憶良は、「人は、この世に生きた本当の証を残さず、空しく終わってよいのだろうか」と、自らに問いかけたのでしょう。ここに出てくる「名」を、単なる名声や評判ではなく、「真名(まな)」として考えてみると、とても深い意味が見えてきます。真名とは、親からつけてもらった名前だけではありません。