ブログ記事5,672件
北海道旅も最終日。15時頃までに戻らねばならない💦そんなに遠くに行けない、この日は小樽に行こうと決めていた^^小樽は小樽運河くらいしか思い浮かばない。昭和情緒が残る駅舎。石原裕次郎がホームで迎えてくれる。^^たまたま函館行きの特急ニセコ号が来た^^北海道限定のジョージア^^青い池までサイクリングした時も写真を撮った気がする💦大きなアーケード。廃線になった手宮線の線路が残されていた。まさかこの線路を辿る事になるとは思わなかった💦小樽運河、こんなイメージでした。思っ
昭和の1960年代初めの頃の芸能界のスターと言えば、映画俳優であった時代と言って良いでしょう。舟木さんなどが登場して「芸能人ベスト10」となると、映画俳優だけでなく歌謡界、スポーツ界からもヒーローやヒロインが出て来て、逆に「映画スターベスト10」と言ったものは見られなくなりました。そんな1960年代初めの雑誌に投票された映画俳優のベスト10です。1962年とありますが、実際に掲載されたのは翌年の63年の雑誌です。「1962年度映画スターベスト10」「激流に生きる男」赤木圭
おはようございますちょっと目の保養してみたくて「昔から“男前”と言われてきた俳優は?」こんなことをAIさんに聞いてみたら、たくさんの俳優さんの名前が出てきました。ちょっと見てみましょう。あなたが惚れちゃってた俳優さん、いらっしゃいますか~王道の「男前」(年齢付き)佐藤浩市(65歳)阿部寛(62歳)仲村トオル(60歳)舘ひろし(76歳)柴田恭兵(74歳)草刈正雄(73歳)三浦友和(74歳)時任三郎(68歳)ちょっと渋め・大人の色気豊川悦司(64歳)堤真一(62
前回の続きです。『谷日三散歩④千惠中華物産〜20年越しの焼肉ドヤジ!』前回の続きです。『谷日三散歩③麒麟中国物産〜丸萬商店へ』前回の続きです。『谷日三散歩②久しぶりの谷中銀座はだいぶ変わっていました』前回の続きです。『谷日三散歩…ameblo.jp中華物産店巡りがメインだったのですが、いろいろ買いすぎました( ̄▽ ̄;)まずは谷中銀座のヒトテマで買った食パン、カレーパン、クリームドーナツ、クロワッサン。カレーパンのカレーがパン屋のカレーのレベルじゃないし、クリームドーナツもクロワッサンも全
石原裕次郎氏の13回忌法要(26年前)に配られた赤ワインと日本酒をみっ~けもらった人からまたもらい(笑)我が家で、確実に20年保管されたものです。ワインセラーに保管するでもなく箱に入ったままなので飲めるかな~と、不安MAXで赤ワインを開けてみました。案の定コルクが半分ボロボロでワインの中へ恐る恐る飲んでみると・・・それなりに飲めました享年52歳。日本酒のラベル写真はそれより若いということ昔のスターは貫禄ありましたね~。🌸🌸🌸🌸🌸さてあなたを!取材させ
SNSにアップした画像ですが、当ブログでも2010年2月に旅した小樽と札幌の画像を公開します。小樽駅に着いたところです。小樽駅4番ホーム(愛称・裕次郎ホーム)です。2003年の小樽駅開業100周年のときに裕次郎ホームの愛称が命名されたということです。このときの小樽駅は猛吹雪の状態でした。小樽駅の駅舎内です。721系の快速エアポートで小樽築港駅に向かいました。2010年当時はあった「石原裕次郎記念館」です。北海道小樽市にあった「石原裕次郎記念館」は、建物
「武蔵野舟木組」で「ChatGDP」を使ってみるさて今回もChatGTPを使って検証してみたいと思います。先日も書きましたが、ご自分で文章を書くのではなく、キーワードや条件を打ち込んでChatGTPを使ってみると、それなりの答えが出てきて、それを編集することで、簡単に文章が作ることが出来ます。それが正しいか間違いであるかは、ある意味それに精通している人でなければ、分からない場合があります。当ブログでも、過去の雑誌や新聞などの記事を載せますが、その中にも間違いがある事に気が付くこ
(´・ω・`)すまんねー今は携帯が主流なんやなーパソコンから見た人だけわかるんだけどー講座とか売買だとかアフリだとかスピリチュアルだとかー個人の普通のブログでなくなんらかの勧誘だとか商売したい人からの登録はお断りしています前にも言ったけどのー特にいいね欄に中身のないいいねが多い人は(ヾノ・ω・`)ムリムリ総持寺石原裕次郎のお墓のあるとこ坊主がひょっこりひょうたん島で燃えまくるとこな最後には手作り?花火があるけどーそこまでいられないのでにゃーは帰るにゃー(´・ω・`)で
西河克己監督による日本の青春映画。出演は石原裕次郎、芦川いづみ、水谷良重。<あらすじ>鬼怒川温泉で家電メーカーの破廉恥な接待が行われた。酒に酔ったある会社の社長が別の会社の令嬢美沙子に手を出そうとしているのを見かねたメーカーの社員高坂が助けた。美沙子と高坂は仲良くなり、やがてふたりは社内政治に巻き込まれていく。恨みを買った高坂は不利だった。そこで高坂と美沙子は社内政治に積極的に関わり、直属の上司湯浅営業部長失脚を目論む人間を炙り出した。それは総務部長の菱山だった。高坂と美沙子の活躍で、