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チャンネルNECOの和泉雅子追悼特集でエアチェックしておいた「君は恋人」を鑑賞。本作の主演俳優・浜田光夫が、この映画が製作される前年に、トラブルに巻き込まれ、大怪我を負い…復帰作となった、当時の日活オールスター映画。裕次郎、旭、英樹、錠、小百合、ルリ子…等々、お馴染みの日活スターが友情出演しているのはもちろんのこと、坂本九、舟木一夫、スパイダース(かまやつさんやマチャアキ)、元祖ジャニタレ“ジャニーズ”など歌唱ゲストもとにかく豪華…見たことある人いっぱい。和泉雅子は主人公・浜田光夫の一応、相
こんにちは😃お立ち寄り下さりありがとうございます😊9月早々、次女との北海道旅行記綴っています。本日は北海道2日目を書いて行きたいと思います私と娘の備忘録、お付き合いくださいホテル朝食ビュッフェ堪能朝の1発目は…『札幌ホテルbyグランベル宿泊記バーや温泉を満喫』こんにちは😃お立ち寄り下さりありがとうございます😊昨日の雨は凄かったですね…昨日ディズニーシーに行く予定だった長女あの猛烈な雨では無理と判断賢明だね今朝は朝か…ameblo.jp昨日ご紹介した札幌ホテルbyグランベル
オリコントップ20〈1987年9月21日付〉第1位「虹のDreamer」/浅香唯作詞:湯川れい子作曲:井上大輔編曲:新川博第2位「孤独なハリケーン」/本田美奈子作詞:小林和子作曲:西木栄二編曲:大村憲司第3位「どうする?」/田原俊彦作詞:橋本淳作曲:筒美京平編曲:船山基紀第4位「STARLIGHT」/光GENJI作詞:飛鳥涼作曲:チャゲ&飛鳥編曲:佐藤準第5位「禁断のテレパシー」/工藤静香作詞:秋元康作曲:後藤次利編曲:後藤
皆さま、こんにちは。四月も後半に入り、初夏の陽気になりましたね今回はちょっと変わった「カラオケクイズ」を交えて、デイサービスの様子をご紹介します。カラオケといえば、やっぱり「DAM」でしょ!グリーンヒルデイサービスでは本格的な機材をレンタルしておりますカラオケボックスさながらの音響と映像で歌が大好きな皆さまが毎日楽しく歌っていますさあ!ここからがクイズです。以下の①~⑤の曲名を当てて下さい、出だしの歌詞がヒントです。(答えは最後に記入します)①「勝つと思うな思えば負けよ
こんばんは🤗寝る前にもうひとネタ(≧∇≦)ノ✨✨太陽にほえろ!の最終回この回が石原裕次郎さん最後のドラマ出演となりました(´・ω・`)ショボーン(太陽にほえろ!が石原裕次郎さんの初めてのテレビドラマ出演であり、最後の出演したドラマでした)同じ日活出身で先に逝去してしまった後輩の沖雅也さん(スコッチ刑事)の事を悲しみ、このシーンで思いをこめてアドリブのセリフを言っています。役者魂を最後まで貫いたエンターティナーだと私は思っています(≧∇≦)b💞💞💞
おはようございますちょっと目の保養してみたくて「昔から“男前”と言われてきた俳優は?」こんなことをAIさんに聞いてみたら、たくさんの俳優さんの名前が出てきました。ちょっと見てみましょう。あなたが惚れちゃってた俳優さん、いらっしゃいますか~王道の「男前」(年齢付き)佐藤浩市(65歳)阿部寛(62歳)仲村トオル(60歳)舘ひろし(76歳)柴田恭兵(74歳)草刈正雄(73歳)三浦友和(74歳)時任三郎(68歳)ちょっと渋め・大人の色気豊川悦司(64歳)堤真一(62
陽のあたる坂道-1958-1958年4月15日公開解説『陽のあたる坂道』は、石坂洋次郎の原作を田坂具隆監督と石原裕次郎のコンビで映画化した、1958年公開の3時間を超える青春映画の大作。1967年と1975年にそれぞれリメイク版が製作されている。ストーリー田代玉吉は出版会社の社長で、家族は妻のみどり、長男の医大生雄吉、少々ひねくれ者だが自由奔放な次男信次、それに足のわるい娘のくみ子。女子大生倉本たか子は、くみ子の家庭教師であり彼女のアパートの隣室に、高木トミ子と一人息子の民夫が住ん
昭和の1960年代初めの頃の芸能界のスターと言えば、映画俳優であった時代と言って良いでしょう。舟木さんなどが登場して「芸能人ベスト10」となると、映画俳優だけでなく歌謡界、スポーツ界からもヒーローやヒロインが出て来て、逆に「映画スターベスト10」と言ったものは見られなくなりました。そんな1960年代初めの雑誌に投票された映画俳優のベスト10です。1962年とありますが、実際に掲載されたのは翌年の63年の雑誌です。「1962年度映画スターベスト10」「激流に生きる男」赤木圭