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1982年石原プロモーションテレビ朝日脚本峯尾基三(太陽にほえろ1972~1976、大都会PART2、大追跡、大都会PART3、大激闘、プロハンター、あぶない刑事、ベイシティ刑事、ゴリラ警視庁捜査第8班、刑事貴族、刑事貴族2&3、迷路、さすらい署長風間昭平シリーズ、浅見光彦シリーズ)監督渡辺拓也(太陽にほえろ、俺たちの勲章、大都会PART2、大都会PART3、西部警察全シリーズ、この愛の物語)撮影宗田喜久松照明椎葉昇(乾いた花、ゴキブリ刑事、ザゴキブリ)
昭和を代表し、絶大な人気を誇っていた刑事ドラマ「太陽にほえろ!」のDVDマガジンが、ディアゴスティーニから発売開始となりました。待ちに待ったマガジンの創刊ですね。早速、近所の書店で購入させていただきましたよ「太陽にほえろ!」のスタートは1972年(昭和47年)で、私は小学生でした。ゴールデンタイムの放送で、家族そろって見られる内容だったこともあり、毎週楽しみに見ていました。とくに熱中していたのは、テキサス刑事(勝野洋さん)やぼんぼん刑事(宮内淳さん)が活躍していた頃で、中学生に
YujiroIshiharaandTeresaTeng-NorthernTraveler-ShowaEraMasterpieces石原裕次郎(俳優、歌手)とテレサ・テン(アジアの歌姫)-北の旅人-昭和の名曲投稿者概要欄から紹介アジアの歌姫テレサ・テンと昭和の名優石原裕次郎のとても相性の良い合歌です。作詞:山口洋子作曲:弦哲也編曲:前田俊明YujiroIshihara(Actor,Singer)-LonelyBrandyGlass石原裕
石原裕次郎氏の13回忌法要(26年前)に配られた赤ワインと日本酒をみっ~けもらった人からまたもらい(笑)我が家で、確実に20年保管されたものです。ワインセラーに保管するでもなく箱に入ったままなので飲めるかな~と、不安MAXで赤ワインを開けてみました。案の定コルクが半分ボロボロでワインの中へ恐る恐る飲んでみると・・・それなりに飲めました享年52歳。日本酒のラベル写真はそれより若いということ昔のスターは貫禄ありましたね~。🌸🌸🌸🌸🌸さてあなたを!取材させ
赤木圭一郎のこと。横浜の山下公園で海を見ながら、ウォークマンで赤木圭一郎の歌った『無敵が俺を呼んでいる』を繰り返し、何度も聞いていた。こういう歌。♩霧の波止場に帰ってきたら待っていたのは哀しい噂♪波がさらった港の夢をむせび泣くよに岬のはずれ霧笛が俺を呼んでいる♩錆びた錨にからんで咲いた
加山雄三の聖地巡礼は以前も行ったのだけど、また茅ヶ崎に行く機会があったので、とりあえず写真を撮ってきた。前回の記事。『【茅ヶ崎名誉市民】加山雄三聖地巡礼』「茅ヶ崎」茅ヶ崎で真っ先にイメージするのはサザンオールスターズか。それを表すが如く、JR茅ヶ崎駅の発車ベルもサザンの「希望の轍」。しかしそれだけではない…ameblo.jp加山雄三は幼少期から30年以上茅ヶ崎で過ごし、茅ヶ崎市の名誉市民にもなっている。JR茅ヶ崎駅北口を出てすぐのところにある加山雄三の手形。「海その愛」と添
1981年石原プロモーションテレビ朝日脚本新井光(Gメン75、秘密戦隊ゴレンジャー、大非常線、大都会part3、西部警察全シリーズ、ルパン三世part3、あぶない刑事&もっとあぶない刑事、勝手にしやがれヘイブラザー、GORILLA警視庁捜査第8班)監督宮越澄(特捜最前線、西部警察part2、遠山の金さんシリーズ、三匹が斬るシリーズ、さすらい刑事旅情編、はぐれ刑事純情派シリーズ、暴れん坊将軍シリーズ)撮影宗田喜久松(大都会part3、西部警察全シリーズ、あぶな
デアゴスティーニの先行販売で「太陽にほえろ」がでるらしい。私の住んでいる地域では無い。Gメン75が終了したから出たのでしょうね。全国展開は半年後くらいかな?ライディーンは諦めるから予算はOk全718話4話入りだと全180号予定?隔週なので年間24号なので7年半年の長期マラソン。還暦を過ぎちゃいますね。大病を患わず元気にいられるのを祈ろう。関西ローカルのサンテレビで放送中だが撮り忘れてたのがあったので良かったです。【中古】太陽にほえろ!マカロニ刑事編DVD−BOX
あす5月26日午前9時から「実車運転適性検査」です。それはともかく午後から調髪です。当病院では、毎月第2、第4火曜日に理容業者が来てくれます。先月の第4火曜日以来ですから、1ヶ月ぶりです。ちなみに第1、第3火曜日は美容です。私は側面2㎜、頭頂部5㎜の「慎太郎刈り」にしています。1950年代、湘南海岸で若者に流行り、石原慎太郎も好んでとりいれ「慎太郎刈り」という名で、全国に波及しました。㊟石原慎太郎の若かりし頃の写真。石原慎太郎は、小説『太陽の季節』で芥川賞を受賞し、
『闘牛に賭ける男』(1960年・日活/監督:舛田利雄)は、闘牛興行を日本に招致することに夢を賭ける男と、婚約者がいながら彼に惹かれていく女の物語。新聞社主催の闘牛興行がスペイン風邪の流行で闘牛士一行の来日が延期となり、新聞社は中止を決定。スペインとの親善のためにこの計画をした北見(石原裕次郎)は、経営陣に猛抗議。その様子を見ていた冴子(北原三枝)は北見に興味を持ちます。冴子には親が決めた江藤(二谷英明)という婚約者がいますが、気のすすまない相手。江藤と行ったスペイン料理店で北見に再会し、彼に惹