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受験生に伝えたいのは「無条件の愛情」こんにちは、東ちひろです。いつも読んでいただきありがとうございます。10月になりました。中学受験をする小学6年生、中学3年生、高校3年生まず、子どもが受験生であれば、親ももれなく受験生の親になれてしまいます。ココ、拒否権なしです子供が受験する時は、親も相当の精神力を使います。あっ、お金も使いますね。受験は、親が受けた方がラク?と思えるくらいにハラハラドキドキするんです。わが子が悲しい顔をすると思う
【実話】小3娘の仲間外れは私のせい?①こんにちは、東ちひろです。いつも読んでいただきありがとうございます。さて、3回にわたってカウンセラー講座受講生さんの体験談をお届けしますね。今日ご紹介するのは、現在小6女子のお母さんのお話です。離婚されたお母さんは、子どもを育てるために、生きるために、必死に仕事されます。そんな中、お子さんが学校でトラブルを起こすと、自分を責めてしまいがちですお子さんに対応するために、仕事の調節も難しいこともあるでしょう。伊藤さんの体験談、ぜひお読
人の目が気になる子の「自分責め」は「自己否定」こんにちは、東ちひろです。いつも読んでいただきありがとうございます。人間は、神経が細くなった時に、人の目が気になったり、人からどう思われているかが気になり出します。不登校・登校しぶりのお子さんは、「人の目が気になる」と言われます。「人の目」が気になる、人からどう思われているのかが気になるという時は、「自分ってみんなから素晴らしいと思われているな~」というのではなく、その逆ですね。人から、ネガティブに思われていないかが気にな
◆繰り返す大学留年と難しいサポート(前編)こんにちは、東ちひろです。いつもお読みいただきありがとうございます。今日から3日間、受講生の体験談をお伝えしますね。(夜20時に公開になります)今の時期は受験と合わせて、進級の可否に心をすり減らしている方もいらっしゃるかもしれません。大学生になると、親元を離れるお子さんもいらっしゃいます。遠く離れたお子さんに何かできることがないか悩まれている親御さんのヒントになると思います。今回は少し長いので3回にわたって配信しますね。
中3の4月から別室ではなく、教室に復帰しています!こんにちは、東ちひろです。いつも読んでいただきありがとうございます。子どもはたとえ中学生でも親に関わって欲しい、構って欲しいと願っています。まあ、小さい子ではないので抱っこやおんぶは言ってきませんが。じつは、中学生にもココロ貯金®は効きます!「ココロ貯金」とは、親御さんは持っている「子どもへの愛情」を「言葉」と「行動」で具体的に伝えていくことです。中学生になると反抗期真盛りなので、ココロ貯金を貯めてもニコニコとご機嫌には