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8/14(金)ボーカルレッスンをオンラインで受けて来ました推しの坂元健児さんとデュエットがしたくて、2024年の10月に通い始めたBeeミュージックスクール。デュエット達成後も続けていましたが、諸事情により去年の6月頃に一度退校。今年の春に再開できたらいいなと思っていたのですが、なかなか難しく今回ようやく再開できましたできれば対面でレッスンを受けたいのですが、私が東京に行くタイミングと合わず‥。かと言ってまた先延ばしにするといつまでたっても再開できないので、今回はオンラインで受けるこ
8/15船橋土曜チームYANAGIです16日の「千葉の親子三代夏祭り」は、大雨による被害を受け、災害対応を優先するため、中止となりました。現時点では、メンバーから大きな被害の報告はなく、まずは一安心しております。ただ・・・遠くから通ってくださっているメンバーさんが電車がまだ不通とのことでおうちに帰れてないそうで・・・娘さん宅で過ごされているとか。今日は電車が動いておりますように!また、Jennaをはじめ、サニーリーダー、そしてサニーサイド他拠点のメンバ
前回は「支え」や「呼吸」について書きました。今回は、その続きとして、僕自身が学生時代かなり悩んでいた、「声がケロる」ということについて書いてみようと思います。僕は昔、高音だけではなく、フレーズの頭でよく声がひっくり返っていました。特に苦手だったのが、イ母音やエ母音から始まるフレーズです。イタリア語でいうと、「Chi」「Si」など。音域はあまり関係ありませんでした。高音だから起きるというより、歌い出した瞬間に突然ケロってしまう。そんな感覚でした。逆に、「ここは危ない
8月名古屋ワークショップ第3(土)担当のあがり症克服協会認定講師のhiroです!🙋♂️🎉令和7年のちくさ座フェスの↑写真です。お知らせ10/18(日)ちくさ座フェス開催🎤マイクを持って一言挨拶スピーチ名前を順番にホワイトボードに記入「あがり症について」順番にお願いしました。👨:フィンランドの弦楽器「カンテレ」の練習、今日もお願いします。👩:月に1回の受講で3年目になり、今日は31回目の講座となりました!👨:子供の頃から緊張しています。7/20にベーシック受講後
【声のニュース】声に関する「気づき」と「すぐ使えるヒント」を、現場目線でお届けします。「長時間しゃべるとすぐ声がかれる」「イベント後は喉がヒリヒリする」それは“声量”の問題ではなく、日常の習慣が原因かもしれません。声が疲れやすい人に多いのが、喉だけで声を出すクセです。急いで話す、早口でまくしたてる、常に同じ高さで押し出す。これを続けると、声帯だけに負担が集中します。結果、かれやすくなるのです。もうひとつは、無意識に力が入っていること。肩が上がり、顎が固まり、息が
とみたみほ音楽教室&MusicBodyLab.和をうたうソプラノ歌手冨田美穂です。今日は東京でウキちゃんレッスンでした♥ウキちゃんは、数年前に一度、2人でレッスンを受けてくれてからの、超久しぶり。かつおひとりでは初めてのレッスン。はじめてレッスンでまずやること【ヒアリングと現状確認】発声練習の間に声域、声質、身体の使い方、ブレスの使い方などを確認していますウキちゃんは、驚くべき広い声域&素晴らしい素質の持ち主でした!ほんと、驚いた!課題は4つ。声