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にほんブログ村定期健診で婦人科に行ってきました。※今日の日記は少し長文で女性向けのちょっとセンシティブなことを書きますいつもの筋腫の定期健診のほか数日続く予定外?の出血生理後に数日続く少量の出血おりものに匂いや少し血液が混ざるこれらの相談に行きました。とにかく血が出るんです予定外の出血というと、私が思い当たるのは・ストレスなどで不正出血・排卵期・なにかの病気(子宮がんなど)
訪問ありがとうございます!2026年現在乳ガン骨転移治療中2023年初発から骨転移までの日々のふりかえりです放射線治療は…手術後に検討しますと言われていました。手術前の針生検ではKi67は10%でしたそれが術後の病理では30%に💦リンパと思われていた転移が筋組織への転移であったできれば放射線治療を回避したい!そんな私の意見など却下手術から1ヶ月後のスタート全摘した右胸を中心に右側首もとのリンパまで照射一回2グレイを25回土日以外、毎日5日間三連休が入りましたが
5/8摘出手術1回目、全身麻酔で約7時間。気付いた時にはICU。奥さんから、腫瘍取れるだけ取ったみたい。先生、硬かったって言ってたよ。と。摘出したという事はリンパ腫ではなくて、グリオーマだったのかな?リンパ腫は血液の癌だから、病理検査で判明したら、そのまま閉じるって先生言ってたから。あちゃー、最悪だー
病理検査の結果を聞きに病院へ。手術前より緊張してました。最初に検査のために病院へ行った時も呑気に経過観察だろうなぁ。帰りにお買い物して帰ろなんて呑気に考えててとんでもない結果になったので。ドキドキしてまっていました。結果、細胞診通り乳頭がんで、リンパ転移なしでした。リンパに転移してる事が多いんだけどね,って言われました。次は2ヶ月後にまた採血です。この先もずっと不安は付きまとうのかぁ、とふと気分が落ちる事もあるけれど、楽しく過ごしていこう
こんにちは、柴雪です昨晩は旦那さんが、ホットプレートで石焼ビビンパ風ご飯を作ってくれました。すごい量!と思いましたが、大学生の息子二人がいたので、ペロリと平らげました8月某日、PETCTの結果を聞くのと、膵臓を詳しく調べるための腹部エコーを受けるため、O病院へ向かいました。今日は、旦那さんも一緒ですまず、検査室で腹部エコーを受けたあと、消化器内科へその結果を聞きに行きました。はっきり仰る先生との再会です先生「えっとね、結論から言うと、何も無いですよ。」先生「胆嚢に5ミリくらいの
26日(土曜)、『二穴責め』をされて来た13年振りの胃カメラ&大腸カメラ流石に、同時二穴ではないし、一本の超長いファイバースコープが口から入ってお尻から出てくる訳でもない胃カメラの苦しさは想像通りやと思うけど、それより遥かにキツいのが大腸カメラ前日の夜から下剤と大量の腸管洗浄剤(約3ℓ)を飲んで『トイレの住人』と化しつつ、検査までに消化器をスッカラカンにする。いざ検査が始まると、S字結腸から始まる大腸の曲がり角4か所でファイバースコープが方向転換をするのが、この上な
「Ly0でもリンパ節転移する場合があると言うのはまさに私の事だと思いました。これは、何故なのでしょうか?もし良ければ、またブログに載せて下さい。よろしくお願い致します。」ご質問ありがとうございます。これは、「理論」と「実臨床」の差によります。理論的にはStage0の乳がんは転移しませんが、実際には多くの施設からは、Stage0乳がんの10年相対生存率は99-97%と報告されています。転移しないはずの乳がんが原因で、実際には10年以内に1-3%の方で、乳がんが遠隔転移再発
乳がん検診で『構築の乱れ』という理由で要精密検査になられた方、いらっしゃいますよね。これねー、ほんと厄介なんですヨ。『構築の乱れの正体』これ、実は中身がいろいろ。・何もないときもあれば・良性の出来物もどきのときもあれば・小葉癌が隠れてるときもあれば・DCISが隠れてるときもあるなにさま?いや、構築の乱れサマ。精密検査もなにをするかの対応が難しいのです。要精密検査といっても、その後の対応は様々。・経過観察だったり・細胞診(FNA)だったり・組織診(病理検査とも呼ばれます