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今日は、適応障害からの復職後3か月がたった今の私の気持ちをお話しさせてください。結論からお伝えすると——私は今、元気に過ごしていますでもここまで来るのに簡単な道のりではありませんでした。でも、自分の心と体の声に耳を傾けながら、一歩ずつ進んできたことで、ようやく少しずつ「安心して働ける日々」を取り戻せてきたと感じています。休職、そして復職へ——適応障害と向き合った日々私は昨年9月末から、適応障害のために休職していました。『休職5ヶ月…ついに【復職の日】が決まりました』私、
結論:日常でレシート(感熱紙)を短時間触れる程度なら、過度に心配しなくて大丈夫。ただし、感熱紙に使われるビスフェノール類(BPAやBPS)は体内に取り込まれる可能性があり、長時間・高頻度で触れる人(例:レジ業務)や妊娠中は、接触を減らす工夫が推奨されます。1.そもそも、レシート何が問題?感熱紙の仕組み:熱で発色するコーティングが紙に塗られている。かつてはBPA(ビスフェノールA)が主流、今はBPS(ビスフェノールS)や他の代替薬剤も使われる。懸念点:ビスフェノール類は「内分泌かく乱作用」
オリンパス事件は氷山の一角現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術」写真はイメージです。勤務先の非合法行為を内部告発したことで不当解雇を迫られた社員が、勤務先である精密機器大手のオリンパス社を相手取り起こした裁判の二審で、9月、原告社員が勝訴(220万円の損害賠償)を勝ち取った。オリンパス社と顧問弁護士、産業医のブラックな連携による悪質な手口が明らかになるに連れ、...www.cyzo.com『証拠調査士は見た!すぐ隣にいる悪辣非道な面々』リブログさせて頂きます。
前回のブログで、3月末勤務先を退職し、健診医業務に専念することを述べました。その後、変化がありました。後任の産業医が、なかなか見つからず、外部委託先を当たっていますが、現在も交渉中とのことです。その結果、もう1年間、非常勤嘱託として、現勤務先の産業医を務めることになりました。月2〜4回の出勤です。新幹線代を出していただけるとのこと。契約書の草案に、月額##円、2回目以降##円支払うと書かれていました。尋ねてみると、月額##円を保証する、つまり1回も勤務しなくても##円を支払うとのこ
3月末、現在の職場を退職します。常勤嘱託として、週4日勤務で主に産業医を務めた1年間でした。産業医面談を行った述べ件数約30件、高ストレス者と長時間労働者への面談は、合計約30件でした。職場巡視6回、定期健康診断結果にもとづく有所見者への受診勧奨通知は、約50件作成しました。その他、安全衛生委員会への出席、産業医講話、B型肝炎ワクチン接種などを行いました。昨年10月に大きなイベントがあり、その責任者を務めました。4月からは、非常勤嘱託の生活になります。週3日、異なる場所で、健診
🌿「治療と仕事の両立」ってどう支援されているの?産業医の役割をご紹介🌿こんにちは😊今回は、病気の治療を続けながら働く人たちをどう支えるか——「治療と仕事の両立支援」についてご紹介します✨特に、働く人の健康を守るプロフェッショナル「産業医」の役割や、国の制度についてもわかりやすくまとめてみました!⸻🩺そもそも産業医ってなに?「産業医」とは、職場で働く人たちの健康を守るお医者さんのことです👨⚕️👩⚕️50人以上の職場では、法律で産業医を置くことが義務づけられています。産業医の
こんにちは、まるこです。私は38歳、長女8歳、次女4歳金融機関でフルタイムで働くも新しい職場でつまずき適応障害となり、7か月間休職中しました2月中旬にようやく復職したところです。こんにちは。先週から復職しました。適応障害になったのは営業支社でしたが今回は本社部門にしてもらえまして。3日間勤務しました。上司の方も周囲の同僚の方も皆優しくて良い人ばかり。仕事の負担が少ない、穏やかな職場。そのありがたさを噛み締めています…!1ヶ月間は4時