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おはようございます最近物忘れがいっぱいめぐみです私、あ〜ヤバいかも…😆と思う時*録画しておいた番組を見ていて、トイレに立つ時、一時停止をして、トイレから帰って来て"再生"をしないままじっと止まった画面を見ていた時(しばらく気づかない私😱)*孫達の名前がなかなか出て来ない時*"冷蔵庫"、、の単語が出てこなかった時*買うものメモしてメモ用紙忘れること(いつも)*メモ持ってるのに買うこと忘れること(いつも)家のメモ帳には毎回"生姜"って書いてある😆*目的地まで着かない(
🌸木内鶴彦さんの本📕🌸・「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み・読書が苦手とされてきた私。たぶん、読めたはずだけど、いつの日か、そんな暗示を自分でかけてしまっていたのだろうと😆・そんな私は、昨年から、ちょこちょこ本を読むようになった✨・今回は、こちらの本を読ませていただきました💁♀️・木内鶴彦さんのお話は、私の中では、とても興味深く、YouTubeのいろんな方との対談などでよく知っていました✨・YouTubeでは、耳で聴くことが多いのですが、目でも学んでみようと、私を
昨日見た美しい三日月と今日の昼下がりの空お盆過ぎ昨日月を見ながら綺麗だなぁ、とそれと、亡くなった人たちは皆んな岸の向こう側へ還って行ったのだなぁとふと、思った皆んなあの頃は生きていたんだなぁと想うと三日月を見ながらなんだか少し泣けた父や、お婆ちゃんや、私の大好きだった叔母…やさしくなれなかった時代いいんだよ、と父の声がした気がしたそういえば私は昔から人よ
昨日は、月に一度の「讃美歌を歌う会」でした。教会に一人でも多くの方が集って下さることを願って、地域の方やお友だちを誘って一緒に讃美歌を歌う会です。人数が少くても、また上手に歌えなくても、”楽しく讃美歌をうたおう♪”がモットーです昨日は、ご高齢で目がご不自由なために礼拝に集うことが難しくなってしまわれたTさんが、娘さんと一緒に参加してくださいました。お目がご不自由になられても、幼い頃から歌ってこられた讃美歌をよく覚えておられ、自然とアルトでハモってくださ
今年のカンヌ国際映画祭で最優秀女優賞を受賞した話題作『急に具合が悪くなる』を鑑賞してきました。(*画像をお借りしました。)「観る人によって響くテーマが違うのだろうな。」と思った層の暑いミルフィーユのような映画。老若男女すべての登場人物の”生きる”を見えないくらい細くしなやかな糸で繋ぎ止めて一つの作品を形作っているように感じました。上映時間3時間16分。何かが解決するわけではありませんが世界のどこかで起きていそう
🌏11月1日〜スピリットボイスメッセージ〜【美しい世界を創るのは、わたしたち自身】今日、ここから始まります。“美しい世界”を創るのは、誰かでもなく、わたしたち自身。「この世界は、あなたの内側の写し鏡です」そう言われることは多いけれど、それは比喩ではなく、深い真理。戦いや悲しみ、混乱のように見える出来事も、全てはわたしたちの内にある光と影の反映。見えるものも、見えないものも、わたしたちの周波数が選び取っている世界です。もし一人ひとりが、外側ではなく内なる美しさに気づ
一日の終わりにちょっと息抜き。黄昏の空を眺めながらね。今日のおしゃべりは、イエス様は豊かな命を与える神様です。今日のゴスペルは、「十字架の愛」短縮版です。5分くらいの短い番組です。気楽にさくっと、聴いてみてくださいね。今日もお疲れ様でした(*^_^*)ぞうあざらしの黄昏時の音楽20812026年8月7日#ゴスペル演歌#ぞうあざらし#演歌フレンズ
図書館の新刊のところでみつけた谷川俊太郎さんの詩集。「谷川俊太郎」という人の名前を知ったのは、小学生の時の国語の教科書。2年生の時の「スイミー」は、レオレオニさんの作で、谷川俊太郎さんの訳でした。そして、6年生の教科書にあったのは、「生きる」という詩。からの、中学1年生の教科書にあった「朝のリレー」どれもこれも、好きでした。大人になっても覚えてるくらいです(笑)なにが好きだったんだろう?と思うけど、言葉のリズムとか、
やっぱ母ちゃんが好きなんだよな亡くなってからわかる事母ちゃんが、好きだった事亡くなってから、わかる事母ちゃんが、恋しい事この世で一番好きなのは母ちゃんだったって事を私は、母ちゃんが亡くなってからわかった私は、母ちゃんを愛する為にこの世に来たのではないかと思うちっちゃい時私は母ちゃんを、ただ助けたかったじいちゃん、ばあちゃんに小言を言われる母ちゃんを父ちゃんに、叩かれる暴言をはかれる母ちゃんを私は、助けたかった母ちゃん母ちゃん母ちゃんは、もうこの
「蝶墜ちて大音響の結氷期」〜映像的な対象と坂本龍一〜❄︎••┈┈┈┈••❄︎••┈┈┈┈••❄︎蝶墜ちて大音響の結氷期富澤赤黄男(とみざわかきお)の代表句です。軽いはずの蝶が墜ちる。その音は、人間の耳には聞こえないほど微かなものであるはずなのに、すべてが凍りついたような静寂のなかでは、「大音響」となって脳内に響き渡る。圧倒的な「静寂」と「対比」私はこの17音を読むと、音ではない音を聴いているような感覚になります。ひらひらと舞っていた蝶が「墜ちる」という一瞬
こんにちは!いつもはニューヨークから、いまは日本に帰省中の画家の千寿です。(プロフィールは、こちらから)7月20日月曜日の朝を迎えた高松。何を摂るかより何を摂らないか乳がんになったことを告げたときこんなご質問をいただいた。「どんなものを食べていたのですか?季節のお野菜で回復されたのでしょうか??」そこで一番に思いだしたことが「何を摂るかより何を摂らない