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『子どもに「ダメ」と言わない方法』は多くの方にブログを読んでいただいています。ですが、お友達から「胡蝶しのぶが分からないので映像を探す」と言われました「鬼滅の刃」を見ていないかた〜ごめんなさい『子どもに「ダメ」と言わない方法胡蝶しのぶになろう』子どもにやめてほしい行動、ありますよね?今回はこの程度を想定しますね。ペンで壁に落書きをする机によじ登る発達段階としては、大人の顔色を伺って「お試し行動…ameblo.jp「育児書」は基本的には役立ちます。けれど・う
母、育休中に特別支援の免許をとるの巻①こちらの記事は、気の赴くままに書いている母のつぶやきブログです。育休2年目より、教員免許はもっていたのですが、さらに特別支援の免許も取得しようと(二種免許で)した母です笑なぜなのか、その理由の1つは旦那の資格取得です笑負けず嫌いなのか、旦那がやれるなら私もやってやるぜの精神で決めました旦那は別の資格取得に向けて勉強中だったため、なんかずっと授乳中にスマホばかりみてる(もちろん、子どもウトウト寝てから。)のがなんだか、言われてないけど、ずっとスマホ
このブログでは、主に小学6年生の息子について書いています。1歳前には【目が合わない】など気になることが多くなり、市が運営する発達支援センターへの通所開始に伴い、療育スタート✨その後、LITALICOジュニアやABA療育への通所も開始するなど療育にどっぷりの未就学児期間を過ごしました。現在、公立小学校の自閉・情緒支援級に通う小学6年生です。放課後デイに通所継続中です。発達凸凹児の育児や今までの療育について、現在のことから過去を遡ってのことも書いています。そんなわけで、
ほめないことが正解①不登校のお友達を迎えに行く娘の続きです。長女むーちゃんが小学校低学年のとき、クラスが一緒で家が近いAちゃんと友達になりました。Aちゃんは学校に行きにくい子。はじめは新しいお友達ができて嬉しかったむーちゃん毎朝Aちゃんの家をピンポンし🏠登校できる日は一緒に行く。そんな日々が始まりました。Aちゃんが欠席した日はプリントをお届けけれど…その小さな負担は積み重なるうちに穏やかではなくなります。Aちゃんの家をピンポンしても誰も出
お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。支援員レベルを上げたい方へ学童保育支援員のための個別コンサル3か月現状:1割減で倍増どの児童クラブに伺っても、発達障害などの多動傾向にある子どもの対応に困っている。小学校では支援級の生徒数が増えている現状だもんね。直近10年間で義務教育段階の児童生徒数は約1割減少している一方で、特別支援教育を受ける児童生徒数は倍増参考までに、こんなサイトもあったよ。特別支援学級とは?近年の実態と令和の
7月の投稿についてはこちら↓↓アクセス数は、順調に減り我がブログの底を横ばい中ですフォロワーさんは、順調に減り続けております特別支援学校の高等部進路相談もはや前編の要素が何もないタイトルをつけてしまった訳ですがこの日、最も驚いたのがこの言葉だった前半、息子が以前通っていた学区の学校ある日の朝数年ぶりの道を通り、息子と2人小学校6年生まで息子が通っていた特別支援学校に向かう午前中こちらの学校で進路相談午後は今通っている中
皆さん、こんにちは😀リボンリトミックという活動で使うリボンがたくさん必要になったので、30本作りました。大量に作る方の参考になればと思い、作り方のコツなどをお伝えします。まずは材料調達からセリアのキラキラリボン30本。セリアを5軒回ってようやく揃いました。1本も置いてない店、2本だけの店、10本以上置いてある店といろいろでした。普段からどこの店にあるかチェックしておくといいですね。おもちゃコーナーにあります。ダイソーのペイントローラー取替え用2本入りを15セット。こちらは運
「本人の意思」と「適切な治療法」があれば、場面緘黙の症状は1、2年で治すことができる。治るまでの期間は人それぞれ場面緘黙の症状はどのくらいの期間で治るでしょうか、とよく聞かれます。これは言うまでもなく一人ひとり違っています。「半年でかなり治せますよ」という子もいれば、「3年くらいかかります」という子もいます。大まかな目安としては、「治るまでの期間は数ヶ月から2年くらい」だと私は考えています。適切な治療法を行えば、大半のケースは2年以内には症状をかなり改善させることができます
こんにちはまひろです開催からちょっと間が空いちゃったけど…りょう育ママさんが主催されたこちら平熱、人前でしゃべるってよ。わかるようでわからないちょっとわかる特別支援教育inHYOGO(KAWANISHI)にお手伝いも兼ねて、参加してきましたその様子はすでに陽さんがとっくにレポしておられるのでみんなもう知ってるかにゃ加えてりょう育ママさんご本人のレポが素晴らしい
特別支援学校に向いている人・向いていない人の特徴こんにちは、うさぎです🐰今回は、教員を目指す学生さんからよく聞かれる質問、「特別支援学校に向いている人ってどんな人ですか?」というテーマを取り上げます。🟢向いている人の特徴特別支援学校の現場で求められる力は、単に「優しさ」や「我慢強さ」ではありません。具体的には以下のような資質が重視されます。①子どもの個性を尊重できる→「この子はこうだからダメ」ではなく、「この子に合った方法を探そう」と考えられる人②柔軟に対応できる→想定外の
以前、ベテラン先生が初任時の失敗談を話してくれました。(民間と臨採教員の経験を含め、30代前半の頃)保護者面談で、心配を口にするおうちのかたについ、「普通ですよ」と言ってしまったそうです。「普通ってなんですか!?」とおうちのかたをかなり怒らせてしまったと。その言葉に敏感なかたは多いです。ふつうの人はカレーライスが好きだよ。ふつうの親は子どもを可愛がるよ。ふつうはこうするよ。・・・普通って何でしょうね?私も何度も考えてきました。
↓姉妹サイト「絵本のススメ絵本で人生をもっとおもしろく。」https://ameblo.jp/readingbooks5/絵本のススメ絵本で人生をもっとおもしろく。すーせんせいさんのブログです。最近の記事は「どこまでも伸びちゃう本(画像あり)」です。ameblo.jpそしてついに絵本出版しました!✨😆特別支援教育の視点を取り入れたスモールステップで認知を伸ばす「発達支援えほん」です↓『絵本出版しました!』↓姉妹サイト「絵本のススメ絵本で人生をもっとおもしろく。」htt
若い先生方は、本当によく頑張っています。子どもたちのために一生懸命で、熱い思いを持って日々の教育に向き合っている。その姿は、周りから見てもとてもよく伝わっています。その一方で、きちんとクラス経営をしなければできる先生だと思われたい子どもたちをしっかり指導しなければそんな思いを、少なからず抱えている方も多いのではないでしょうか。実は、私自身も若い頃は同じように感じていました。大切なのは「自然体でいること」子どもたちと接する中で、そして同僚と関わる中でも、とても大切だと感じて
【神須学園高等学校(通信制)見学】今年のLienの通信制高校見学岸和田市にある《神須学園高等学校》さんにお邪魔させていただきましたアシストコースの3年生の授業の見学をさせていただき、その後に学校説明をお聞きし、質疑応答もお受けいただきましたご多忙のところ、校長先生をはじめ先生方皆様、本当にありがとうございました🙇♀️先生方から学校の方針や1人1人の生徒さんとどのように関わって下さっているのかをお聞きさせていただくことで、親としても大変安心し、中学以降の進路の選択肢として具体的に考え