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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「「いつも同じパターンで悩む…」そんな時は紙に書いて整理してみよう!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。人間関係でモヤモヤしたとき、頭の中だけで考えているとどうしても整理がつかなくなりますよね。そんな時は、ノートを開いて2つのことを書き出してみるのがおすすめです。①相手にされて嫌だったこと②相手に気を使いすぎて疲れている自分の行動この2つを紙
結論と概要(主要ポイント・現状)結論:特別市構想は現時点で実現の見通しが立っていない知事:黒岩祐治(神奈川県)対象:横浜・川崎・相模原の3政令市と県内約30市町村主要懸念:財政欠損約680億円、行政サービス低下リスク、広域調整機能の喪失現状:黒岩知事は法制化阻止の意向を示し、全県的な議論枠組みの整備を最優先としている黒岩祐治知事は、特別市構想について「実現の見通しは現在立っていない」と明言しています。構想は政令市が県から権限と税財源を取得し、1つの市長と市議会で自治を行う制度ですが、
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「突き放すのではなく、尊重し合う。自分と相手のための「境界線」!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。4日間にわたってお届けしてきたこのシリーズも最終回です。「ここから先は、私の領域」と静かに線を引くこと。それは相手を突き放す冷たさではなく、お互いをひとりの人間として尊重し合うための勇気です。相手の不機嫌や期待は、あくまで「相手のもの」。あなた
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「「怒らせちゃったかな…」SNSでのモヤモヤをスッと手放すコツ!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。シリーズ3日目の今日は、SNSやチャットツールでの人間関係についてのお話です。文字だけのやり取りは、ニュアンスが伝わりにくく誤解が生じやすいもの。「冗談が真に受けられたかな」「あの返信、怒っていたかな」と後からくよくよ悩みやすいですよね。私自身
↓姉妹サイト「絵本のススメ絵本で人生をもっとおもしろく。」https://ameblo.jp/readingbooks5/絵本のススメ絵本で人生をもっとおもしろく。すーせんせいさんのブログです。最近の記事は「どこまでも伸びちゃう本(画像あり)」です。ameblo.jpそしてついに絵本出版しました!✨😆発達支援えほんシリーズ発達支援えほん発達支援えほんシリーズ各種shien.ehon-kyouiku.com右左を楽しく学べる絵本『発達支援えほんシリーズ7みぎひだり』
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「一番近いからこそ難しい。家族という関係性に必要な「心地よい距離」!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。昨日は「自分と相手の間に境界線を引く大切さ」についてお話ししました。この境界線が特に難しくなるのが、家族という存在ですよね。距離が近いからこそ、「言わなくても分かってほしい」「こうあるべきだ」と期待が高まり、お互いに必要以上に深く傷つけ合っ
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「「断ると嫌われるかも…」相手のペースに飲まれて疲れてしまうあなたへ!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。友人に気を遣いすぎて嫌なことでも断れなかったり、相手の機嫌を気にして無理に付き合ってしまったり。後からどっと疲れが出て、「なんで自分ばかり…」と落ち込むことはありませんか?人間関係のしんどさは、自分と相手の境界線が曖昧なことから生まれま
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「誰かに分かってもらえなくても大丈夫。一番の味方は「あなた自身」!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。4日間にわたってお届けしてきたこのシリーズも最終回です。誰かに気持ちを理解してもらえたらもちろんそれが一番嬉しい。けれど、いつでも思い通りの共感が得られるわけではありません。だからこそ、最終的に一番の味方になってあげられるのは「自分自身」なのだ
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「なぜ脳は「人のせい」にしたがるのか?出来事と気分を分けてみる!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。シリーズ3日目の今日は、「人のせいにしてしまう脳の癖」についてのお話です。実は、誰かや環境のせいにしたくなるのは、心が壊れないよう脳が発動させる防衛システムです。そう知ると、「脳が必死に自分を守ろうとしてくれたんだな」と少し客観的になれませんか。
①見通し1.朝、園で泣く困りごと:毎朝、玄関で泣く観察:これから何が起きるのか分からない見立て:朝そのものより「見通しのなさ」が不安につながっている対応:一日の流れを見えるようにする結果:泣かなくなったこれはnoteに具体的な経過が書かれている、最も完成度の高い実例です。2.順番を待てない困りごと:順番を待てず、混乱する観察:「あとで」が分かりにくい見立て:待つことそのものより、いつになるか分からないことが困り対応:「あとで」を見える形にする結果:待つための手掛かりが
絵本のまち三島、私設図書館あひる図書館さん主催のしずおか絵本エピソードアワード、などでご一緒させていただいて以来、絵本作家のスギヤマカナヨさん(三島市生まれ)から学ばせていただく機会が増え、水曜日(8/19)は、すずのお弁当🍱を作って、送りはパパにお願いしてノンタンシリーズなどの絵本・児童書で有名な偕成社(市ヶ谷)で行われたワークショップをする方のための座談会(サイン本販売あり)に参加させていただきました。汗だくで偕成社玄関のノンタンに笑われてる⁉️カナヨさん
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「愚痴を言ってもスッキリしない…「吐き出しのループ」から抜け出すには!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。昨日は「誰かのせいにしたいのはわかってほしいSOS」というお話をしました。胸のつかえをノートに書き出したり信頼できる人に話すのは、心を整理する大切な第一歩です。ですが、ここで一つ注意したいポイントがあります。思いのままに不満や愚痴を言葉
前回、娘が特別支援学校に入学するまでの経緯を書きました。今回は、当時も、そして今も考え続けている「インクルーシブ教育」について、少し書いてみようと思います。就学先を考えていたころ、私たちは福井大学特別支援教育学部の先生に相談させていただきながら、お兄ちゃんたちの通う小学校の支援学級という道も真剣に検討していました。障がいのあるなしに関わらず、同じ場所で、同じ時間を過ごせたら。そんな思いが、私の中にはずっとありました。けれど実際には、「安全が確保できない」という言葉の前で、私の思いは止まってし
今日8月21日18時~宮古島で鈴木宣弘先生講演開演!そして今日友利直樹先生の叫びが私の魂を再び貫いた!と叫んでいる…井上祐宏です\(^o^)/下記イベントが今夜開催される…そして宮古島地下水研究会の共同代表であり、私の魂に昨年3月に火をつけた友利直樹先生!デトックス・プロジェクト・ジャパン(DPJ)設立5周年記念シンポジウム「ー水はいのちー広がるネオニコ汚染」(2024年10月11日@衆議院第一議員会館大会議室)【中編】その友利先生が制作した渾身のレポート…が今朝届いた…※下記をクリ
こんにちは、キッズビジョン®️です。8月13日・14日・15日の3日間、キッズビジョン®️で夏祭りを開催しました🏮今年のプログラムはこちら✨🐊ワニワニパニック🏹的当て(弓矢)🥎スーパーボールすくい実はこの夏祭り、ただ楽しいだけじゃないんです。それぞれの遊びに、ビジョントレーニングの要素を取り入れています👀🐊ワニワニパニックあちこちから飛び出してくるワニを、視野を広くとらえてすばやく反応する。まわりを広く見る力(周辺視野)を使った遊びです。🏹的当て(弓矢)弓
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「「上司のせいで」「親のせいで」…誰かのせいにしたくなる時に!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。「あんな上司がいるから」「パートナーが不協力だから」「あの親に育てられたから」そんな風に、誰かや環境のせいにしたくなってしまうこと。人に向き合う現場に長年いても、ふと心に浮かぶことがあります。そして後から「人のせいにする自分が嫌だな」と責めてしまう
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「完璧じゃない人間だから愛おしい。閉塞感のある時代を生き抜くために!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。4日間にわたってお届けしてきたこのシリーズも最終回です。子育てや支援の現場、そして自分自身の毎日でも。私たちはついつい、「正しくあらねば」「ちゃんとしなきゃ」と肩に力が入ってしまいがちです。けれど、人間なんて本来、理不尽なことを言ったり、同
『孤独という退化と繋がる進化』次の記事に乗せると書いておきながら…💦忘れていたので続き(の写真)を貼ります❗📷ドルフィンマーク🐬って、国毎にデザインが違いどれもカッコイイのでジ~‼️👀っと…ameblo.jp過去記事です思い浮かぶままに書いているので纏まりがなかったり、分かりにくい所があると思います💦それでも何かしら伝わるものがあれば嬉しいです不登校という言葉を、便宜上使ってますが、この言葉が嫌いです❗いいじゃん学校行ってない、で❗(『不登校児との日常』をテーマにしてるクセに❗
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「抱え込んだ「嫌なエネルギー」を天に召す。肩の力を抜く生き方!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。シリーズ3日目の今日は、心の中に溜まったモヤモヤの「手放し方」についてです。対人関係で傷ついたり、相手の態度に怒りを覚えたりしたとき。その嫌なエネルギーを抱え込んだまま生活するのは、自分自身が一番疲れてしまいますよね。そんなとき、賢治の描く「人間
21日から3日間、「みんなで21世紀の未来をひらく教育のつどい―教育研究全国集会2026」が名古屋市で開かれます。不登校、参加と共同の学校づくり、教科教育、特別支援教育、主権者教育など、子どもの学びや育ちについて約260本のリポートをもとに、学生や保護者、地域の関係者、教職員、研究者が立場を超えて語り、学び、新たな知見を生みだそうとつどいます。■つながりを求めて例えば、ある保護者は、コロナやPTAの形骸化の影響で「子どもも大人もつながる場を求めている」と感じ、学校と保護者の小さな行き
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「正しい・悪いで裁かない。一歩引いて世界を眺めてみると!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。昨日は「理不尽な言動も賢治の作品を通すとふっと心が軽くなる」というお話をしました。世の中やニュースを見ていると、「誰が悪くて、誰が正しいか」と白黒をつける論調で溢れています。ですが、賢治の描く世界は少し違います。たとえば、突き抜けた悪事を働くとんでも
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆「「なんてひどい奴!」そう思ったとき、ふっと心が軽くなる視点!」心の扉メンタルカウンセリング横浜◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆にほんブログ村こんにちは。じゅんじいです。日常や仕事の現場で、自分勝手な屁理屈を言われたり、理不尽な対応をされたりして、モヤモヤやイライラが胸の中に溜まってしまうこと、ありませんか?「どうしてそんなことを言うんだろう」と嫌なエネルギーを纏ったまま、心が重くなってしまう。そんなとき、私はふ
今回のエッセイでは、筆者の実体験に基づいた、養護学校・特別支援学級でのSNS指導の必要性について話します。今回の記事のターゲットは、特別支援教育に携わる方や、特別支援教育を受けている、又は受けていたお子さんの親御さん。障がい者入所施設や就労支援施設などの福祉施設で、障がいのある方を支援・指導している方。特別支援教育を受けたことのある障がい当事者、自分の恋人が特別支援教育を受けていた方、恋人のSNSに不安のある方です。↓この記事に興味を持った方は、こちらのエッセイもおすすめです。養護学校
8月15日土曜日。あと二週間余りで勤務先の学校の前期後半(いわゆる2学期)が始まる。すでに来週月曜から、半日の日もあるとは言えど、ほぼ毎日仕事も再開する。特にここ数日で、ChatGPTの助けも借りながら、これからに向けた、とある作戦も固まりつつある。来週の土曜日に、新宿で「大学通信教育合同入学説明会」が催されるので、そこで直接相談をさせていただくことで、作戦がいよいよ始まることになる。大学通信教育参加校\教職員に直接相談できる/合
こんにちは。おうちSSTを広める人、ナコです。今回のテーマは、多くの家庭で悩みの種になりがちな「子どもの宿題問題」です。子どもがなかなか宿題に取りかからない姿を見て「なんでやらないの!」とイライラしてしまったり、宿題をしながら不機嫌になる子どもに対してこちらもついついイライラモードになってしまうこと……ありませんか?今日は先日あった、私の小学1年生の姪っ子とのやり取りから「子どもが宿題をやらない本当の理由」と、家庭でできる「責めない対話とサポートの工
令和8年6月定例会の内容をまとめた「釧路市議会だより」8月号では、私、釧路市議会議員・大越拓也の一般質問も紹介されています。(参考:議会だより(PDF版)|釧路市ホームページ)6月定例会では24名中21名の議員が一般質問を行い、私は次の3つのテーマを取り上げました。①人口減少社会における支援を必要とする子どもの実態把握と政策形成②釧路の自然環境や地域資源を生かした学校教育③都市経営の見直しと都市再生推進法人制度の活用議会だよりでは、このうち①「人口減少社会における支
こんにちは!おうちSSTを広める人、ナコです。学校の送り迎えや公園、習い事の待ち時間……ママ友同士で集まったとき、ついついこんな話題で盛り上がってしまうことはありませんか?「あの子、また授業中にウロウロしてたらしいよ〜」「うちの子も困らされててさ…ほんと、あの子ってああだよね😅」……いわゆる、ママ友の「噂話大会」。悪気があるわけじゃなくて、「うちも困ってて…」という情報共有や、日頃の育児のストレス解消のつもりだったりしますよね。でも、一度
こんにちは。おうちSSTを広める人、ナコです。突然ですが、お子さんの日常の会話でこんなやり取りを聞いたことはありませんか?お友達:「昨日、塾で22時までかかって大変だった〜💦」我が子:「え?俺なんて22時半までだし😏」お友達:「今やってるここ、難しくない?😢」我が子:「え?俺もう終わってるけど?全然難しくないよ〜🙌」……これ、聞いていて「あたたたた…ちょっと待って!😅」って焦ったこと、ありませんか?💦言った本人にイジワルな気持ちや、相
お盆休みに入った方も多いのではないでしょうか?昨年のお盆は、イタリアへ行っていました。このアメブロでもご紹介しましたね。イタリアに住む友人の家に滞在し、当時小学生だったお子さんから現地の学校生活について聞くなど、私にとって興味深い滞在となりました。ある日、滞在先の家族と教育の話になり、そこから話題は「インクルーシブ教育」へ。イタリアでは、障がいのある子もない子も、原則として地域の学校の同じ学級で学んでいます。そのことは以前から聞いてはいましたが、通常学級、特別支援
驚くことに、今日のTBSラジオ『荻上チキsession』にて、昨日のログでわたしが触れた、丸木美術館にパーソナリティ(チキさん)が訪れるという話題が聞けるらしい!これは、運転しながらではなく、あえて後で、radikoから聴くことにしよう。(画面は旧Twitterから)