ブログ記事1,802件
【DIY負傷レポ③】キズパワーパッドで過ごした2週間と、そろそろ貼り替えのタイミングこんにちは、ゆるケア部です🫶今日は例のスネの怪我のその後について書いていきます。「え、まだ貼ってたの?」って感じなんですが、そう、まだ貼ってたんです!キズパワーパッド!!笑BAND-AID(バンドエイド)キズパワーパッドプラスひじひざ用3枚Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る🩹貼る前の準備、ちゃんと説明書どおりに届いたその日、
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導にも長く携わっています。看護学生や新人看護師のみなさんに、「現場で使える看護のコツ」をやさしくお伝えします。【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】実習で担当したのは「糖尿病を持つ60歳男性Bさん」。膝の手術後1週間、創部の赤みがなかなか引かず滲出液も多め、少し落ち込み気味で「傷が治らない」と不安を話しています。導入:「創傷治癒遅延」ってどんな看護診断?創傷治癒遅延とは、体の「傷(創)」
【耳鼻科の謎】滲出性中耳炎の治療で「がっこう」って言うのはなぜ?「〇〇ちゃん、はい、『がっこう』って言ってみようか~」お子さんを耳鼻科に連れて行ったことがある保護者の方なら、こんな不思議な光景を目にしたことがあるかもしれません。滲出性中耳炎(しんしゅつせいちゅうじえん)の治療で、鼻から空気を送る「耳管通気(じかんつうき)」という処置の際に、先生や看護師さんがお子さんに「がっこう」と言うように促すことがあります。でも、なぜ「学校」なのでしょうか?治療と何の関係があるのでしょうか?今回
あっという間に手術から6週間経ちました。最近は手術してことも忘れるくらいの生活をしてます。久しぶりに診察へ。痛みがなくなったことを伝え、お尻を見せるとまだ少し腫れてはいるが「1mmくらい手術後の皮(スキンタグ)が残りそう」と言われました。先生のこだわり的に局所麻酔で取ったらより綺麗になるとのこと💦ただ、、一緒にいた看護師さんは「え!十分綺麗ですよ😰💦」と言っていました笑私的にも気にならなかったので、局所麻酔で手術はしないことに気になったらまた来てくださいと言ってくれたのでま