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親愛なるあなたへこんにちは。鈴木真奈美です。GW、お仕事を頑張ったという方もいれば、長いお休みが終わり、今日から日常に戻られた方も多いのではないでしょうか?連休明けというのは、どうしても心や体が重たく、なんとなく「どんより」しやすいものです。「リフレッシュした分、さあ、今日から頑張らなきゃ!」と気合を入れるのも素敵ですが、もし今、あなたが少しお疲れを感じているなら……今日は、自分への採点を「とびきり甘く」すること
昨日から勉強合宿部屋に籠って勉強に集中してちょっと外に出て深呼吸サウナに入ってまた勉強渋滞に合わないように早めに帰ってきました。
誰でも不安になることはあります。それは、別に悪いことではないし、不安に思う自分を否定する必要もありません。ただ、不安になった後が問題です。そのままよくないことが起こると想像して、不安を雪だるま式に膨らませるのか、それとも落ち着きを取り戻すようにするのか、そこが分かれ道です。私が今度引っ越すマンションは築浅なので、駐車場もタワーパーキングだし、部屋の中にも今まで使ったことがないような新しい設備がいろいろついています。先日、引っ越す前に掃除の業者
会話の途中で沈黙が訪れると、焦りませんか?「何か話さなきゃ」そう思って、無理に話題を探す。でも、これが会話を不自然にしているのです。■沈黙への恐怖話すのが苦手な人は、沈黙を恐れます。沈黙が訪れると「気まずい」と感じます。「私のせいで会話が止まった」「何か話さなければ」こう焦ってしまいます。そして、無理やり話題を探して、的外れなことを言ってしまう。結果的に、会話はさらにぎこちなくなります。沈黙への恐怖が、会話を台無しにしているのです。■沈黙は悪いことではない誰とでも話せ
皆様こんばんは。2026年5月の月訓お届けいたします。『快活でいる』易カードは34番雷天大壮(らいてんたいそう)です。今月は心と体を健やかに保つ努力をしつつのびのびと自分らしくあることで嬉しい変化の波に乗っていけます。せかせか動き回ったり先回りした行動を取るよりもどっしりと構えて今あるありがたいことに目を向ける必要があります。また不安が止まらないときはたいてい『先回りしすぎ』『先走り過ぎ』『余計な気を回し過ぎ』が原