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最終回まで記事を書き続けた10本を対象に春ドラマの満足度ランキングを発表します。10位加藤清史郎主演「君が死刑になる前に」…6.707*7*6*7*7*6*6*7*7*7何となく最終回まで見てしまいました。引っ張り方が巧みでしたね。ラスト近くは犯人が薄々わかってしまいましたが。9位高橋一生主演「リボーン~最後のヒーロー~」…6.787*7*7*7*7*7*7*7*5最終回があまりに説明不足で5だったので順位を落としました。それまでは悪くなかったんですが…8位志田未来、畑芽
第8話ではずっと気になっていた立石(佐野史郎)の職業がわかりました。第9話では大江戸(松山ケンイチ)が寿司屋をやっていた時の常連客(丸山隆平)との再会が描かれました。TBS火曜22時「時すでにおスシ!?」第8話(5/26)、第9話(6/2)主演…永作博美脚本…兵藤るり演出…岡本伸吾(8)、坪井敏雄(9)このドラマは毎回サブタイトルが寿司ネタにからめてシャレてますが、第8話は「エビとAB」ABって何かと言うと「遊び心」と「冒険心」でした。大江戸に水族館に行かないかと誘われたみな
まさかあの名作「ナイルパーチの女子会」の原作者である柚木麻子による原作とは思ってもみなかった。「ナイルパーチの女子会」のような胃がキリキリとねじられるような、女と女の心理戦のようなストーリーと違って、痛快なコメディタッチだったからだ。だが、黒川敦子ことアッコちゃん(戸田菜穂)とその部下でアッコちゃんの導きで自信をつけて、一人の女性として強く成長していく澤田三智子(蓮佛美沙子)のシスターフッドストーリーというのがわかると、なるほどと思った。10年前の作品ということで、戸田菜穂も蓮佛美沙子も
5/19放送のTBS火曜よる10時ドラマ「時すでにおスシ⁉︎」第7話主人公の待山みなと(まちやまみなと)を演じる永作博美さん着用衣装を紹介します❣️永作博美さん着用衣装まとめ第1話『4/7放送開始TBS火曜10時新ドラマ「時すでにおスシ⁉︎」永作博美衣装❣️』4/7放送スタートのTBS火曜よる10時新ドラマ「時すでにおスシ⁉︎」第1話主人公の待山みなと(まちやまみなと)を演じる永作博美さん着用衣装を紹介します❣️…ameblo.jp第2話『4/14放送TBS火曜10時ドラマ
第二話アジと自分の味の大江戸の顔芸面白かったあのままコミカルなドラマで行くのかな?と思っていたのだけれど第三話サバとサバイバルは少し深刻で前半の笑いは少な目大江戸のハラスメントの過去が胡桃に暴かれクラスは空中分解代わりの講師がやってきて授業はどんどん進んでいくのだけれどメンバーたちは納得がいかないみなとが学校を休んでいる胡桃と偶然会って彼女の悩みを聴いているうちに胡桃の凝り固まった心がほぐれ大江戸と和解大江戸が自身の店の弟子たちに裏切られ店をつぶして
2004年のドラマでした。全く、観ていないドラマでした。天海祐希さんが、余命を告げられる建築家。バツイチ。子供は夫に残してきた。夫は佐々木蔵之介さん。娘はまだ「女王の教室」に出る前の福田麻由子さん。蔵之介さんの恋人に永作博美さん。天海祐希さんの若い恋人役に要潤さん。この時の要潤さんが、めちゃくちゃカッコ良くて💛画像を探したけど伝えられる画像が見つからなかった、残念(^_^;)自分の寿命を告げられて、遺してきた娘に何ができるか?を問うドラマでした。ちょっと最後
く2011年6月放送1作目「11文字の殺人」★あらすじ恋人を殺された女流ミステリー作家、結城梨花子(永作博美)は、担当編集者でもある友人の萩尾冬子(星野真里)の助力を得ながら、事件の真相解明に乗り出した。だが、調査は思うように進まない中、さらに第2、第3の殺人事件が起こる。★他キャスト原田龍二、安達祐実、長谷川朝晴眞島秀和、浅利陽介、石黒賢出番ちょこっとだけど赤間麻里子さん出てた!3作とも前に見たことあって見返しなんだけど赤間さん気づかなかったな~少しネタバレになります
TBS系火曜ドラマ『時すでにおスシ!?』第5話を観ました!▼第5話(巻き込まれ、巻き寿司)の予告はこちら▼過去の『時すでにおスシ!?』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話今回は、「わかるなあ…」「ステキだなあ…」と思う、子育てや進路、夢と現実について考えさせられる回でした!笑えるシーンも多かったのに、自分のこれからや娘の未来まで考えてしまっていました笑この記事では、第5話のあらすじ(ネタバレ)と感想をまとめています!
今回も緊迫したシーンが続いて見ごたえありました。「対決」2話ネタバレしてます。菊乃(松本若菜)がつかんだ「女子一律減点」のネタは、P担(検察担当チーム)だけでなく社会部が全面的に協力してくれることになりました。キャップの相模が「俺たちがつかんだネタだから」と部下たちに鼓舞しているのを見て、自分がつかんだネタなのに俺たち?と独り言をいったのが、甲斐田(前野朋哉)に聞こえてしまいましたが甲斐田は意外にも、記者たちに蔓延してる女性差別の風潮を批判する発言をしてくれました。P担にも