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剛腕…ほどなく、お別れですです。2026年、邦画、監督は三木孝浩。葬祭プランナーに誘われ、インターンとして働くこととなった女性が葬儀とは何かということに向き合い自身も葬祭プランナーを志していく、そんなお話。おくりびと+ファンタジーって感じかな。ちょっと強引というか突飛なアイデアばかりなので泣けるというよりはこんな風に普通はならんだろと笑それでも最後のお別れという舞台なので、感動シーンはあるし、そういった演出も多めなんだけどファンタジー要素も強いので、う〜ん。亡くなった人が見えるのは
世界ふれあい街歩き祈りと癒しに満ちた世界遺産の街ホイアン〜ベトナム〜【#世界ふれあい街歩き】ベトナム中部、世界遺産。ホイアン旧市街を歩きます。アオザイを着た幼稚園児集団や、ランタン職人の夫婦。日々の祈りを大切にしながら、心穏やかに生きる人たちとふれあいます。28(火)夜9:00[NHKBS]ほか撮影時期2026年5月大人気のリゾート、タイのプーケット・パトンビーチへ!笑顔でダンスを踊る女性グループや貧しい少年の面倒をみるムエタイジムなど、笑顔と助け合いを大
世界ふれあい街歩き出会いを大切にする摩天楼の街シカゴ〜アメリカ〜【#世界ふれあい街歩き】【撮影】2026年6月【語り】瀧内公美、温水洋一摩天楼で有名なアメリカの大都市シカゴ。歴史あるダウンタウンやアル・カポネゆかりのレストラン、カブスの野球場周辺を歩き、出会いを大切にする心優しき人々とふれあう。世界ふれあい街歩き『世界ふれあい街歩き』は、旅人の目線で世界の街を「歩く」ことにこだわる番組です。ガイドブックに載っていない世界の街の日常や人々との出会い、発見を
世界ふれあい街歩きヨーロッパ最古大学の街ボローニャ〜イタリア〜【#世界ふれあい街歩き】【撮影】2023年10月【語り】若村麻由美イタリア北部のボローニャ。屋根付き歩道が縦横に続くこの町はヨーロッパ最古の大学があることでも知られる。エネルギーいっぱい学び楽しむ人々と出会う【語り】若村麻由美世界ふれあい街歩き『世界ふれあい街歩き』は、旅人の目線で世界の街を「歩く」ことにこだわる番組です。ガイドブックに載っていない世界の街の日常や人々との出会い、発見を通じ
1998年に放送されたテレビドラマ。濱田岳のデビュー作。浜田雅功永作博美濱田岳蟹江敬三加賀まりこ純名里沙角野卓造Fayray太陽のグラヴィティー
ドラマ『Tシャツが乾くまで』のサイドストーリー3.5話を観ていたときふと思い出したのが(以下敬称略)今回主役の咲子役蒼井優とその夫・充役松山ケンイチって昔観た映画で共演していたことです。自分でも全く気づかなかったので思い出したときひとりであっと驚きました。それくらい役柄で演者さんの雰囲気や佇まいが変わっているということですね。やっぱり俳優さんって凄いです。で、上記の映画ですが、ピンと来られた方は映画通ですね。私が観たのは『人のセック
リアタイで見られなかったので、この連休中に一気見した。兵藤るり脚本のドラマというと、最近ではNHKの「ミッドナイトタクシー」が秀逸だった。脚本・演出、主演の古川琴音と共演キャスト、音楽とすべてが完璧。これまでにも「わたしの一番最悪なともだち(NHK)」、「マイダイアリー(テレビ朝日)」と、良い作品を手掛けている。生方美久同様、坂本裕二に師事しており、細やかな人間観察と感情表現が心地よい。主演の永作博美は「半径5メートル」「バニラな毎日」と、NHKドラマの秀作ではそれぞれ芳根京子
【ネトフリ】美しさには代償がある——『PlasticBeauty』が突きつける緊張今、話題の作品ねこれ美しさには、代償がある、がコンセプトNetflixが9月17日の世界配信を発表した『PlasticBeauty(プラスティック・ビューティー)』は、その一言に尽きる作品だ。舞台は日本の美容整形業界。多様な美のあり方を受け入れつつあるはずの社会で、なぜか整形産業だけは加速度的に膨張し続けている。その矛盾の只中に、この物語は容赦なく踏み込んでいく。物語の中心に
2026年春ドラマ私的推し女優さん私的通信簿個人賞と同様に採点方式で評価しております。詳細は以下の通り①出演本数※②番手※③キャラ④演技⑤印象度⑥作品への貢献度⑦作品評価③〜⑦は5段階で最高5p(まれに規格外あり)※1.2本目以降は3の倍数ポイントex.2本:3p3本:6p(主演の場合はほぼ1pとなりますね。稀に同クール主演作2本があります、その場合は3pで2.〜7.は平均点とします)※2.単独主演:5p複数主演:4p助演A(異性の1番手):3p複数助演A(
◆第014位『時すでにおスシ!?』評価:075点/脚本:兵藤るり/TBS/火曜22時/出演:永作博美・松山ケンイチ・ファーストサマーウイカ・佐野史郎・山時聡真/全10話/平均視聴率:5.3%シングルマザーとして、子供のために生きてきた、50歳の女性が、「空の巣症候群」の激しい、孤独感に襲われ、「これからどう生きるか」を探している時、偶然、「鮨アカデミー」の生徒となり、伝統ある、鮨職人の世界と、現代の価値観が交差する、鮨アカデミーにおいて、第二の人生が、始まろうとする、姿を描いてく、
「時すでにおスシ!?」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「時すでにおスシ!?」は○-永作博美・主演-子どもを社会へと送り出し第二の人生をスタートさせるもどう生きていいか迷っている女性がひょんな事から寿司職人養成所へと通い始める。そこで様々な事情や背景を持つ“同窓生”と折衝を重ね、また修行を通じこれからの人生のあり方を模索する姿を描いたヒューマン時々コメディ。いや〜マツケンに尽きるでしょ!どこまでドラマ界を席巻するつもりなのか
若い頃は可愛いとは思ってもタイプでは無くそれ程気にはしていなかったもちろん演技力の高さは評価していました今回見たドラマ「時すでにおスシ!?」で主演を初めて見てとてもよかったし好きになった歳を重ねてからの可愛らしさが素敵だった1970年生まれ茨城県出身89年レコードデビュー、94年ドラマデビュー後はブルーリボン賞、日本アカデミー賞ほか数多くの賞を受賞するなど俳優として活躍主な出演作に、映画『八日目の蝉』『朝が来る』ドラマ「四つの嘘」「沈黙法廷」、舞台「頭痛肩こり樋口
世界ふれあい街歩き祈りと癒しに満ちた世界遺産の街ホイアン〜ベトナム〜【#世界ふれあい街歩き】ベトナム中部、世界遺産。ホイアン旧市街を歩きます。アオザイを着た幼稚園児集団や、ランタン職人の夫婦。日々の祈りを大切にしながら、心穏やかに生きる人たちとふれあいます。28(火)夜9:00[NHKBS]ほか撮影時期2026年5月黄色の家と花々で彩られた街並みがとても美しく、癒される世界遺産のホイアン旧市街へ。信仰心あつく、穏やかに生きることを大切にする人々と出会う。
90年代前半。アイドル冬の時代。おニャン子クラブは解散し、『夜のヒットスタジオ』『ザ・ベストテン』『歌のトップテン』など、アイドルが毎週歌える番組は次々と姿を消していきました。「もうアイドルの時代は終わったのかな。」そんな空気が流れ始めていた頃、僕たちアイドルファンには毎日楽しみにしていた番組がありました。『パラダイスGoGo!!』僕にとって、この番組は間違いなく**『夕焼けニャンニャン』の後継番組**でした。夕焼けニャンニャンでADを務めていたスタッフがプロ
2000(平成12)年日本テレビ系列土曜午後9時から放送出演:松本人志、中居正広、永作博美、竹中直人(特別出演)、夏木マリ、畑野浩子、梶原善、中村綾、益岡徹、石井苗子、大谷みつほ、忍成修吾、北川弘美、周防玲子、高野八誠、田島令子、平泉成、阿南健治、円城寺あや、市毛良枝(友情出演)、北村総一朗、石垣佑磨、清水紘治、濱田雅功(友情出演)、木村拓哉(友情出演)、Fayray、柴咲コウ、北浦共笑、小雪、菊川怜、綾田俊樹、河原さぶ、佐藤二朗など原案は主演の松本人志主題歌は
90年代前半。アイドル冬の時代と呼ばれたあの時代を生き抜き、その後も芸能界の第一線で成功したアイドルは、決して多くありません。その代表格の一人が、永作博美さんです。今では日本を代表する女優の一人として知られていますが、僕らの世代にとって永作さんは、まずribbonのメンバーでした。でも、ここで言いたいのは「永作博美がいたグループ」ということではありません。ribbonは3人だからこそ輝いたグループだったということです。メンバーは、永作博美さん。松野有里巳さん。
90年代前半のアイドルを語るなら、絶対に外せない存在があります。乙女塾。CoCoやribbonが好きだった人なら、一度は耳にしたことがある名前だと思います。でも、今の人に「乙女塾って何?」と聞かれると、意外と説明が難しいんですよね。僕は、乙女塾はおニャン子クラブの成功を受けて、フジテレビが満を持して立ち上げた大型プロジェクトだったと思っています。ただ、おニャン子クラブとは決定的に違う点がありました。それは、乙女塾自体はアイドルグループではなく、「養成所」
世界ふれあい街歩き「ファド響く坂の街リスボン〜ポルトガル〜」初回放送2019年4月2(BSP)撮影時期2019年1月「7つの丘の街」と呼ばれるポルトガルの首都リスボン。伝統音楽ファドの情熱的な歌声が響く坂道を巡りながら、大切な思い出を胸に今を楽しく生きる陽気な人たちと出会う。世界ふれあい街歩き『世界ふれあい街歩き』は、旅人の目線で世界の街を「歩く」ことにこだわる番組です。ガイドブックに載っていない世界の街の日常や人々との出会い、発見を通じて「歩く旅」なら
こんにちは。タケヒトです前職をクビになり、給料が激減。パート収入だけでは不安で、退職金を切り崩す毎日にゾッとしていますこのままじゃマズいと思い、50代からブログアフィリに挑戦中目標は副業収入【月5万円】母と2人暮らし、老後も安心できる生活を目指して、試行錯誤の過程を正直に書いています。同じ不安を抱える人と一緒に前に進めたら嬉しいです記念日・行事・ハンバーガーの日:1971年に銀座に日本マクドナルド第1号店がオープンしたことを記念し、25周年の
私にとって新幹線とは、単なる移動手段ではなかった。戦いの前線を往復するための、「動くコックピット」のようなものだった。前職時代、どれほど新幹線に乗ったことだろう。往路の座席は、いつも緊張感に満ちていた。座席で眠るなど考えられない。手元の資料に目を走らせ、これから迎える重要な場面を何度も頭の中でシミュレーションする。あの張り詰めた空気と重圧感は、今でも忘れられない。だが、すべての任務を無事に終えた復路の座席は、一転して極上の解放区へと変わる。仙台駅、新潟駅、金沢駅、新大阪駅、
最終回まで記事を書き続けた10本を対象に春ドラマの満足度ランキングを発表します。10位加藤清史郎主演「君が死刑になる前に」…6.707*7*6*7*7*6*6*7*7*7何となく最終回まで見てしまいました。引っ張り方が巧みでしたね。ラスト近くは犯人が薄々わかってしまいましたが。9位高橋一生主演「リボーン~最後のヒーロー~」…6.787*7*7*7*7*7*7*7*5最終回があまりに説明不足で5だったので順位を落としました。それまでは悪くなかったんですが…8位志田未来、畑芽
アニメに続いてドラマも。2026年春ドラマ。最近あんまりいっぱい見る気力がなくて、見たのはこれくらい。・リボーン〜最後のヒーロー〜・田鎖ブラザーズ・時すでにおスシ!?・月夜行路〜答えは名作の中に〜イチオシはリボーンかな。高橋一生好きだし、笑うとこもハラハラするとこもあってよかった。でもラストが、別の終わりでもよかったんじゃないかなって思う。ちょっと残念でした。田鎖ブラザーズは暗かった。まあテーマが重いから仕方ないけど。最終回ちょっと疑問が残った。マコトが犯人だった晴子
春ドラマアカデミー賞、続いては最優秀主演女優賞です。こちらはノミネートでなく、1人ずつ寸評していきます。黒木華「銀河の一票」権力を手にして変質してしまった父親に反旗をひるがえす娘を、この人らしくまっすぐに熱のこもった演技で見せてくれました。困っている人には救いの手をさしのべたい…そんな政治のあるべき姿勢をピュアに伝えるのに黒木華は適任でした。永作博美「時すでにおスシ!?」息子も社会人になり、これからどう生きていこうかと考え始めた矢先に鮨アカデミーに通うはめになる主婦を、等身大で共
刑事、ふり出しに戻る勿論😲❕❕濱田岳は手堅くユーモラスでよかったのだが、脇を固める出演者もなかなか魅力的でよかった。恋人役の女性もよかったが、板谷由夏のサバサバした上司ぶりも様になってたし、あるいは占い師だかの戸田恵子の感じもよかった。陰惨な題材を扱いながら、濱田岳の軽妙な演技と演出が救いとなって、楽しいドラマに仕上がった。75点銀河の一票どうにも理屈っぽいセリフの連続で、イマイチ自分は乗れなかった。政治とか選挙とか
兼ねてから気になっていた雑誌「週刊文春WOMAN」。6,9,12,3月の年4回発行で、その名からもわかるように女性をターゲットにした本です。文春砲などのような激しさ厳しさは微塵もありませんのでご安心を。先日ラジオに、この雑誌の編集長の井﨑彩さんが出演されていて、今期号の内容を話されていて、その多彩な内容に、思わず買ってしまいました。特集は「中年の危機」。人生100年時代となれば、とにかく中年の時代は長い。そして人によって様々な経験をします。そして
面白いドラマがいくつか、それに対して辛いドラマは、見続けることがほとんど困難になっていくので、早めに切れるようになり助かりました。かなりCMやって局的に力を入れたドラマに感じられたのに、どうしてここまでつまらなくしたかと、驚かされるものもいくつかあり残念です。それにしてもドラマの数は増える一方今回チェックしたドラマは【産まない女はダメですか?/銀河の一票/失恋カルテ/時すでにおスシ!?/夫婦別姓刑事/102回目のプロポーズ/サレタ側の復讐/今夜、秘密のキッチンで/未解決の女Season
二本目の完走がでました『時すでにおスシ!?』総括⚡️1.遊川ブギのDNA✕現代の55歳女性のリアリティ「ほっとけないよ」イズムの継承自分のことには優柔不断で踏み出せないのに、他人の言葉は真っ正面から受け止め、苦言を呈してでも後押しする。90年代の遊川和彦作品(ブギシリーズ)が持っていた骨太な主人公像を、兵藤るりさんが見事に令和のTBSドラマに蘇らせました。単なる模倣ではない「兵藤・永作ドラマ」ヒロインを「子育てを終えた55歳・未亡人」という等身大の永作博美さんに据えたこと
今期はまあまあ頑張ってドラマを見ました。しかし、主人公が死んでしまったのが2件もあって残念でした。そして、最後に駆け込みで見たムショラン三ツ星が結局最も面白かったです。・ムショラン三ツ星小池栄子のキャラが立っていて彼女そのものっぽくって大変よかった。刑務所の課題を食事で解決するところもよかった。食べ物は美味しそうでした。本当は難しい問題なのに、おとぎ話なので面白かったです。NHK‐ONEで過去の放送をすぐに観るほど面白かったです。NHKのドラマはやっぱり面白いです。・
いま、「免許返納」という映画の番宣で、舘ひろしがバラエティに出まくっておりますが、舘ひろしが一時期、よく倉本總の作品に出ておりました。そのうちのひとつが、NHKで放送された、「玩具の神様」です。これ、ご覧になりましたか?倉本さんが、実際に体験したことを元に書かれたもので、脚本家の偽物が旅館に現れ、詐欺を繰り返すというお話です。しかも、その詐欺師は、とても性格が良く、旅館の人達は、騙されたことを、なかなか信じなかったそうです。本物の脚本家が舘ひろしで、詐欺師を演じたのが、中井貴一です。普
先日、わたくしは誕生日を迎え、50代になりました。昔に比べて50代に見えない女性有名人は本当に多いなと感じますが、ランキングにしてみました。わたくしの誕生日である2026年6月9日現在で、1966年6月10日〜1976年6月9日生まれの方が対象となります。①永作博美②石田ゆり子③森高千里④望月理恵⑤唐橋ユミ⑥内田有紀⑦松嶋菜々子⑧飯島直子⑨井森美幸⑩原田知世『~40代に見えない女性芸能人ベスト10~』去年は『美熟女』という言葉が流行語大賞候補にノミネートされましたが、最