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五日前(皇紀2686年9月13日)投開票の沖縄県知事選挙は、保守系の新人の古謝玄太さんが当選しました。『沖縄県知事選挙』そうそう、昨日(皇紀2686年9月13日)投開票の沖縄県知事選挙は、保守系の新人の古謝玄太さんが当選しました。おめでとうございます🎊【14万票以上差の圧勝】…ameblo.jp極左が推す玉城デニーでなく古謝さんの当選…これは良い事です。侵略国家(支那)にとって都合のいい「琉球独立」云々の動きを、とりあえず抑えることが出来たと思います。新知事は9月30日に就任の予
色々な外道を見て来たつもりですが、これは上位5本の指に入るな沖縄県知事当選の古謝氏家族、学校特定でネット批判殺到9月13日の選挙で古謝玄太氏が玉城デニー氏を大差で破り、過去最多得票で初当選しましたが、当選直後に家族の学校名を特定した投稿が問題化。投稿者は「地元ではわかる程度だった」と釈明しましたが、アカウントを非公開にし、X上で「危険すぎる」「逮捕すべき」との声が相次いでいます。作家の森奈津子氏らも身元特定と警察対応を呼びかけ、家族の安全と民主主義への懸念が広がってい…x.com
台風が近づき、再びどこかで豪雨被害が起こってしまわないだろうかと心配になる日々…。もちろん私のいる場所も例外ではないわけで、どこにも被害が出ないことをただただ願うばかり。。相次ぐ自然災害を前に、災害大国であることを思わされると同時に、気候危機を生み出していることを猛省し、社会のあり方そのものを見直さなければならないのではないか――もう遅いくらい…――と、地球に暮らすひとりの大人として強く思う。一方で世界ではAIの進化・利用が進められ、AIを利用するたびに膨大な電力・水が消費されることによる
五番街を北上して,セントラルパークまで行きました。前回NYに来たとき,かなり回ったので,今回は南端をちょっとだけ回りました。今回の記事は,旅行記というより,セントラルパークの池の名前に疑問をもち,調べてみたら,実はセントラルパークには崇高な設計思想が隠されていたという私なりの考察です。都会の真ん中に造られた「人工の自然」公園内には大きな岩がいくつもあります。マンハッタン片岩ManhattanSchistマンハッタン島は硬い基盤でできているそうで,その露頭です。
何かのラジオのポッドキャストでこの少年が語るのを聴いて、読んでみた。中学生が普通に記者として活動している。関西各地の選挙を追いかけ、候補者に質問をしている。正直質問のレベルは浅い気がしたが、それにしても大人の記者がだれも聞かない中手を挙げ、質問するのはエライ。この本はほとんどその取材活動記録となっている。主語が中学生でなかったら、新米記者の奮闘記、と思えるレベル。畠山理仁さんも出てくるし。しかし、しかし、だ。なんでこの子はこんなに動けるの?親が裕福なのだろう。子供にこういう
13歳向けの入門書ではあるが、大人が読んでも国際情勢の基礎を押さえるきっかけになる一冊だと感じた。著者は、いま世界で起きている出来事を「そもそも論」から丁寧に振り返り、日本にどのような影響が及ぶのか、そして日本がどのような方向性を取るべきかを、読者が自分で考えられるよう道筋を示してくれる。入門書でありながら、示唆に富んだ良書だと思う。■心に残った言葉初めに、島根さんが日頃から励まされているという言葉が紹介されていた。「勉強の苦しみは一瞬だが、勉強しなかった苦しみは一生続く。
下は、森絵都の「デモクラシーのいろは」を読み終わって、本好きの友達に送ったライン。『超おすすめ本「デモクラシーのいろは」読み終わりました。600ページあるのに3日かからないくらいで読み終わりました。尻窄みにならずにどんどん面白くなっていきました。カフネの時の「本屋大賞はこれでいい」から、「本屋大賞はこれがいい」になっています。アイディアと構成力抜群!ストーリーは言えません。私の予感が当たるといいな。』森絵都は好きな作家でたくさん読んできた。直木賞の「風に舞
「まんじゅうや」「だんごさん」“くじ引き”市長の当選無効に「私を“まんじゅうや”と呼ばない人はいない」高裁へ提訴する方針茨城・神栖市(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))-Yahoo!ニュース茨城・神栖市長選で「まんじゅうや」「だんごさん」と書かれた票をめぐり、市長の当選が取り消されました。木内敏之氏:生まれる前から「まんじゅうや」のせがれ。おふくろの腹の中にいるときから私は「まんnews.yahoo.co.jp茨城県の神栖市長選で木内氏(新
著者ナオミ・ザックアメリカの哲学者人種哲学・政治哲学・倫理学の分野で知られている。今、民主主義が揺らいでいる。民主主義に自信がもてなくなっている。民主主義とは、いったい何だろうか?そこで本書を手にとったが、民主主義を考える上での一助になった。まず、本書で「包摂」という言葉の意味するもの。包摂とは、ある事柄や人、概念などを一定の範囲の中に包み込んで受け入れること、という意味合い。そして、本書においては、「包摂」は単に多様な人々・事柄を受け入れること以上の、深く多層的な概念と
プロンプトだから「感覚→概念→ロジック」は少し修正できそう先ほどの私の図は、感覚→概念→ロジック→理論と置きましたが、あなたの問題を考えるなら、むしろ、感覚→区別する→関係を捉える→概念化する→言葉にする→ロジック化する→理論化するくらいに分解したほうがいいかもしれない。ただし、これも一直線ではない。言葉にした瞬間、「あれ?この言葉だと違うな」となって、概念に戻る。さらにロジックを組んでみて、「この概念では説明できない
★これまでの「常盤平第一小学校(常一小)」に関することは”シリーズ【常盤平】1~18”をご覧ください★9/9(水)、松戸市教育委員会会議が開かれ、傍聴しました。この日の議題は、常盤平第一小学校(常一小)の通学区域の抹消。審議の結果、令和9年度から新入学児童の受け入れを停止することが、全会一致で決まりました。現在、常一小に在籍している子どもたちは、このまま通うことができますが、新しい1年生は入ってきません。保護者と子どもたちの悲痛な訴えを、半ば強引に、押し切るかたちで決定したと言わざ