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熊本県八代市がまさかの言論統制!政府が絡んでる??八代市の避難所でのSNS禁止(正確にはSNSへの写真/動画投稿禁止)という扱いが物議を醸しています🙄理由について「プライバシー保護/防犯」としていますが、実際は「避難所の生活環境が到底『至れり尽くせり』という状況ではないことがバレないようにするため」だったりしませんかね🙄?pic.twitter.com/MbOuDD7hBL—法學院狂魔(@Adepteater029)August20,2026熊本県八代市が
2026年8月5日、青山透子さんが『書かなきゃいけない日航123便墜落、41年目の真相』を出版した。(発行:三五館シンシャ発売:フォレスト出版)この記事のタイトルは便宜上「書評」としたが、評するなどと上から目線で言うのはおこがましく、あくまでも読後の感想を記したものである。書かなきゃいけない|フォレスト出版(アフィリエイトリンクではありません)書かなきゃいけない|青山透子|フォレスト出版書かなきゃいけない|青山透子|フォレスト出版www.forestpub.co.jp本
地球か、、何もかも、皆、、懐かしい、、本日、12月8日は、2人の名将の誕生日です!皆さん、いかがお過ごしでしょうか?皆さんは、宇宙戦艦ヤマト銀河英雄伝説お好きですか?まずは、宇宙戦艦ヤマト沖田十三艦長本日、12月8日誕生日ですお誕生日おめでとうございます!2141年12月8日生[、2199年12月8日没、58歳没。(@_@;)え?58歳!?老けてますな、、苦労なさったんですね〜宇宙戦艦ヤマトオープニング鎮魂バージョン一人息子さんを亡くされ、自分も宇宙放射線病に侵さ
ニカラグアの独裁政権:ソモサニカラグアを約43年間(1936~1979年)支配した「ソモサ一族」の独裁政権初代アナスタシオ・ソモサ・ガルシア大統領1896-1956(暗殺死)国家警備隊の司令官ゲリラ指導者アウグスト・サンディーノを暗殺@1934ルイス・ソモサ・デバイレ1922-1967父が1956年に暗殺された後に政権を継承アナスタシオ・ソモサ・デバイレ1925–19801972年の首都マナグア大地震寄付金を着服ソモサ家に
こんにちはもみじ研究所です。今回はもしも日本が鎖国を続けていたら?を紹介します江戸時代の日本は約260年にわたって「鎖国」を続けてきました。明治維新以降、開国し近代化を進めたことで今の日本がありますが、もしも鎖国を現代まで続けていたらどうなっていたのでしょうか?🏯①技術と産業の発展が遅れる日本の近代化は、西洋の技術や知識を取り入れたことが大きなきっかけでした。もし鎖国が続いていたら…蒸気機関や鉄道の導入が遅れる医学や科学技術が世界に
下は、森絵都の「デモクラシーのいろは」を読み終わって、本好きの友達に送ったライン。『超おすすめ本「デモクラシーのいろは」読み終わりました。600ページあるのに3日かからないくらいで読み終わりました。尻窄みにならずにどんどん面白くなっていきました。カフネの時の「本屋大賞はこれでいい」から、「本屋大賞はこれがいい」になっています。アイディアと構成力抜群!ストーリーは言えません。私の予感が当たるといいな。』森絵都は好きな作家でたくさん読んできた。直木賞の「風に舞
ついさっきまで、勿忘草の咲く町で、の感想を書くつもりだった。その時につけていたのがこの番組、もちろん録画しての鑑賞やっぱりこちらの感想書いておこう、と思ったのだ。遺族の証言、生存者の話(以前の映像が多かったけれど、当たり前)、アニメ、それぞれが重い。ひとつ書いておきたい、いや覚えておきたいこと、常に頭に入れておこうと思ったことは、先日書いたことにつながるけれど自分で考えること、考え続けること、それが基本なのだと。考えることをやめるのが敗北先日東大と戦争って番組でも、戦後の
【Bunnmeiブログ】「チームみらい」は、AIエンジニアの安野貴博氏が2025年に結党した新興政党です。2025年7月の参議院選挙で国政政党の要件を満たす議席を獲得し、2026年の衆議院選挙では11議席へと躍進しました。「政治とカネの透明化」「テクノロジーを活用した熟議民主主義」を掲げ、既存政党の対立構図から距離を置く姿勢で若年層を中心に支持を広げてきた党です。その一方で、この党の国会での投票行動には際立った特徴があります。皇室典範改正、国旗損壊罪、副首都構想——いずれも自
国旗損壊罪(内面の自由、表現の自由を侵害する悪法)などナショナリズムに軸足を置く高市政権だが、本質はグローバル企業にすべてを譲り渡す小泉政権以降の政策を行っている。その悪政を象徴する法案が先月の7月に成立させた「個人情報保護法改正」である。その中身はというと、以下の通り。↓この悪法の仰天すべき懸念される危険性については以下の投稿の5分30秒の動画で解説されている。↓#報道1930切り抜き『”同意なし”で#個人情報漏えいリスク』(6月17日(水)放送)
「田村智子パワハラ結語」と被害者側の排除――組織規範と人間の尊厳の衝突特定社会保険労務士・作家北出茂共産党「田村パワハラ結語」の被害者であった大山奈々子県会議員が非公認⇒離党に追い込まれた。私が著書でも取り上げた、いわゆる「田村パワハラ結語」をめぐる問題は、単なる一発言の是非を超え、日本の組織文化に深く根差した構造的問題を浮かび上がらせている。まず確認すべきは、この問題の出発点である。当該発言は、「明確にパワハラがあった」と断定したものではない。あくまで、メディア報道や視聴者の
藤原直哉@naoyafujiwara要するにシオンの議定書はユダヤ人の陰謀ではなくて、シオニストの共同謀議、共同マニュアルだったわけだ。シオニストの議定書だからシオンの議定書。それをカモフラージュするためにユダヤの議定書と呼んで陰謀論にして表面的に否定したわけだ。しかし読んでごらんよ、まさにこの24箇条をシオニストは今日までやってきたではないか!第1議定書—自由主義と民主主義は大衆を弱体化させる手段であり、力こそが真の権利であると主張。政治において道徳を
今年も8月15日がやってきます。今年は極右として名高い高市早苗氏が総理大臣となり、単独過半数ゲットした自民党が「数の力」をブイブイ言わせて、「国家情報会議」設置法、憲法改正手続法、国旗損壊処罰法など、市民のためではなく国家のためといえる法案をのきなみ成立させました。さらに皇室典範改正法まで成立。皇族はこのまま減少して天皇制廃止!という軟弱な自分の願いは遠のいた。ということで、この国はまた戦争への道を突き進んでいるが、危機感を持った若い人たちが前に出て、全国で毎日どこかで反戦デモを繰り広げて