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2026年8月5日、青山透子さんが『書かなきゃいけない日航123便墜落、41年目の真相』を出版した。(発行:三五館シンシャ発売:フォレスト出版)この記事のタイトルは便宜上「書評」としたが、評するなどと上から目線で言うのはおこがましく、あくまでも読後の感想を記したものである。書かなきゃいけない|フォレスト出版(アフィリエイトリンクではありません)書かなきゃいけない|青山透子|フォレスト出版書かなきゃいけない|青山透子|フォレスト出版www.forestpub.co.jp本
国旗損壊罪(内面の自由、表現の自由を侵害する悪法)などナショナリズムに軸足を置く高市政権だが、本質はグローバル企業にすべてを譲り渡す小泉政権以降の政策を行っている。その悪政を象徴する法案が先月の7月に成立させた「個人情報保護法改正」である。その中身はというと、以下の通り。↓この悪法の仰天すべき懸念される危険性については以下の投稿の5分30秒の動画で解説されている。↓#報道1930切り抜き『”同意なし”で#個人情報漏えいリスク』(6月17日(水)放送)
皆さん、おはようございます!\(ˆoˆ)/いよいよ、甲子園では準決勝が開始しています。第二試合目の健大高崎は、強豪天理との対戦ですが、練習通りの自分達の野球を貫いて、楽しんで勝利を掴み取って下さい。頑張れ、健大高崎!初めに「市民限定ISECA50%プレミアムキャンペーンの入金期間」についてお読み下さい。『市民限定ISECA50%キャンペーンにおきまして、入金(チャージ)期間が本日、8月20日(木)より始まります。入金(チャージ)期間は9月18日(金)までです。なお、入金(チャー
2025年7月4日、青山透子さんが8作目の『日航123便墜落事件四十年の真実』を出版した。この記事のタイトルは便宜上「書評」としたが、評するなどと上から目線で言うのはおこがましく、あくまでも読後の感想を記したものである。日航123便墜落事件四十年の真実:青山透子|河出書房新社https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309039732/日航123便墜落事件四十年の真実:青山透子|河出書房新社日航123便墜落事件四十年の真実日航12
川中だいじ君、「こちら日本中学生新聞」の発行者小学生の時に先生から何度も注意される。「学校で政治の話はするな」どうして?と聞くと「いろいろな意見があるから」だからこそ政治を語ってもいいんじゃないか?というも親に通報され、これ以上だと校長室に呼ぶとまでそこでさまざま調べ、子供の権利条約を見つけだす。子供であっても政治的意見を表明するのは自由、意見を持つことは自由。先生は政治的には中立でなければならないからと抑えにかかるが、中立だからこそ議論は大事。結局、学校教育からして政治は持ち込
みんながサッカーに気を取られている間に、国会は異常事態に陥っていますけど。。。【号外】今、国会で何が起きているのか?号外紙を発刊しました。ご覧下さい。pic.twitter.com/FLC67r6fWq—参政党【公式】(@sansei411)July1,2026本質を見ずにメディアに踊らされて自民に投票した国民は猛省してほしい。そして一部を論って揚げ足取るだけの言論に騙されないように!!!自民維新の数の横暴による民主主義を破壊する独裁政治に反対の声をあげよう!!!
参政党が考える適切な人口は5000万人らしい。統一教会と全く同じ「適切な人口は5000万人」これかpic.twitter.com/6MoAD0orQ1—グリーン(@zf1BQdUuym1vEsR)September11,2025小泉進次郎氏が若者に訴えた「もう人口減少、嘆くのやめませんか」https://t.co/NEZMBWLRiq将来に悲観する1億2000万人より将来に自信と楽観を持つ6000万人のほうが強い。これを思い出しました。—タク(@oSRsTJIBK7
違法、不法、不当について。違法は法律に違反すること。不法は実際的に違法と同じだが、ニュアンス的に道徳概念に反することも含む。不当は法律違反とは限らないが妥当性や公平性を欠くことをいう。法律の世界ではコトバは大事である。適用範囲について。違法の範囲は法律違反の場合だから狭い。不法は違法とほぼ同義であるが法律違反の他に道徳も含むから、違法より広い。不当は法律違反を含まないこともあり、倫理・道徳・社会通念などに反することをも含む。だから、不法よりさらに広い。違法(いほう)〈不
昨日の8月15日で終戦から81年を迎えた。この日に約5000万人と言われる膨大な犠牲者を出した第二次世界大戦が終わった。大日本帝国は無条件降伏を受け入れ、帝国憲法を発布した1889年から続いた体制は崩壊した。その大日本帝国の政治経済体制の全体像を表したのが以下の図である。右側が政治体制。天皇主権の立憲君主制の下で国民の権利が「制限された民主主義」左側が経済体制。銀行業の通貨発行権をある程度、国家が管理した資本主義経済(上記図は拙著の新刊『新・フリーメイソン最
緊急事態が発生した時にでも、「政府が国民の自由を制限するのは憲法違反だ!」と主張する人がいて、多くの人もコレには反論しない(出来ない?)ようです。熊本地震で大規模なガス爆発(原因は調査中)により複数の死亡者が出ましたが、一度避難した人が「所属会社の指示(お願い?)」と「避難誘導関係者の入店許可(例外容認?)」により店内に戻ったことが災いしたようです。爆発の原因はさておき、現在分かっていることに関し、ここには「悪人」はいません。全員「良かれ」と思っての言動ですが、若しもこれが「緊急事態法
今回の食品減税をめぐる議論を見ていて、私は強い違和感を覚えています。選挙では、「経済を成長させる」「国民の所得を上げる」「減税をする」と約束したはずです。減税によって生じる税収の減少についても、景気が回復すれば税収が上振れする、その上振れ分で補うことができる、あるいは新しい知恵を出して財源を生み出す、という考え方が示されていたはずです。ところが、いざ減税が実現する段階になると、「飲食店が厳しくなる」「飲食店が悲鳴を上げる」といった理由が出てきて、減税に反対する声が聞こえてきます。私は
4年ぶりとなる新刊を出版しました。『新・フリーメイソン最上層部により隠されてきた民主主義の真の原理病んだ民主主義の構造と改善方法』650円(税込)562ページ165点の図を掲載著者・イラスト原画作成天野統康イラスト・編集作成三村康雄出版社パブフルこの新刊はAmazon専売です。下記のリンク先からご購入ください。↓https://amzn.asia/d/0ed7TR5M※紙版は現在、制作中です。紙版の出版は2026年の後半、値段は3,500円前
ついさっきまで、勿忘草の咲く町で、の感想を書くつもりだった。その時につけていたのがこの番組、もちろん録画しての鑑賞やっぱりこちらの感想書いておこう、と思ったのだ。遺族の証言、生存者の話(以前の映像が多かったけれど、当たり前)、アニメ、それぞれが重い。ひとつ書いておきたい、いや覚えておきたいこと、常に頭に入れておこうと思ったことは、先日書いたことにつながるけれど自分で考えること、考え続けること、それが基本なのだと。考えることをやめるのが敗北先日東大と戦争って番組でも、戦後の
2021年に誕生したという独立系ネットメディア・ISF独立言論フォーラムには、日航123便について多くの記事が掲載されています。たとえば次のような記事があります。これらはほんのごく一部です。嶋崎史崇日航123便墜落ご遺族・裁判原告の吉備素子さんへのインタビューご夫君の死を巡る「真実探究」から「戦争廃絶」へ日航123便墜落ご遺族・裁判原告の吉備素子さんへのインタビューご夫君の死を巡る「真実探究」から「戦争廃絶」へ嶋崎史崇|ISF独立言論フォーラム(写真はご本人提供)39年後