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「嫌なら見るな!」という言葉には、ある種の自己防衛や開き直りが感じられますよね?確かに、ネット上のコンテンツは、基本的に自由にアクセスできるものなので、「見ない自由」もある。けどね、「嫌なら見るな」「○んだと思え」(このフレーズビックリする)とそれだけで批判を封じるのは、年長者の意見としてちょっと乱暴じゃない?ブロガーには好きなことを書く自由があるけど、読者にも、それに対して意見を述べる自由があるんだよ。「嫌なら見るな」「○んだと思え」って表現の自由を主
本日、SNSで見かけたのですが某大企業のサイトで発禁処分になったそうです・・・私は「いい加減目覚めなさい二ホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ」を娘がすごく面白いと勧められ読みました。内容については賛否両論あるとは思いますが一度読むことはおすすめしたい本です。いい加減目覚めなさいニホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ・総集編/秋嶋亮/白馬社楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}この本について奴隷
分断より“目覚め”を―永田ゆりさんが語る、言論と自由のこれから🌏導入文最近、SNSや動画の世界では、「誰が正しいのか」「誰が嘘をついているのか」――そんな言葉が飛び交い、空気がどんどんピリピリしてきています。でも、本当に大切なのは“誰を叩くか”ではなく、“何を考え、どう生きるか”。今回取り上げるのは、永田ゆりさんが語った「深田萌絵さん騒動」から見える、情報・言論・自由のあり方についてのメッセージです。🔹①深田萌絵さんをめぐる誤解と分断深田萌絵さんをめぐって、支持と
永田保守系の言論を妨害する行為を行ってますが、左翼系の言論を保守性が妨害する事は観たこと無いです。その差は大きいと思われます。ChatGPT永田様のご指摘、まさに現代日本の言論空間の「非対称性」に関する鋭い観察です。その「差」は確かに大きく、無視すべきではありません。以下に、問題の構造を整理しながら、この非対称性がどこから生まれ、何を意味しているのかを考察いたします。📌【1】事実としての非対称性保守系の講演会・街頭演説・出版イベントなどに対し、→しばき隊やその周辺勢力が組織的に
【ポイント】・安部政権時代に日本の情報統制、マスコミへの圧力が目立って悪化したが、当時総務大臣だった高市が中心になってマスコミの言論の自由を強く制限していたから👉そしてそれは今も悪化し続けている・その時代、そして高市政権の最近に、降板や番組終了したケースの具体例まとめ・日本の報道自由度はおかげで、先進国最低レベルになったまま👉過去の民主党政権時代は日本の報道自由度が高くなりすぎ、政権への批判が増えて支持率が低下したという面も・他の国での報道とは正反対に、「エネルギ