ブログ記事6,710件
「嫌なら見るな!」という言葉には、ある種の自己防衛や開き直りが感じられますよね?確かに、ネット上のコンテンツは、基本的に自由にアクセスできるものなので、「見ない自由」もある。けどね、「嫌なら見るな」「○んだと思え」(このフレーズビックリする)とそれだけで批判を封じるのは、年長者の意見としてちょっと乱暴じゃない?ブロガーには好きなことを書く自由があるけど、読者にも、それに対して意見を述べる自由があるんだよ。「嫌なら見るな」「○んだと思え」って表現の自由を主
中国共産党が新たに施行した出入国管理法規により、中国は実質的な「現代の鎖国」へと足を踏み入れた。背景には、激化する米中対立下でのハイテク人材や技術の流出阻止、極度の財政難に伴う資産逃避の遮断、そして体制内からのスキャンダル暴露の封殺という3つの強い焦りが存在する。元軍人による軍内部の凄まじい腐敗の暴露は、共産党の国際的な面目を失墜させた。追い詰められた中共政権は、国民の移動や言論の自由を徹底的に奪い、国を閉ざすことで体制維持を図ろうとしている。国家統制の深層と今後の影響を冷徹に分析する。
2019年7月2日に記した一篇。月刊誌WiLL八月号掲載の対談を通して、日本の大学と科研費をめぐる偏向した学問空間の実態を浮き彫りにした文章である。山口二郎への巨額科研費、右派言論への排除、日の丸と君が代にすら「精神的苦痛」を持ち出す異常な大学空間、そしてアメリカで進むフリースピーチ運動までを通して、左翼イデオロギーが学問と言論の自由を侵食している現実を告発している。2019-07-02あの山口二郎が6億円も貰っている時点でおかしいでしょう。「安倍は人間じゃない、叩き斬ってやる!」なんて