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気分は秋に向かっているのに、いかんせん暑さはまだまだ去ってくれそうにありません。だから今は、服を全部変えるより、まずは色から。ニュアンスあるグレーや、ブラウンや、少しくすんだトーンをひとつ入れるだけで、気分だけ先に秋に動かせる気がします。色から、ひと足先へ。そんな始め方もいいですよね。OSMOSISでは今月、ポーチプレゼント&ポイントアップに加えて、税込11,000円以上のお買い上げで使える1,500円OFFクーポンもご利用いただけます。レジにてこの画面をご
おはようございます😊昨日は、我慢の限界で泣いてしまったアラフィフじゅんさんです相手は母。病歴、脳梗塞、目の疾患、目の浮腫、喘息。前には足が痛い、腰が痛いで整形外科。リハビリ過去に週2回。義母さん内科、整形外科通院。それをじゅんさん一人で付き添ったものだから疲れが出て、限界でしたそれを実家の兄が定年退職だったので相談して、母の病院の送り迎えは兄にお願いしました。付き添いの疲れが取れました。母の病院は、待ち時間が長いんです。酷い時は4時間とか😵それから病院おわりに
ご訪問ありがとうございますビール大好きアラカン女子taranです今年の夏の話なんだけど母がずっと使っていたショッピングカートが壊れちゃったんです「買い替えなきゃね」って話していたときグットタイミングでブロ友なおこさんがブログで紹介してくれたの『【80歳母へ贈る】おしゃれなショッピングカートで快適なお買い物』千葉の実家に帰省中です今日から栃木県の日光へ家族旅行に出かける予定です一昨日80歳の誕生日を迎えた実母に私から贈ったショッピングカートです穏やか
ある日のランチガスト赤身ビーフステーキランチ3月4日(水曜日)母の葬儀の日。葬儀会場の集合が13時だったので、少し早めに着いて、12時前に近くのガストで昼飯でも食うかと席に着いたんだよ。注文して、ふぅっと一息ついたその時だ。通路を挟んだ隣の席から——「あ、兄ちゃん」って声がするじゃねぇか。見ると弟が普通に飯食ってる。なんだよこの偶然、って思わず笑っちまったよ。で、あいつはあいつで律儀なもんでさ。昼時に4人席を1人で占領してるのが悪いと思ったらしく、
解説・あらすじ国内外から注目を集める中川龍太郎監督が「走れ、絶望に追いつかれない速さで」「四月の永い夢」に続いて喪失と再生をテーマに撮りあげた3部作の最終章で、余命わずかな母のもとに帰郷した女性が、母と衝突しながらも彼女を理解していく姿を描いた人間ドラマ。母の余命を知り故郷に戻った未知は、母・可那子に寄り添おうとするものの拒絶され衝突を繰り返す。未知は夫・登志蔵との子を身ごもっているが、亡き親友への思いに揺れる夫の姿に不安を募らせる。やがて母の遺したテープから“もうひとつの愛”を知った未
ある日のランチ山田うどん食堂日替わりセット3月5日(木曜日)母の葬儀を終えた翌日。この日は霊園へ納骨の日程を相談しに行く予定だったが、その前にまずは昼飯だ。平日の昼に山田うどんに来たのは初めてかもしれない。席に着くと店員さんが日替わりセットを勧めてきた。まあ、それも悪くないなと思い、木曜日:生姜焼き丼セットAセット:たぬきうどん(温)を注文。生姜焼き丼メニュー写真の通り、お肉たっぷりでいい感じ。ただし俺は野菜嫌いだ。緑色の水菜は
8月13日の朝6時、お寺に着くと、驚くほどたくさんの人が墓掃除に来ていました。「こんな朝早くから」と驚いたけれど、考えてみれば、夏の暑さを避けて朝早くお参りする人は多いのでしょう。私も母のお墓に手を合わせながら、ふと昔のことを思い出していました。母が亡くなって、もう15年くらいになります。子どもの頃の母との思い出をたどってみると、実は、一緒に遊んでもらった記憶がほとんどありません。私は一日中、外で一人で遊んでいました。小学生の
今日は…ママとの結婚27年記念💞パパの55歳の誕生日🎂会社の法人化25年記念🎊そして、母の看取り看護の決断🥹パパ、帰宅したらみんな寝ていました😴💤遅くなってごめん💦。かこちゃんが起きてきて、パパへお手紙💌パパ、泣いちゃうから自分の部屋で手紙を読みました。かこちゃんありがとう💞そしたら、わこちゃんも目覚めて声でアピールしてくれました💞わこちゃんもありがとう💞会社は、みんなのおかげでここまで来れました🙇🏾♀️また、新しい社員さんが入社しますのでがんばります👍🏾そして、
コンビニ飯セブンイレブンモチっと麺の濃厚旨辛汁なし担々麺3月3日、火曜日。朝から冷たい雨。気温も下がり真冬に戻ったような日だった。母の葬儀を明日に控えていたが、この日は朝から精力的に動いた。・保健福祉センター・・・指定難病受給者証の更新の確認・年金事務所・・・・・・受給者死亡の届出・郵便局・・・・・・・・簡易保険の死亡保険請求の確認人の死の後始末は本当に大変だ。父の時と比べたら幾分楽とはいえ、生命保険ってやつはさ、入るのは簡単なくせに、いざ支払
母の退院が決まりました。8月14日に退院するそうです。点滴や酸素は外れたらしく、少しずつ回復しているようではあります。ただ、まだ歩行補助具なしで歩くことも難しい状態だと聞いています。それなのに、血液検査やMRIなどで問題がないかを確認する予定の日より前に、すでに退院が決まっていたそうです。これには正直、病院に対してかなり不信感を持っています。検査をして問題がないことを確認してから退院を決めるのではなく、先に退院が決まっている。患者側からすると、「本当に大丈夫なの?」と思ってしま