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こんにちは、日頃より当園をご利用いただき、誠に有難うございます。今月13日からのお盆の無料送迎バスについて御案内させていただきます。お盆期間中のバスにつきましては、毎年同様に混雑が予想されます。また満員乗車の際には定刻前に出発させて頂きますので、予めご了承ください。なお、お盆入りの前日12日(水)につきましては管理事務所定休日とさせていただきます。時節柄、お参りの際には適度な水分補給など熱中症にご注意頂き、お参り下さい。※なお、お盆入りの前日12日(水)につきま
「樹木葬」や「海洋葬」、どちらもだいぶ認知されているように思えます。今後はもしかすると更なる葬法も出てくるのかもしれません。今日の日経新聞の記事のタイトル「死んだら堆肥にしてください」多様化する葬法、変わる他界観「死んだら堆肥にしてください」多様化する葬法、変わる他界観-日本経済新聞遺体を火葬すると当然、二酸化炭素(CO2)が出る。地球環境への負荷が大きいとして、それ以外の葬法にシフトする動きが世界では始まっている。その一つがコンポスト(有機還元)葬だ。わらなど
こんばんは、まこりんです。さてさて、今日からお盆休み。朝起きて、ニュースを見ると、台風15号が関東にきているとのことでしたが、くるのは遅いらしいので、江ノ島にある亡くなった母のお墓にお墓参りにいきました。まず、亡くなった母が喜びそうな花を、花屋さんでチョイス。こんな花束になりました。そのあとは、アイスを。暑い日のアイスは美味しいですね。その後は江ノ電に乗り、江ノ島へ。お墓にいってきました。花を添えて、亡くなった母に、これからも平凡だけど、地味に生きていけるようにお願いしました。
土地として地球の一部になる埋葬方法のことを今朝の日経36ページに書いてあった。コンポスト(有機還元)葬でわらを詰めたカプセルに遺体を収容して温度管理して2~3か月置くと、遺体がたい肥になり、土の成分になって新しい生命の源になる。米国では14州で合法化されているらしいが、日本の墓地埋葬法では認められていない。後期高齢者になると、自分の死後のことが気になるのか、「主人の実家の墓には入りたくないから、近所に樹木葬を契約したわ」「実家の墓を墓じまいしたから、私は遺骨を海に散骨してもらうつも
突然ですが「一人っ子の障がい者がひとりで亡くなったらその後のことは誰がしてくれるの?」そんなことをふと考えてしまいました自分らしく生きるあなたとともにご本人様・ご家族様の想いを未来へつなぐ障がい者の親なきあとステーションとももーに名古屋のFP・オカノイクです我が家の親なきあと奮闘中❕我が家の1人息子にはプラダーウイリー症候群という病気があって知的障がいがあります精神科の薬も心配になるほどたくさん飲むなど現代医
昨年の夏、万博中に義父がなくなりました。49日があけるまではなにも公表しない約束をはたし、そして先日、少し早めの1周忌をしました。みんな大集合での法事お坊さんがお経をかんだ気がする…なんだかな~と思いつつ。お義父さんは自分でとなえてそうだなとおもったり。実はこの日の樹木葬をむかえるまで、ずっと遺骨と暮らしていました。なんだかんだみんなで声をかけて。お墓にうつすとき、ちょっとだけ義母はさみしそうでした。ひょいと海外にフットワーク軽く出かけて、リビング
こんにちは石のみやびです。朝晩涼しくなり、秋の気配を感じるようになりましたね。今日は、唐熊霊苑の秋彼岸法要でした。寺院様、管理会役員の皆様、ご参列の方々、ありがとうございました。お疲れ様でございました。少しだけですが、動画も今日のみやび猫みやび猫スタッフのパパ最近よく事務所の中で、ゴロんと転がってます猫スタッフは、現物支給で働いてくれてます。石のみやびでは、猫スタッフ募集中インスタグラム色々更新中
今日は「山の日」、「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」と定められ、特定の歴史的事件や戦勝記念日といった由来なく、山岳団体や議員連盟による国民運動を背景に新設された祝日です。当初は8月12日とする案もあったが、日航機墜落事故の日と重なるため8月11日に前倒しになったという経緯があります。異例の逆走をする変な台風15号が、茨城県高校から日本列島に近づいているので、予定より1日繰り上げて、生駒山中で、父母のお墓のある大阪メモリアルパークに墓参しました。去年母が亡くなったので、父のふるさと
朝7時公園太極拳で、ワタシの1日は始まる。18年前にH先生が1人で始められた太極拳、今では多い時で25人ほどが参加。昨年、H先生は90歳の節目に引退宣言。今は後ろの列で、皆と一緒に演武をされる。(お元気な高齢者のみなさん中央H先生)H先生の後をワタシが引き継いで、一年。音楽と模範演武担当。並びの大まかな俯瞰図、こんな感じ。一番前での演武は視界を遮るものがないので、気分も上がる。二胡の調べに乗って風がそよぎ、鳥がさえずり、木々が葉音を
外出の後、昼休みを利用して墓参りに行った。その最中に読んでいたのがこの新書。考えさせられる。墓は父親が建てた。53歳で亡くなる数か月前に。何の相談もなく。てっきり故郷の海への散骨を希望していると思ってたのに。実家に住み続ける妹に墓は任せているが、折に触れ墓参りをする。花と線香を手向ける。著者は、タイトルにもあるように、墓も、墓じまいも、遺骨もいらない、という。こういう習慣ができたのはいいところ明治から。で多よまたまた明治の亡霊。私も思う。そのうち日本はみがげ石だらけになっ