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明後日明石海峡渡る桃樹木葬のチラシ葡萄の種入れに秋日和セカンド中野のファンですねんむかついて許してしいたけ丸焼きにラ・フランス斎藤茂吉のふりをする例年になく暑かった8月が終わる。そして、俳句仲間の小西雅子さんも去っていった。5月19日、佛教大学の講座「いっしょに俳句を」に小西さんにゲストで来てもらった。終了後、ランチをいっしょにするのが習いだったが、腰が痛くて検査中なので今日は失礼する、と言った。その数日後、事態が切迫していることを知らされた。準備中の句集は夫の勧めがあるので早急
ご訪問ありがとうございます2019年11月関西の実家の母89歳要介護2がうっ血性心不全で倒れて1週間で旅立つ2020年2月から我が家で父90歳要介護1と同居誤嚥性肺炎や骨折を繰り返し要介護2に2022年10月ショートステイ中に大腿骨を骨折車椅子状態になって要介護52023年3月に介護付有料老人ホーム入居6月左胸膜炎、膿胸、左肺炎で入院8月施設に戻って6日で旅立った2025年8月義父91歳要支援2黄疸が出て検査の結果、膵臓癌と判明黄疸の治療の
墓を建てる時に、新しい土地(今まで墓ではなかった)に建てるのが理想ではあるけれども、中々そういった場所を見つけるのが難しい。逆に、墓じまいが増えてきて、空きの区画(墓地)は見つかりやすくなっている。お墓はいらない、納骨堂、樹木葬で十分という世の中その中でお墓を新たに建てることは、素晴らしくその家にとって大変いいことです。ただし、元々墓地のところに新たに別の人が建てる時には注意が必要です。そこにある土は、極力入れ替えてほしい。出来れば、2mぐらい、なるべく多くの土を新しい
令和5年5月の61歳の誕生日に大腸がん手術、半年の抗がん剤治療を経て寛解の5年の半分を過ぎた令和7年12月14日、63歳で心筋梗塞を発症、緊急カテーテル手術中に心停止、蘇生した定年心停止おじさんです(長っ)ということで、およそ3年前、61歳で大腸がんになってから、他人より早く死ぬのだろうなあと考え始めました...そこで、家内と葬儀場巡りをして、某葬儀場の会員となり、葬儀の方式を決めたり、ネット口座等のパスワードの一覧表を作成したり、NISA口座の相続がスムーズにいくように、あら
皆さま、こんばんは!松戸市、八柱霊園前の「うめ家石材店」「創業90年、八柱の墓守り」四代目の三浦美喜雄です😊前回はアメリカで広がっている「人間の堆肥化(たいひか)」についてお話しさせていただきました今回はその続きとして火葬がほぼ100%の日本で何が変わりつつあるのかを石屋の視点から見てみたいと思いますちなみに現在のアメリカは火葬が6割強、土葬が3割ほどで日本とはだいぶ事情が違います昔は日本でも土葬が主流でした奈良時代の700年に僧の道昭(どうしょう)が火葬された記
最近パートさんの御親族がお亡くなりになり、お葬式は1週間後ということで「え!?そんなに日数かかるの?」と思ったのですが、どうやら関東では、既に常態化しているということで気になって調べてみたら色々な事がわかってきたのでサクッと解説します。1,亡くなってから火葬できるまでの日数(待ち日数)現在、社会問題となっているのがこちらです。都市部(東京・神奈川・千葉・埼玉など):平均5〜7日待ち混雑時は10日〜2週間待ちになることもあります。地方・郊外:
最近お墓参りした?▼本日限定!ブログスタンプお墓参り…いつが最後だったか、思い出せない位、いっていません…。両親とは色々あり、、30歳過ぎた頃には縁を切ったような状態になっているわたし。(以前のブログと重複しています…すみません🙏。わたし自身のことで絶縁状態になったわけではありません。)両親は離婚して2人とも再婚していました、、いつの間にか…母親が再婚したことは母親の再婚相手の方が亡くなって初めて知った位…。父親はもう亡くなっているのですが、父方の代々の祖父母のお墓に入ったのか
youtubeで竹田恒泰氏の「そこまで言って委員会」での発言の切り抜きが流れてくると必ず観ちゃう(笑そして、必ず面白い。(内容に賛同するかどうかは別問題)それで、彼が古墳型の樹木葬墓地作ったという動画を最近観た。古墳といっても色々あるけど、前方後円墳らしい。その形で一番有名なのは仁徳天皇陵のアレ。ご本人と家族のためかな?と思ったんだけど、(それもあるかもしれないが)販売されているとのこと。で、販売している会社の名前が「株式会社前方後円墳」共演者の誰かが、そんな名前竹田さんだ
\お得、便利、トレンドな商品はこちら!/どうも、こんにちは今日はちょっと面白い話をご紹介します👀いつの間にか〝終活〟という言葉が当たり前になってきましたが、そんななか「古墳をつくって売る会社」があるって知ってましたか?しかもその会社の社長は…あの竹田恒泰さん。そう、作家であり、明治天皇の玄孫としても知られる竹田さんです。目次■「株式会社前方後円墳」■お墓参りは古墳?■実際にどんな古墳があるの?■お値段は?■“お墓”を超えた文化プロジェクトに■時代にマッチした“新しいお墓