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目次絶家のパターンについて絶家の二つのパターンなぜ、同じ失敗を繰り返す人がいるのか助かる人の共通点未来は、完全には決まっていない禍だらけの弟の部屋で魔切り目次を開く絶家のパターンについて以前、こんなご相談がありました。「長男である弟が未婚で、このままでは絶家になりそうです。それどころか、墓を守るという意識もなさそうで……」この話を聞いて、多くの方が「怖い話」と感じるかもしれません。けれど、絶家に
後悔のない人生のために命あるすべての家族のハッピー終活幸齢終活コンサルタントの北田敬です。お墓じまいお墓じまいあなたは最後は何処に行きますか先祖代々のお墓お寺のお墓自分たちだけのお墓墓友と一緒に永代供養散骨?骨上げ無し私は、地域のお墓があったが30年以上前に管理墓地に親が作ったお墓祖父母と両親の墓地域のお墓は両親が亡くなり親戚が墓参りにも来なくなり墓じまいした私が地域の役職のあるときに地域のお墓は無縁墓が増え
旅ブログに戻ると言ったのに更新してなかったのは、五輪にうつつを抜かしていたからです。フィギュアやスノボはもちろん、日本人が出てない山岳スキーまでしっかり見ちゃって大忙しでした(笑)そして五輪が終わったとともに、永代供養塔見学ツアーに行ってきました。自分のための備忘録ついでに誰かの参考になるといいなズバリ一体12万円↓決めたのはこちらの納骨堂このお寺が「納骨堂」と言っているので納骨堂と呼ぶことにします。お寺によっては「合祀墓」という呼び方だったりします。内訳は納骨料が10万円
正月2日目は一畑山薬師寺に出向きました。初詣では無く、永代供養のお参りです。天気も良く青空でしたが気温は3℃と低く寒いですね。初詣の列がしっかり並んでいます。駐車場からの入り口です。2日の10時頃でしたが適度な込み具合です。真っ青な空で気持ち良いですね。でも寒い。ぼけふうじ観世音です。これがいちばん大事かも?鐘つきは並んでいませんね。凄い煙でモコモコ。皆が来て線香入れすぎなのかな?この奥に永代供養の場所があります。金色の涅槃。涅槃の背面や下に永代供養の施設があります。涅槃は
突然ですが「一人っ子の障がい者がひとりで亡くなったらその後のことは誰がしてくれるの?」そんなことをふと考えてしまいました自分らしく生きるあなたとともにご本人様・ご家族様の想いを未来へつなぐ障がい者の親なきあとステーションとももーに名古屋のFP・オカノイクです我が家の親なきあと奮闘中❕我が家の1人息子にはプラダーウイリー症候群という病気があって知的障がいがあります精神科の薬も心配になるほどたくさん飲むなど現代医
こんばんは。ご訪問くださり、ありがとうございます。少子高齢化、と言われておりますが、うちも子なし夫婦ですし、姉のところは女の子しかいません。趣味のアニメ関係のお友達(マイミクさん)には、独身の方もそこそこおられます。代々のお墓と仏壇を受け継いでいくのが困難になってきた…のはもとより、自分の親や、自分たちの死後の供養はどうしよう、とお困りのかたも多いのではないかと思います。今日は、永代供養ってそもそも何をしてもらえるの?ということと、お墓がない人は、死んだあとのお骨はどうしたらいいの
昨年11月のおばぁの法事で、母が大腿骨骨折。入院・手術、そして、再入院といろいろあってから1年が経ちました。母が退院し、だいぶ落ち着いた5月。母からお寺へお墓じまいの申し出をしました。お寺からは12月にとの話があり、11月のおばぁの法事を終えてからかな?と漠然と考えていました。このタイミングで、おばぁの預貯金でまだ解約していないものがあり、私主導で手続きをしました。結果的に、この時に母が得たお金がお墓じまいの費用の支払いにまわりました。私がいろいろ尽力したので、母は、お墓じまいの支
こんばんは。ご訪問くださり、ありがとうございます。今日は、京都の東寺(教王護国寺)の大日堂で、亡母の永代供養のために、御位牌の開眼法要をして、本堂に位牌を安置していただきましたので、どんな流れなのかをご報告させていただきますね。永代供養の概略や料金につきましては、こちらの過去記事をまずご覧くださいませ。↓https://ameblo.jp/piyopenta/entry-12891569710.html『永代供養の意味と由緒あるお寺の永代供養』こんばんは。ご訪問くださり、ありがと
墓は本当に必要か?―銀河鉄道999の“墓ばかりの星”を思い出す―子どもの頃に観た銀河鉄道999の一話。星じゅうが墓で埋め尽くされている。生きている人より、死者の存在のほうが重い世界。あれはホラーではない。文明への皮肉だ。過去を守ることが目的になり、生きることが後回しになる社会。私はいま、あの星を思い出す。⸻義両親はいわゆる分家で、墓はない。20年以上前、「地元に墓を買おうかな」そんな話はあったらしい。だが、結局買わなかった。私は正直、ほっとした。⸻墓は