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【玉葱グリンピース】今年は追肥に自作完熟肥料を使わずホームセンターナフコのぼかし肥料リキダスを使用早生玉葱このサイズなら先ず先ずでしょう今年はグリンピースも成長良くて🍁と豆の重さに耐えきれず支柱と一緒に倒れとりあえず軽トラックのロープで応急処置【グリンピース】野菜には珍しく良質なタンパク質を含んでいますその他にカリウムや亜鉛、ビタミンB1、B2、B6、ナイアシン、食物繊維など、野菜類の中ではナイアシンが多く含
岐阜市金町の金神社金神社では、「ナンジャモンジャ」の呼び名で知られている「ヒトツバタゴ」が見頃です雪のような純白の花々が彩り、辺りは甘い香りが「ヒトツバタゴ」は、モクセイ科の樹木です。花言葉は「清廉」です。金神社では、1988年から今までに3本が植えられているそうですね今年は、例年よりも10日くらい早く見頃となっているそうです聞いてみたら、今月末頃までは見頃のようなので、お近くの方は行ってみてください
~前回の続き~アルカリ性が好きな植物[第六回]アルカリ土壌に合う植物ってあるの?|グリーンインフラの東邦レオホームサポート業界情報・基礎知識・コラム樹木医による「土壌のアルカリ化問題」早わかりガイド(全12回連載greeninfrastructure.jp↓→この中でうちにあるのはヤマモモと、枯れてほしいエノキだけだ…アルカリ土壌向け!おすすめ植物一覧アルカリ土壌とは、pH値が7.5以上の土壌を指し、塩基性の性質を
先日訪れた下鴨神社で見つけた可愛らしい葉っぱ。円いハートの葉が対になって並ぶのが特徴らしく、新緑が美しい。ネットで調べると「生きた化石」と言われるほど起源が古い樹木らしい。順光より透過光で撮ると葉っぱの表情が出ますね!それにしても最近思うのは、世の中には見るもの聞くもの感じるものがあまりに多く、60年以上生きていても、まだまだ知らないことが何と多いことかと気付かされます。
11月に入った。ハロウィーンが終わると、1日ずつ日長が短くなり、朝晩を中心にシンシンと冷え込んでくる。まさに冬のはしりの季節である。この時期、町中を歩いていると、イチョウの見事な黄金色の紅葉に出会うとともに、その足下に落ちた銀杏の実の臭い匂いに秋を感じるものだ。日本ではイチョウは街路樹や公園の樹木としておなじみであるが、世界的には非常に珍しい植物らしい。イチョウは「生きた化石」と呼ばれ、恐竜時代からほとんど姿を変えずに現代まで生き残っているためである。イチョウの仲間はジュラ紀(約1億5千万年前
|・д・)チラッ(´∀`o)「いらっしゃい♪」「ガーデン居酒屋てじゃくへようこそ!」(^^)ヤマコウバシ皆さんヤマコウバシという木をご存知ですかオススメしてくださっているブロ友さん、そしてYouTube動画でもヤマコウバシの魅力について配信していらっしゃる方々もいて、ヤマコウバシの魅力を知ることが出来きました我が家にもお迎えしたい気持ちになりました。園芸店に行って草花を買うついでに樹木コーナーも見て回り、ヤマコウバシを見つけた時に購
≪手毬を持った狛犬さんが!いらっしゃ~いと!出迎えてくれた!雷香取神社!≫雷香取神社にやって来ました。旧東宇喜田村雷組鎮守慶安2年(1649)創建住所:東京都江戸川区東葛西4丁目38-11御祭神:竜神社・八雲神社雷(いかずち)香取神社石碑!⛩鳥居⛩を潜りましょう!手水舎で👍身👍を清めましょう!本殿への参道!手毬をもった狛犬さんがお出迎え!いらっしゃ~
(4月27日下書き)内容が中途半端だけど一旦公開し後で追加予定笹、ヤブカラシ(この2つは地下茎で増える)エノキ、柿の木(この2つは木)切っても抜いてもどんどん生えくる。成長が早く、増え方も早く他の植物まで侵食し日当たり意を悪くする。背も高くなり、暫くほったらかすと虫も増えて近所からもブーイング。随分前から勝手にエノキが生えてくるようになった。どんどん出てきて育ちが早く太い根が奥まで伸び他の木の根ともつれ合ってしまって抜くこともでき
以前ご相談をいただいた場所を通る機会がありました。空き家はそのままでしたが、「売地」の看板が設置されており、一歩前進したことに安堵しています。新栄エリアは立地も良く、良いご縁につながることを期待しています。また、かなり傾き倒壊寸前だった空き家は更地となっていました。もし倒壊していれば、隣接する建物に損傷を与え、賠償問題に発展する恐れもあっただけに、ひとまず安心です。以前、越境している枝葉についてご相談をいただいた件では、担当課に確認したところ、樹木が生い茂る中に家屋がある状
今日は出身の北大農学部農場での今年二回目の圃場整備ボランティア。今では選任の圃場整備係の人がいなくなり、圃場が荒れてきたのを憂いた卒業生の先輩が始めた維持管理ボランティアで、教室のOBを中心に出られる人が出られるときに作業に参加しています。今回は花卉・造園教室の在学生約20名も授業の一環の実習授業として参加して樹木と園地管理の実習を行っていました。思えば学生だった45年前にも同じように実習を受けていたわけで、植物管理のイロハはもちろん、庭木にはどんな樹木があるのかもここで学
庭にある屋根より高いニッキの木の半分から上を幹から伐採した。業者さんに依頼して高所作業車で二人がかりで伐採亜強剪定。横方向に伸びる枝は庭木の緑として残してある。ニッキの木は正式名称をニッケイ(肉径)と呼び、クスノキ科ニッケイ属の常緑高木で高さは15メートルほどに達する。近縁種にシナモン=セイロンニッケイやシナニッケイがある。ニッケイは日本固有種。根は生薬、香料として古くから使われてきた。根皮の生薬名はケイヒと呼ばれる。菓子の香料としても多く使われていて、京都の
24年11月にダメもとでナツメの挿し木をしました。数本から発芽したのですが、寒波にやられ新芽は全滅しました。ところが暖かくなって、1本だけ再発芽しました。嬉しくなってもういいだろうと鉢上げしたのですがなんとまだ発根していません。それでもとりあえずビニポットへ入れてやりました。(^^♪