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昨日の続き雪が積もるといろんな形になります樹木の根っこも異様な生き物にも見えます光源が違うので色合いが2枚違いますが・・・写真がよかった応援してみようという方下記のバナーをクリックあなたの1票でランキングが上がります
4日ほど前に大磯高麗山へ行ってきました。ここはモクレイシの分布の北限で今年の花と去年の花から実った実がどちらも見られるかなぁって思いながら出かけてみました。雄花が咲いていました。雄蕊は5本この山にはモクレイシが少なからず見られるのですがまだ咲き始めチラホラと花が咲いていました雄株のほうが先に花が咲くようです葉腋に集まって花がつきます↑は去年の花から実った実。約1年かけて翌年の花が咲く直前に熟します雌雄異株です。実が割れると赤い仮種皮に包まれた種が露出し始めますまだ実が割れていな
【アンコールトム第2周壁近く】自然の偉大さに驚かされる。長年放置されていた遺跡にはジャングルの樹木、スポアン(ガジュマルの一種)が絡みつく。世界遺産のにほんブログ村に参加しています。よろしければ、応援よろしくお願いします。にほんブログ村
🌙月夜に見た雪原に落ちる樹木の影❄️西の空へ沈みゆく、ほぼ満月の月。その眩い光が雪原に長い影を落としていました。月光に照らされてできた樹木のシルエットが、まるで夢の中の風景のように、幻想的な時間を演出していました。冬の夜、自然が描く一瞬の物語。📍撮影地:六呂師高原(福井県大野市)📷Camera:SONYα7RIII🔭Lens:TamronSP15-30mmF2.8DiVCUSD★育児日記★最近下の子は、「おはし」の練習を勝手にはじめました。食器
今日は3日ぶりにヒレンジャクの所へ行ってみると、残り少ない柿の実を食べている10羽程の群れに出会えました!柿の実を食べた後で少し離れた所のトウネズミモチの実を食べていました。完熟柿を食べるヒレンジャク動画No.1動画No.2仲よく食べています!怒っているように見えましたが、どうやら誤解だったようです!嘴(くちばし)を絡ませている行動は、主に求愛給餌と呼ばれる、つがいの絆を強めるための行動のようです!トウネズミモチの実を食べているヒレンジャクですが、見通しが悪くピンポイント
今日も暇なので顕微鏡で苗木をチェックしてみた。今日は梨の苗木です。この苗木の土にはすでにツチグリ菌を混ぜ込んである。今日、枝先を見たら白いモヤモヤしたものがあったその糸をピンセットでつまんで300倍に拡大したのがこちら。これはいろんな樹木でよく見るキラキラとよく似ている。ということは土にツチグリ菌を混ぜて半年も経つと菌糸は樹木全体に広がると推察できる。このことに関しては賛否両論あると思う。そこでGoogleで検索してみた。梨の病気はいろいろある。実は昨年取り寄せた苗木に根頭がんしゅ病が
ご訪問下さりありがとうございますホワイト系のクリスマスローズは3株あるのですがそのうちのひとつニゲルが酷暑で消えてしまいましたモッコクの足元であまり陽差しが当たらない場所なぜ消えたのか分かりませんもうひとつのホワイト系はこちらダブルホワイトニゲルより日が当たる場所でも生き延びていますなぜでしょうね椿の足元で育っています地面を覆っているのは苔とディコンドラもうひとつのホワイト系はダブル糸ピコティ縁取りは紫色だと思いますがまだ咲いたことがないのでいつ
~前回の続き~アルカリ性が好きな植物[第六回]アルカリ土壌に合う植物ってあるの?|グリーンインフラの東邦レオホームサポート業界情報・基礎知識・コラム樹木医による「土壌のアルカリ化問題」早わかりガイド(全12回連載greeninfrastructure.jp↓→この中でうちにあるのはヤマモモと、枯れてほしいエノキだけだ…アルカリ土壌向け!おすすめ植物一覧アルカリ土壌とは、pH値が7.5以上の土壌を指し、塩基性の性質を