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いつも通る道なので、すごく気になっていたのです。見る度に大きくなる謎の植物。あっという間に巨大化して、私の身長をはるかに追い越し夏空に聳え立っております。葉っぱがすごく大きくて、私の手と比べるとこの通り。ずっと放置されていた建物を解体して更地にされた土地があるのですが、その隅にいつの間にか育っていました。樹木というより見た目が「草」なので、なんだろうと不思議に思っておりました。陸産貝類の師匠にお話したらやはり気になっていたようで、早速画像検索してみました。答えは「桐」です。調べたら
バウム(BAUM)の香水を口コミで見かけて気になったものの、いざ選ぼうとしたら「タイプがいくつかあって、どの香りが自分に合うのか分からない」ところで手が止まりました。樹木をモチーフにした自然由来の香りという世界観に惹かれる一方で、香りものは実際に嗅がないと分からないぶん、口コミの言葉をどう読めばいいのかが難しいのです。我が家でも、香りの好みが合わずに使い切れなかった香水が眠っているので、まず「どういう系統の香りなのか」をきちんと読み解いてから選ぶことにしました。この記事で価格や在庫の確認先とし
私は三城圏連合会の会員として、三城城跡や長崎県忠霊塔での活動に参加しています。活動を続ける中で感じるのは、三城圏連合会理事長である神さんのもとには地域の様々な相談が寄せられているということです。長崎県忠霊塔(三城城跡本丸)で維持管理活動をしていると、「少し相談したいことがあるんだけど」と地域の方が立ち寄られることがあります。内容は、道路や歩道の安全、樹木、環境美化、地域の困りごとなど様々です。神さんはその場で話をよく聞き、必要であれば現地を確認し、行政や関係機関へ相談するなど、解決に向け
局地的な大規模山体崩壊(地すべり)と、狭いフィヨルド(湾)という特殊な地形が重なったためです。1958年7月9日にアラスカのリツヤ湾で発生したこのメガ津波は、一般的な「海底の地殻変動」で起きる津波とは発生メカニズムが根本的に異なります。524mもの高さ(正確には水が斜面を駆け上がった「遡上高」)に達した主な理由は以下の3点です。1.巨大な岩盤が超高速で海へ落下した湾の奥にあるフェアウェザー断層を震源とするM7.8の地震が発生し、湾の奥にそびえる急峻な斜面が崩落しました。推定9,000
本日、小田原市議会6月定例会が閉会します。今日は、クビアカツヤカミキリについての注意喚起のブログとなります。(7月12日に市政報告会を開催いたします。)項目内容日時7月12日(日)17:30~会場UMECO第7会議室内容6月定例会全体の動きやポイントについて詳しくご報告一般質問の内容報告参加どなたでもご参加いただけます要予約!メールやDMで!👉【小谷英次郎最新YouTube動画はこちら】https://www.youtube.com/watch?v=h