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皆さま、おはようございます。ふい乃です検査入院生活も4日目。後半に突入した頃4日目の検査は4回くらい時間を空けて採血をする日で。そんな日に限って、私の腕にぶっすり針を残していった病棟の先生が居ないという、ね代わりに、えらく高圧的でお若めな先生と、萎縮した感じの研修医さんが検査を行ってくれることになりましたそこで何が起こったかというと...留置針から採血するときに血の出る?スピードが遅いみたいで、ぐいんぐいーーーーんっと針にくっついてるチューブを色んな方向から引っ張られるという事態
【妊娠糖尿病】愛育病院で2回目の受診へ。優しい先生と、まさかの“6食生活”スタート!妊娠糖尿病の診断を受け、今日は2回目の愛育病院に行ってきました。先生は本当に優しくて、安心して話を聞けました。まずはお腹のエコー、そしていつもの台にのって下からのエコーも。愛育病院では、全員検査入院を行うとのこと。最長でも2泊3日で、退院は15時ごろになるそうです。その後は内容盛りだくさんで…①妊娠糖尿病の基礎講座+入院スケジュール決定看護師さんから、入院の流れや注意点を丁寧に説明してもらいました。
お産では3回入院したけど…初入院ですあ、救急車も乗りました(過去二回乗ったことあるけど…)とりあえず検査入院土日は絶食…検査結果次第で手術だそうです突然『入院』て言われても…何も持って来てないし家もそのまんまやしあずきのオムツもご飯もストック作ってやらんとあかんのに…必要なものはおっさんが持って来てくれたけど。。。てかさ…結果次第では手術って…まったく気持ち追いつけてなくて実感なしなんやけど…ちなみに晩ご飯はコレそういえば…お昼ご飯も食べてませんえー月曜検査終わる
セカンドオピニオンとして、静岡に検査入院に行ってきました。退院して少ししましたが、備忘録として今の気持ちを残します。まず、セカンドオピニオンを受けてとても良かったです。正直、セカンドオピニオンを受けたからと言って我が子の日常に大きな変化はありません。ただ、気持ちの面で(特に親の気持ち)踏ん切りがついたというか、一区切りついたという意味では、このタイミングに御縁をいただいて検査出来たことにとても感謝しています。今まで通ってきた地元のてんかんセンターでも数々の検査をしてくださったわけですが
4月下旬に、検査入院の予定がありました。自分の中では、そろそろ病院から連絡があるかなと思いながら日々を過ごしていたんだけど気づけば病院からの連絡がないまま、本格的なGWに突入予定がはっきりしないまま時間だけが過ぎていくのって思っている以上に落ち着かないものですね検査入院だから、もちろん遊びの予定とは違う。楽しみにしている予定ではないけれど(いや、家事しなくて良いからちょっと楽しみかも)それでも心の準備というものがあります「いつ頃になる
ステロイドパルス療法を翌週明けから始めることになってその前の金曜日に髄液検査をすることに。全身麻酔をするのですごく久しぶりに前もって点滴のルートを取るけど元気な時はどうしてたっけ(ルートを取るのはほぼ発作中)針を抜かれることを心配するばかりに麻痺のない左手に点滴を繋いで貰うようにお願いしたばぁばそしたらタブレットのスクロールができないし、ご飯を食べるスプーンも持てない本番じゃなくてよかったー検査が終わって麻酔が切れた後も夕方まで寝ていて起きたら初めての検査や点滴が嫌だったようで不貞
ところで、脳波検査終了後に2回の発作があった孫娘ですが、『検査入院備忘録2026夏(脳波あるある!?脳波検査翌日の発作!)』脳波検査が終わった日の夕方の晩ご飯中、『カッ』と目を見開いて、そばにいたばぁばの首にグイッといきなりしがみつく孫娘1分半ほどの部分発作でした9時間前まで脳波の…ameblo.jpその翌日の夜、脳波検査の結果をみた主治医が部屋に面談の誘いに来ましたが孫娘が食事中だったので、そのまま部屋で話を聞くことにしました。その最初に放った言葉が「パルスやりましょう」主治医の話
今年も孫娘とばぁば夏休みの恒例、夏の検査入院に行ってきました今回の入院は8/22~9/6まで。相変わらず長めの設定です長めに行くのは今までは3世代同居家族のレスパイト期間みたいな感じで、『若い両親と、生まれてからずっときょうだい児のいる孫娘の弟に一般的な標準世帯の生活を過ごさせてやりたい』という思いと、県外の安心して泊まれる場所で、普段なかなかゆっくり向き合えない孫娘と昼は一緒に遊んで夜も一緒に寝るという濃厚な蜜月期間を過ごすためそして、脳波検査後に主治医と相談して予定にない薬の調整
そんな時、父が帯状疱疹になりました。皮膚科で強い抗生剤が処方され、その頃少し弱っていた腎臓が悪くなり、検査入院になりました。これが認知症の症状をかなり進行させてしまったと思います。環境の変化は父には耐えがたいもので、スタッフの方も大変だったと思います。育休中だった私は緊急連絡先になっていたのですが、「迎えにきてくれ。」と電話が何度もかかってきました。検査入院をしていることを説明するとその時は納得するし、電話の後も少し落ち着くらしいのですがすぐに忘れてウロウロ。入院していることが理解できなく
検査入院歩けるようにもなったし、そろそろ次の手術へ向けて検査のため入院することになった孫ちゃん幼いので、ママも一緒に入院することになる「ねえ」「それ・・・3泊の荷物ですか?」びっくりするくらいの量の荷物を乗せて、軽自動車がパンパン何がはいっているのだろう入院生活をできるだけ快適にしたいらしい荷物は軽量化したい私とは真反対の娘わたしは、送迎係高速の長距離運転は、苦手だけど、やるしかない経験ってすごい
今年から年1で2週間の検査入院をします。現在、往診診療を隔週で来てもらってるが往診診療では細かい検査は出来ないため…往診診療の医師の提案。内容は主に★治す目的ではなく、病状の進行度合の確認。MRI(脳血流・脳萎縮度合)筋緊張(全身)クローヌス(ひらめ筋の硬直)発語(構音障害含む)嚥下(これもチャーガで半分改善)呼吸(呼吸器障害)認知機能(これは問題なし)ADL(食事や排泄、更衣、移動などの日常生活を送るために最低限必要な基礎的な動作)その他諸々。2024/11月〜